欲求不満主婦は月に1回出会い系で知らない人と激しいセックスをする

今日は、月に1度私を虐めてもらう日。
朝から夜まで。でも、夜から、次の日の朝になるまでは、優しくしてもらう。だから、私の中の欲望を無くさせるための儀式みたいなものです。

旦那は、私の欲望をなくすためのものは持っていないので、他の方にお願いをしていますが、刺激を求めて毎月違う方にしています。
今日は、SMプレイで拘束し、放置。内容は、男性にお任せ。血を流すとか中出しなどそういうのはなしでというお話のみしています。
今日は、どんなかな?と指定のホテルへ行くと、ガタイのいい男性が1人…近寄ってきて
『ゆなさんですか?』
『あ、はい。よろしくお願いいたします。』
『何か真面目そうだけど…大丈夫?』
『あ、はい。大丈夫です。』
と部屋に入るとSM部屋。わぁ、、、
と思った瞬間後ろから当て布され気絶しました。
起きると全裸で両腕、両足開いた状態で拘束されていました。
『やっと、起きたか。寝てる間にしてても良かったが、一応承諾必要だしな』と私に承諾を取ってきた。
『はい。それでお願い致します。』というと、目隠しをされ、急に「ブブブブ」という音が聞こえて来たと思ったら、それをお股に押し当て縄で取れないように縛ってきた。
『あっ、えっ、急に!?』その問いかけには無言。

基本、放置でお願いしているため返事は帰ってこない。
クリにちょうど強く当たってもうすでに可笑しくなりそうだった。
『あ”ーっいやっ、あ”ーっ‼あ”ーいやいやもーやーーーーーーっ‼‼』叫んで一瞬頭真っ白になるもそれでも縛られてるから、
『あーっ‼もー‼ひぃーーーーったすけっ』と今度は、おしっこ出てしまい…それでも、関係なく電マは押し当てられていた。
『やー、こわれちゃうっ、やっ、あっ、もっ、だっ‼』押し当てられもう体が硬直し、言葉が上手くでない。
何分そんな状態だったのか解らないけど、それでも、電マは動いていて、下半身が麻痺していて、気持ちいいのか痛いのかすら解らなかった。
そんな時、私の下の口にバイブが入ってきた。
中でウネウネしながら膣を押す。
その度に、ぐじゅっ…ぐじゅ音が聞こえて、私も声が出る
『あぁっっうぅっ‼….ンあッ』もうこんなオモチャじゃなくて…違うものが欲しがった。
そんな時、耳に何かを感じ
『ひやぁっ』と声が出ると
「ふー」と息かけられたり、耳舐められたりして
『あっ、やっ、めっ』
『気持ちいいんでしょ?』
と低い声が聞こえてびビクッとなった。声かけられた‼と思ったら、
『頼まれた時は、どんな子かと思ってたけど、見た目より、体はエロくて安心したよ。キスとかダメってなかったからいいんだよね?』と急にキスされ、
『んふっはぁっ』と吐息が漏れると、同時に今ハズしてあげると拘束を全て外して電マもバイブも取ってくれた。
『も、おわ、、りの、じか、、ん?』と途切れ途切れに聞くと
『まだまだこれからだよ。汚くなっちゃったからお風呂に行こうか』と目隠ししたまま手招きされ、お風呂へ。お風呂へつくと、M字開脚にしてと言われてしたら、そこでも足を縛られ、両手はそのままだった。
『今からヌルヌルで体洗ってあげる』とヌルヌル?と思っていたら冷たいものが肩に垂れてきた。とそれがそのまま、全身に垂れてきて、火照ってる体を冷やしてくれて、気持ち良かった。
『どう?冷たい?』と耳元で囁かれ耳に舌を入れられ「くちゅっ」という音にドキドキしてたら、肩から手が滑り落ちてきて、胸を揉まれた。
ヌルヌルで、乳首が痛いくらい立っていてそこを摘ままれたり、押されたり…
『あっ、あぁっ、』もう開いている下半身がうずいて仕方ないけど、まだ、胸をイジってる。
『あ、あのっ』
『ん?なに?何かもう我慢出来そうにない顔してる。でも、虐めてるんだから自分の好きなときには出来ないよ』
と脇をくすぐられた。
『ひゃっ、くすぐったっ‼あっ‼』そのまま両腕、指先まできたら絡めて握ってきた。握り返そうとしたら、スルッと腕まで戻り、1度手を離したかと思ったら、後ろに引っ張られ少し壁に寄りかかる感じになった。
『これ、触って』と男性が前に来て、私の手を触らせる。太くて長くて熱くて。指で触ると血管が浮き出てるのが解った。

両指で触って…
『あ、あのっ舐めてもいいですか?』と問うと
『舐めたいの?』
『うん…口に入れたい、、ですぅ。』
『あぁ、はぁっ、はぁっ』
『ダメ。ゆながしたいときには出来ないよ。今は手動かして』
私は全身にヌルヌルで、スゴい指もヌルヌルだったから、スゴい反り立ったものを手で感じながら、動かした。
『あー、』と男性からも声。嬉しくて、もっとしてあげたくなった。だけど、ダメって言われてるから、、、と悩んでたら
『ゆな』と名前呼ばれたと同時に、下の口に指が入ってきた。
『あっ‼』
『スゴいね。これなら、何でも入りそう』
『え?』
と手とは違う何かが入ってきた。
『ああっ‼なにっ‼なんか、動いてっ‼』
『何か当ててみて』
『え?何!?や、わかんなっ』
『手じゃないよ、ほら』
と両手で胸揉んできた
『あっンッっ‼….え?あぁっ、なに!?動いたっ‼やっ、怖いですっあぁっ‼』見えないから、余計に怖いしかも、クリを噛まれたと思い
『いやっ、なに!?生き物!?』とパニック。そして、呼吸困難になってしまって、一時中断しました。
目隠しも、取ってもらい気づいたらベッドに横になってた
『気がついて良かった。ごめんね。さっきのは私の足でした。そして、噛まれたってのは、指で摘まんでみたんだよ。怖い思いさせてしまってごめんね?ちょっと早いけど、止めようか。』と言われたから。
『あの、じゃ、、ぎゅって、、してくれませんか?』
『良いよ。』
と抱き締めてくれた。それだけでとても安らぎ、恐怖もなくなり、
『ありがとうございます。そして、パニックになってしまってごめんなさい。』
『いやいや、私もやり過ぎました。申し訳ないです。』
『あ、あのっもう少し、したら普通にエッチしませんか?』
『え?大丈夫?平気?また、気失うかもしれませんよ?』
『で、でも、私がしたいんです。お願い出来ませんか?』
『…もう少ししたらね。』
ポンポンと頭をナデナデしてもらうとなんだか眠気が襲ってきて、、、眠ってしまったみたい。
気がつくと、もう男性はいなくなっていて、その代わり置き手紙が。
『怖い思いさせてしまい、申し訳ないです。sexはまた、今度しましょう。気分乗ったら、ここに連絡ください。お待ちしています』と電話番号が書いてある。

でも、1度きりの出会いと決めて今までしてきたから、ビリビリにして棄てました。

※上記は私のただの妄想です。

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