彼の先輩に漫画喫茶に呼び出されて嫌だったのに生で入れてとお願いしてしまった

この間、会った
彼氏の先輩にされたことが
忘れられず、
彼氏に会っても
少し上の空だった私。

そんな中、
知らない番号から
よく電話がかかってきてた。
いつもは出ないけど、
毎日同じ番号から
かかってくるから
さすがに出てみた。
『はい、もしもし?
どちらさま?』
『やっと出た~』

何か聞いたことあるような…
無いような声に無言で居ると
『俺だよ‼もう忘れた?』
『…どちらさま?』

思っている人と違うともっと失礼だし、
何故に私の番号を知ってるの?
って感じだった。
『何かショックー。
あんなに感じてたのに、
忘れちゃったの?
これはお仕置きだね‼』
『…なぜ私の番号知ってるのですか?』
『秘密~(笑)
あ、かずからじゃないよ。
絶対教えてくれないだろうし』

え?
じゃー何でしかも何用?
と思って無言で居ると
『ゆなちゃん今どこ?』
『え?今は…なぜ?』
『ちょっと会いたいから』
『いや、それは流石に。』
『じゃ、言葉変えるね。
ゆなちゃんの落とし物返したい』
『落とし物?
でも、あのとき、
先に帰りましたよね?
…申し訳ないのですが、
それかずくんに
渡してくれませんか?』
『ダメ。
直接渡したいの。
渡すだけならいいでしょ?』

と言われて、
落とし物がなんなのか解らないけど、
会うことにした。
『俺今漫画喫茶に
居るんだけど、
入ったばかりだから、
ゆなちゃん来てくれたら嬉しいな』
『え、じゃ、別の日でも、、、』
『落とし物俺
なくすかもしれないよ~』
『落とし物って
どんなものですか?』
『まー、
見に来たら早いでしょ。
取りに来るだけなんだから。』
『…場所何処ですか?』
『池袋の…』
『えっ。近い。。。』
『解らなかったら、
電話してね~。じゃ』

と電話が切られた。
何か不安なまま行くと
入り口に先輩の姿があって
「あれ?出てこれないんじゃ?」
と思ってたら
『さ、中入ろっ』
『え?中?
や、待ってください。』
『落とし物中だし、
せっかくならお話しよ。
かずの話もさ』

「か、かずの話!?
…気になるけど…」
なんて考えてたら、
手引っ張られて
エレベーターで上がった。

エレベーターの中は
二人きりで変に
ドキドキしてしまい、
手汗が凄かったら、
急に暗くなり頭をあげたら、
先輩の顔が近づいてきて
一瞬キスされてビックリ。
『え、なっ‼』
『もうすぐ着くよ。』

と手をぐっと掴まれた。
『あ、私、
入り口で待ってますから。』

というもお客さんが、
次から次へと来て
入り口では待てそうになく、
仕方なく中へ。
『さ、立ち話もなんだから中入って。』
と渋々入ろうと
靴を脱ごうとしゃがんだ一瞬で、
ブラのホックを取られ
「え?何?取れた?
トイレいかなきゃ」と思い、
先輩にトイレへと
言おうと立ち上がったら、
少し押されて中に倒れてしまった。
そのせいでブラはズレて、
スカートは捲れ上がり
すごい格好だった。
『あ、ごめんなさい。』
『わぁ、誘ってるの?』
『えっ、違っ‼』

と言う発言も虚しく、
先輩が覆い被さってきて、
スカート捲り
パンツを下ろされたからビックリ。
小声で
『ま、やっ、やめてください』
と体起こそうとしたり、手で抑えるも
『あんまり引っ張ると、
帰りパンツないよ(笑)』

「えっ、やっ」
と少し手が緩んだ瞬間
一気に下ろされた。
『出るまで、
これは俺が預かっておく。
あと、これも』

とブラをスルーっと取られた。
取られたら、
乳首が立ってるのが見える。
「やだ、
何でこんなことするの?」
と胸の前を手で隠したけど、
『飲み物取りに行こうか』と手を引っ張られて、
上も下も落ち着きないまま、
飲み物を取りに行くハメに。
他にお客さんが
素通りする中1人私は、
ドキドキしてた。
『あの、
早くお部屋に戻りたいのですが…』
『えー、あと
、漫画取りに行かなきゃね』

とウロウロ。
「うー、早く戻りたいけど、
部屋がどこだか解らない」
と先輩のあとを
着いていくしかなかった。

そんな中先輩は、
腕を胸に押し当ててきたり、
擦ってきたりして
スカートの上からお尻を
触ったりしてきたから
1人我慢をしていた。
人が通る度に、
止めてくれたけど、
もう自分でも限界が来ているのが解り、
先輩に
『あ、あの、
もう…無理です、、、』

と先輩の腕に
しがみついてしまった。
『ゆなちゃん、
どうしたの?』

とわざと言い、
部屋に戻ってくれた。
ようやく、
部屋に戻れたと思いきや、
後ろから魔の手が
忍び寄ってきていた。
ガシッと後ろから胸を掴まれ、
体がびくっとした。
『あ、あのっ
やめてください。』
『今声だすと、
ただの痴女だよ。
こんなとこで下着つけないで居るんだし』
『で、でも…』
『でもじゃないんじゃない?
じゃあ、、、』

と入り口の方に私を向け、
誰かがドアを開けたら丸見え、
という形になってしまって
言う声も小さくなってしまった。
『あ、あの、
やめてください。
私は彼氏居るから…』
『居るのに、
こんなところで、
彼氏の先輩に
弄られて感じて濡れて、
変態じゃね?』
『濡れてなっ‼』

と言う前に、
股を拡げられて指でなぞられ
「くちゅっ」と音が聞こえた。
『あれ?
こんなんなってるよ~?』
『違っ、
気のせい‼お願い…やめっ‼』

と言ったら、
指が中に入ってきた
『っ‼‼』
『お願いされたら、
入れてあげなきゃね。』
『やっ、やめてっほしっ‼』
『欲しい?
もっと欲しいのかぁ。
エロいなぁ、ゆなちゃん』

と中で指を動かされた。
『んーーーっ‼
やめっ‼っっ‼』
『気持ちいい?
そっか良かった(笑)』

と「くちゅくちゅ」
聞こえるくらい音がしてて
恥ずかしいのと、
かずくんに申し訳ないのと、
かずくんに会いたいのと
色々混ざり、
かずくんのこと考えたからか、
一気にイッてしまった。

もう抵抗する気もなくなり、
先輩に、
『かずだと思って、
甘えてみて?』
と言う言葉に
『か、かずくん?』
『そう、僕におねだりしてみて』

と言われて、
もう頭が真っ白で、
目の前はトロンとして、
もう入れて欲しかったから耳元で
『かずくん、
1回だけいれて?』
『…今は無理だな。
ゴムないし。それ以外なら…』
『いやっ、
一瞬入れてほしっ…
はぁっあっ一瞬で、
良いからっ、
もうかずくんの入れて欲しい
…お願いっ』

といったあと、耳をカミカミ。
首に噛みついたり、舐めたり…。
そのあと
『やっぱり、
1回入れて欲しい
…ダメぇ?一瞬で良いから
…っねぇ?もう、ゆな、
入れて欲しいよぉっっ』

と言うと先輩は私を押し倒し、
スカートを捲り上げた。
そして、奥まで入れてくれた。
『んンッ‼
ありがとうっかずくっ‼』

そのまま腰を動かしてきて、
何かいつもと違うと気がつき
『あっ‼
やっ‼ダメっせっ、ぱいっ‼
かずくっ‼ふっっんっ‼はぁ。』

口を抑えながら、
やめてもらおうとしたけど、
先輩は止まらず
『あー、出る‼』
『ダメっやめてっ』

とそれだけは別の場所に出してくれた。

『も、もう…
私に電話しないでくださいっ。
私、かずくんが好きなんです。
…あの、
それから落とし物って何ですか?』
『(笑)落とし物、ないよ』
『え!?』
『物じゃないな。』

物じゃない?
なんだろう…と考えてたら
『ただ、
俺の気持ちが
ゆなちゃんに会いたい
って思ったから』
『へ?わ、私には彼氏いますので、、、』
『かずより、
絶対俺の方が合うと思うよ』
『合う合わないは、
二人で決めますから‼失礼します。

というと手を
引かれたけど振り向かずに居たら、
手を離してくれた。

それからは「かずくんの先輩」には会っていません。

※上記は、私の妄想です。

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