彼の先輩に漫画喫茶に呼び出されて嫌だったのに生で入れてとお願いしてしまった

この間、会った彼氏の先輩にされたことが忘れられず、彼氏に会っても少し上の空だった私。
そんな中、知らない番号からよく電話がかかってきてた。いつもは出ないけど、毎日同じ番号からかかってくるからさすがに出てみた。
『はい、もしもし?どちらさま?』
『やっと出た~』
何か聞いたことあるような…無いような声に無言で居ると
『俺だよ‼もう忘れた?』
『…どちらさま?』
思っている人と違うともっと失礼だし、何故に私の番号を知ってるの?って感じだった。
『何かショックー。あんなに感じてたのに、忘れちゃったの?これはお仕置きだね‼』
『…なぜ私の番号知ってるのですか?』
『秘密~(笑)あ、かずからじゃないよ。絶対教えてくれないだろうし』

え?じゃー何でしかも何用?と思って無言で居ると
『ゆなちゃん今どこ?』
『え?今は…なぜ?』
『ちょっと会いたいから』
『いや、それは流石に。』
『じゃ、言葉変えるね。ゆなちゃんの落とし物返したい』
『落とし物?でも、あのとき、先に帰りましたよね?…申し訳ないのですが、それかずくんに渡してくれませんか?』
『ダメ。直接渡したいの。渡すだけならいいでしょ?』
と言われて、落とし物がなんなのか解らないけど、会うことにした。
『俺今漫画喫茶に居るんだけど、入ったばかりだから、ゆなちゃん来てくれたら嬉しいな』
『え、じゃ、別の日でも、、、』
『落とし物俺なくすかもしれないよ~』
『落とし物ってどんなものですか?』
『まー、見に来たら早いでしょ。取りに来るだけなんだから。』
『…場所何処ですか?』
『池袋の…』
『えっ。近い。。。』
『解らなかった電話してね~じゃ』
と電話が切られた。
何か不安なまま行くと入り口に先輩の姿があって、「あれ?出てこれないんじゃ?」と思ってたら
『さ、中入ろっ』
『え?中?や、待ってください。』
『落とし物中だし、せっかくならお話しよ。かずの話もさ』

「か、かずの話!?…気になるけど…」
なんて考えてたら、手引っ張られてエレベーターで上がった。エレベーターの中は二人きりで変にドキドキしてしまい、手汗が凄かったら、急に暗くなり頭をあげたら、先輩の顔が近づいてきて一瞬キスされてビックリ。
『え、なっ‼』
『もうすぐ着くよ。』
と手をぐっと掴まれた。
『あ、私、入り口で待ってますから。』というもお客さんが、次から次へと来て入り口では待てそうになく、仕方なく中へ。
『さ、立ち話もなんだから中入って。』と渋々入ろうと靴を脱ごうとしゃがんだ一瞬で、ブラのホックを取られ「え?何?取れた?トイレいかなきゃ」と思い、先輩にトイレへと言おうと立ち上がったら、少し押されて中に倒れてしまった。
そのせいでブラはズレて、スカートは捲れ上がりすごい格好だった。
『あ、ごめんなさい。』
『わぁ、誘ってるの?』
『えっ、違っ‼』
と言う発言も虚しく、先輩が覆い被さってきて、スカート捲りパンツを下ろされたからビックリ。小声で
『ま、やっ、やめてください』と体起こそうとしたり、手で抑えるも
『あんまり引っ張ると、帰りパンツないよ(笑)』
「えっ、やっ」と少し手が緩んだ瞬間一気に下ろされた。
『出るまで、これは俺が預かっておく。あと、これも』とブラをスルーっと取られた。
取られたら、乳首が立ってるのが見える。
「やだ、何でこんなことするの?」と胸の前を手で隠したけど、
『飲み物取りに行こうか』と手を引っ張られて、上も下も落ち着きないまま、飲み物を取りに行くハメに。
他にお客さんが素通りする中1人私は、ドキドキしてた。
『あの、早くお部屋に戻りたいのですが…』
『えー、あと、漫画取りに行かなきゃね』
とウロウロ。「うー、早く戻りたいけど、部屋がどこだか解らない」と先輩のあとを着いていくしかなかった。

そんな中先輩は、腕を胸に押し当ててきたり、擦ってきたりしてスカートの上からお尻を触ったりしてきたから1人我慢をしていた。人が通る度に、止めてくれたけど、もう自分でも限界が来ているのが解り、先輩に
『あ、あの、もう…無理です、、、』と先輩の腕にしがみついてしまった。
『ゆなちゃん、どうしたの?』とわざと言い、部屋に戻ってくれた。ようやく、部屋に戻れたと思いきや、後ろから魔の手が忍び寄ってきていた。
ガシッと後ろから胸を掴まれ、体がびくっとした。
『あ、あのっやめてください。』
『今声だすと、ただの痴女だよ。こんなとこで下着つけないで居るんだし』
『で、でも…』
『でもじゃないんじゃない?じゃあ、、、』
と入り口の方に私を向けて、誰かがドアを開けたら丸見え、という形になってしまって言う声も小さくなってしまった。
『あ、あの、やめてください。私は彼氏居るから…』
『居るのに、こんなところで、彼氏の先輩に弄られて感じて濡れて、変態じゃね?』
『濡れてなっ‼』
と言う前に、股を拡げられて指でなぞられ「くちゅっ」と音が聞こえた。
『あれ?こんなんなってるよ~?』
『違っ、気のせい‼お願い…やめっ‼』
と言ったら、指が中に入ってきた
『っ‼‼』
『お願いされたら、入れてあげなきゃね。』
『やっ、やめてっほしっ‼』
『欲しい?もっと欲しいのかぁ。エロいなぁ、ゆなちゃん』
と中で指を動かされた。
『んーーーっ‼やめっ‼っっ‼』
『気持ちいい?そっか良かった(笑)』
と「くちゅくちゅ」聞こえるくらい音がしてて恥ずかしいのと、かずくんに申し訳ないのと、かずくんに会いたいのと色々混ざり、かずくんのこと考えたからか、一気にイッてしまった。

もう抵抗する気もなくなり、先輩に、
『かずだと思って、甘えてみて?』と言う言葉に
『か、かずくん?』
『そう、僕におねだりしてみて』
と言われて、もう頭が真っ白で、目の前はトロンとして、もう入れて欲しかったから耳元で
『かずくん、1回だけいれて?』
『…今は無理だな。ゴムないし。それ以外なら…』
『いやっ、一瞬入れてほしっ…はぁっあっ一瞬で、良いからっ、もうかずくんの入れて欲しい…お願いっ』
といったあと、耳をカミカミ。
首に噛みついたり、舐めたり…。そのあと
『やっぱり、1回入れて欲しい…ダメぇ?一瞬で良いから…っねぇ?もう、ゆな、入れて欲しいよぉっっ』
と言うと先輩は私を押し倒し、スカートを捲り上げた。そして、奥まで入れてくれた。
『んンッ‼ありがとうっかずくっ‼』そのまま腰を動かしてきて、何かいつもと違うと気がつき
『あっ‼やっ‼ダメっせっ、ぱいっ‼かずくっ‼ふっっんっ‼はぁ。』口を抑えながら、やめてもらおうとしたけど、先輩は止まらず
『あー、出る‼』
『ダメっやめてっ』
とそれだけは別の場所に出してくれた。

『も、もう…私に電話しないでくださいっ。私、かずくんが好きなんです。….あの、それから落とし物って何ですか?』
『(笑)落とし物、ないよ』
『え!?』
『物じゃないな。』
物じゃない?なんだろう…と考えてたら
『ただ、俺の気持ちがゆなちゃんに会いたいって思ったから』
『へ?わ、私には彼氏いますので、、、』
『かずより、絶対俺の方が合うと思うよ』
『合う合わないは、二人で決めますから‼失礼します。
』というと手を引かれたけど振り向かずに居たら、手を離してくれた。

それからは「かずくんの先輩」には会っていません。

※上記は、私の妄想です。

欲求不満主婦は月に1回出会い系で知らない人と激しいセックスをする

今日は、月に1度私を虐めてもらう日。
朝から夜まで。でも、夜から、次の日の朝になるまでは、優しくしてもらう。だから、私の中の欲望を無くさせるための儀式みたいなものです。

旦那は、私の欲望をなくすためのものは持っていないので、他の方にお願いをしていますが、刺激を求めて毎月違う方にしています。
今日は、SMプレイで拘束し、放置。内容は、男性にお任せ。血を流すとか中出しなどそういうのはなしでというお話のみしています。
今日は、どんなかな?と指定のホテルへ行くと、ガタイのいい男性が1人…近寄ってきて
『ゆなさんですか?』
『あ、はい。よろしくお願いいたします。』
『何か真面目そうだけど…大丈夫?』
『あ、はい。大丈夫です。』
と部屋に入るとSM部屋。わぁ、、、
と思った瞬間後ろから当て布され気絶しました。
起きると全裸で両腕、両足開いた状態で拘束されていました。
『やっと、起きたか。寝てる間にしてても良かったが、一応承諾必要だしな』と私に承諾を取ってきた。
『はい。それでお願い致します。』というと、目隠しをされ、急に「ブブブブ」という音が聞こえて来たと思ったら、それをお股に押し当て縄で取れないように縛ってきた。
『あっ、えっ、急に!?』その問いかけには無言。

基本、放置でお願いしているため返事は帰ってこない。
クリにちょうど強く当たってもうすでに可笑しくなりそうだった。
『あ”ーっいやっ、あ”ーっ‼あ”ーいやいやもーやーーーーーーっ‼‼』叫んで一瞬頭真っ白になるもそれでも縛られてるから、
『あーっ‼もー‼ひぃーーーーったすけっ』と今度は、おしっこ出てしまい…それでも、関係なく電マは押し当てられていた。
『やー、こわれちゃうっ、やっ、あっ、もっ、だっ‼』押し当てられもう体が硬直し、言葉が上手くでない。
何分そんな状態だったのか解らないけど、それでも、電マは動いていて、下半身が麻痺していて、気持ちいいのか痛いのかすら解らなかった。
そんな時、私の下の口にバイブが入ってきた。
中でウネウネしながら膣を押す。
その度に、ぐじゅっ…ぐじゅ音が聞こえて、私も声が出る
『あぁっっうぅっ‼….ンあッ』もうこんなオモチャじゃなくて…違うものが欲しがった。
そんな時、耳に何かを感じ
『ひやぁっ』と声が出ると
「ふー」と息かけられたり、耳舐められたりして
『あっ、やっ、めっ』
『気持ちいいんでしょ?』
と低い声が聞こえてびビクッとなった。声かけられた‼と思ったら、
『頼まれた時は、どんな子かと思ってたけど、見た目より、体はエロくて安心したよ。キスとかダメってなかったからいいんだよね?』と急にキスされ、
『んふっはぁっ』と吐息が漏れると、同時に今ハズしてあげると拘束を全て外して電マもバイブも取ってくれた。
『も、おわ、、りの、じか、、ん?』と途切れ途切れに聞くと
『まだまだこれからだよ。汚くなっちゃったからお風呂に行こうか』と目隠ししたまま手招きされ、お風呂へ。お風呂へつくと、M字開脚にしてと言われてしたら、そこでも足を縛られ、両手はそのままだった。
『今からヌルヌルで体洗ってあげる』とヌルヌル?と思っていたら冷たいものが肩に垂れてきた。とそれがそのまま、全身に垂れてきて、火照ってる体を冷やしてくれて、気持ち良かった。
『どう?冷たい?』と耳元で囁かれ耳に舌を入れられ「くちゅっ」という音にドキドキしてたら、肩から手が滑り落ちてきて、胸を揉まれた。
ヌルヌルで、乳首が痛いくらい立っていてそこを摘ままれたり、押されたり…
『あっ、あぁっ、』もう開いている下半身がうずいて仕方ないけど、まだ、胸をイジってる。
『あ、あのっ』
『ん?なに?何かもう我慢出来そうにない顔してる。でも、虐めてるんだから自分の好きなときには出来ないよ』
と脇をくすぐられた。
『ひゃっ、くすぐったっ‼あっ‼』そのまま両腕、指先まできたら絡めて握ってきた。握り返そうとしたら、スルッと腕まで戻り、1度手を離したかと思ったら、後ろに引っ張られ少し壁に寄りかかる感じになった。
『これ、触って』と男性が前に来て、私の手を触らせる。太くて長くて熱くて。指で触ると血管が浮き出てるのが解った。

両指で触って…
『あ、あのっ舐めてもいいですか?』と問うと
『舐めたいの?』
『うん…口に入れたい、、ですぅ。』
『あぁ、はぁっ、はぁっ』
『ダメ。ゆながしたいときには出来ないよ。今は手動かして』
私は全身にヌルヌルで、スゴい指もヌルヌルだったから、スゴい反り立ったものを手で感じながら、動かした。
『あー、』と男性からも声。嬉しくて、もっとしてあげたくなった。だけど、ダメって言われてるから、、、と悩んでたら
『ゆな』と名前呼ばれたと同時に、下の口に指が入ってきた。
『あっ‼』
『スゴいね。これなら、何でも入りそう』
『え?』
と手とは違う何かが入ってきた。
『ああっ‼なにっ‼なんか、動いてっ‼』
『何か当ててみて』
『え?何!?や、わかんなっ』
『手じゃないよ、ほら』
と両手で胸揉んできた
『あっンッっ‼….え?あぁっ、なに!?動いたっ‼やっ、怖いですっあぁっ‼』見えないから、余計に怖いしかも、クリを噛まれたと思い
『いやっ、なに!?生き物!?』とパニック。そして、呼吸困難になってしまって、一時中断しました。
目隠しも、取ってもらい気づいたらベッドに横になってた
『気がついて良かった。ごめんね。さっきのは私の足でした。そして、噛まれたってのは、指で摘まんでみたんだよ。怖い思いさせてしまってごめんね?ちょっと早いけど、止めようか。』と言われたから。
『あの、じゃ、、ぎゅって、、してくれませんか?』
『良いよ。』
と抱き締めてくれた。それだけでとても安らぎ、恐怖もなくなり、
『ありがとうございます。そして、パニックになってしまってごめんなさい。』
『いやいや、私もやり過ぎました。申し訳ないです。』
『あ、あのっもう少し、したら普通にエッチしませんか?』
『え?大丈夫?平気?また、気失うかもしれませんよ?』
『で、でも、私がしたいんです。お願い出来ませんか?』
『…もう少ししたらね。』
ポンポンと頭をナデナデしてもらうとなんだか眠気が襲ってきて、、、眠ってしまったみたい。
気がつくと、もう男性はいなくなっていて、その代わり置き手紙が。
『怖い思いさせてしまい、申し訳ないです。sexはまた、今度しましょう。気分乗ったら、ここに連絡ください。お待ちしています』と電話番号が書いてある。

でも、1度きりの出会いと決めて今までしてきたから、ビリビリにして棄てました。

※上記は私のただの妄想です。

彼の先輩に居酒屋でエッチな事をされて3人でホテルへ行き3Pに興奮

私に彼氏が出来ました。お仕事でミーティングをするため、少しだけ会う方なのですが、会えばドキドキしてしまう私が居て、お付き合いしたいなぁと思っていたら、「ぼくと付き合ってくれませんか?」って。
その方は、私より少し年上。名前は「かずくん」。
何度か会って、デートして私がMっ子だということも知っていましたが、30歳になってもやっぱりイチャイチャはしたいもので…

そんなとき、夜かずくんから
『今近くに居るんだけど来れる?』と。
『うん。行く‼行きます。』と返事をしてから指定された場所に行くと居酒屋…
ついたけど、一人だと入りにくいなぁと思ってたらタイミング良く電話がきたと思ったら、かずくんが入り口から出てきてビックリ‼
『あ、何だ。ゆな着いてた(笑)おいで一緒に席行こ。』と手を引っ張られていくと知らない男の人が1人居て
『こ、こんばんわ』と挨拶した。

かずくんが紹介してくれて
『こちらぼくの同僚でセンパイ。でこっちぼくの彼女のゆな』と。
『お邪魔します。ゆなです』
『ま、ま、座って。ゆなちゃん』
『あ、はい。ありがとうございます。』
と席に着いた。

私は、かずくんに会えるというのが嬉しくて、ヒラヒラのミニスカートに胸元の開いたブラウスを着ていた。何だかちょっと、やってしまった感があった。
だって、かずくんは隣で、私の目の前にはかずくんの先輩が居て…

それでも普通におしゃべりし、笑い時間が経ち…3人ともお酒が入っていたからエッチな話になると、
『ゆなちゃんはMなんだって?』
『え?あ、、はい。』
『俺はSだから、かずより相性いいんじゃない(笑)』
『えっ?わ、私は、かずくんが好きなので…』
『そ、そうですよ。ぼくの彼女タブらかすの止めてくださいよ~。』
『だってさ、さっきから胸しか見えてない(笑)』
『あ、、』
やっぱりと思って隠そうとしたら、かずくんが
『これもぼくのです。あんまり見ないでやってください』と抱き締められて、酔って顔が赤いのにもっと熱くなるのを感じながらも嬉しかった。
それを見た先輩さんは、
『良いなぁ、、、リア充俺も混ぜて~』と足を私の足に沿わせてきてビクッとなった。

その反応を見てもっと足先で触って来た。
この時かずくんは気がつかないで、私にまだ、抱きついてる。

手で避けようとしたいけど、かずくんが抱きついててうまくはらえないでいると、
『あ、箸が落ちたぁ』と言って…下は堀ゴタツになっていて、そこに潜ってきた。
やだっ‼、早くっ‼、かずくん気づいて‼と願うも寝てる‼と思ってたら、足に触られビクッてすると、ストッキングの上から舐めてきたから
『やっ‼』かずくんは横で寝てるし、どうしようと思ったら、足を開こうとしてるのにビックリして
『か、かずくん‼』と起こそうとした。
『んー?ゆな?どうしたの?あれ?先輩は?』
『あ、、、』
『俺ここです~。』
と下から出てきて、
『箸が落ちちゃって、探してた』と。嘘ではないけど、説明足りず、かずくんに目で訴えたら
『ゆなー、チュ』とキス。そしたら、
『俺もしたいなぁ。』という話から、3人でホテルへ行こーという話になり、私は嫌な予感しかしなかった。
居酒屋を出て近くのホテルへ行くと
普通なら二人でイチャイチャしてキスして…お風呂も一緒に入って…ってするのに
今日は、1人多い。
しかも、かずくんの先輩。何か逆らえないけど、大丈夫かな?と思ってたら、部屋に入ってそうそう、かずくんから引き離され、キスされた。
急に後ろから顎クイでキス。

そして、舌が入ってきて初めて
『いや‼』とかずくんの後ろに隠れた。そしたら、
『ゆな、好きだよ。』とかずくんからキスされ、すぐトロンとしてきて、
『あぁっ、かずくんっ‼ゆなもかずくん好きっ。』と腕をかずくんの首に巻き抱き締めた。
そしたら、後ろからブラを取られ首筋にキス。
『あ、やっ‼いやっかずくんっ』というと
『あれ?先輩!?何故ここに?や、止めてくださいよ。ぼくの彼女です。』とかずくんは抱き締めてくれたけど、先輩は、もう私のスカートの中に手を入れてきていて、太ももを撫でていて、
目の前にかずくんが居るからか嫌なのに感じてしまっていた。
『あっ‼やっやだっやめて、くださっ‼』
『せ、先輩‼ちょ、ちょっとホントに‼』
『かず、3人で気持ち良くなろうぜ?俺も混ぜて…Mゆなちゃん犯してあげる』
というと、かずくんの首後ろで私の手を抜けないように縛ってきた。

そして、スカートは下ろされた。
『やぁっ、かずく、はぁっやだっ、やだあっ』と吐息混じりに、かずくんに助けを求めたが、かずくんのはもうズボンの上から苦しそうにしていて、かずくんの熱い息も耳に当り、それだけで感じていた。

『ゆなちゃん、ホントにMなのかな?こんな状況で濡れてるのかな?』と先輩は私の耳元で囁きながら、私の秘部をパンツごしに擦ってきた。
『っ‼やぁっ、やめてっ』
『お?湿ってる気がするけどどうかな?』
『せ、先輩?冗談ですよね?止めてあげてください。』
とかずくんは言ってくれるけど、かずくんも息が荒々しくなっていた。
そして、ストッキングを太ももまで下ろされ、パンツ越しに指でなぞったり、一番感じる場所を摘まんだりされて、ついに吐息混じりの声が出た
『あぁっンッ‼あっ、ダメっ‼』その声を聞いた先輩はパンツの横から指を入れてきたと同時に「くちゅ」と音。
スゴい恥ずかしくて…かずくんに申し訳なくて、悲しくなってきた。
『かずくん、、ごめんなさいっっ‼‼あっ』そんな感情に浸ってるのも束の間で、指が入れられ、中で動かされた。
『ゆなちゃん、エロいね~。かずは良いなぁ。こんなエロい彼女とエッチ出来て…でも、今日は、俺が感じさせてあげるね。ゆなちゃん』というと、かずくんを椅子に座らせ、私は立ってお尻を突きだす姿勢になったから、先輩に丸見えになってしまい、
『これ、ほどいてくださいっ。お願いします。』
『ち、違うんじゃない?今日は、俺が主人だよ。ちゃんとお願いしてよ。』
『やっ‼かずくんっ、先輩さんやめせてっ』
『こんな状況で俺に逆らえないよな?かず』
『か、かずくっ‼』
と後ろから、舐めてきて
『ひあっ、やっぁっやっはぁっンッ‼やっやめっおねがっ、っっ』じゅるじゅる音出しながら、舐めてきて、私はなんとか立ってる状態に、
『あ、っ、もっ、立ってられなっ、』と足がガクッとして、下に膝まづく感じになると思いきや、指が一気に奥に入ってきて、腰を抑えられ、片手は突起してる部分を。片手は、くぱぁっと開いてる穴に入れられて
『やっ、ダメやめてっ、いやぁぁぁぁイッちゃ、ダメーーーーーー』とイッてしまった。でも、休んでは居られず、
『かずのも苦しそうに…』とズボンとパンツを脱がされ、反りたった物の上に私が座る形にされて、生でそのまま入れられた。
『あぁっ、かずくっ、あっンッかずくっ、かずくっ、はぁっ、あっ』と私がいうなか
『ゆなっ熱いっ、絞めすぎっ、あーイくっあぁっ』
『かずくっ、中にっっ、ゆなもっイッちゃぁぁぁぁぁぁーーー』
と中だしで、かずくんと二人でイッた。

私は2回目続けてイッて。もうクラクラ…
でも、先輩はまだ、なにもしていなくて、
『もー、俺も入れたい。ゆなちゃんのヒクヒクしてる穴に突っ込みたい。』というと私の腰を持ち上げて、お尻を突き上げた。その瞬間、奥まで入ってきて、
『やーもー許してっ!!おねがっ、っもーはぁっあっ、あっ、あっ、あっ、はげしっ、ンッ』
『あー気持ちよすぎっ。あー1回イクっ』
というとお尻に熱いものをかけられた。
私は、
『も、やめ、、、やめてくださっ、、』言い方なってないからお仕置き。
やっと、手を解放されたと思ったら、
『かずのおっきくしてあげて。俺のは手でして。』というから、かずくんのは迷わず口の中に入れた。
いつもは口と手でするけど、手が使えないからやりにくかったけど、かずくんのがいとおしくて、たくさん舐めた。そしたら、
『ゆなちゃん、手がお留守だよ?』と先輩のも手でしごいた。
かずくんが先に
『あーゆな、もう出るっあーーーーっ』と口の中に2回目。そして迷わず、ゴックン。したあとに、先輩が
『わーゆなちゃんは、飲めるんだね~良いね~。俺も口出しして、飲んでもらいたい。』というのを聞いて
『マジで先輩、止めてくださいよっ‼ぼくの彼女、虐めないで。虐めていいのはぼくだけですから‼』と言ってくれた。だけど、
『お前だけ2回も気持ちよくなって、俺もあと1回残ってるし』といいかずくん突飛ばし、私を自分の上に乗らせた。騎乗位で下から突き上げて来たから
『あ”ーやめっはっ、あっ、あっ、あんっやっあーやーーも、ダメダメダメダメぇーーー』と私だけイクけど、突き上げるのを止めてくれなくて
『あ”ーーーーっっとめっっっあ、あ、あ、あ、あ、ああ”ーーー』ともうそのまま失神。

そのあと、気がつくと、かずくんが隣で寝てて先輩の姿はなかった…

っていう私の妄想でした(笑)

旦那に不倫がバレて離婚話からの1回のセックスで妊娠子供が出来た

あれから何度かホテルで、職場で、たかくんのおうちでエッチを繰り返してきてたある日、いつもと変わらずな毎日でしたが、旦那の様子が変なのに気づきました。その日は、また、たかくんと同じで夜勤の日。
夜突然旦那からのメールに血の気が引きました。

『もう君の事信じられないし、愛せない』って。
電話をしたかったけど、今ここで取り乱したらダメだと思い平常心で、聞いた。そしたら、
『昨日、君の携帯みた。やさしいたかくんに心代わりした?良かったね。俺はもう一緒に居られない。離婚届明日書いて置いとくから。』という言葉にただただ放心状態でした。
でも、もとはといえば、触れてくれないし、してくれない旦那が悪い‼と思うと平常心を持てて何とか朝まで何事もなく仕事を終えることが出来た。

その事をたかくんに打ち明けると
『俺は関係ない』とか
『俺はなにもしてない。ゆなが誘って来たんだ』と言い出して…
もう、言っても無駄だと思いそのまま帰りました。夜になっても、夜中になっても帰ってこない旦那に出るまで電話。出たと思っても、すぐに切れる。終いには、電源オフにしてるという音信不通になってしまって、悲しくなった。それでも仕事を休む訳にはいかないと、何とかしてたら、入って何年もいる訳じゃないのに、変化に気づいてくれた先輩が居ました。
もう私にとっては一大事だったので、泣きながら、全てを先輩に打ち明けました。
それを聞いてビックリされたけど、そのままだと仕事にならないと思うからと2、3日休みなさいとお休みくださり、帰ると旦那が居てビックリしたけど、それより何より一応謝った。
でも、旦那も悪いこと言ったら、
『知らない。セックスはあんまり好きじゃないし、子供を作るためにしか…』なんて悲しい事を言い出し
『それで、ダメならもう終わりだな』だって。
女性が泣くと、それだけで武器になるから我慢して話がしたかったけど、話してるとき語ってるときにはもう涙が出てて、引っ込んでくれなかった。
『君がしたことは、俺を殺すようなもんだ』
『でも、なおくんが私にキスとかエッチするのを拒まなかったら、こんなことはならなかった』
『そんなの知らない。俺の事好きなら我慢してよ』
『我慢ってしてたよ?なおくん大好きだから、なおくん1人で寝てる横で、1人でするのスゴい悲しいんだよ?そういうのって、1人でするもんじゃないでしょ?しかも旦那がいるのに…』
『…..』
と黙り混むから
『ゆなは、必要としてくれてる人に甘えてるだけ。なおくんはゆなを必要としてくれないじゃん。ゆなが好きって言っても「好き」って返してくれたことないよね?』
『結婚だってさぁ…』
と色々言うと
『俺の事好きなら、言葉に出さなくても解るよね?』
『たまには言葉に出さないとゆなだけ1人苦しいのもわからなかった?』
『ゆなだって、ずっと生き地獄だったよ。でも、好きだから我慢してたんじゃん‼』
と永遠に愚痴ってたら、
『もう、いいよ。解った。別れよ。今日からは、会社に泊まるから』と出ていってしまった。

もう、、、

「わかってないじゃん…」と泣きました。ずっと好きでようやく入籍も出来て、仕事も充実して…って毎日でしたが、浮気がバレて一気にドン底。
もう、生きていく気力もなくなり、これからどうしよう、これから実家に帰るか…と悩んだけど、それでも一緒に居たかった。もっと、イチャイチャしたかった。そして、子供も欲しかった。何で自分だけ責められなきゃいけないんだろうと思いました。
そしたら、いっそここで死んで一生まとわり憑いてやるとも怖い考えが出たら、目の前にあったハサミで手首切れるんだろうか…と考えだし、押し当ててみた。
なんだか痛さは解らずただ、赤く線が入っただけだった。だから、もう1度、もう1度と手首にハサミを当ててたりしたら急に玄関開き、振り向くと旦那が靴も脱がずに入ってきて、私を叩いた。
『な、、、』
『何か変な気分になって帰ってきた。何してるの?死のうと思った?』
『そ、、、』
『なにやってんの?バカじゃない?年下にタブらかされてエッチして』
『だっ、、、』
『そんで、ハサミで死のうとしてるとか。バカだね』
『な、、なおく、がいけないっ、ゆなは、ただ、なおく、と、イチャイチャ、したかっ、、、』
『ごめんね。でも、俺、あんまり好きじゃないんだよ。…エッチするのがだよ?』
『じゃ、また、ゆなは1人で、、しなきゃ、いけないし、他の人に頼まなきゃいけないの?っ、、、』
『いや、俺だって、君としたいけど、そういうとき立たないってあったでしょ?色々考えるから、出来ないんだよ』

『じゃ、子どもも無理なの?』
『んー、わからん。』
『じゃ、ゆなが立たせるから…』
『いや、そういうのも嫌なの。てか、これで上手くても悲しくなるじゃん。』
『…バナナとかで、、、』
『いや、言わないで。』
『ゆなはいつでもしたいんだよ!!寝てるときでも、お風呂入ってる時でも、どこにいるときでも、なおくんといるとドキドキするから、いつでもしたいっておもうんだよ?それもダメ?』
『いや、、、』
というからまた涙が…
『いや、「嫌」じゃなくて、俺だってしたいよ。でも、たたなかったら、悲しくなるでしょ?また、ゆなは1人でしなきゃって思うでしょ?』
『思うかも知れないけど、そういう感じにならないのはもっと苦しいの。』
『だから、毎日ギュッてして寝よ?ちゅってしたいよ。それもだめ?それだけでも良いんだよ?好き人にされるんだから、それだけで満足だよ?それでしたくなったらそのまますれば良いんだし…』
と伝えて、エッチはなかったけど仲直りのチュウはした。

一発で、、、

そのあと、子供も欲しいという話になりタイミングをみてホテルへ行って、旦那と…入籍してから初めてのエッチ。
ホテルに来たものの、普通の会話して、普通に二人でお風呂に入り、普通に寝る…感じになってるから
『なおくん?立ちそうにない?』
『今集中してるから』というと手を掴ませてきた。
『あ、少し大きい?』でも、すぐに萎んでしまって、テレビ見たらどうかな?とAVつけたりしたけど
『演技でつまらん』って言うし…
「集中して大きくなるのか?」と思ったりしながら、ちょっと触ってみたり…舐めてみようとするけど、
『いや、やめて』と拒否られ…
ゆなにはどうしてあげたら良いのか解らない…と悩んでたら、
『俺がしてあげる』と珍しく自分からやると言われてビックリ‼だけど、キスしただけで、スゴいビリビリしびれる感じに、吐息混じりに声が出たら
それだけで、少し固くなってくれた事にビックリ。
『もう少し…かも』とかなおくん。
『え?』と思ったら、指が入ってきて
『あっっ、はあっ、なおくん?』
『スゴい』
『だって、好きな、、人だもん』
『あ、今入るかも。』
と急に入れようとするけど、入れようとする焦りからか
『あ、萎んできた…』って。また、指だけ入れてきたから
『あっ、まっ、ちょっ‼』
『え?ゆなの声聞くと大きくなるから』
と嬉しいけど、私はドキドキはするけど、、でも、仕方ないかなと思い我慢した。そして、また
『大きくなった…』と言うけどなかなか入れられず…何とか入ったけど、何か無理してるかも?と思ったら
『もう、そんな無理しなくていいよ?こうやって頑張ってくれたことが嬉しいよ?』というと中で大きくなるのを感じた。
別に大きい訳じゃないけど、あんだけしてないからか、スゴい嬉しくて泣けてきた。
『なおくん、大好きっ』
『俺も大好きだよ』
って返してくれて、もう号泣しながらなおくんは動くもんだから、
『はっあっ‼ああっンッ‼ズズッ』と鼻をすする音が入ると、二人して笑えた。
でも、気持ちよくて、何とか中に出してくれたけど、あまり中に入ってる感じはしなかったので、お尻あげたりして何とか…みたいにしてたら、一発で赤ちゃんが出来ちゃいました。

嬉しいような…悲しいような。
ここで、一旦終わります。でも、こんな旦那様なので、また、誰かにお願いするかも?そのとき、貴方だったら、こんな私ですが、よろしくお願い致します。

次回からは、私の妄想です。

漫画喫茶でフェラ&セックス、ゴムを用意していた年下の彼

休みの日たかくんに初めて「外で遊ぼう」とLINEが来て、遊ぶ事になったけど、たかくんはPCが好きで麻雀、パチンコ、PCのゲームで賞金貰えるとか言う大会に出たりしてるみたいで、それがあるからとPCがある漫画喫茶へ行くことになった。
私はそれが普通のデートみたいで嬉しかったが、いつも割り勘もしくは、たかくんが多めに出してくれてることが嫌で、ずっとそれが気がかりでした。

しかも、家から近い漫画喫茶へ。
部屋に入ると、狭い空間に椅子が2つ。PCが1つ。ライトが両側に1つずつあった。
荷物置いて、漫画と飲み物やらを取りに行き、初めは普通に漫画読んでいたけれど、暗いからか…
『触って。』と。
『また?なぜに外でそんなになって…』
『ゆなといるから』
と恥ずかしい言葉をさらっと言われた。
『舐めて。』
『え?ここで!?』
『うん。早く。』
…ま、マジか…若い子は大変だなぁ。でも、私といてこんなになってると言うことは私のせいかな?と思ったら、申し訳なくなり触ってみた。
『口でして』と催促されるから、何か嫌だったけど…私はたかくんの股の間に膝まづき口の中に入れた。
『…動かして』何か従いたくなかったけど、動かした。口の中で舌を動かし、舐めた。
『はぁー、いい。』と吐息漏らしてるのを聞くと嬉しかった。だから、1度口から出して、玉部分も口の中に吸って入れたり…
『あー。くわえて、もうすぐ…』というので、くわえなおし上下した。
『あー出るよ‼‼』とグッと頭抑えられ、勢いよく口の中に出てきて、それを出そうとティッシュを取ろうとすると、
『飲んで。』と…前は飲んだら何だかって言ってたのに…と思って出そうとしたのに…と考えてたら
『飲んで。』と催促…やっぱり何かイラッとしながら飲んだら、飲み物渡され
『一応ね』だって。
『ありがと』というと
『飲み物取ってきて』って…

「あー、お礼いわなきゃ良かった~」と思いながらも、飲み物取りに言って、戻ったら、入る前に言ってた大会のやつかな?ってのをしてた。私にはよくわからない…麻雀は何となく解るものの…ゴルフは、よくわからない。いれるために角度やらを計算して正確にホールインワンさせるらしい…。しかも、テレビゲームとは違って、キーボード使ってゲームを動かしてる事事態、良く解らなくて横で見てた。
そしたら
『やってみる?』
『いやいや、無理‼見てる方が楽しいし。』
というと
『ふーん』と。

さっきしたのに…

そのまま見てたけど段々眠たくなって来て後ろにあった、ソファに座り椅子に足をかけて寝ようとしたら、
『何1人で寝ようとしてんの?』
『眠たくなってきたから?』
『じゃ俺も寝る』
『大会終わったの?』
『ん。何か微妙だったから止めた』
とたかくんが寝ようとしてるから少し端に寄ろうとすると
『何でそんな端に居るの?』
『え?だって、たかくんも寝るって…』
『寝るけど…』
と後ろから、抱き締められたから何か嬉しくなった。でも、そのあと、手が胸にきて
『たかくん!?』
『シー。静かにね』
と言われ、手で払い除けようとしたけど、
『手邪魔』と言われ、上に股がってきて手を抑えられた。
『た、たかくんっ‼』と小声で言ったけど「シー」っていうだけで、下に手が入ってきて
『ンッ‼』
『声ダメ。我慢して。でも、濡れてんじゃん(笑)』
とパンツを少し横にずらして入れようと、擦り付けてくるから
『た、かくっ!!』と声が出たら口封じされて
こんなところでしかもゴムは?と思ったら、持ってきたみたいで、チラっとたかくんみたら片手で着けてたのをみて…いつも持ち歩いてるのか!?と疑問浮かんでたら
『声ダメだからね』と言われた瞬間、パンツ下ろされ入れられた。
『ふんーーー‼‼』初めはゆっくりしてくれたけど、激しくされて私は口抑えるので精一杯だった
『はーはーっ‼』
『っ、っ、ふっ、ンッ』

段々涙目になり、息が苦しくて、早くイッて欲しかった。
『あぁーイクっっ‼』と言い、たかくんはイきました。
『…たかくん‼こんなとこでしないで‼さっき、したでしょぉ?』と言うと
『したくなったからしただけ』
『いや、だから…』
もう…いいやと諦めた。
『ゆなだって興奮したでしょ?』と言われて、
『もう帰る‼』ってパンツはいて出ようとしたら、
『俺も出るかな』って…たかくんとのエッチは気持ちいいかもしれないけど…一緒に居て疲れる。
一緒に楽しむじゃなくて、つれ回されてる感じが嫌だった。
しかも、私より多くお金支払ってくれるのは腑に落ちなくて
『支払い、いつも多く支払ってくれてるけど、私と給料同じくらいでしょ?』
『まーね。でも、良いんだよ』
『年上ならまだしも、私の方が年上だから何か申し訳ない。だから、、、ちゃんと割り勘か、、、』
『俺、大会とかでも貰ってるからいんだよ』
そう言う問題じゃない…
『真面目すぎもつまんないよ?』と言われるから…
『じゃ今日は、私が奢る。一緒に来てて割り勘とか嫌いだし、、、』
『何で嫌なの?』
『だって、一緒に居るのに割り勘寂しくない?』
『意味わからん』
『えー。良いよ。別に解らなくて。』
とその言葉を言ったからか、次から私がお金を支払う事になるとは…想定外でした。

このあとも、仕事場でしたりホテルでしたり…でも、そんなとき、大変な事件が起きます。

次回は大変な事件です。

仕事中に介護用トイレで同僚をフェラしてゴックンしてホテルへ


それから、仕事をしながら秘密の関係が始まりました。だからといって、私は家庭があるため、そんな毎日会える訳じゃないのに、たかくんは何かしら理由を考えては私に言って来ました。
「夜勤が急に居なくてって言えば?」
「朝番居なくて、続けて出ることになったって言えば?」
「友達と遊んでくるって言えば?」
いやいや、入って間もない私にそんな事ないでしょ~?しかも、地元じゃないから友達は前の職場の人しか居ないし…
とお断りしてたのですが、人が足りなくて入って1、2ヶ月で前の日の15時~次の日の15時までというのはあった。こんなにも酷いのか?と思いながら、人の役に経ってることは嬉しかったから頑張った。

そんな中、夜勤がまたたかくんと同じになりました。
その日はすごい平和な日で、たかくんに言われて(まじめ~と言われて)ちらっとベランダに出たりして月や星を眺めてたら、呼び出し音がなり行くと
『今何時?』とおばあちゃん。
『まだまだ夜中ですよ~。眠れませんか?』
『んー、そんなことはありませんよ。おやすみなさい』
『おやすみなさい。電気真っ暗で大丈夫ですか?』
と聞くと少し明るい方が…と少しお話してフロアに戻ると携帯がピカピカ光っていたのを見てみるとLINEだった。

仕事中なのに…

『大丈夫になったら、下に来て』まあ、さすがに仕事場ではしないだろうと思い行ってみた。
『遅い。もう終わっちゃったよ~。』
『出来たならいいじゃん…』
『おれ、トイレ誘導苦手なんだよ~』
『…やりたくないから人任せにするの?』
『ゆなはしてくれるでしょ?』
『いやいや…』
と話してたら、ちょっと来てと夜は誰も居ないフロアのトイレへ。
介護用トイレはかなり広い。
『って、何でこんなとこ‼』と振り向いたらキス
『ちょ、ちょっ、待って‼何してるの?』
『え?キス?』
『いや、そうじゃなくて、、』
『ほら。早くしないと』
とズボン下ろされそうになるから拒むけど、
『じゃ、口でして』
『は?いや、だから、無理‼』
『こんななったから、してよ』
『…1人ですればいいでしょ‼』
と突き放してフロアに戻ろうとしたら、手引っ張られてズボンの中に手が入ってきた。
『なっ‼』
『ここは濡れてるけど?お願い。してよ』
『はぁ。これっきりだよ?もうしないからね?』
『ゆなありがと。はい。』
と言われたからフェラ。
『あー、きもちいー、』といいながら、胸まで触ってきてもう早く終わってーと思ってたら、
『もっと、奥までくわえて、あーそれそれ、あー出る出る‼‼』と口の中に出されたから、そのまま飲んでしまった。
『はい。ティッシュ』と渡されるも、ハテナで
『何に使うの?』
『え?口の中の…』
『飲んじゃった…飲んじゃいけなかった?』
と聞いたら
『(笑)いや、良いけど、エロ。もう1回しようか』
『は?しない‼これっきりって言ったよ?もうしない。もうフロア戻る‼』
『えーこれはぁ?』
とまた大きくしてるから、
『自分でしなさい‼』とたかくんだけ残してフロアに戻った。
戻って、歯磨いてまた朝を向かえ、この日も残業。
終わってから、帰る時LINEをみたら、たかくんからメール。
「このあと暇?」とだから
「暇じゃない。」と送って家に帰ろうとしたら、ばったりまた帰りに会った。

『お疲れ様です』と声かけて素通りしようとしたら
『うちに来ない?』と言われたけど
『行かないよ。今日は、帰ります。』
『えー、残念。じゃ、遊ぼ~』
『お風呂入って寝るんだよ~』
『じゃ、ホテルいこ~』
となかなか諦めてくれないから
『ホントに、自分勝手‼他の人にしてよ。私じゃなくて。』と言ったら
『俺はゆなが良いけど。ダメなの?』
『結婚してるから‼そうやって誘うのやめて』
『でも、体は寂しいんでしょ?昨日も濡れてたじゃん…』
『それは…でも‼ダメ。もうたかくんとは出来ません。もう…』
『体は欲してるから(笑)?』
『もー、やめて。』
『やめるから、ホテルいこ?いくだけなら良いでしょ?俺も少し寝なきゃいけないし』
という言葉と、言い合いが疲れて一緒にホテルへ。

休憩に入ったつもりが

『じゃ、先にお風呂入ろうか』と1人でソファで待ってたら、全裸で出てきて、
『ゆなも入るんだよ。ほら。』へ?と思ってたら、
『ゆな、全身洗って。利用者さんへの洗い方みてあげるから。ほら。ゆなも脱ぎなよ』
『…仕事でなんで脱がなきゃいけないの?』
『服濡れるよ?いいの?』
濡れるの嫌だなぁと思って脱いで、タオル巻こうとしたら、
『それいる?』と。
『えぇ?だって…』
『だってじゃない。はい。ちょうだい。寒いから早く。』
寒いなら1人で洗って入ればいいのに…と思いながら、もう面倒になって、体洗うために、
『タオル取って』というと
『手で洗って』だって。
『利用者さんには出来ないことだけお手伝いするから、たかくんの場合、私見守りだけなんだけど?』というと
『いいから、全身洗って。頭から爪先まで』何てやつだ‼と思いここまで入ったらもうやってやろうと思って、洗った。
そしたら、やっぱり大きくしてる…気にしないで洗ってたら、
『ゆな、もう少し擦って』って。
『やだよ~。しかも、ここは、普通洗ってもらってるじゃん。』
『俺は特別でしょ?』
『嫌だよ~』
『じゃ、俺出るわ』
と人に洗わせといて1人でるってう。ま、ゆっくり入れる~と。1人でゆっくり入ってたら、また入って来て、
『遅いんだけど』って。湯船に入ってきた。
『何で入ってくるの!?』
『寒いじゃん。』
と1人足伸ばして私は隅の方に体育座りしてたら、
『もっとこっち来なよ』と股の間に…
『あんな嫌がってたのに、、、』
『毎回毎回、こんなの当てられたらもうするのかな?とか考えるよ…』
『お!解ってんじゃん。』
と私を、お風呂の縁に座らせ、
『ちょ、ちょっと待って‼この高さだと丸見えっ‼』
『いんだよこれで。』
と指を添わせてきた。
『やぁっ、あっ‼』
『スッゲ、もう入れれそ』
と指入れてきたら「くぷっ」と音が出る
『あっ。やめっ。』
『体はもう欲しがってるよ』
と後ろ向きにされ腰押されてお尻突き出す形になった。
『ちょっ、待って‼ゴムは?たかくん?』
『俺は生がいい』
と入れてきて激しく突いてきた。
『まっ、あっダメっやめてっあぁっ‼』
『ダメ‼』
『大丈夫だから、このままっ‼』
『ダメっホントにっ』
『でも‼俺の放さないってされてる感じっ‼』
『もー、やだ、、、んんっやぁ』
『1回イクっ‼』
『出さないでよ‼抜いて‼』
っと言うと抜いてお尻に出されたけど…
『もー、ゴムなしやめて‼訴えるから。』
『ごめん。でも、相性は良い感じだよ。ゆなの穴も俺のくわえてたし。』
『先に出てるわ』
とまた先に出たから、また、体洗って中も洗って…「ホントに大丈夫なんだろか?」とか「でも、生で気持ち良かった」とか思ってる自分が居た。でも、これで出来ちゃったらと思うと怖かった。
このあとも出たら、バックで入れられましたがきちんとゴムしてもらいました。

次回は、漫画喫茶へ…です。

出会い系で知り合った彼と結婚・・・だけど、職場の年下の男の子と不倫関係に


自分にも職をと思って、30歳を目の前にして何年もやって来た仕事をやめて、資格もないけど、続けながら資格が取れるという介護施設に派遣社員として入りました。
これを機に長年付き合ってきた彼氏とも入籍しました。

ただ、思ってた感じとは違う仕事で、入って何も解らないまま夜勤は1人で10名のお爺ちゃんお婆ちゃんを見守り、徘徊、トイレ誘導、オムツ替えなど、18時間勤務というかなりハードでしたが、苦ではありませんでした。一番は救急車を呼んだりすることが一番ハードでしたが、3フロア内に1人スタッフが居るという事が唯一安心出来て働いていました。
同じ時期に資格なしで入ってきた男の子がいました。
27歳で『たかくん』はスゴい個性的で誰にでも好かれる感じの人。担当フロアも違うし挨拶もしたことないし、ただ、そういう子が私の他に居るということだけを知っていました。

そんな時、私は休みでバスを待ってたら制服姿のままの彼を発見。でも、そのときは名前知らなくて、挨拶したら、バス停に来てビックリそして
『もしかして、別のフロアの人?』と聞かれたから、
『あ、はい。』と名前を言うと
『ようやく会えたね~。同じ夜勤はよろしく。』
『あ、はい。よろしくお願いします』

と仕事に戻っていった。
このときは、これから起こる予期せぬ事態に気づかず、そのときはお友だちと遊びに行きました。

年下に気に入られる

それからもフロアが違うから会うこともなくだったのですが、夜勤で別のフロアにて問題発生。自分のフロアを巡回したあと、フロアに降りていくと「たかくん」。
『どうしたんですか?』
『3人から呼び出しあって、ちょっと助けて。○号室の人トイレ誘導して!!』
と言われて、誘導してたら、自分のフロアからも呼び出しのバイブレーションあり、終わってから
『ごめんなさい。一旦帰ります。また、何かあったら連絡ください』と伝え戻った。
それから何事もなく朝を向かえ、朝になり
『7時です。』と声かけして起床していただきやっと帰る時間~。とばったり外でたかくんに会い
『お疲れ様です~。』
『このまま家帰るの?』
と聞かれるから
『え?あ、はい。眠いし。でも、夜勤終わった後って変に元気ですよね~』
『そうそう』
とこのとき、結婚してることを伝えると
『え?』とビックリされたり、他のフロアの人も私が25くらいだと思っているようで、それもそれで、ビックリした。
『じゃ、敬語変だから、普通に話して。』と言われるも、
『慣れないと敬語取れないし、たまに、旦那にも敬語で話してるくらいなので…』
変なテンションだからか昼間の公園で、エッチな話もしてそこで旦那とレスだというと
『勿体ない』と言われて笑ってしまった。
『セフレいないの?』と聞かれるから
『結婚してからは居ないよ。』
『1人してるんだ…』
という言葉にグイグイ聞いてくるなぁと思いながらも、うんと答えたりして。
いつもその話をすると「可哀想」とか「俺にすればいよ」とか言われるけどさすがに結婚してるからそれはないだろうとお話してたけど…
年下に
『俺んちくる?』と言われて「へ?」となった。
『いやいや?なぜ?』
『何となく。別にやましい意味じゃなくて、暇なら遊ぼって思ったんだけど?』
『(笑)いやいや、それでも私、結婚してるんだよ?旦那が居るのに?私より、同じ子とか友達誘えばいいのに』
『俺、年上が好き』
『…』
ダメだ、何かこの子変。話通じてないと思ったら、
『じゃ、また誘うわ。今日は諦める。じゃ、お疲れ様~』と帰っていった。
「今の若い子はこんなんなのか?」と思いながらも、少しでもお風呂入って寝ないと…とおうちに帰りました。
そのあとも仕事で会うことなく、何事もなく過ごしていましたが、たまにフロアに遊びに来ても仕事のなのか、スルーされてるとまた気になってる私が居て…
そんな時、また夜勤が一緒になり、今日はよろしくお願いします。と夜勤の人に挨拶したときに気づいた。ま、何もないだろうと思ったらまた、夜中にフロア内の電話がなった。
『はい。』
『あ、ゆな?今これる?』
『は?へ?名前…今?』
『そう。今一服中。今日、星が綺麗だよ~』
と言われてベランダに出たら、ホントに星が綺麗。だけどタバコ吸わない私からしたら、何しに行くのか意味わからなかったから、行けませんとお断り。でも、ベランダから喫煙所が見えるから覗いてみたら、居た。
そのあと、気がつかれ手招きされたけど、手でバツを作りすぐにフロアに戻った。
そして、また朝になり、帰るときまた会いました。
『なんで来なかったの?』と言われるので
『仕事中だし』
『タバコ吸わないのに何でしたに降りなきゃいけないのですか?』
『まじめ~。いいんだよ~。呼ばれたら、ブザー持ってるでしょ?そん時行けばいいんだよ~。』
『あ、持ってきちゃった』
とブザーを帰そうと
『じゃ、お疲れ様です~』と後ろ向きになろうとすると
『コンビニで待ってる』という言葉に見向きもせずにブザーを戻しに行った。
その時、おばぁちゃんに捕まりお話し聞いてたら、時間がすぎ、他の方に離れる機会をみてバトンタッチしてもらったら、1時間過ぎてた。さすがにもう居ないだろうと思い、外に出て帰ろうとしたら
『お疲れ。何帰ろうとしてるの?』と言う声にビックリして
『なんでいるの?』
『待ってるって言ったから。』
『いや、でも、時間。』
『待つの好きじゃないのに、待たされて疲れた』
『いや、待っててって頼んでないです。1人で待ってたんじゃん。』
『約束はどんなんでも守る主義なの』

『ふーん。じゃ。お疲れ様です。』と帰ろうとしたら、
『LINE教えて』ともうしつこい。と降りきろうとしたら、
『LINEの方が楽だし。ゆなだけLINE知らないし。夜勤で電話なるとうるさいでしょ?せっかくじーちゃん、ばーちゃん寝てるのに』
んーと考え仕方なくLINE交換した。

しつこく迫られて

今までこんなにつけ回されたことないから、何か疲れてしまった。
だからか、また
『うち寄ってよ』という言葉に無言でいると
『同じく資格ないから勉強しよ』という言葉に、それもそうだなぁと色々知りたいというのがあり、おうちにお邪魔することに。
初めは、趣味の話しながら仕事の話してたけど、やっぱりレスの話になり、
『俺としてみない?』
『いや、だから、、、』というと顔が近づいてきて
『ちょ、ちょっと待って、君は誰でも良いかもしれないけど、私はそうじゃないし、もう旦那が居るの‼やめてそういうの‼』
『え~。顔にエッチしたいって書いてあるよ~』
とか言われて顔隠すと
『ほら。やっぱりエッチしたいんじゃん‼』
『いや、まーそれはね‼したいけど、君じゃない。ホント待って‼』
と手で押し返す
『あ、しかも別に誰でも言い訳じゃないよ。ゆなが良いと思った。その人が人妻だったってだけ。』
『え?いや、だけじゃないでしょ?他にいるじゃん‼綺麗で年上が。』
『んー。俺が嫌だから。しかもこんなんなっちゃった』
と手を押し付けてきて
『ば、ばかじゃない‼こんな状況で‼バカッヤダ。ホントに1回離れて‼』
『離れたら、逃げるでしょ?』
『当たり前っ‼こんなんされたら、もう仕事出来ない‼…ね?止めよう?』
『って、何でズボン脱いで‼』
『だって、苦しいし?』
『いやいや…』
『1回してみよ~』
と逃げられないように押さえられ
顔が近づいてきてキス。1度放れて、今度は舌が入ってきた。
『もーヤダ。』
『俺は相性良いと思うよ~』
『相性は旦那とが一番が良いの‼っっンッやぁ』
『ほら。キスだけでこんな感じて…』
とまだ、後戻り出来たのだろうけどまた、久々のキスで、自分でこんなにしてしまった事が申し訳なくて拒めなかった。
『ゆな、ありがと。』と言われキュンと来てる自分が居た。あれだけ嫌がってたのに、あれだけ旦那が居るって言ってたのに受け入れてしまうなんてと考えてたら、急に指が秘部に入ってきて
『あっ、やめっっ。待ってっ』
『俺はもう待てないの。もう濡れてるじゃん。』
とズボンとパンツを一気に下ろされた。
『ヤダ!待って明るいからそんな足あげないでっ』
『しょうがないよ~。今昼間だし見えるもんは見える。しかも、こんなんなってるゆなが悪いね‼』
と指を出し入れしてきた。
『あっ‼ンッっんっんっ』
『すご‼』
と言うと入れてきた。
『んあっ‼』
『ゆな、声我慢してっ』
『あぁっ、何かゾクゾクするっはぁっんっ』
と私は今までにない初めての感覚を感じて声我慢出来なかった。
『はあっ、あっ、やっんっああっ‼』
『ゆなっ声っ‼でも、あー俺も気持ちよすぎて声出るっあぁっ‼はぁはぁっ』
『たかくんっ、もう』
『俺もっ!!』
と二人で達した。
『どうだった?相性よかったでしょ?これからもよろしくね』といけない関係の始まりです。

次回は、たかくんと夜勤内に出来たことです。

外壁工事のおじさんに聞こえる位大きな声でカーテン開けてエッチ

今日は初めてたっくんのおうちへお邪魔しました。
マンションでたっくんのおうちは1階でした。
たっくんのおうちに入る前に住民の人に会うといつものくせで
『こんにちわ~』と声かけたら
『挨拶しなくていいんだよ~』って注意されながら、おうちに入ると、すごい殺風景にビックリ
『なんにもないね』
『帰ってきたら寝るだけだしね』
と。台所見ても、使ってないみたいですごい綺麗だった。ウロウロしてると
『あんまり、見てもなんもないよ(笑)こっち座って』
『うん。』
と手招きされて部屋の真ん中にあるテーブルの横に二人がけのソファに座り、おうちに来る前にお昼をと買ったものを机に出してくれたけど、
『お腹まだ空いてないよ』というと
『あ、僕も(笑)じゃ、まったりしようか』とソファで手繋いでまったり…お話してたら、外から工事の音がして二人してビックリ(笑)
『あ、何か工事してるみたいだね~』という言葉に何かを察し
『たっくんなにするのっ?』というと、
『今日、ゆなにコレプレゼント』となにかと思ったら持つ部分がある…あ、コレこの間見たなぁなんだっけ?と思ってたら
『バイブだよ』って。ふーんて、感じで手渡してもらったあと…
『コレ、たっくんの!?』と聞いたら
『いやいや、僕のじゃないよ。ゆなのために買ったんだよ』と言われました。
『…透明…』
『うん。』
『すごいリアル…』
『うん(笑)。』
『…これ、入れるの?無理‼こんなの入らないよ‼』
『ん~。意外と入るかもよ?』
『う~ん…ってこれ、くれるの!?』
『え、うん。僕持っててもね~(笑)』
『どうやって持って帰るの…?』
『要らない?』

『え?…もらう(笑)だって、たっくんのおうちに置いておいたら、誰かに使うかもしれないじゃん…それは嫌だし』
『ゆなだけだよ。部屋に入れたのもゆなだけ。今はゆなだけだよ』
とキス。
『ありがとっ』

すぐそこに人が居るのに

『ゆな、今日は、すぐそこに、工事の人居るから、声我慢ね?』
『う、頑張る』
『この間、僕だけイッちゃったからゆな、気持ちよくしてあげる』
といって後ろからぎゅってしてくれたあと、服の裾から指が入ってきて、胸を揉まれた。
『んっっ、はぁっ』声が出ないように口を塞ぐけど、吐息は漏れる。
『ゆな、いいこ。我慢上手』と耳元で囁かれ
『たっくん…はぁぁっ、熱いよぉ』というと
『洋服脱ごうか(笑)』
『うん…』
と下着姿に
『下着は脱がないの?』と言われるから
『たっくん脱がせてぇ?』と言ったら脱がせてくれた。
『ゆな、ここもうすごいよ…』と指でなぞってきた。それだけで、くちゅって音。
『んんっ、』
『ゆな、我慢してね。』
と言われたっくんはソファの前に来て、ゆなの足を開いた
『やっ、まってっ、』舌でペロッと舐められ
『ひあっ』と声が出たから、
『ゆな声、工事の人に聞こえちゃうよ~?良いのかな?』私は首を振りました。
『そしたら、ちゃんと我慢だよ』とぴちゃぴちゃ音たてて舐められ、
『ふーふーんっっ‼んーっはぁっんっっ』と歯を食いしばるけど苦しくて、気持ちよくて、もう何か…頭にクラクラしてたら、
『ゆなっ、立って‼窓に手ついてっ』と言われ
「え、これダメだよ。外に工事の人いるのにっ」と思って振り向こうとしたけど、後ろから固いのが行ったり来たりしてて入る場所を探してた。
『たっくん、これはっ』
『シーだよ。もっとお尻出してっ』
と背中を押されてお尻突き出した瞬間ゆっくり入ってきた
『んんーっはぁはぁっ、』
『ゆなっキツいよ。見られるかも知れないから、声も我慢しなきゃね』
『ぅっ、んっ‼』
『あ、絞まった(笑)でも、あんまり絞められると、僕またイッちゃうよ』
『ダメっ、たっくんも我慢してぇ』
『ゆなは声ねっ‼』
と立って、片手で体押さえてもう片方は自分の口を押さえて、手汗でズルッとカーテン少し開いてしまって、その空いた瞬間少しまた、激しく突かれて
『はぁっっん、ダメったっくんっカー、テンっみえちゃ、』
『あー見えちゃうかもね~』
『んんっ、ふーふーンッ』
『あぁ、絞まるっ』
『だっっ、てっ、』
『見せてみる?』
『えっ、ダメっ』
『大丈夫だよ。おじさんたち仕事もっと頑張ってくれるよ。』
『やっ、やだっ、いやっっ』
と言うと体が見えるくらいカーテン開けられた
『いやぁっっ』
『あ、残念。今居ないみたい』
という言葉に恐る恐る目を開いたら、重機だけしかなかった。
でも、すぐカーテンしめて
『…たっくん嫌いになるよぉ?』と言ったら
『ごめんね。』といい、床に寝て普通に入れてついてきた。
手は両手絡み握られ、激しく突かれた。
『あーっもー、ダメっはげしっ、あっあっ』外に居ないと思ったら緊張が解けて声がでちゃう。
『ゆなっ、こえっ!!ホテルじゃないから、丸聞こえだよ。』
『あっ、だって、、何かっも、我慢できなっ‼』
『ま、、僕は良いよ。ゆなっ。…好きになりそうっ‼』
『ゆなも、好きぃ。たっくん好きぃ。はぁっあっ、あーっイク‼あっ、たっくん‼』
『良いよ‼一緒にっ‼』
『あぁーーーーーーーーっ‼』
絶対外に誰かに居たら声丸聞こえだっただろうくらい声が出てた。

そのあと、たっくんとの予定がなかなか合わず、会いたくても会えない日々が続きました。

そんなとき、私は仕事を変え、お爺ちゃんお婆ちゃんをお世話する仕事にします。

次回はそこでの事を書きます。

お風呂場でおしっこしてって言われても出ないので目隠しして立ったまま放尿

たっくんと待ち合わせして、ホテルへ行くとそこには衣装が借りられるというのがあり、私はセーラー服が着たくて、たっくんにお願いし頼んでもらうとやっぱりこういうところは上下丈が短い…というのに気づくけど、頼んで貰ったし見せに行くと

『良いね~。制服。何かいけないことしてるみたいだわ。あ、今日はカメラ持ってきてみた(笑)撮って良い?』とカメラを出して、
「うん」と私が言う前にアングル指示を言われて、「下から」、「お尻突きだして」、「ベッドで四つん這いになって」「下着半分脱いで」「上着少し捲って」とか色々言われながら撮ってもらいました。
撮られてるときベッドの隅に気になるものを発見したので聞いてみると
『マッサージ機だね。普通だと肩とか…』
『へぇ…マッサージねぇ。あ、ゆながマッサージしてあげる』
とパンツ履いて制服のままだってに股がり普通にマッサージ。
『あー、眠気が(笑)』
『いいよ?寝てくれても。そしたら、ゆなが意地悪するし(笑)』
『えーゆな、Mだから意地悪する方じゃなくて、される方でしょ?』
『でも、たまに虐めたいって思うんだよ(笑)』
『え?そうなの?じゃ、知らない振りしてされてみようかな(笑)でも、隙を見て逆転するけど(笑)』
『えーやだなぁ…』
と普通に会話しながらマッサージして足裏までマッサージしてたら、ホントに眠ってて「あら?ホントに寝てる…虐めたいけど、お疲れなんだろうなぁ」と思い、手のひらマッサージしてたら
『意地悪するんじゃないの?(笑)』と声がして
『意地悪しようかと思ったけど、お疲れ何だろうし、気持ち良いのかな?と思ったら普通に嬉しかったので(笑)ダメでした?』
『いや、ありがとう』
というと今度は順番だとゆながベッドに寝かされた。
『何か、制服だからかエロい(笑)』
『それは、たっくんにとって嬉しい事?』
『うん。』
『ならよかった、あ、マッサージってことはうつ伏せ?』
『あ、うん。そうだね最初はね。ゆなにはこれ使おうかな。』
と電マのスイッチを入れた。

初の電マに…

『これ気持ちいいの?何か痛そうだけど…』
マッサージチェアには、よくパパの会社のに寝ながらしていたので経験はあるけれど、ハンドマッサージ的なのは初めてでドキドキしてた。
初めは肩、背中に当てたりされてたけど、くすぐったくて、気持ちいいが解らなかった。
『たっくんは、これ気持ちいいの?』
『いや、僕もくすぐったい派かもね(笑)』
『でも、今度は逆になって。仰向けに』
と言うので言われる通りにした。

そしたら、上着捲られブラの上から当てられ
『ンッ』という声に
『ん?どうしたの?』と。
『いや、何でもないけど…そこはあてるとこじゃないんじゃ…?』
『ここにあるんだから、気持ちよくなるかもね』
『そっか。うん。じゃ、お願いします』
というと今度は直接当ててきた
『あ、っ、何かっ』
『ん?どうしたの?』
『何か、痛きもちい?』
『あ、痛い?ごめんね。じゃここに当ててみていい?』
と普通じゃ当てないところ秘部に…当てた瞬間
『いやっ‼』と手で抑えた
『マッサージだよ?気持ちよくなるかもよ?』
『で、でも…うん。解った』
とお願いしたけどパンツ越しでもすんごい振動に身体起こして後退するくらい一瞬で頭の中真っ白になった。
『あーもーだめーやー、』というけ、今度は直接当ててみようって言われて、パンツ脱がされ少しクリにかすって、
『や”ーーーダメダメ、』ともう後退出来ないけど、逃げるけど、逃げようとすればするほど、押しが強くなって
『あーもーだめ、あ、あ、あ、あ、あも、や、何か出そう、』
『良いよ出して』
『や、や、や、だめ、や、ほ、、んど止めて、お願いっ!!』
お願いしたら、1度離してくれた。
『気持ちいい?』
『変になりそ、これ(制服)汚くなっちゃうし、、』
『でも良かった?また、してみたくなった?多分体は気持ちいいんだと思うよ。こんなに濡れてるし、垂れてるし』
『う~ん。』
と考えてる瞬間また当てられた
『や、たっ、ゃめっ、あ、あ、あ、あ、あ、や”あ、あ、あ、あ、あ、』と体がガクガクしてきてて、自分の体じゃないみたいで、
『たっ、コワッ、ほ、んと、、止めっ、、あ、あ、あ、あ、あ、い、やっ、いやっ、や”ーーーーーーーーー』と叫んでお願いしたら離してくれた。
『は、は、は、あ、は….』
『大丈夫?』
私の秘部というより、下半身が麻痺してる感じがして解らなかった。

トイレじゃなくて…

『と、とりあえず、トイレっ』
『ここで出してみて。見てみたい』
『え?できな、、、そんなっ、』
『出るまで待ってる』
『や、やだ、トイレ行きたい』
『…じゃ連れていってあげる。でも、トイレだと見えないからお風呂場に』

「え?え?」と思ってたけど、1人だと上手く歩けないから、お願いするしかなかった。
『はい。じゃ、ここで』
『うん…』
と初めはM字開脚してたけど、したいけど出ない。だって、目の前に居て見られてるから。
『やっぱりできな、、』
『えー僕は見てみたいなぁ。おしっこ出るところ。だから、頑張って見せて』
『…頑張るけど、、、そんな近くにいると…』
『じゃ、立ってみて』
『えぇ‼…出そうなんだけど、見られてると出ないよ~』
『う~ん…』
『じゃ、目隠ししても良い?』
『そしたら、出そう?』
『う、う~ん。多分』
とタオルで縛ってくれた。
「今はおうちでしてるんだ‼」と思ったら、少し間が空いたけど立ったまま出た。
『あー出てる出てる(笑)ゆな見られてるのに、おしっこしてる(笑)』とたっくんは嬉しそうだった。
そして、そのまま洗って、今度は湯船に二人して入りました。
『みて、良かった?』
『なにが?』
『おしっこしたこと…』
『うん。今度は潮吹きさせてみたいなぁ』
『う~ん。潮吹きっておしっこと違うの?何かおしっこ出そうだったよ?』
『んー。解んないけど、調べると違うって言うけど?』
『んー…わかんないね~。てか、今度はゆながたっくん虐める番ね(笑)』
『(笑)ゆなのこと、虐めてないよ?』
『ゆなも、たっくんのおしっこしてるとこ見てみたい‼』
『だーめ。』
『えー、何で~?だって、見たことないもん。』
『じゃ、考えとくね(笑)』
と言われた時また背中にあたる(笑)
だから、クルっと向きを変えて膝たちで向い合わせになり、
『たっくん、ここ何でこうなってるのぉ?』と握ってみたら
『え?ゆなが綺麗だからだよ』と言う言葉に動揺してたら
『だってほら。おっぱい目の前に来てるし。これは触って欲しいのかな?』
『えっ‼違っ‼だめっ、ゆなが虐める番だもん。たっくんは我慢して?』
『無理だな。目の前にピンクの乳首あったら、これは…』
と舐めてきた
『あっ、ダメだよぉっ、ンッ‼はぁっンッ』
お風呂場だから、音が響いてその音聞いて余計に体が熱くなった。
『たっくん、、ダメっ』
『ここは?』
とお湯に浸かってるから濡れてるか解らないかな?と思ったけど
『ヌルヌル~。ゆな、エロい』
『これは、さっき、たっくんに弄られたからっっ』
『今度はゆながしてあげる』
『ダメ。ほんとに。僕には2回も出来るとは思わないし、ゆなにされたら、そのまま眠りそう(笑)そしたら、ゆな、1人放置だよ?』
『うー、ん。良いよ?放置でも。今日は別に入れなくてもゆなは別に…』
『だーめ。僕が入れたいの』
『うー、じゃ、今度ね?今度してあげる。ね?』
『その前に…』
と湯船に浸かったままで指が入ってきた
『やっ、たっくん!?な、ダメぇ』
『ん?でも濡れてるの解るよ?』
と中で指動かしてきた。私は前屈みになってたっくんにしがみついた。
そしたら、
『ゆな、起きて?』
『はぁーっ、だって、、じゃ、指抜いてぇ?』
と首もとで言ったら
『ゆな、それ反則っ』
『え?なっっやぁっ‼』
と1度指抜かれ、
『お仕置き』とお尻に指入れてきて
『なっ、ダメだよ汚いよっ!!』
『指1本入ったよ』
『やだぁ…お尻そんなことするとこじゃないよぉ?』
『…痛い?』
『いや、変な感じ…』
『じゃ…』
と少し抜かれ
『あ、あ、あっま、待って何か変だよぉ』
『ん?じゃ、戻す?』
と指また中に入れてきて
『や、ダメっ何か…』お尻で何か変な気分になってる自分に恥ずかしくなって、たっくんに抱きついた。

動いてないのにイかれてしまった

『…ベッド行こう』と指抜かれ
『んんっ‼はぁはぁ…』なんとかベッドへ行くと後ろから入れたいと言われて四つん這いに。
『は、はいるかなぁ?』
『大丈夫。もうすごい濡れてるから』
と先端を押し付けてきた
『あぁっ、やぁ、焦らすのやだぁ。』
『ゆなはこれだけでも気持ち良いのっ!?』
と言われて奥まで入れられた。
『んぁっ‼急に突くのっ‼だ、っめっ‼はぁっ』
『あぁ、ゆなっ。もうイきそう…熱い…』
『たっくんっ、ぎゅってして?』
『…ゆなぁ、ちょっと…も、』
『えっ…うん。いいよっ。たっくん、イって良いよ‼』
そういうと、私のクリを触ってきて
『んっ、え?そこダメっ』
『あぁ、ゆな締め付けっ‼あーイク‼』

と動いてないのにイかれてしまった。
でも、気持ちいいなら、ゆなを必要としてくれたことが嬉しかったから、
『良かった?』と聞いてみた。
『うん。ごめんね。』というから、首を振った。

次回は、初めてたっくんのおうちへお邪魔しました。

彼氏が居るのに出会い系で知り合っ人とお風呂で洗いっこエッチ

部屋に入るとやっぱりドキドキ。
たっくんは、色んなドアあけて、
『久々~。色々あるね~(笑)』というのを見てなんだか笑っちゃいました。
『すぐ何かされるのかと思ってドキドキしちゃいました(笑)』
『してほしかった(笑)?』
『いや…』
『何だ。残念(笑)でも、ホテル来たからってエッチだけじゃないから安心して。やっぱり人目気にしてだと疲れるしね』
『ぅん。疲れた?ごめんなさい。』
『じゃ、おいで。僕を癒して』
と、ソファでぎゅってした。
『これだけでも癒される…けど、キスしたいなぁ』
『え?エッチしなくてもって…』
『言ったけど、キスは違うでしょ?』
と息荒くしてキスされた。
舌も入ってきて、私も息が熱くなり
『たっくん…』
『ゆな、エロいね(笑)漫喫であんな嫌がってたのに(笑)』
『だって、二人だし…ゆなはエロいんです‼』
『(笑)自分で言ってる。知ってるけど。』
『服脱がせるね』
と下着にされた。
『たっくん、、電気はぁ?』
『ん?消したら見えないでしょ?僕目悪いから大丈夫。それに、そのまま、見たいし(笑)』
『え?やだぁ。』
『だーめ。はい!隠さない。見せて』
『大丈夫。ほんとに嫌なことはしないよ。ゆなを気持ちよくしたいだけ。だから、僕のいうこと聞いて』
『…はぃ…』
『いいこ。』
とチュッとキス。その間にブラを取られました。
『はい、手で隠さないで。』
『やっぱり、恥ずかしいよ。』
『あんな写真見せといて、恥ずかしいとかはないよね?』

(私はたっくんとチャットエッチしたあと、メル友になり、写真見たい、撮って送ってと言われたら、送ったりしてました)
『だって、褒めてくれるから…』
『ちゃんと、みたいな。ゆなのピンクのおっぱい』
『みせなさい‼』
『う、命令ダメだよ~。』
といいつつ、命令されると…と手をどけた。
『やっぱり綺麗。可愛いねぇ』
『…ゆなはこの色嫌なんだけどなぁ…皆は茶色なのに、ゆなだけ子どもみたいなおっぱいの色だし…』
『肌も白いから、余計に良いね~』
『う~、ありがとう(照)褒められると嬉しいです』

じゃ、といって、胸を揉んできた。
『ンッ』そして、舐めてきた。
『んんっ』
『ゆな、声我慢しないで。出してね。』
『う、うん。で、でも、舐められるとっあっ‼』
ペロッ
『舐められると(笑)?』
『下が熱くなるよぉ』
『下?どこ?』
『…ここだよぉ』
『言ってみて』
『…う、…ゆなのここ。』
『うん。わからない。名前は?』
その間も胸は揉まれ、体触られてるから、もう、ドキドキが止まらなかった。
『ゆなの…』
『ん?なに?』
耳元で言ってみた
『うん。あってるから、聞こえるように言ってね』と
『ゆなの、おまんこ…』
『うん?そこがどうしたの?言わなきゃ解らないなぁ(笑)』
『意地悪しないでっ』
『…でも、ほら。意地悪されてこんなに濡らして、ゆなは変態だね』
とパンツの上から触って来て、濡れてると言われた。
『あ、買ったやつ使ってみようか。使い方解らなければ、使えないしね』とちょっと放置されました。
戻ってきたら、
『ゆな、こっち来て…』とベッドの上に誘われ、たっくんの間にM字開脚されました。
『たっくん、この格好ヤダぁ…。あ、あとお風呂入ってきたい。汚いよ…臭うし…ね?』
『じゃ、一緒に入ろっか』
『え?』
『だって、ゆな、ほぼ全裸だしさ大丈夫。僕が洗ってあげるから』
『えっ?』と言って考えてるうちに二人でお風呂へ。
『ゆな髪あげておいて』
『あ、うん。』
と髪を1つに縛った。

お風呂で初の洗いっこ

『先に洗ってあげる。ここ座って?ボディソープ取って?』
『うん。取ってあげたいんだけど、どれか見えない…何番目かなぁ?』
というのも私は裸眼で0.0以下だから、見えない…
『うんと、右側かな?』これかな?と少し前屈みになり後ろに戻ったら、何かが当たった。
『ゆな~。もうこんなになってしまった』
『あら…ゆなが洗ってあげる』
と初めて男性のモノを洗うんだけど、多分手で洗うんだろうと思ったから、手にボディソープ出して泡立てたら
『え?ゆな。タオルあるよ…』
『え?タオルで洗って平気?痛くない?』
『んー痛くはないと思うけど、手でも洗うから、そのまま洗って』
私は頷いて、恐る恐る握るように触った。
そしたら、
『あぁ、良いね~』って何か嬉しくてアワアワの両手を上下に動かしたり、玉部分も持ち上げて洗ってみた。
『じゃ、あとは体もね』というと
『よろしくお願いします』って。
「何か介護してるみたいだなぁと思いつつ、介護と違うのは手で洗ってるくらいかな?あとは私も裸だしなぁ」と思ったら、熱くなってきた。
そんなに大きくないけど、ソープ貰うのに胸押しつけてみたりした。
『たっくん、泡もっとほしい』と背中から洗うために抱きつく感じで両手出してみた。
『ゆな…わざとでしょ(笑)』
『あ、バレました。こんな小さい胸じゃやっぱり大きくならない?』
と後ろから触ってみた。
『ゆな…僕我慢出来なくなるからそうやって誘うのダメ。』
『えぇ。』
『出たら、もう大きくならないよ~。体力的に』
『うー、じゃやめる。でも、体は全身手で洗いますよ(笑)?』
『あ、あぁ。じゃお願いします(笑)』
というから背中から、肩から腕、手に指。戻って肩から乳首、お腹、足の付け根から太もも、ふくらはぎ、足裏から爪先まで手でマッサージするように洗った。けど、お尻がまだで
『たっくん、1回立って?』という言葉に
『何で?あ、流す?いや良いよ。今度は僕が洗ってあげるから』と言われ
『え?ちがっ、まだお尻っ‼ふっ‼‼』と言い終わる前に場所をチェンジして、背中をなぞられた。
『ゆなスゴい反ってる(笑)』
『それ洗ってないっっ』
そのまま手が脇にきて
『やっ、それ』
『何で?僕も洗ってるだけだよ』
『うー、そうだろうけど…くすぐったいしっ』
『我慢して。ただ、洗ってるだけだよ』
といわれ、洗ってもらってるだけなのに変な気持ちになるなんてダメな子だなぁと思いながら耐えた。
耐えたけど、私の太ももの付け根は指が動くのに触って欲しいところには指が触れなくて
『たっくん、まだ洗ってないところあるよっ』
『え?どこだろ…あ、胸かな?』
『あっうんっ、そ、だけどっ、ゆなはここも洗ってほしい…』
『あ、そうだね。』
というと指が触れ、手のひらがクリを押しつけてきたから
『あっ』と声がでた。
『ん?どうしたの?』
『んー、何かもう苦しぃ…』
お風呂場だからか、息苦しさと、感じすぎでボーっとして、ちょっとのぼせた感じになっていた。
『たっくん、も、ベッドいこ?ゆな、クラクラする…』
『じゃ、体流すね』
と洗い流し、フラフラしながらベッドへ。

気持ちいいけど…

『ゆな~』と裸のまま後ろからぎゅってされたからぎゅって返してみた。
『大丈夫?フラフラ…?』
『んー、少しよくなったよ~』
『ちょっと飲みもの飲む?ちょっと休もうか?』
と言われたけど、私はぎゅってしてほしくて
『ここでぎゅってしてて?』というと
『じゃ、風邪引かないように、布団の中入ろう?』とかけてくれた。
『ありがと。たっくん…』と見つめほっぺにチュってしてみた。
『今のゆなの気持ち(笑)』
『意味わからないけど、それは再開して平気って事かな?』
と私のアソコを触ってきた。
「くちゅっ」という音と共に指が触れて
『はぁっ‼』
『ゆなもうこんななの?』
『これはお湯だよ~』
『どうかな?』
と「ぐちゅっ」という音と共に中に指が入ってきた
『あぁっつ‼』
『あれ?可笑しいね?お湯じゃないみたいだよ~。あ、でも中は熱いからお湯かな?』
と指を中で動かすから
『あっ、ダメぇ。』
『ゆな、ここは?』
とクリを触ってきてゾクゾクした。
『ここに今日買ってきたやつ当てると気持ちいいんだよ~。今日はやめてあげるけど…』というと布団に潜って下へ…そしてモゾモゾ足の間に入ってきた
『たっくん、見えないのやだよ~』というと聞こえないのか舐められた感触に
『やだっ』と足を閉じようとした。そしたら、ガバッと布団から出てきてビックリ‼
『ゆな、寒い?』
『え?さ、寒くはないけど…』
という言葉を聞くとそのまま、舐めるの再開してきた。
『あっ、やっ、』
『やって言うわりにスゴいよここ』
と指で触ってきた。
『あっ、そこダメっクリ触っちゃうと何かビリビリくるっ』
『ビリビリ?それは気持ちいいんだよ』
ぺろっと舐められた。クリだけ口の中に入れられ、ビリビリ感じた。
『うあぁっっ、んんんっ、何か出そう‼』
『良いよ。出して』
でも、私は寂しくて
『たっくん、チューして?上に来て~』とお願い。そしたら、
『仕方ないなぁ』とチューしながら、いつの間にかゴム入れていて、入ってきて
『んあぁっ!!急にっ‼ンッ』
先にイカれた…

『あぁ、ゆなの中熱いっ。』
『うぅんっ、たっくん急に入れないで~。ビックリするぅ、でも、嬉しい。』
『何が嬉しい?』
『繋がってること。ゆなで大きくしてくれたら事。』
『良かった』
というとグッと突いてきた。
『ぅ、んっ‼あぁっ、たっくん抱っこ~ぎゅってして?』
『はぁーっ、今、むりっ‼』
と息切らして腰を振ってきた。
『あぁっ…ンッ、じゃ、手にぎってっっ、欲しっ』というと絡めて握ってくれた。
『ゆな、はぁっはぁっ』と声を荒げて呼吸してるのを聞いてたら、胸ら辺に何かが落ちてきて目を開けたら顔にもポタポタ降ってきて
『あっ、ゆな、ごめっ、』
『た、くっん、スゴい汗‼だ、じょ、ぶっ?』
と途切れ途切れ言うと
『ごめっ、汚いねっ』と一旦止まり、顔シーツで拭かれた
『た、たくさん、大丈夫だよ?汚くないよ?ビックリしただけ…それならたくさん汚していいよ?』そういうと何か笑われて急にまた突いてきたから。
『あっ、きゅっあぁっあっあっあったっくんっ‼』中で何か大きくなるのを感じて
『あっ、なんかっ‼ンッはぁっあっ』でも、もう言葉がでなくて、ただただ感じてた。
『あーイくっ‼』先にイキそうになったのがたっくんで
『あーゆなっ‼もーーーーっ』と先にイカれて締まってガックリ。

次回は、初の電マで…というお話です。まだまだたっくんとのエッチです。