メル友ゆうすけ君18歳との初ホテルエッチの思い出


何だか少し気持ち良い
エッチが出来たからか、
達成感があり、

今度は普通の男友達を
作りたいなぁと思い、

普通の…人…?
エッチの話もするけど、
別に…という人を探し、
何人かとメル友になりました。

その中でも、
最近よくメールしていた
同じ年の18歳。

名前は『ゆうすけ』くん。

彼とは長い間メル友だったし、
悩みを打ち明けたり、
他のメル友の事話したり、
カラオケへ行ったり、、、

本来の高校生らしい
男友達みたいな感じで、
遊びました。

会うときは横浜駅や
桜木町駅でした。

あまり遊んだことないから、
いつもゆうくんに
『こんなとこあるよ、
行ってみる?』
みたいな感じで、
ついていく感じ。

メールではよく話すけど、
やっぱり「話す」
というのが苦手な私は、
バイバイしたあとに
『楽しかった。
また、遊んでくれる?』
とメールしてました。

高校生だからというのもあって、
ずっと撮りたかったプリクラ。

ゲーセン行った時に
『プリクラ撮らない?』と言うと
初めは撮ったことないからと
言われるけど、

私が『撮りたいなぁ。』と言うと
『良いよ。』と言ってくれました。

男の子と初めてのプリクラで、
あの狭い場所に
いつもと違う雰囲気が流れて、

2人の間に少し隙間が空いた
初めてのプリクラは、

ピースした
何ともギクシャクしたものでした。

それ以来プリクラは、
遊んだとき気が向いたら
撮ったりするようになりました。

そのあとも、
何度か遊びました。

ある時、横浜に小さい遊園地があり、
そこに行ってみようかと
言う事になり行きました。

ホントに小さい遊園地。

でも、充実した1日になり、
観覧車に最後に乗りました。

それも、また変な空気になり、
何となくドキドキしてると、
タイミングよくライトアップ‼

『わぁ。綺麗だよ~ゆうくん…』
と言うと
いつもと違うゆうくんを察して
『ゆうくんは、ゆなといて
エッチな気分にならない?』
と問うと

『えっ?いや…』
と少し困った感じ。

私は
『今日プリクラの時も、
今もドキドキしてる…何でかな?
ゆなだけかな?』
と問うと

『いや、
僕も何かドキドキしてるよ。
今日だけじゃなく
いつもドキドキしてた。(笑)』

と彼。

何だかビックリして
無言になってると、

『ゆなは天然じゃない?
何かそんな気がする。

僕だけじゃないでしょ?
メル友。

…その人たちとはもう
エッチな事したんだよね?』
という言葉に

『う、うん。
でも、ゆうくんみたいに
エッチな事しない人も居るよ?
それだけで癒されるみたいで。』
と言うと、

『あぁ、確かに。』と彼。

さらに間を空けず
彼は続けました。
『この間、
マックで休憩したときも
知らないだろうけど、
胸がチラチラ見えて…
僕、目のやり場に困って
横チラッと見たとき、
隣の人(男)がスゴい見てたよ。』

へ?胸!?
何か申し訳なくなって
『ごめんね。』と言うと、

『いや、良いけど…
でもなんか他の人に
見られたのは嫌だなあ…』
とまた少し沈黙。

不馴れなキス

『ゆうくん、
ゆなとチュゥしてくれる?
…ゆな、ドキドキ止まらなくて。
…ゆうくんとキスしたいな。』
と言ったら

『キスしたら、
もっとドキドキするんじゃない?』
と良いながらも
横に座って来て
『チュッ』とされました。

何か展開が
想像と違うものだから、
心臓バクバク。

なんだか、
息が荒くなってるのを
感じてたら、
また顔が近づいてきて、
下から突き上げるキス。

舌も入ってきて
『んはぁっ。』と声が出ると、

ゆうくんも
『ヤバイ。ゆなちゃん。僕…』
と彼。

『…近くにホテルあるかな?』
と問うと

『うん。
でも、僕は行ったことないよ…
でも…』
悩んでる感じの彼に
ちょっとイラッとして

『ゆなもゆうくんとしたいな…』
と手を絡めて握ったら

ちょっと考え
『…行ってみようか。』って。

ドキドキ、ラブホへ

観覧車を降り手を繋いで
ホテルへ。

近くに着いたものの
ウロウロする彼。

ホテルの回りを
ウロウロしてる方が
嫌な感じがしたから
ゆうくんをひっぱりホテル内へ。

ちょっと
びっくりしてる顔のゆうくんに、

『だって、
ホテル前でウロウロしてる方が
恥ずかしい…』
と伝えました。

入ったものの
そこから先は初めて。

今までの人たちは
気づいたら部屋に居て
気づいたら部屋から出てたから、
どこからどう入るかも解らず
だったんだけど、

たまたま
鉢合わせしたカップルが
部屋に入るのを
後ろで待って見てたから、
何とか私たちも
部屋に入ることが出来ました。

『ゆなちゃん。』
後ろからぎゅっと抱き締められ、
体がビクッとなってしまった私。


『先、ちょっと
シャワー浴びてくる?』
と言われて、

シャワー浴びて
タオルで拭いてたらガウンを発見し、
『あ、これ着て良いのかな?』
と独り言。

出た後、ゆうくんと交代。
彼も、
シャワーを浴びに行きました。

待ってる間、何しようかな?
とキョロキョロしてたら、
出てきた‼

『ゆうくん、早いね。(笑)』と言うと

『ど、ドキドキしちゃって。(笑)』
と彼。

『ゆなも、スゴいドキドキしてる…』
と向かい合ったままキス。

そしたらゆうくんが
『僕、経験ないから
上手く出来るか…』
って言うから、

『ゆなもそんな経験ないよ…
でも、頑張ります。』
とフォロー。


『電気消していい?』
と言うと、
『うん。』と言ってくれたから、

電気の場所を探しに
ベッドの上に乗り、
四つん這いの状態で探したけど
よく解らず困ってしまって…

ゆうくんが
『ここじゃない?』
と見つけてくれました。

私の天然な行動に彼に火がつく
そのあと
『ゆなっ、
その格好はマジで天然か?』
と言われて

四つん這いのまま振り向いたら、
ゆうくんが
ゆなのガウンから見えてた秘部を
触ってきました。

突然触られ
『あんっ。』と声が出ると
『まだ、
キスしかしてないのに濡れてる。』
と言い、
何かを探すように触る彼。

『あっ、ゆうくっ、
やっんっっ。』
という言葉に、

『下着着けてないのに、
四つん這いになるとか…
もうダメ。』
と。

あ、そういえば
下着着けてないの忘れて…と
『あ、、、』と言うと、

『という事は、ブラもしてないの?』
と手が
そのまま上に上がってきたから、

『えっ?ひあっっ、
くすぐったいっ、んっっ‼』
とおっぱいに到達し、
手で包む感じに触ってきました。

『はうっ、ゆぅくっんっ、
あっ‼はっっんはぁっ‼』
と響く私の声。

『ゆなの声、良いね。
服取って良い?』
と紐をほどかれ、

『ゆな、こっち向いて?』
と体を起こされました。
そして、ハラリとガウンを取られ、

見えないけど
やっぱり恥ずかしくて
『ゆうくぅん…』と言うと
向かい合ったままキス。

ゆうくんを抱き締める形にし、
胸がゆうくんの胸に
当たったのを感じると
『ゆなの乳首、立っててあたるっ。』
と耳元で言われて、
私はまた濡れてしまいました。

そんな時、
ゆうくんのも触ってみたいと思って、
手でモノを探すと
スゴい立ってる!

触った瞬間
『ゆなっ、いいよ、
そんな事しないで。』
と言われたけど、
『今度はゆなが触りたいの。』
とゆうくんを押し倒して
ゆうくんのモノをにぎにぎ。

『わぁ。スゴい‼』
とゆっくりソフトに持ち、
片手で上下に動かしてみました。

『うっ、ゆなっ。』
とゆうくんの声に嬉しくて
少しスピードを上げて
上下してみました。

その時
どこからかヌルヌルしたものが
溢れてきて、
『何かヌルヌルしてるよ?』
と聞くと

『気持ちよくて、
ガマン汁だよっ‼はぁっ。』
と教えてくれました。

ふたりで、舐め合い

『ゆな、
足僕に向けて。
股がってっ。』
と言われて
股がる?足はゆうくんの方?
と言われた通りに
お腹らへんに股がると、

『ちょっと違う。
もうちょっと後ろに来て。』
と言われ下がったら
『もう少し‼』
と太ももをひっぱられ、
それと同時に膝がスレて
私の秘部が何かに当たって
熱いものを感じました。

私はゆうくんの顔だと思い込み、
『ごめんね。滑っちゃっ…‼‼』
と言い終わる前に
舐められてしまいました。

『やだっっ、あっんっ、
ゆうくっんっ。』

私の秘部を舐めてくる、ゆうくん。

『あっやぁっ、んんっ‼
はぁっ、あっっ。』

ぴちゃっぴちゃっ、レロレロ
という音とゆうくんの鼻息が
体を熱く感じさせ、
可笑しくなってしまった
みたいでした。

ゆうくんが
『気持ち良い?』
『んっ、気持ち良っ、
あっ、もぅ…』
とイキそうな時
『ゆなも僕の舐めてほしいな。』
と言われ、
先っぽをペロペロ舐めてみました。

『っく‼あぁ~』
と言うゆうくんの声を聞いて
ゆうくんのモノを指を添えて
口の中へ入れて
レロレロしてみたら

『うあっっ、んくぅ。』
という声と同時に
少しずつ大きくなるのを
口の中で感じて
スゴい嬉しかったです。

何だかいとおしくなって、
『ゆうくん、かわいっ。』
と言ったら
『ゆなはっ…』と言いかけ
指で、ゆなの秘部を触ってきました。

ぐちゅという音に
『さっきより濡れてるね。』
と指をゆなの中に
ツプッと入れてきた彼。

ゆうくんのを舐めるのをやめて
仰け反り
『あっ‼やっっ。』

『ここに入るんだね。』と言うと
ゆっくり指を出し入れしてきました。

『あっ、ダメっやっあんっ。』
と声が出る私。

『ここって
ちゃんと防音になってるのかな?』
という言葉に
えっ?と思ってたら、

ゆうくんが
『あ、何かきつくなったよ。』
とそのまま、また指を出し入れ。

『ゆうくっ、も、ダメっ。
おかしくなっ、ちゃ…』
と言うとゆうくんが、
『もう中に入れていい?』
と指を抜き、
抜いただけでも
アソコがジンジンしてるのが解り、
『うん。』と言うと
『待って、今付けるから。』
とモゾモゾ。

入れるよと言われて、
しばらく待っても入ってこない。

『ゆうくん?』と聞くと
『あ、ごめん、
どこに入れるか分からなくて。』
と彼。

『じゃ、ゆなが教えるから
ゆなに押し当てて?』
と言うと
押し当てて来ました。

何だか変な場所を
行ったり来たりするから
『はっあっんっ』
と声が出てしまって、

『ゆなっ?』と、
はぁはぁ言ってるゆうくんに
『ちょっ、難しいねっ、
ゆうくん寝てみて?
ゆながいれてみるっっ‼』
と少し動いた瞬間、
入ってきました。

『入ったね、はぁはぁ。』
とゆうくん。

それだけで何だか嬉しくて
思わず締め付けてたみたいで、
『ゆなっ、締めすぎっ。』
と動いてきました。

『あんっあっはあっ、
ゆうくっ、あっはっんっふぅ、
はぁっ。』
とあと一息でイク…
というときに、

『あーーやばっ、イクっっっうっっ。』
と先にゆうくんがイッてしまい…
そのままゆなに倒れてきて
『っく、ごめんね。
気持ちよくて…』
と。

私はイケなかったけど、
私でイッてくれたのが嬉しかったです。

エッチとしては
微妙だったけど、
舐め合いっこしたり…
ゆなで気持ちよくなって
くれたのが嬉しかったから、
『大丈夫♪良いよっ。チュッ。』
とほっぺにキスをしました。

『ありがとう。』
とその後バイバイしました。。

ゆうくんとのエッチは
1回きりだったけど、
そのあともメル友で居てくれて、
遊んだりしてました。

ゆうくんの他にも
同じ18歳で
メル友募集の人が居て
その人とも友達になりました。

次回はその人の話です。

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