生理を黙っていたら外でお仕置きされました

今度は、外でアツシさんと、、、

『外でも何か
エロい事するのかな?』
と考えなから…

会ったのはちょうど
肌寒い秋に入る頃で、
ちらほらカップルがいるかな?
というところ。

当時
「南京錠を2人で
手すり部分に付けると、
ずっと一緒に居られる」
と言われていた有名な場所。

そこには
アツシさんの運転で
行きました。

『あんまり人居ないし、
少し肌寒いね。』
と言うと、
『このくらいの方が
ちょうど良いんだよ。』
と彼。

いまいち解らなかった
言葉の意味は
そのあと、すぐに解りました。

少し離れた場所に
ポツポツとカップルがいて、
イチャイチャ。

そこに着いたときには
暗くなっていて、
危ないからと
手を繋いでいました。

少し立ち止まり、
手すりの南京錠の多さに
『こんなにカップルが来たんだね~』
と私はキョロキョロ。

そしたら、後ろから…
『ゆな、寒い。』
後ろから抱き締められ、
私はキュンキュンして
『アツシさんっ。』
と振り返りキス。

暗かったからっていうのもあり、
熱いキスを自分からして…
『ゆな、いいね…』
と言われ、またキュンキュン。

そんなとき、
今日はアツシさんに
言わなきゃいけないことが1つ。

でも、こんなところに居るから
エッチな事はしないだろうと
思ってました。

生理黙っててお仕置き、、、

この時私は生理だったので、
それを言ったら
会ってくれないと思って
黙っていました。

後ろから胸をモミモミ…する彼。
『あんっ。』という声と共に
耳を舐められ
『んンッ。』とゾクゾク。

いつもだと「くすぐったいなぁ」
と返すのに、

アツシさんに触られると
ゾクゾクする感じが
なんともいえない気持ちに
させてくれていました。

そして、手は下の方へ。


『ぁ、アツシさんっ、
今日は出来ないの。』
と言うと
『なんで?生理?…良いよ。
俺には関係ない。』

少し短いスカートだったから、
すぐにパンツの中に指が入りました。

『えっ。あぁっ。』
『あ、でも、
俺に内緒にしてたからお仕置きね。
覚悟してね。』
と言われまたゾクゾク。

そのあと、
近くにあったベンチへ。
初めは横に座って肩を寄せ合い、
普通のカップルのように
見える光景でしたが、

その時にはもう
「お仕置き」されている真最中で、
私は何とか声が出ないように
我慢していました。

外でのお仕置き、、、

アツシさんの手は、
一方は私の肩に
もう片方は私の秘部にありました。

『ゆな、パンツ脱いで。』と彼。
言われるがまま従いました。

そして、ベンチに座ろうとすると
『そうじゃないでしょ?』と言われ、

私は解らず
『アツシさん、教えてください。』と私。

『お股広げて。』と言われ、

さすがに外で?
そんな格好するの?という疑問と
嫌だという気持ちもあり、
『それは出来ないよ…』
という私の返答に、

『聞こえない。
それにこんなに暗いんだから
見えないし見る人居ないよ。
あ、ゆなはMだから、
見られたいのかな?』
と。

アツシさんの
横に立ったまま考えていた私に
『わかった。
このままでも良いよ。
ゆなが立って居られるならね。』
と、立ったまま
アツシさんの指は
私の秘部の中に入ってきました。

『え?あっダメっっンッ。』
『生理だって言ってるのに、
スゲー濡れてるよ?』

『…うっんっっ。
だってぇ、
アツシさんに触られると、、、』

『え?俺が悪いの?、、
じゃ、止めるよ。』
と彼は言い、
指が私から離れてしまいました。

『帰る?』
『いや、、続けて?、、、
入れてほしぃ?』

『何を続けるの?』
『え?だから、あの、、、
さっきしてたこと…』

初めての言葉できちんとおねだり

『さっき?俺何してた?
ちゃんと言わなきゃ解らないよ。』
という言葉に

「え?言うの?
ホントに言葉に出して
言わなきゃいけないの?」
と考えてると、

『ほら。
言わないんだったら
寒いし、もう帰ろ。』
『えっ、やだぁ。』
『だーめ、
ちゃんとしてほしいこと
言って!!』

悩んだ結果、、、
『ゆなのここ触って?』
『どこ?ここかな?』
と足を触られ、

『ちがう、
そこもいいけど、ここぉ。』
『「ここ」じゃ、ダメ。
ちゃんと言わなきゃしない。』

すごい悩んで、、、
『ほら。寒いから帰るよ。』
とアツシさんが
立ち上がろうとしたから、

嫌だと思い
『やっ、、あの、
ゆなのおまんこ、
アツシさんの指でぐちょぐちょに
してほしぃ、、、です。』
と足は立ったまま、
アツシさんの耳元で何とか言いました。

『ま、初めてにしては良しとしよう。
いいこ。
じゃ、ご期待したことするけど、
声は我慢だよ?』
と言って
私の中を指で突いてきました。

『んっっ。』
私は立ったままで、
上半身を少し曲げて
アツシさんに抱きつき、
声が出ないように我慢しました。

『ふっんんっ、
ふーふっンックぅっ、
ンッふぅーンッ。』
声を我慢しても、響く音。

『くちゅくちゅ言ってるから、
エロい音は聞こえてるね。』

『あ、締まったっ。』

指を激しくされ
『ゆな~エロいおまんこに、
指2本食べられたよー。
この間はあんなにキツくて
入らないおまんこが、
こんなになってエロいねぇ。』

そんなことを耳元で言われるから
その度にキュンキュンしてました。

もう立って居られなくなって
『アツシさん、もう…』と言うと
『今日は生理なんだから、
指だけねっ。
でも、もう少しだね。
ヒクヒクしてるし。』
と彼。

でも、足がガクンっとして、
アツシさんに
もたれ掛かる状態になってしまったので
『じゃ、体制変えよう。
俺の股の間に座って…それで…』
とベンチに縦に座り、
お尻を少しベンチに付けた状態で
両足を持ち上げられました。

そのまま
『足、自分で開いて持って。』
と言われ、
「え?え?え?」と思ったけど、
頭が朦朧としてて言われるがまま。

『そのままね。えらいえらい。』
と耳元で言われ、

片手はおっぱいを揉み、
片手は、私の秘部を熱くする
アツシさん。

『はぅっぁっ。』
と少し声が出ると、
『ダメだよ。』と彼。

さらに
足を閉じようとしたら、
『ちゃんと開いて。』と、、、

色々我慢してきたけど
もう我慢の限界で、
『もっ、へんになるっ。』と言うと
『もう少し頑張って。』
という耳元での彼の声。

耳を噛んだり舐められたりして、
そして
くちゅくちゅ聞こえる
いやらしい音。

『んーっっっ。』
『イくかな?イキたいかな?』
私は声も出せず、
首を縦に振りました。

『ゆな、イっていいよ。
イキなさい。』
という声と共に
『ぷしゃーーー』とお漏らし。

何とか息をするので精一杯で、
体に力も入らず
アツシさんにもたれ掛かったまま
息をしていました。

そしたら、
いいこ。いいこ。
って頭撫でてくれて、
『外もいいけど、
やっぱりゆなの声
聞きたくなった。』
と言ってくれました。

次回はアツシさんとの
初のSMプレイです。

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