【ヒートスリム42°c体験談】30代主婦が購入したので口コミレビューするよ

ヒートスリム42°c初日体験談(2018.2.27)

なかなか産後から痩せない体…
ダレノガレ明美さんが使っているとテレビで見て
気になってヒートスリム42度を購入してみました。

heatslim42℃ 8シート入りを注文してみました。

初日の私の体型
体重は、69.75kg
ウエストは、95㎝(膨らませて98㎝)

ヒートスリムを初めてつけたらすぐに暖かさを感知しました。
暖かさは、貼るホッカイロみたいな感じです。

1日8時間を目安に着用し、
その次の日は、
1日置いて使用を推奨しているようですので、明日はおやすみ。

このまま1日暖かいのかな?

カットして使用するのもいいみたいで、
太ももに着けるのもいいかもしれないです^^

今日は1日8時間、11時からつけて
19時まで着けてみました。
ヒートスリムを付けたまま外に出て
自転車漕いだだけでダウンが
要らないくらい暑くなりました。
それだけ暖かくしてくれます。

ただ、
服が重なり(シャツとロンTが重なり)擦れると、
ほんとにホッカイロを擦ってる感が
熱く感じもしました。
そのときは、
服を捲ったりして調整すると大丈夫でした。

ただ、19時頃に取り外して、
お風呂で40℃のシャワーが熱湯に感じて(痛いくらいに感じて)
お風呂に浸かることが出来ませんでした。

なので、お風呂に入るのには、
時間をかなり間を取った方が良いのかなぁ?
と感じました。

その後の計測は変わらずでしたが、
何となく脂肪が減った感じはします。

ヒートスリム42°c2日目体験談(2018.2.28)

今日は、ヒートスリム42度の着用お休みの日。
昨日初めてヒートスリムを着用してみて、
何故1日おきなのかと思いましたが、
肌が弱い人にはない剥がす時かなりの粘着力で、
肌が荒れてしまう感じがしました。

ですが、お腹が痒いことはなかったです。
気のせいか前屈みになったときの脂肪の邪魔な感じがなくなってる気がしました。

HEAT SLIM42℃は、思ったより大きくて、
伸びて粘着力も強くて剥がす時ちょっと痛いくらい。
大きさは50×16.5くらいです。
届いたのはこんな感じ…

ヒートスリム42°c3日目体験談(2018.3.1)

今日は、ヒートスリム2枚目着用しました。
1枚目より暖かく感じるのが早い感じがしました。
朝10時から夜18時まできっかり8時間着用しました。
自転車で朝からこどもの集まりに行ったりと、
ずっと動いていたせいか、一人で汗をかくくらい。
着てる服もダウンは、
やめて春格好にしたのにもかかわらず、
暑く感じました。
体重は、70.70kg
ウエストは、95㎝(膨らませて97㎝)でした。

計測は夕食前にしました。
そんなに変わりはなし。どうかなぁ?脂肪減るのかな?まだまだ半信半疑ですが、ヒートスリムを外してもまだ着用している感があり、体が暖かく感じます。

ヒートスリム42°c4日目体験談(2018.3.2)

今日は、ヒートスリム42度の着用お休みの日。

そんな今日は、ヒートスリム42℃について書いてみます。ヒートスリムは、カプサイシンというものが暖かくさせてくれているようで、それによって脂肪を燃焼させてくれているようです。

ヒートスリム42°c5日目体験談(2018.3.3)

今日は、シート3枚目。今日は、朝7時から15時頃まで着用予定。気温が19℃で、着用していると初夏のような暑さでかなり暑いです。そのままお出掛けなので夕方寒いだろうという格好のまま外出していますが…。これは、冬のみしか使えなさそうだなぁと思いました。
そして、昨日夕方くらいから、お腹が痒くてちょっと今日が不安でしたが、着用後もとったあとも痒くなるという事はなかったです。

ヒートスリム42°c5日目体験談(2018.3.4)

今日は、着用お休みの日。
朝から忙しい日でした。昨日測りわすれてしまったので、今日測定しました。
ウエストは、94cm(膨らませて97cm)
体重は、69.75kgでした。
朝から休むことなく、動いて筋肉痛です。

そして、やはり着用してないときの方が皮膚が痒いみたいです。かなりの刺激になっているようですが、なんだか少し、脂肪が少なくなってる気がしたり…
まだ解りませんが、また明日、着用したいと思います。

ヒートスリム42°c6日目体験談(2018.3.5)

今日は、着用4枚目。今日も朝から用事を済ませに自転車で行ったり来たりしていました。心なしかヒートスリムに慣れてきた感じで、出掛けるときの服選びもなんとかなってきました。

今日の測定は、、、
体重は、70.30kg
ウエストは、94cm(膨らませて96cm)

ちょっと体調不良なってるので、それでも脂肪燃焼してくれるのか不安ですが…。

ヒートスリム42°c7日目体験談(2018.3.6)

今日は、着用お休みの日です。
そして、体調不良で1日家に居ました。

ヒートスリム42°c8日目体験談(2018.3.7)

今日で、着用5枚目。慣れてきたのか体調が悪いからか、いつもは着用してすぐ暖かさを感じますが、今日は5分くらい経ってから、ポカポカしてるのを感じました。

体重は、69.70kg
ウエストは、100cm!Σ( ̄□ ̄;)

ヒートスリム42°c9日目体験談(2018.3.8)

今日は、着用お休みの日。うーん。やっぱり、お休みの日は、お腹が痒い。粘着性か強いみたい。いつもクリーム塗ってから、着用していますが、取れることはないので、肌が弱い人はたっぷりクリーム塗った方が良いですね(^-^;

今日は、かなり寒いせいか、体調がかなり悪いので出掛けたかったが…断念してゆっくりしたいと思います。

ヒートスリム42°c10日目体験談(2018.3.9)

今日は、着用6枚目だけれど、いつも以上にお腹が痒くて1度着けたものの痛くて痒くて、付けてられず外しました。すぐにならもしかしたら、暖かいかも?と思い、太ももにそのまま貼ってみましたが、全く暖かくならず…。張り直しも出来ないみたい。
でも、剥がしても、お腹は暖かい感じのままが2時間続いていて、いつも冷え性で冷たい足もほんわか暖かいまま。

明日はお休みして、明後日は切って太もも、二の腕とかに貼ってみようと思います。

ヒートスリム42°c11日目体験談(2018.3.10)

今日は、着用お休みの日。でも、お腹部分痒くて、花粉酷いしで疲れた1日でした。

ヒートスリム42°c12日目体験談(2018.3.11)

今日からは、太ももに切り替えます。今日で、7枚目。ヒートスリムを
半分に切って両足に切ってみました。
が、お腹と違い暖かい感覚が解りませんでした。

8時間つけていて、暖かいのか解ったのはほんの1時間程。でも、お腹に着けていた時同様で、お風呂に入るときは、ぬるま湯でも熱湯に感じてお風呂に漬かることか出来ませんでした。

ヒートスリム42°c13日目体験談(2018.3.12)

今日は、着用お休みの日。
明日で最後の8枚目。8枚じゃ全く変わらないですね。
やっぱり地道に、筋トレと食事管理をしないとダメなのかな?と感じました。

ヒートスリム42°c14日目体験談(2018.3.13)

今日で、最後の8枚目の着用の日。
今日は、3枚に分けてみました。両二の腕とお腹に。
やっぱりお腹はすぐ熱く感じました。そして、二の腕に関しては、かなり熱い…というか痛いくらい熱い。これから、暖かくなる季節に着用はかなりしんどい。

ヒートスリム終わって…

うーん。ただ熱いだけだった気がします。そして、脂肪燃焼は、しない気がする。やっぱり、運動しつつ、食事制限が一番なんだろうなと感じました(笑)

サイトで知り合い即ラブホで即エッチ


私は、
寂しいと他の人に頼る癖がある。
彼氏に会いたいけど、
会えない日々が続きましたが
元々旦那とエッチ、
イチャイチャが出来ないのを
彼氏に会って
ドキドキしてたのに
それが急に遮断され苦しくて泣き
メールだけでも繋がりたいと思って
彼氏居るということを言っても
メールしてくれる人をサイトで
探したりしていました。

はじめはただ、
メールだけでも暇潰しになればと
思っていましたが、
直接やりとりをしていて
会うことに。
エッチはしたい!
イチャイチャもしたい!
だけど、、、

今まで「はじめまして」では、
何となく
お話だけとお願いしていたから、
すごいドキドキで…。
その方は、
すごい考えも
行動も隙のない方で
初めて会うけど、
話しやすい方でした。

名前は「みーちゃん」

ホテルは
すごい高級ホテルに
ただただビックリして
満室だと、少し待ってから部屋に入りました。
無料の飲み物
食べ物が置いてあり、
すごいとしか言いようがない
ホテルでした。
普通に話してるだけでも
楽しいだけど、
隣にある綺麗なベッド…

こんな高そうなホテルに
来させてもらって
話すだけでも良いと言うけれど、、、
と考えてるだけで変にドキドキ。
そしたら、

『シャワー浴びてくる?』
って言葉に
『へ!?』
裏返った声が出てしまった。
『いや、
このままお話でも俺はいいけど。
どうする?』
という問いかけに
考えた結果

『シャワー浴びてきます!』
となんだか、
ぎこちない返事に
笑われながらも、
シャワーを浴びに。
シャワー浴びてる時も
『だ、大丈夫か?私?』
自分に問いかけたりしてたけど、
何か普通のホテルみたいな
見た目のお風呂に
癒されつつ普通に上がりました。

下着はつけるのか?と迷い
パンツだけ履き
ガウンを着て交替(笑)
みーちゃんを
待ってる間、
ウロウロしながら
寒くなって
布団の中へで待ってると。
モソモソベッドに入ってきて…
『おいで…』
みーちゃんの
腕の中に入りぎゅってすると
『良いね。癒される…』
『ゆなも…ぎゅって好き。
手繋いで?』
『あ、そういや言ってたね』
『うん。』

手を繋ぐと
みーちゃんが私の名を呼び
ちゅっとキス。

そしたら、

私の中のエッチなスイッチが入り
自分からキス。
そして、
濃厚なキスをしてたら、
みーちゃんが足を絡めてきた。
『んっっ』
『キスだけで感じてんの?やらし』
『だって…』
『だって何?』

キスしながらガウンの隙間から、
太ももを触ってきた。

それだけで、体が熱くて
触って欲しくて体がうねる。
『ゆな?どうしてほしい?』
『んっ、あっ。
えっ?んと、、触って?』

言うとガウンの縛りを解き、
胸を下から触ってきて、
『んっ』
声と同時に、乳首を舐めてきた。
『あっっ』
ちゅっ、くちゅっと音をたててキスをしてくるから、すごいいやらしい…
『みーちゃ、、エッチ…』
『エッチ嫌い?』
『…嫌いじゃない、好きです』

言うと
パンツの上から
指でなぞるから
『ひゃっっ』と声が出た。
『ゆな、もう濡れてる(笑)』
耳元で言うから
余計に感じてしまう…

でも
もっと触って欲しかったけど、
みーちゃんが「ちょっとトイレ」と
トイレへ…
待ってる間、
私もトイレへ行きたくなり

交替でトイレへ。
このとき、
パンツは履かず、そのまま布団の中へ。

『寒いね』
私はみーちゃんの腕の中へ
『ゆな』と呼ばれてキス。
『んっはぁっあっ』
『触って』
という言葉に、触ってみると
『みーちゃんのもうおっきい…』
『そう?ずっと触ってて』

というから、
握ったり上下したり…
みーちゃんも、
私の頬、首、肩と
キスしたり舐めたり…

『んっあっ…はぅっあっ』
くすぐったいのも初めだけ
すぐに快感にかわり
吐息とともに声が出る

『何かいって?どう?』と問われ
乳首を舐められる。
『うんっ、あっんはぁっあっ』
『ゆな?気持ち?』
『ぅんっ、きもちい、みーちゃんっんっ』

というと体を何度も舐められ
また、胸を舐められ…
『ふっ!はぁっあっ』
くすぐったい快楽で
頭もくらくらでした。

『ゆな、パンツ履いてない。そんなに触って欲しかったんだ』
『うん。』
というと、くちゅっと同時に触ってきた。
『はあっ!んんっ』
耳元で、
『すごい濡れる…』といい、クリをグリグリ指で触って来た
『ひあぁっ、あっやっそれダメっ』
『ダメなの?じゃ、止める?』
というけど、止めず、グリグリしてきて
『あっ!やだっっあぁっ』
『クリより中が良いのかな?』
と中に指を入れてきた。
『あぁっあっあっあぁっんっやっ、んあっ』
『ゆな?どう?』
と聞かれるけど、
もうそれどころじゃなくて
ただただ喘いで息するので
いっぱいいっぱいだった。

脚を開かれ、腰下に枕を入れ
何を始めにするかと思えば
みーちゃんは顔を入れてきた。
『ひやっ!あっ!んんっ』
もう何されてるのか解らないけど
気持ちいい。
指を中に入れられたり、、、
クリをコリコリされたり、、、
『あっ!ダメっやっまっ!あっ!!』
『みーちゃっ、何か出そっ』
『いんだよ出して。』
『えっ?あっんんっ!
ダメっヤダヤダっ出ちゃっ!』
『我慢しないで。良いよ。出して』
『やっ、出なっ!あっんっ!やっ、出っ…』
『ほら。ほらほらっ』
と指は中で
すごい動いてる。

中とクリと両方弄られ、
もう感覚がない…
『やっやだやだっ
ほんとにダメッ』
『出しちゃいな!

ほらっ良いよ!』
といわれ続けて、
出してみたい!だけど…
無理だったから
『無理ー。
やっぱり無理だよ』

また、
『大丈夫だから!』
言われるけど、
ベッドで出すのは
生理的に無理だった。

もう、息するのがやっと…
そんなんだから、
『ちょっと休憩しよっか?』って。
言葉に頷くしか出来なかったけど、
少し休憩したら、
今度は私が!と
『みーちゃん、今度はゆながする』
というと、
みーちゃんの大きくなった
ものを手に取り、口に含んだ。

『あっ!』とみーちゃんの
声にビックリしたけど、
口の中で舐めてみた。
そしたら、体ビクッとさせて
『あっ!』って声…
声出す人はじめてで、
何か虐めたくなって上下してみた(笑)
『あっきもちぃ!』って。
声とビクッと動く体に、
おもしろーい!!
と言う気持ちで、フェラ。
舐めたり、吸ったり、上下したり…

ただ大きくて、疲れて来たから、手も使った。
唾液を垂らしてヌルヌルにして…
手を上下。
『あぁっ!
ゆな上手いね…あぁっ!』
『気持ちよくて眠気が…』
っていうから、
『良いよ?寝ても。
寝ても、舐めてるから(笑)』
『うん、、、ありがと…』
と静かになった。
それでも、
ふにゃふにゃに
なるどころか血管浮き出て、
赤くなってきて、
反ってきた。
寝てる人にしたことも
初めてだったから
何か嬉しかった(笑)

でも5分しないうちに、
『…あぁ、異世界飛んでた(笑)』と。
『こんなに長い間
されたことないから、良いね』
『ゆなは、舐めるの好きそうだし』

と言われたから
『もっとどういう風に
舐めたら気持ちいい?』
と聞くと
『手と同じように口も動かしてみて』
と言われてやってみた
『あー、良いね。飲み込早いわぁ』
『あー、それ!あーきもちぃ』

っていうから止めたりして…
を繰り返してみた。
『あー、もうイきそう』
いうから早めてみると
『ゆな!
入れたいから、やめて』
と止められ
寝かされ…
ズズズッと入ってきて
『あああっ!ちょ、待ってまっ!』
やっぱり大きくてすごい擦れる!
『あー、きもちぃ、、』
『あっ!だっやっ、ゆっっ!』
『ダメ?やめる?
はぁっ、俺はきもちぃっ』
と激しくする。
『んっ、やっ
あぁっき、、ちぃけどっもっ』

入れながら、クリも触られ
『ひやぁっっ!みーちゃっっ、、』
『あああっ!もっイきそう。ゆなっ』
『ん、イって?ふっはぁっんっ!』

というと達したみたいで、
抜いたあと、横に倒れてきた。
ゴムつけっぱだから、取ってあげた。

『あぁ、気持ち良かったぁ。
でもゆな、イかせてあげられなかった…』
というから、
『イけなくてごめんね?』と謝りました。でも、楽しい1日でした。

2018年あけましておめでとうございます

今年は、

エッチで始まりそうな予感です。

というのも、

彼氏に放置されて、

我慢出来なくて、

昨年12月に、

4人の方にお逢いしました。

でも、

エッチ目的じゃなくただ、

お話した方もいて、

とても楽しい時間を

過ごさせていただきましたが、

やっぱり、

私は彼氏が好きなようで、

気持ちよくなるには難しい…

もう

彼氏と何だか

微妙な感じの1ヶ月ですが、

今年会って、

ドキドキするかで判断される。

私がまだ、

彼氏を好きかどうか…

「繋がり」が

必要な私にとっては

もう別を探した方が

良いのだけれど、

どこかで

彼氏が私に

振り向いてくれないかと、

期待しています。

放置は、

慣れてるハズなのに…

 

また、

そんな私のブログ

読んでくださると嬉しいです。

今年もまた、

よろしくお願いいたします。

2018年1月

荷物運び手伝いして仲良くなりお風呂場で襲われエッチ

もう、何だかんだ言って12月。
師走でゆなも忙しくて
なかなか彼氏にも
会えなくて、しょんぼり。
でも、忙しくしてたときの話を
妄想を入れてみました。

近くのお婆ちゃんがお引っ越しをするから、
使えるものは使ってくれると嬉しいなぁ。

と私もおうちにお邪魔しました。
そして、収納ボックス
物干し竿土台のセットと机を頂きました。

私は、何とか一人でお家に運ぼうと考えていましたが、やっぱり
旦那にお願いしなさい

という声が出てきて、
次の日旦那にお願いし机と
タンスだけは持ってきてくれましたが、

一番重い物干し竿セットだけ持ってこず
「具合悪いー」
「疲れた」と放置され。
仕方ないので、竿だけでもと行ったらもう、
「外に出しておいたよー」と。
うーんと悩んでいると、お婆ちゃんが

『うちの孫が
明日引っ越しの手伝いにくるから、頼むよ』
『えっ、ありがたいですが…』

と悩んでると
『男手は必要な時、使わんとね』と。
『では、お言葉に甘えてお願いします』
といい

次の日、チャイムを鳴らすと男性が出てきた。
『あ、ゆなさんですか?
俺は、ばーちゃんの孫でえいじって言います』
『あ、よろしくお願いします。
あれ?お婆ちゃんは?』
『今日は、居ないよー。
引っ越しするところは何かと空気悪いしね』
といい
『これとこれとこれだよね?』
『あ、はい。あ、私もお手伝いします』
『いや、じゃ軽いのね。
同じもの運ばれたら、
俺来た意味ないじゃんね』

と運びながら、色んな話をした。

はじめましてなのに、楽しくて、
たくさんお話をしました。
えいじさんのお家は、
車で一時間くらいの場所にあるようで、
今日は、おばあちゃんに頼まれて来たみたい。

最後のものを運び終え、
寒いのとありがとうの意味を込めて
『ゆっくりする時間ありますか?』と私。
『今日は、出来るだけ
引っ越しの作業したいけど、

少しだけなら(笑)』というので
うちに上がってもらった。
『散らかってますが、どうぞ』
『あ、ありがとう。

あ、トイレ借りていいですか?』
『どうぞー』
とえいじさんが、
トイレに行ってる間
コーヒーの用意。

『ありがとう。
寒いからトイレ近くて(笑)』
『(笑)良かったです。
あ、コーヒーでいいですか?
ミルク、砂糖は?』
というやりとりをしながら
『何かはじめましてなのに、
そんな感じしないのは

なぜでしょう(笑)』
『なぜでしょうねぇ(笑)。
俺達、年が近いからとか?』

など話ながらゆっくりしてたら、
もう一時間以上経っていて

『あ、もう時間が!』というので
『私もお手伝いしますよ。
私も1日空いていますし。
是非使ってください』
とお手伝いすることになった。
私は、細かいものを片付け、
えいじさんは、大きい物を運び解体していった。
二人でするとけっこう早くて
一気にきれいになった。

『いやー、助かった。ありがとう。』
『でも、

埃まみれですね、お互いに(笑)』
『わぁ、ホントだ』
『あ、お風呂使いますか?

あ、お風呂入ったら
湯冷めしちゃいますかね?』
『え?風呂!?
いや、そこまでは…。
湯冷めとかより…』
『ん?何かダメなこと言いました!?』
『いや、ゆなさんがいいなら…』
『え?』
『あ、いや、じゃお言葉に甘えて』
『あ、じゃお風呂に浸かってください。湯冷めしちゃわないように。』
『ありがとう』とお湯が沸くまで数分。

「何か変なこと言ったかなぁ?」と1人考えているとお風呂からガタタッ!という音がして
『大丈夫ですか?』
と声をかけると無言…

『えいじさん?開けますよ?』
とお風呂を開けると
普通に湯船に浸かっていて、
『あら、大丈夫ですか?』と私。
『(笑)だ、大丈夫。
ちょっと滑りました』と。
『床滑りましたか?ごめんなさい( ノД`)…』
『いや、大丈夫だよ。

でも、ちょっと痣になってないか
見てもらっていい?』
『ど、どこですか?

痛いのですか?』
不安になり何も気にせず、お風呂に入りました。
そうしたら、湯船から立ち上がってビックリ。
『あ、えいじさん…
後ろ、向いてください』
『え?あ、ごめんね』

って後ろ向いてもらい
見ると痣にはなってないけど、

『ちょっと触っても良いですか?』と打ったという場所を
圧したりしてみたけど、
痛くないって。
『あー、そこじゃなくて、
こっちかも』と手を取られて前の方に…「え?お腹打ったの!?」
と思いきや違う。
『ここ…』えいじさんは、
手を自分の股間に持っていった。
『え?やだっ!なんでっ』
『何か女の人が入ってきて、

俺にさわってくれるって思ったら、こんなになっちゃった』
『やっ、、放してください』

でも、手を放してくれず
『触ってくれると嬉しい』
『ま、待ってっあの、

1度放してほしいですっ』
というと放してくれたかと思うと、
こっち向いてきて
キスしてきた。
『んっ、やっっ。
あっだめっっやめてっ』
拒むけど、
激しく頭を抑えられてキスされる。
『んっっはぁっ、あっ』
あまりにもきつく、苦しいから、私は頭がクラクラした。
そしたら唇から離れ
『もう、我慢できない』といい、

首筋に吸い付いてきた。
『あっ!やっめっ!!』

抵抗するけど力が入らず
それを確認すると、
ブラは外され服と一緒に
一気に捲り上げられた。
そして、私は、恥ずかしくて
体を丸くして避けようとするけど、
片手は胸にあり激しく、
でも優しく触られ、力が抜けた瞬間抱き締められた。
『えい、、じさんっ、も、やめっっ』
『無理だよ。』
というと

またキスをしてきた。
『んっあっっ、、、か、風邪ひいちゃいますっだからっ』
『じゃ、暖めて』
というと
服を手首まで脱がせて、
手が動かないようにしてきた。
そしてそのまま、
私の腕の間に自分の頭を入れて、
『やっ、これじゃっ』
近距離のままの向い合わせで私は、
何も動かせない。
えいじさんは、
私のベルトを外してズボンを少し下ろしてきた。
『やめて、いやっ!』でも、いやと言うほどキスは激しくなる。
そしてパンツ越しに触ってきて、耳元で
『濡れてる』といいパンツ越しに
クリを指で撫でてきた。
『あっ、んっっ。』
『気持ち良さそうな声っ』

えいじさん。
そしてパンツを少し
脱がしてきて直接触ってきた。
『あぁっ!ンンッやっ』
『もうここは

入れてほしいみたい』というと指を一気に入れてきた。
『ひあっ!』
『声は、もう少し我慢した方

いいよ。俺は聞きたいけど。』といい指を出し入れしたり、
中で動かしたり、
そのままクリをクリクリ刺激され
『ふっくっうっっ!はぁっンンッはぁはぁっんっ』
ぐちゅぐちゅじゅぼじゅぼ
音が響いて、そんな音が鳴り響き
『んっ、やっ、ンンッもっ、ダメっっ』というけど
やめる気配なし。
やめるより、
激しくなるから私は、
唇を食い縛るので精一杯。
『ゆなさん、スゴいですね』
耳元で言うから
ゾクゾクして
少しイッて力が
一気に入って一気に抜けた。

そして、片足だけ
ズボンとパンツを脱がされ
片足だけあげられ
一気にそのまま入れてきた。
『ンッいやっ!』
『入っちゃったね』
というと
立ったまま動かしてきて
『はっ、んっだめっ
やっあっンンッ』
『だ、だめっていうわりに、
気持ち良さそう』
と言い
激しく腰を振ってきた
『ンッやっあっっ、
ふっんっンッはぁっンッ』
『や、こぇっでちゃっ、、』
『ゆなさんっ』
とキス。
もう、気持ちよくなって、
自分から舌を絡めた。
『ふはぁっんっ、
はぁっあっ、、んっっ』
そうすると、
ちゅっとキスして一旦抜いてきた。
そして手にかかってる服も
ズボンもパンツも脱がせてきた。
『ゆなさん、、舐めて』と言われ、
躊躇してたら逆に、
えいじさんは膝をつき
私の股間に顔を埋めて舐めてきた。
『やっ、あっんっやっ、ん』
ぴちゃぴちゃ、じゅるじゅる
音を立てて舐めてくる。
『っやっめっっ!』それでも、
止めてくれない。
『んっ、やっ、あっ!んんんっー
あっいやっダメっ!
ほんと、やめてっ、
イッんーーーー‼‼』とイッてしまった。
『ゆなさん、今度は俺のを…』とクラクラして床に座ってたけど、
目の前に大きいものを突き出されて舐めた。
『ぅおっ!あー、口の中入れたりしてぇ』というから手で体支えながら口でした。
『んっんっはぁっあっんっんっ』
ぬぽっっぬぽっと
音を立てながらフェラ。
ちょっと疲れたから、
玉から舐めたり、
筋を舐めたり、
吸い付いたり…
『あー、良いねー。もう出そう』
というと頭を抑えられて
激しく腰を動かして、
口の中に出してきた。
急だったから
『おぇっ‼』となり出されたものは、口の外へ。
『綺麗にして』とそのまま
口の中に入れられ、涙目になりながらお掃除フェラ。
『も、やめてくださ、、いっ』
と口から出して何とか伝えた。

でも、
『気持ちくて、大きくなった』
と言い、
私を立たせて、後ろから入れてきた。
『もっ!やっ』
体に力が入らず、やられっぱなし。
『やっ、あっンッあっ、
またっ!やっ、イッ!』
『あー、俺も!イく!
あぁ、イくよっ!出すよ』
『やっ、ダメっやめっ』
『あー、ムリっぁぁぁーーー』と中に出された。

※これは、私の妄想です。現実だと、中だしダメですよでも、妄想なら…いいですよね(笑)?

専業主婦だけど出会い系サイト3つ登録した結果!pcmaxが一番

興味本意で、ワクワクメール、イククル、PCMAXに登録してみました。

出会い系サイトって

開くだけでお金取られるんじゃないかとか

何かただただ怪しいとか

リアルじゃなさそうとか

見てみぬ振りしてましたが…

最近あまりにも気になる欲求が

収まらないので、登録しちゃいました(笑)

でも、3つのうちの「ワクワクメール」と「イククル」は、

ゲームっぽさが強くて始めて2日目にしてリタイアしました。

PCMAXは、男性側は有料みたいですが、スゴいメールが来る(笑)

申し訳ないくらい来る。

初めは、普通じゃ出会えない職業の方々が多くて、逆にリアル感なかったですが…

お話してみると、以外に普通の人(笑)

だって、、

社長さん、テレビカメラマン、IT関係の方、デザイナーさん、外国の方。

そして、ビックリしたのがほぼ既婚者。

私は、プロフに既婚者子持ちと書いてもなお、

メールが来るのがビックリしました。

うちの旦那に皆の性欲あげてほしい(泣笑)

ほんとに切実に思う。

旦那がもっとエッチ好きな人なら、他の人を探したり、

エッチしなくてもいいんだもん。

でも、旦那と違うから、色んな事お願い出来たり、

しちゃったり出来ちゃうのかなぁ(笑)旦那じゃないから、

嫌われても…とか思うところがあるからおねだりとか

出来ちゃうのかなぁと最近思う。

PCMAXまだまだ初心者だから、

エロさは封印してるけど、

これ開放したら、凄そうだな(笑)

でも、私みたいなのは稀みたい。

男性の一人から聞いた話では、

女性はほとんど業者らしい…業者ってなんだ!?と思うけど、、、

男はお金払ってるのにって言ってた。

何か解らないけど、ごめんなさい。

私が悪い訳じゃないけど、ごめんなさい。

やっぱり、男性からは直接メールしませんかとID付きでメールが来ますが…

そんな初めましてで、

教えてくれる人は、大丈夫な人なんだろうかとか色々考えてしまうと、

個々に連絡とるようにLINEやカカオ、他メールやSkypeなどでは、まだ躊躇中。

気にはなるけど…躊躇中。

でも、趣味の話とか生活面の話がメインです。

がっついてエッチな話する人はほぼいないこともビックリです。

皆、奥さんはエッチ嫌がる人が多いのもビックリです。

私は、こんなに旦那とたくさん触れあったり、

イチャイチャしたり、気持ち良いことたくさんしたいのに。

好きで結婚したから、

エッチもたくさんしたい!

と思うのは違うのかなぁ?とちょっと解らなくなった。

でも、私の夢は、いつ出来るようになるか悲しくなるけど、

現実に返るとやっぱりもっと悲しくなるし。

何とかならないかなぁ。

私の性欲も減ってくれたら良いのになぁ。

それまでは、旦那じゃない方々にお世話になります(笑)。

ピンクローター壊れたのでディルド初購入!長さ13cm太さ3.5cmの感想


私の妄想、ちょっと休憩…

私は「大人のおもちゃ」に興味あるけど、

見るだけが多かったのですが、あまりに性欲が溜まっていたために、

久々に、自分で「大人のおもちゃ」のローターをAmazonで購入し、

最近まで愛用していたのですが、一年経ってないのに、

この間、蓋?卵がパカッと割れた感じになってしまってローターが壊れてしまったんです。


ものすごくショックでした。

でも、

『あ、接着剤で付ければ‼』と付けたら使えるけ・れ・ど、、、

中のモーターが変な場所に当たってるのか音がかなりうるさくて…

それでも動くしと使ってましたが

昨日、天に召されました(泣)

時間があれば使ってた私には「お守り」みたいなもので

それが急になくなってしまったから

また、Amazonみたけど、

「また同じものをかうの?」と

自分に問いかけてみると、それはつまらないじゃん‼

という答えになりました。

でも、ローターがない事でなんだか気持ちが不安になり、

そんな時に限って欲求爆発。

自分の何かを「買う」に関しては、私はかなりの優柔不断になるので、

なかなか買えず1人悩んでいたら、

ちょうど、お友だちが前に

「こんな安いのあるんだねー」と

話題になったときに教えてもらったサイトを思い出した。

それは「大人のおもちゃ」専用のサイトで、

男の人が使うものも載ってて「わー、すごい‼」と

別な方向に行きつつも(笑)

レビューをみたり、値段とか大きさとか色々みてると

「ディルド」って言うものを発見。

それに興味が出て、メジャーで

「サイズどのくらい?解らないなぁ」

と1人事いいながら、探したり。

やっぱり、慣れてるローターが良いのかな?

でも、電マも気になる…と

あれやこれや見てたら切りがなくて1度断念(泣)

でも、やっぱり指じゃ物足りなくて、またサイトへ。

悩みに悩んだ結果購入しちゃいました(笑)

そして、それが、今日届いた(*^^*)

届くまで2日。

待てずに、指でオナニーしたけど何か微妙で萎えちゃって、、、

そんな時に届いたのでまだ使ってない、、、

 

次の日すぐ開けてみた(*^^*)

初めてのディルド(笑)

思ってたより大きくて、ちょっと不安になりました。

大きさは、、、

長さ:13cm、太さ:3.5cm。

見た目は、可愛い(笑)けど、、、。

リアルな形にドキドキした。

初めてのディルドは固い感じ…これは入るのか?と思いながらも、

指でクリをイジイジして、数分でくちゅくちゅになってきたから、中に指2本入れてみた。

それだけで、ぐちょぐちょだったけど、地ベタに座った状態では、入れにくい為に下において入れてみた。

「つ、冷たい…」「何か違和感」「動いてくれない」というのがやっぱりおもちゃだなぁって思ってしまった。

やっぱり、バイブが良かったかな?

電マが良かったかなぁ?

と疑問が出てきました。

考えれば、考える程悲しくなるけど、

気持ちいい(笑)指じゃ届かない奥まで入れられて、痛くないし。

まだ、1回目だけど、気持ちよくて癖になりそうです。

どうかな?また、色んな種類とか気になるから、試してみたいなぁ。

旦那…もしくは誰かにいれてみても欲しいなぁ…

なんて考えてるM女主婦でした(笑)。

あ!ちなみに

「アダルトグッズ通販ショップNLS」というサイトで購入しちゃいました。

https://www.e-nls.com/sp/pict1-45601

今度は何を買おうかな((〃´д`〃))(笑)

1週間の夫婦入れ替えで契約を破り禁止事項の連続に

今日は旦那にお願いして「夫婦入れ替え」というのに参加してみることにしました。
旦那は渋々だったので、別の家を借りてという形ならとお互いの家は使わずに、指定された場所に初めから別々に行きました。
期間は1週間。
その間旦那と連絡もなしで、会うことも禁止。
「はじめましての人と夫婦生活を」という設定です。

お互いの夫婦共に入れ換えは初めてだったので一番短い1週間にしてみました。
そして当日、旦那は旦那で指定された場所へ。私は、私で指定された場所へ。

少し時間より早く着いてしまったけど、お部屋の鍵は渡されていたので入ってみた。
何だか不思議だなぁと思いつつ
『お邪魔しまーす…』というと玄関にもう男性の靴があり、恐る恐る中に入ると、ソファがありそこに横になってる人が居る。
『こ、こんにちわ、はじめまして…』といってみるも返事なし…「あれ?聞こえなかったかな?」と思って覗いてみると…寝てる。
「寒くないかな?」と思い、何かかけるものを探すと押し入れの中にタオルケットを発見したので、かけてあげると
『…ん?あれー寝ちゃった…』
『あ、起こしちゃいましたか?ごめんなさい。でも、こんなとこで寝てたら、風邪ひいちゃいますよ?』
『あー、ありがとう。』
と体を起こすと
『ごめんね。ちょうど陽が当たって眠たくなっちゃって(笑)』
『私こそ、気持ちよく寝てたところ邪魔してしまってごめんなさい。でも、時間より早くないですか?』
『(笑)何か緊張して、時間1時間も間違えてしまいました(笑)』

『(笑)でも、鍵もらってて良かったですね』
『うん(笑)
あ、改めて、初めまして。
私は「ひろ」と申します。』
『あ、初めまして。
私は「ゆな」です。
これから1週間よろしくお願いします』
『こちらこそ』
と色々話してたら、気づいたらもう夜‼
二人してあたふたし、顔見合わせて笑いました。
久々に、こんな楽しい時間と思いました。

そしたら、「ピンポーン」となりました。
契約内には「食事は時間に出前が来ます」と書かれてた。
1週間でも、この先の生活に支障が出ないようにと色々注意事項、禁止事項がある。
その中の1つでした。
「はぁい」と出ると1日目だからか何だか豪華(笑)
誰かの誕生日会かな?って言う感じの食事にまた二人して笑いました。

そして、ケーキもありましたが、すでにお腹一杯。
ケーキは、またあとで食べる事にしました。
そして、今日は土曜日。
明日は日曜で、ホントにゆっくりした時間を過ごしました。
もう、22時なるんだと、お風呂の準備をしてその間、またお話。
そして、何となく流れで一緒にお風呂に入るという事になりました。
初めましてなのに、一緒にお風呂に入るという…なんとも恥ずかしい…
だから、先に私が入り頭、体を洗い湯船に浸かった時にひろさんが入ってくるという事に。
だけど、頭洗ってるときに、
『ゆなさん?』と声。その声にビックリして
『ま、待ってくださいっ』というけど、ガチャっと扉が開いた。
『ま、待ってっ。まだ、頭流してなくてっ』
『ごめんね。
なんかすごい興奮しちゃって、待てなくなってしまって…』
『わ、私、まだ、心の準備がまだでっ』
『…夫婦に心の準備はないでしょ?』
『えっ、そんな事ないでしょ』
と話してる時にはもう、ひろさんが私の後ろに居て座ってるのを感じた。
『ひ、ひろさん?』
『ん?何?』
といいながら手が胸を触ってきた。
『俺が洗うの手伝ってあげる』と泡を手に取り優しく触ってきた。
『あっ、んっ』
『ゆなさん、洗ってるだけで感じてるの?』
『や、だって、ひろさんっはぁっ、初めっ、ましてなのっ…にぃ』
『ん?夫婦だから、たくさん感じてくれたら俺は嬉しいけど』
と手を下に滑らせてきて、太ももから足の付け根を洗ってきて
『ひやっ‼んんっ』
『はい、足広げて…』
と足広げられ、後ろから私の秘部を指先で触ってきた。
『あっ‼』
『ここかな?』
と少し突起してるところを擦ったり、摘まんだりしてきて
『あっ‼やっ』と手でガードしようとすると
『ゆなさん…』と手を退かされた。そして、キスしようとするから
『ダメっ。』これも、契約内の1つで「セックスはOKだけど、キスはダメ。ディープは禁止」と。
『バレなければ…』
『だ、ダメっ。』
『じゃ、ゆなさんからしたくなるようにしてあげる』

というと後ろから耳を舐めてきたり、首に吸い付いてきたり…
『んっ、はぁっ』ひろさんの左手は胸を触り、右手は私の一番敏感な部分を触ってた。
『あっ、んっっ、ひ、ひろさっま、まっ、はぁはぁっ』
『何言ってるか解らないよ、、』
と耳元で言われて、舐められゾクゾクした。

『さ、風邪引いちゃうし、流して中入らなきゃね』とシャワーで洗い流して貰って私は、湯船に入った。
その間普通に、ひろさんは頭、体を洗い湯船に入ってきた。
『あー、暖かいね~』
『う、うん。』
『どうしたの?』
『や、だって…やっぱり恥ずかしいから』
『ゆなさん、、いや、ゆな。やっぱりキスしよう?』
『えっ、だからダメだっ‼んっ‼』
『しちゃったね』
と笑いながら言ってまた、キス。何度も何度もキス。
『はぁっ、あっ、はぁはぁっ』
『舌入れてないのに感じすぎ(笑)』
『あ、っだって、嬉しくてっ』
というとまたキス。ただ、唇が触れるだけのキスだけど、気持ちよくて、嬉しくて、涙がでた。
『あれ?ごめんね?嫌だった?…ごめん』
『や、違うの。
私こそ泣いてごめんなさいっ、
旦那とこんなキスしてないし、
こんなに嬉しくなるなんて』
というと、ポロポロと涙が零れた。
『そっかぁ。
ゆな、1週間俺はゆなの旦那だよ。
だから俺の事は、さん付けしないで呼んで。
そして、俺は、自分の感情隠さないから、ゆなも隠さないで?』
『それは…禁止事項でも?』
『…うん。何か色々考えてたら、つまらないし、俺は素のゆなをみたい。禁止事項でも、俺は構わないから。この1週間は、夫婦で居よう』
『…わ、解った。頑張ってみる。』
『あの、じゃ、ひろさん…
キスしたい。たくさん‼』
というと
『ゆな、膝立ちして、こっち向いて?』迷ったけど、言われた通りにした。
『ゆな、愛してる』その言葉にまた涙が溢れて泣き
『ひろさん、私も愛してます』と濃厚なキスを。
そして、禁止だけど、舌を入れてホントに愛し合ってるという嘘がないキスをした。

キスだけで、何分したのかわからないけど、気持ち良かった。嬉しかった。

そして、少し逆上せてたから、
『ひろさん、もー上がりませんか?』と伝えると
『じゃ、リビングで続きしよ』と言う言葉に頷いた。
リビングに着いた途端、後ろから抱き締められた。
嬉しくってひろさんの方を向き抱き締めた。
そして、キス。
とそのときに、ケーキが目に入り
『あ、ケーキ食べなきゃ』
『あ、そうだね。』
『じゃ、お皿出します』
というと、お皿もフォークも要らないと言う。
どうやって食べるのかな?と思ってると、
タオルケット敷いた上に来て食べようとなり、
『はい。ゆな。』と言うから食べさせてくれるのかな?と思って口開けたら
『ゆな、舐めて。食べて。』と目を開けたら、
体にケーキが置かれてて…それを手で取ろうとしたら
『ダメ~。手使っちゃ』…え?どうやって食べるの?と目で訴えたら、
『口でそのまま食べてみて』と。悩んでお腹に置かれたケーキを食べてみた。
『ぅん、美味しい』と顔をあげると笑われた。
そして、手招きされ鼻についたクリームを舐めてもらったとき、何かすごいドキドキしてキスした。
『ひろさん、ゆなも食べてほしいなぁ…』そのまま、押し倒され、胸にケーキを置かれて舌ですくうように食べてもらった。そのまま乳首を舐められ
『あっ‼ひろさん、何かすごくエロいです』そのまま、また、片手でケーキを少しすくい体に押し付ける感じに付けられひろさんは、手を差し出し
『舐めて』と。
初めは指先についたものを舐め取ってたけど、舐めてるだけなのに息が荒くなる。
『っはぁっ、あっはぁっ、あーっんっはぁっ』
『ゆな、指舐めて、何か勘違いして興奮してる?』
『んっ、、はぁっ、指じゃなくて…』
『ん?指じゃないの?』
『うん。….ここぉ』
とひろさんのを触って
『食べても…良い?』と言い「うん」と言い終わる前に舐めた。
『うっ‼あー、ゆなっ』
『我慢出来なくて、ごめんねっ。』
とまたお口に入れ舐めた。そこで、思い出したように
『ひろさん?デコって良い?美味しくしてあげる』とケーキを取り、手で塗ったりしてみた。
『はぁ、美味しそうになったぁ…』と玉から上に舐めあげた。
『おいしいっ(笑)』それを続けて舐めてたら、初めより大きくなってて苦しそう…
そう思うと、舐めるのやめて、くわえて上下してみた。
『あー、良いー。もっとっ』とひろさんの言葉に嬉しくて、少し強めに吸ったりしながら上下して、
でも、ちょっと疲れちゃって、口から出したら
『もっと舐めて』って。
『ひろさん、、
もーお口疲れちゃったから、
ここでも良い?』
と下の部分を広げてみた。
『あー、うん。俺もしてあげる』
『や、もー、ゆなは入れてほしいなぁ、、ダメ?』
『ゆな、エロい。舐めてるだけで濡れちゃった?』
『ん、、だから、コレつけて入れてほしいなぁ』

『じゃ、つけて入れてみて』と言うから付けて入れてみた。ゆっくり…
『んんっ、あっっンッ‼入ってるっはぁっはぁっあっ』
『ゆなっあー、気持ちいいっでも‼』
と下から突いてきた。
『ひあっ‼だ、だめっ、ゆなが動くからぁ、ひろは動かないでぇ?』
『良いよ。頑張ってみてー』
『んっ、はぁっンッあっはぅっ、あっ』
ゆっくり出し入れしてるだけで気持ち良かった。だけどひろさんが中で動かすから
『ンッあ、だめっ、あっ‼』
『何もしてないよ?』
『中で動いてっ‼ンッあぁっ』
『いや?』
『やじゃないよ?それだけで、きもちいぃっ‼あっ‼でも、ダメぇ。ゆながしたいの。気持ちよくなってほしぃっ‼』
『あー、ごめんね。初夜は激しく犯したいわ』
と下から一気に突いてきた。
『あっ、ひろっ、っんぁっあっ、んンッ‼はぁっあっ』
『あー、良いっ‼あー、ごめんね。ゆなっ気持ちよすぎてっ激しくなるっ』
というとひろさんは、体を起こして座位から、正常位になり激しく突いてきた。
『あっあっあっ‼んっあー、なんかっ、あっ‼来ちゃうっ‼んんっあぁっ』
『あーイくっ‼あーーーっ、ゆなイくっっ‼‼』
『ゆなもぉっっあぁっーーーーーー‼‼』

このあと、二人でまたシャワー浴びて、一緒にベッドで寝ました。

※これは、私の妄想です。

専業主婦から仕事復帰!職場の先輩(年下)の家で看病からの不倫エッチ

最近、私は仕事に復帰しそして、私より若いけど新しい職場の先輩として、色々教育してもらっています。
その人は、「佐藤くん」…いや、先輩だから、佐藤さん?佐藤先輩?でも、20代だから…ま、その佐藤くんに何故か気に入られてる私。

よく皆で飲み会に行くのだけど、私はあまり強くないのでちびちび飲みつつ、周りを見ては注文したり、お酌したり…で、すぐに終電の時間…そして、1人そそくさと帰らせていただくということがあり、次の日佐藤くんに
『ねぇ、ゆなさんは何でいつも飲み会1人帰るの?』
『え?終電間に合わなくなりますし、仕事もありますし…』
『…あと、その敬語やめない?』
『いや、それは…先輩ですし』
『でも、年は俺の方が下だよ?じゃ、命令ね(笑)‼』
『め、命令ですか!?』
『うん。先輩からの指示だから、敬語なしでしゃべってね。敬語だったら、返事しなーい(笑)』
『え?ちょ、ま‼』
と話してると午後の仕事が始まり、解らない資料があり佐藤くんに聞こうといつも通り
『佐藤くん、すみません。ちょっとお聞きしたいのですが…』といっても、応答なし….「あれ?聞こえなかったかな?」ともう一度、
『佐藤くん…』「は、もしかしてさっきの!?ホントに敬語ダメなの!?」と考えてたら
『ゆなさん、なに?何かわからないとこある?』
『あ、はい‼あ、、、うん。えっと…』
『(笑)急に敬語止めろはキツかったね(笑)ごめんね。徐々にで良いよ(笑)』
『あ、ごめんなさい。そして、ありがとうございます‼』

『で?なんだっけ?』
『あ、これなんですが…』
とまた、敬語になると笑われた。
そんな感じで少しずつ、標準語混じりの敬語になりながら日が経ち…

『あ、佐藤くん、これ出来ました。これでいい?』
『あ、うん。ありがとう。』
なんだか今日は、元気ない佐藤くんに…顔色伺うとなんだか…
『佐藤くん、熱ない?』と、おでこに手をやるとスゴい熱い‼
『佐藤くん、だいっ‼』いい終える前に口を塞がれた。
『ゆなさん、俺は大丈夫だから、熱の事秘密にしてて‼ね?まだ、やることたくさん…』
『でも、、、』
というとお願いと言われて無理だけはしない‼と、約束をしてチラチラ心配しつつなるべく、負担にかけないように自分で仕事をこなしてみた。
そして、終わって帰るのに皆が「お疲れ様」と帰っていくなか、
『お疲れ~』と佐藤くんは普段通りに話してる…けど、見るからに、もう限界そうで、
『佐藤くん、お送りしますから帰りましょ?おうちどこですか?』
『え?いや、大丈夫だよ』
『…いや、大丈夫じゃないでしょ?仕事終わったから、私の方が年上だし、私の言うことに従って下さい‼』
と言い、課長にお願いして佐藤くんの住所を教えてもらい、タクシーで二人佐藤くんのおうちに帰った。
そして、足元もフラフラしていたのでタクシーの運転手さんにお願いしてアパートまで肩を貸してもらった。そして、タクシーの方にお礼を良い、部屋に戻り、佐藤くんをベッドに寝てもらった。

『あ、佐藤くん、着替えた方が良いですよね‼上着だけでもかけないと‼』と上着だけでも脱いでもらいハンガーにかけた。何か食べて、薬をと思って勝手に冷蔵庫やら開けたけど全く入ってない…
『佐藤くん、ちょっと買い物いってくるけど、何か食べたいものある?』
『んー、…』
もう考えるのも辛いみたい…
『ちょっと買い物行ってくるね。ちゃんと寝ててね‼』とおうちを後にした。出てから、思った「彼女がいるかも!?…会社の人が家まで押し掛けて…ご飯作ってってどうなんだろう…いや、でも、今は佐藤くん熱あるし、その時は、説得し解ってもらうしか…」と近くのスーパーを発見し買い物済ませて、おうちへ帰りました。
みてみると何とか着替えたと思われるズボン、シャツ、靴下が散乱していて。靴下以外はハンガーにかけた。
それから、台所お借りしたけど、包丁がない…仕方ないから、ハサミで切り卵粥を作って、飲み物と薬と持っていった。
『佐藤くん』と声かけて、おでこに手を当てると熱い…食べる前にと体温計を脇に入れようと首から手を入れたら
『…きもちいい…』
『あ、手冷たくてごめんね。今熱計ろうとしてるよ』
その問いかけには、無言だったから、そのまま計ると39.2℃。
平均体温解らないけど、高い…食べてもらいたいけど、薬飲んでもらいたいけど、まずは体を温めて冷やそうと思い、脇にタオルで巻いた保冷剤を挟んだ。布団あるのかな?と思ったけど、あんまり漁るのもなぁと思いながらも、押し入れをみたけど、ない…うーん。大丈夫かな?と思いつつ考えて居ると、
『あ、ゆなさん?…』
『あ、起きた?大丈夫?今、かける布団探してたけど、見当たらなくて』
『布団?あー、この間捨てたんだ。大丈夫だよ。』
『でも、寒くない?熱スゴいから、これから寒いよ?』
『…でも、ないし。…じゃ、』
と手招きされ、しゃがんで顔近づけてみると
『ゆなさんで、暖めて』と。
『は!?いや、それはダメダメ‼え?何言って‼』
『(笑)嘘だよ。動揺しすぎ‼(笑)少しお腹空いたなぁ…』

『あ、、お、お粥作ったから、食べれたら…』
『え!?作ったの?なんもなかったでしょ(笑)』
『うん、でも、大丈夫。味はどうか解らないけど…』
『頂きます』
と「美味しい」と言い食べてくれた。半分くらいで手が止まったから、
『あんまり食べるのも負担大だから、お薬飲んで寝てください。』
『あー、ありがとう。』
と、飲んでくれた。
『ゆなさん、もう帰る?』
『帰りたいけど、、』
『1人にしないで…』
『か、、彼女着たら帰るよ』
『彼女…居ないよ。だから、もう少し、ここにいてほしい…』

『じゃ、眠るまでここに居ますよ。』というと手が出てきて、
『繋いでて…』寂しいんだろうなと思って、手を握った。そうすると、落ち着いたのか、寝てくれた。
少し経ってから、手を離そうとしたけど、、離れない…がっしり繋がれてて取れない…もう少し待ってみよう…と思ったら、仕事終わってから、来たせいか疲れて、寝てしまった…。

何か暖かいのを感じて「あ、寝ちゃった。帰らなきゃ」と目を開けたら、目の前に佐藤くんが居てビックリして
『えっ!?』と声が出たら
『あ、ゆなさん?何か寒そうだったから、ベッド中入れてみた(笑)』
『だ、ダメだよ、こんなっ』
と後退りしたら手が滑って、ベッドから落ちた。
『いったー…』
『だ、大丈夫!?…ゆなさん、、、俺もう熱のせいか…』
と息が荒くなってるのに気がつき、起き上がろうとすると、足を触ってきて
『さ、佐藤くん!?ま、やだ、なにしてっ‼』
『ゆなさん、今スゴい格好ですよ。俺もう、、』と
いうから、自分の格好を確認した。
スカートは、めくれあがり、黒のストッキングは丸見えで、うっすらパンツが見えて…
『あ、ごめんなさっ』と手で隠そうとしたら、
『隠さないで』とストッキングの上から、太ももに手を這わせて来た。
『やっ‼ダメっ』
『も、無理っ‼はぁはぁ…ゆなさんが誘ってっ…』

とパンツ越しに触ってきた。
『やっあっっ‼ダメっ佐藤くっ』
『その声ヤバっ』
と親指でグリグリ押してきて
『やあっ、んっダメっやめっ佐藤くんっ‼はぁっんっ』
『止めてって声してないよ』
というと落ちたままの私の足を少し上にあげてアソコがもっと丸見えな体勢に。
『やだ、こんなっ』というと自分の肩に私の足をかけるようにして、顔をうずめてきてそのまま舐めてきた。
『ンッダメっ、やっ‼ほ、やっ、はぁっ、あっんっ』ストッキングとパンツ越しなのに息が熱くてジワっと濡れてきてるのが解った。
『ゆ、ゆなさっ、はぁはぁ』とスカートのホックを外しチャックも下げて、一気にストッキングとパンツを脱がそうとしてきた。
『ま、待って‼それはダメだよっ。』
『な、何で?俺の事嫌い?』
『えっ、嫌いじゃないけどっ、こんなされたら..』
『嫌いになる?…嫌われてもいい…もー、ゆなさんとしたいっ』
と言うとまた、一気に脱がせてきた。お尻は丸出しになり、脱がされないように手でガードしてみたけど、、
『見えはしないけど、もう、、』すると隙間からアソコを直接触ってきた。
『ひゃぁっ‼』「くちゅっ」という音が聞こえると
『体はしたいみたいだね』と。
『ちがっ、やっっやめよ?も、やめよ?ダメだよっこんなっ』
『もう無理。止められない』
と指中に入れてきた。格好のせいか「ぬっぷぷぷぷっ」と音と共に空気が入ってきたのが解った。
『やっ、空気っ、ね、佐藤くっ、この格好イヤぁっ』と言うと床に下りてきて、腰を下ろしてくれた。
「ありがとう」と言う前にそのまま、覆い被さってきて、顔が近づいてきて、顔を横に避けたら、首筋を舐めてきた。耳元で「ぴちゃ」っという音が聞こえると
『ふンッ』と声が出た。
『ゆなさん、実はエロいんだね。スゴい感じて濡れて…俺のも触って』口で抜いてあげたら、熱あるからそれで終わってくれるかもと思って、ご奉仕してあげた。
『はぁはぁっ、スゲー口の中熱いっ‼はぁっ、はぁっ、もー入れたい』というから
『ダメっ。口の中でイって?』
『!?急にエロい…そんなん言われたらっっ』

「んっんっんっはぁっんっんっんっ」とたまを触りつつ頭を上下に揺らした。
『あー、ゆなっ、イくっ。出るっっ‼』と口の中に勢いよく出してきた。それをゴクッと飲むと
『ゆな、、スゲーエロい…俺の飲んだの?はぁはぁっ』
『んっ。濃くて美味しかったよ。佐藤くんのミルク』
というと、
『今度は俺が気持ちよくさせる』と下を全て脱がされ、上もちょっと床から体を離されたかと思ったら「プチっ」とブラを外された。
『や、ダメっ‼』
『あんだけエロくて、ダメって言われても、無理だよ』
「えー!?抜いてあげたのに、また!?…はっ!!佐藤くん若いんだった…」と考えてたら、
『なに考えてるの?』ともう胸が丸見えになってた。
そして、直接お腹から触ってきて
『やっ、くすぐったっ』と思ったら、そのままゆっくり胸を触ってきた。
『ンッ‼』
『…ゆなさん、もうイヤって言わないの?俺、もうほんとに…』
というと顔が近づいてきて、やっぱり、避けてしまったけど、それでも、キスされた。
『んっ、はぁっふっはぁっ』強くて熱いキス。唾液が絡み合い、離れるときに糸を引いてる。
それだけで、気持ちよくてクラクラしてる。
『エロい顔…』というと舌を這わせて胸を舌で弄ってきた。
『ンッ、あっ‼』声が出ると指が私の下の突起してる部分を摘まんできたから
『ひっっあ、ダメぇっ‼』
『ゆなさん、声っ抑えて。苦情くるよ…』
『だ、だってっっ』
『…』
急に無言になり、指が中に入ってきて「くちゅっ」というと急に激しく出し入れされた。
『ひっ、んっやっ、そっ‼、まっ、ンンッ‼』中で、指が動き余計に、もう、意識飛びそうになって
『だめぇっっーンンンッ』くちゅっって音が変わり「ぐちゅっぐちゅっぢゅぷぢゅぷ」という音になり
『はぁはぁっ‼、もー…』「ぇ?」と思ったら一気に奥にいれてきて、体がビクビクしながら反れた。
『さっ、さとっ、ダメ、激しっ‼はぁっンッあっあっ』正常位で、激しく突いてきた。
『ふっ‼ンッはぁあっ‼んっ、んっ』
『はぁはぁっスゲっ‼気持ち良すぎっ‼』
『んっあっふっ、、くっ、、』
私はこえを我慢出来なくてするのでいっぱいいっぱい。でも、おかしくなるっ、と
『さっ、もっ、、はぁはぁっ』と何とか声出したけど、入れたまま片足を上げられ 逆に倒された。
『あ‼やっ』中で擦れて向きが変わったから変な感じがした。そして、私は横向きだけど、佐藤君は正常位で?何か変なところ圧されてる。
『やっ、めっ‼ンッ』気持ちいいのか痛いのかわからない。でも、格好が何か嫌だった。
一度抜かれて四つん這いになってと言われ今度は後から一気に入れられた
『はぁっ‼ンんッ』
『あー、良い‼ゆなさっ、きもちいっ‼』
と激しく腰を振るから「ぱぢゅっ、ぱぢゅっ」と変な音が部屋ん中で響いてる。
『あー、出る‼あー‼、もーっ….』と、一気に抜かれて背中に熱いのをかけられました。

※これは私の妄想です。

ノーパンノーブラで満員電車へ!知らないおじさんに後ろから触られて濡れた


今の私の彼氏「かずくん」は、私に恥ずかしい思いをさせ、それを見るのが好きみたいで今回は、
「下着なしで満員電車に乗って」という指示です。

はじめは、一駅だけということで彼氏の為に頑張って上下下着なしで、下は膝丈のヒラヒラなスカート、上は胸元開けてYシャツにガーデン1枚着てみた。
ドキドキしながら、彼氏と待ち合わせして
『ちゃんと、下着着けてないか見てあげる』と駅の男子トイレの個室へ入り、スカートの中に手を入れ手を入れてきた。
『あ、いいこいいこ。ご褒美…』と指をそのまま、入れてきた。
『んっ、かずくっっ‼』
『外だから、声は我慢して』
とゆっくり出し入れしてきた。
『ンッふっっはぁっっ‼』
『ゆな、エロい』
『だって、、、』
『もう、ボクの指3本食わえてるよ(笑)?』
といいながら、上下に出し入れしてくるから声を抑えるのが精一杯。
『ふっ‼ふっンッはぁぁぁ、ンッ』立ってる足もガクガクしてきて、イきそう!!って時に指を抜かれた。
『あとは、電車の中でね』と耳元で言われ、かずくんに捕まりながら、満員電車を待つ列に二人で並びました。

電車は、入る前から満員で、これに入れるのかな?ってくらい…。
ドアが開き、すごい人たちが出てきたと思ったら、次は後ろから押されて電車の中に入る…。
私は、スカート片手で抑えながらも、かずくんと手を繋ぎ中に入った。
何とか電車の中に入ったけど、体動かすこと出来ない‼
私は、かずくんと向い合わせになったけど、後ろが気になって仕方なかった。
そして、電車は動き始めたけど、掴まる場所がないから不安定なまま発車した。
『ゆな、僕に掴まって』と言ってくれたから、かずくんのベルト部分を掴んだ。
かずくんは、私の腰に手を回して自分に引き寄せてくれた。
その日は、それですぐ一駅着いてしまって終わったけど、ドキドキした。

そして、また会う日今度は、ちょっと長めにと気長に電車内が空くまでという感じにした。
長い時間、人が出たり入ったりするから、その度に乳首は擦れて、お尻には鞄が当たって擦れて、色んな人に触られてる感が私の息を荒くした。
『か、かずくん、、、』
『ん?どうしたの(笑)?すごい混んでるね~』
『…う、うん。かずくん、あのねぇ…』
と吐息漏らしながら、かずくんにお願いしようとしたら、またお尻に違和感。それに感じてしまって
『ンッ』と吐息共に声が出た。
『僕は、なにもしてないよ?』
『かずくんっっ、』
とぎゅっと抱きしめた。
そしたら、前から、触って来てくれた。
「くちゅっ」と言う音が聞こえ、体がビクッとした。
『ゆなぁ』と耳元で言われるから、それだけで足の力が一瞬抜けガクッとした。
そしたら、かずくんが支えてくれたのと混んでたから、倒れる事はなかった。

『あ、ありがと…』でも、そのまま、指は穴の周りを這ってる。クリに指が触れるとビクッと体がなり、体が熱くなってきたのが解った。
立ってるとまた、違う感覚が押し寄せてきて、ゾワゾワした。

でも、周りの人には聞こえるんじゃないかって何か怖くなったから
『か、かずくん、やっぱり…』と降りる提案をしようとしたら急に、電車が停止してアナウンス。「お急ぎのところすみません。只今、線路に人が立ち入ったという情報が入り、急停止いたしました。暫く止まります。…」というのを聞いてかずくんは、ゆっくり中に指を入れてきた。
『ふっ‼ンッっ‼』と声が出てしまったから1回咳払いをした。
それでも、ゆっくり中で指を動かしてるかずくん。
絶対回りに居る人は気づいてる。ゆっくり中で動いてるけど、「くちゅっ」て音がたまに聞こえる。
そして、その度に私が吐息を吐くし、声が出ないように頭をかずくんの肩において何とか我慢してた。

そんなとき、お尻にタッチする感覚が新しく出てきて、初めは気にしてなかったけど、それが動いてる気がした。かずくんは、前に居るから、別の人!?と思い
『かずくん、あのっ…‼』と言った瞬間直に触ってきたから
『やっ‼』という声にかずくんも気づき、私を引き寄せてくれたけど、意味なし…。
後ろから攻めてくる手は、下着を履いてないと解ると後ろから押し付けてきた。
そして、手は胸も揉もうとモゾモゾしていて、少しかずくんが体を私から離したから後ろの人の手が私とかずくんの間に入ってきた。
「え?なんでっ」と思ってるのもつかの間で、かなりゴツい人の手が私の胸を服の上から掴んできた。
『はあっんっ‼』
『か、かずくん、やだ…』
と小声でいったけど、なんだか楽しそうな顔してただけだった。それを見てた後ろのおじさんは、服の上から胸を揉んだり、手のひらで擦ったり…
『んっっはんっ‼いやぁ…やだよぉ、やめてくださっ』といっても、やめる気配なしで、触ってる。かずくんは耳元で
『ゆな、スゴい濡れてきてる』
『か、かずくんやだよぉ、、も、やめよ?はぁっはぁっ』
『でも、ゆなも興奮してる』
『だって、かずくんに見られてるからっ』
『ゆなの中スゴい熱い…指離してくれない』
『あぁ、言わないでっ』
二人のやり取りを見ておじさんが服の中に手をいれてきた。
『ひゃっ‼んっ』
『あ、締まった。僕じゃないのに、感じてるなんて変態』
とまた耳元で言われ立ってるのがやっとだった。
そんなとき、アナウンスが入り少し立ってから、電車が動いた。
それでも、止めてくれず、かずくんは、私の中をゆっくりかき回し、おじさんは、乳首を指先でコロコロ転がして…私は声を我慢するのに精一杯でしたが、
『やっ、ンッ…も、ふっ‼はぁっ‼』と声とともに後ろのおじさんが耳に息かけてきてゾワーっと鳥肌と共に力が抜けて絶頂した。
それと同時に電車が駅に着き、大量の人が出ていく中を、かずくんが私の腰を抱えて何とか駅に出て、椅子に座らせてくれた。
『…ゆな、大丈夫?やり過ぎた?』というから息を整えてかずくんを見ると、見知らぬ人が隣でニヤニヤしてて、また鳥肌がたち
『か、かずくん…もー、やだ』と手を伸ばして、かずくんにしがみついた。
『ごめんね…?』
『もーいいから、いこ?』
とニヤニヤしたおじさんを置いて、二人でそのまま、ラブホへ。そして、
『かずくん、やり過ぎ‼あれでおじさんにされたらもっと嫌だよぉ?』
『ゆなはそれでも、興奮するんじゃない(笑)?』
『…』
私は黙ってしまった。興奮するのは好きな人の前だけが良いのに…彼氏が、他の人としてほしいって言ったら、私はしちゃうんだろうか…と考えてた。
『ゆな?ごめんね。嘘だよ。そんときはちゃんと助けるから。ゆなのここは僕だけのものだよ』とキスしてたくさん愛撫され、舐められ、この日は、今までで一番感じてぐちょぐちょになって気持ちいい1日でした。

※これは私の妄想です。

彼の先輩に漫画喫茶に呼び出されて嫌だったのに生で入れてとお願いしてしまった

この間、会った
彼氏の先輩にされたことが
忘れられず、
彼氏に会っても
少し上の空だった私。

そんな中、
知らない番号から
よく電話がかかってきてた。
いつもは出ないけど、
毎日同じ番号から
かかってくるから
さすがに出てみた。
『はい、もしもし?
どちらさま?』
『やっと出た~』

何か聞いたことあるような…
無いような声に無言で居ると
『俺だよ‼もう忘れた?』
『…どちらさま?』

思っている人と違うともっと失礼だし、
何故に私の番号を知ってるの?
って感じだった。
『何かショックー。
あんなに感じてたのに、
忘れちゃったの?
これはお仕置きだね‼』
『…なぜ私の番号知ってるのですか?』
『秘密~(笑)
あ、かずからじゃないよ。
絶対教えてくれないだろうし』

え?
じゃー何でしかも何用?
と思って無言で居ると
『ゆなちゃん今どこ?』
『え?今は…なぜ?』
『ちょっと会いたいから』
『いや、それは流石に。』
『じゃ、言葉変えるね。
ゆなちゃんの落とし物返したい』
『落とし物?
でも、あのとき、
先に帰りましたよね?
…申し訳ないのですが、
それかずくんに
渡してくれませんか?』
『ダメ。
直接渡したいの。
渡すだけならいいでしょ?』

と言われて、
落とし物がなんなのか解らないけど、
会うことにした。
『俺今漫画喫茶に
居るんだけど、
入ったばかりだから、
ゆなちゃん来てくれたら嬉しいな』
『え、じゃ、別の日でも、、、』
『落とし物俺
なくすかもしれないよ~』
『落とし物って
どんなものですか?』
『まー、
見に来たら早いでしょ。
取りに来るだけなんだから。』
『…場所何処ですか?』
『池袋の…』
『えっ。近い。。。』
『解らなかったら、
電話してね~。じゃ』

と電話が切られた。
何か不安なまま行くと
入り口に先輩の姿があって
「あれ?出てこれないんじゃ?」
と思ってたら
『さ、中入ろっ』
『え?中?
や、待ってください。』
『落とし物中だし、
せっかくならお話しよ。
かずの話もさ』

「か、かずの話!?
…気になるけど…」
なんて考えてたら、
手引っ張られて
エレベーターで上がった。

エレベーターの中は
二人きりで変に
ドキドキしてしまい、
手汗が凄かったら、
急に暗くなり頭をあげたら、
先輩の顔が近づいてきて
一瞬キスされてビックリ。
『え、なっ‼』
『もうすぐ着くよ。』

と手をぐっと掴まれた。
『あ、私、
入り口で待ってますから。』

というもお客さんが、
次から次へと来て
入り口では待てそうになく、
仕方なく中へ。
『さ、立ち話もなんだから中入って。』
と渋々入ろうと
靴を脱ごうとしゃがんだ一瞬で、
ブラのホックを取られ
「え?何?取れた?
トイレいかなきゃ」と思い、
先輩にトイレへと
言おうと立ち上がったら、
少し押されて中に倒れてしまった。
そのせいでブラはズレて、
スカートは捲れ上がり
すごい格好だった。
『あ、ごめんなさい。』
『わぁ、誘ってるの?』
『えっ、違っ‼』

と言う発言も虚しく、
先輩が覆い被さってきて、
スカート捲り
パンツを下ろされたからビックリ。
小声で
『ま、やっ、やめてください』
と体起こそうとしたり、手で抑えるも
『あんまり引っ張ると、
帰りパンツないよ(笑)』

「えっ、やっ」
と少し手が緩んだ瞬間
一気に下ろされた。
『出るまで、
これは俺が預かっておく。
あと、これも』

とブラをスルーっと取られた。
取られたら、
乳首が立ってるのが見える。
「やだ、
何でこんなことするの?」
と胸の前を手で隠したけど、
『飲み物取りに行こうか』と手を引っ張られて、
上も下も落ち着きないまま、
飲み物を取りに行くハメに。
他にお客さんが
素通りする中1人私は、
ドキドキしてた。
『あの、
早くお部屋に戻りたいのですが…』
『えー、あと
、漫画取りに行かなきゃね』

とウロウロ。
「うー、早く戻りたいけど、
部屋がどこだか解らない」
と先輩のあとを
着いていくしかなかった。

そんな中先輩は、
腕を胸に押し当ててきたり、
擦ってきたりして
スカートの上からお尻を
触ったりしてきたから
1人我慢をしていた。
人が通る度に、
止めてくれたけど、
もう自分でも限界が来ているのが解り、
先輩に
『あ、あの、
もう…無理です、、、』

と先輩の腕に
しがみついてしまった。
『ゆなちゃん、
どうしたの?』

とわざと言い、
部屋に戻ってくれた。
ようやく、
部屋に戻れたと思いきや、
後ろから魔の手が
忍び寄ってきていた。
ガシッと後ろから胸を掴まれ、
体がびくっとした。
『あ、あのっ
やめてください。』
『今声だすと、
ただの痴女だよ。
こんなとこで下着つけないで居るんだし』
『で、でも…』
『でもじゃないんじゃない?
じゃあ、、、』

と入り口の方に私を向け、
誰かがドアを開けたら丸見え、
という形になってしまって
言う声も小さくなってしまった。
『あ、あの、
やめてください。
私は彼氏居るから…』
『居るのに、
こんなところで、
彼氏の先輩に
弄られて感じて濡れて、
変態じゃね?』
『濡れてなっ‼』

と言う前に、
股を拡げられて指でなぞられ
「くちゅっ」と音が聞こえた。
『あれ?
こんなんなってるよ~?』
『違っ、
気のせい‼お願い…やめっ‼』

と言ったら、
指が中に入ってきた
『っ‼‼』
『お願いされたら、
入れてあげなきゃね。』
『やっ、やめてっほしっ‼』
『欲しい?
もっと欲しいのかぁ。
エロいなぁ、ゆなちゃん』

と中で指を動かされた。
『んーーーっ‼
やめっ‼っっ‼』
『気持ちいい?
そっか良かった(笑)』

と「くちゅくちゅ」
聞こえるくらい音がしてて
恥ずかしいのと、
かずくんに申し訳ないのと、
かずくんに会いたいのと
色々混ざり、
かずくんのこと考えたからか、
一気にイッてしまった。

もう抵抗する気もなくなり、
先輩に、
『かずだと思って、
甘えてみて?』
と言う言葉に
『か、かずくん?』
『そう、僕におねだりしてみて』

と言われて、
もう頭が真っ白で、
目の前はトロンとして、
もう入れて欲しかったから耳元で
『かずくん、
1回だけいれて?』
『…今は無理だな。
ゴムないし。それ以外なら…』
『いやっ、
一瞬入れてほしっ…
はぁっあっ一瞬で、
良いからっ、
もうかずくんの入れて欲しい
…お願いっ』

といったあと、耳をカミカミ。
首に噛みついたり、舐めたり…。
そのあと
『やっぱり、
1回入れて欲しい
…ダメぇ?一瞬で良いから
…っねぇ?もう、ゆな、
入れて欲しいよぉっっ』

と言うと先輩は私を押し倒し、
スカートを捲り上げた。
そして、奥まで入れてくれた。
『んンッ‼
ありがとうっかずくっ‼』

そのまま腰を動かしてきて、
何かいつもと違うと気がつき
『あっ‼
やっ‼ダメっせっ、ぱいっ‼
かずくっ‼ふっっんっ‼はぁ。』

口を抑えながら、
やめてもらおうとしたけど、
先輩は止まらず
『あー、出る‼』
『ダメっやめてっ』

とそれだけは別の場所に出してくれた。

『も、もう…
私に電話しないでくださいっ。
私、かずくんが好きなんです。
…あの、
それから落とし物って何ですか?』
『(笑)落とし物、ないよ』
『え!?』
『物じゃないな。』

物じゃない?
なんだろう…と考えてたら
『ただ、
俺の気持ちが
ゆなちゃんに会いたい
って思ったから』
『へ?わ、私には彼氏いますので、、、』
『かずより、
絶対俺の方が合うと思うよ』
『合う合わないは、
二人で決めますから‼失礼します。

というと手を
引かれたけど振り向かずに居たら、
手を離してくれた。

それからは「かずくんの先輩」には会っていません。

※上記は、私の妄想です。