お風呂場でおしっこしてって言われても出ないので目隠しして立ったまま放尿

たっくんと待ち合わせして、
ホテルへ行くと
そこには衣装のレンタルがあり、

私はセーラー服が着たくて、
たっくんにお願いし
頼んでもらいました。

早速着てみると、
想像通り
上下丈が短かかったけど、
せっかく頼んで貰ったし
見せに行きました。

『良いね~。制服。
何かいけないことしてるみたいだわ。
あ、今日はカメラ持ってきてみた(笑)
撮って良い?

とカメラを出して、
「うん」と私が言う前に
アングル指示を言われて、
「下から」
「お尻突きだして」
「ベッドで四つん這いになって」
「下着半分脱いで」
「上着少し捲って」
とか色々言われながら
撮ってもらいました。

撮られてるとき
ベッドの隅に気になるものを
発見したので聞いてみると、
『マッサージ機だね。
普通だと肩とか…』
『へぇ…マッサージねぇ。
あ、ゆながマッサージしてあげる。』

パンツ履いて
制服のまま股がり
普通にマッサージを開始。

『あー、眠気が(笑)』
『いいよ?寝てくれても。
そしたら、
ゆなが意地悪するし(笑)』
『えーゆな、Mだから
意地悪する方じゃなくて、
される方でしょ?』
『でも、たまに虐めたいって
思うんだよ(笑)』
『え?そうなの?
じゃ、知らない振りして
されてみようかな(笑)
でも、隙を見て逆転するけど(笑)』
『えーやだなぁ…』

普通の会話をしながら
足裏までマッサージしてたら、
ホントに眠ってて
「あら?ホントに寝てる…
虐めたいけど、
お疲れなんだろうなぁ。」と思い、
手のひらをマッサージしてたら

『意地悪するんじゃないの?(笑)』
と声がして、
『意地悪しようかと思ったけど、
お疲れなんだろうし、
気持ち良いのかな?と思ったら
普通に嬉しかったので(笑)
ダメでした?』
『いや、ありがとう。』
と彼。
今度は私が
ベッドに寝かされてしまいました。

『何か、制服だからかエロい(笑)』
『それは、
たっくんにとって嬉しい事?』
『うん。』
『ならよかった、
あ、マッサージってことは
うつ伏せ?』
『あ、うん。
そうだね最初はね。
ゆなにはこれ使おうかな。』
と彼は電マのスイッチを入れました。

初の電マに…

『これ気持ちいいの?
何か痛そうだけど…』

マッサージチェアには、
よくパパの会社に
あったものを使っていたので
経験はあるけれど、
ハンドマッサージ的なのは
初めてでドキドキでした。

初めは肩、
背中に当てたりされてたけど、
くすぐったくて、
気持ちいいが解りませんでした。
『たっくんは、
これ気持ちいいの?』
『いや、僕も
くすぐったい派かもね(笑)』
『でも、今度は逆になって。
仰向けに。』
と言うので言われる通りにしました。

そしたら、
上着捲られブラの上から当てられ
『ンッ』という声に
『ん?どうしたの?』と彼。

『いや、何でもないけど…
そこはあてるとこじゃ
ないんじゃ…?』
『ここにあるんだから、
気持ちよくなるかもね。』

『そっか。うん。
じゃ、お願いします。』と言うと
今度は直接当ててきました。

『あ、っ、何かっ。』
『ん?どうしたの?』
『何か、痛きもちい?』
『あ、痛い?ごめんね。
じゃここに当ててみていい?』
と普通じゃ当てない秘部に…
当てた瞬間
『いやっ‼』と手で抑えた私。

『マッサージだよ?
気持ちよくなるかもよ?』
『で、でも…うん。解った。』

パンツ越しでもすんごい振動に
身体が後退するくらい
一瞬で頭の中真っ白になってしまいました。

『あーもーだめーやー、』
と言ったものの
今度は直接当ててみようって
言われて、
パンツを脱がされ
少しクリにかすった瞬間、
『や”ーーーダメダメ、』

もうこれ以上
後退出来ないし
何とか逃ようとするも
逃げようとすればするほど、
押しが強くなって
『あーもーだめ、
あ、あ、あ、あ、あも、
や、何か出そう、』
『良いよ出して。』
『や、や、や、だめ、
や、ほ、、んど止めて、
お願いっ!!』
お願いしたら、
1度離してくれました。

『気持ちいい?』
『変になりそ、
これ(制服)汚くなっちゃうし、、』
『でも良かった?
また、してみたくなった?
多分体は
気持ちいいんだと思うよ。
こんなに濡れてるし、
垂れてるし。』
『う~ん。』
と考えてる間に
また当てられてしまいました。

『や、たっ、ゃめっ、
あ、あ、あ、あ、あ、
や”あ、あ、あ、あ、あ、』

体がガクガクしてきてて、
自分の体じゃないみたいに
なってしまいました。
『たっ、コワッ、
ほ、んと、、止めっ、、
あ、あ、あ、あ、あ、い、やっ、
いやっ、や”ーーーーーーーーー』
と叫んでお願いしたら
ようやく離してくれました。

『は、は、は、あ、は….』
『大丈夫?』
私の秘部というより、
下半身が麻痺してる感じがして
解りませんでした。

トイレじゃなくて…

『と、とりあえず、トイレっ』
『ここで出してみて。
見てみたい。』
『え?できな、、、そんなっ、』
『出るまで待ってる。』
『や、やだ、トイレ行きたい。』
『…じゃ連れていってあげる。
でも、トイレだと見えないから
お風呂場に。』

「え?え?」と思ってたけど、
1人だと上手く歩けないから、
お願いするしかありませんでした。

『はい。じゃ、ここで。』
『うん…』
初めはM字開脚してたけど、
したいけど出ない。
だって、
目の前に居て見られてるから。

『やっぱりできな、、』
『えー僕は見てみたいなぁ。
おしっこ出るところ。
だから、頑張って見せて。』
『…頑張るけど、、、
そんな近くにいると…』
『じゃ、立ってみて。』
『えぇ‼
…出そうなんだけど、
見られてると出ないよ~』
『う~ん…』
『じゃ、目隠ししても良い?』
『そしたら、出そう?』
『う、う~ん。多分。』

そう言うと
タオルで目隠ししてくれました。
「今はおうちでしてるんだ‼」
と思ったら、
少し間が空いたけど
立ったまま出ました。
『あー出てる出てる(笑)
ゆな見られてるのに、
おしっこしてる(笑)』
とたっくんは嬉しそう。

そして、そのまま洗って、
今度は湯船に二人して入りました。
『みて、良かった?』
『なにが?』
『おしっこしたこと…』
『うん。
今度は潮吹きさせてみたいなぁ。』
『う~ん。
潮吹きっておしっこと違うの?
何かおしっこ出そうだったよ?』
『んー。解んないけど、
調べると違うって言うけど?』
『んー…わかんないね~。
てか、今度はゆなが
たっくん虐める番ね(笑)』
『(笑)ゆなのこと、
虐めてないよ?』
『ゆなも、
たっくんのおしっこしてるとこ
見てみたい‼』
『だーめ。』
『えー、何で~?
だって、見たことないもん。』
『じゃ、考えとくね(笑)』
と言われた時また背中にあたる(笑)
だから、クルっと向きを変えて
膝立ちで向い合わせになり、
『たっくん、
ここ何でこうなってるのぉ?』
と握ってみたら
『え?ゆなが綺麗だからだよ。』と彼。

その言葉に動揺してたら
『だってほら。
おっぱい目の前に来てるし。
これは触って欲しいのかな?』
『えっ‼違っ‼
だめっ、ゆなが虐める番だもん。
たっくんは我慢して?』
『無理だな。
目の前にピンクの乳首あったら、
これは…』
と舐めてきました。
『あっ、ダメだよぉっ、
ンッ‼はぁっンッ』

お風呂場だから、
音が響いてその音を聞いて
さらに体が熱くなってしまいました。
『たっくん、、ダメっ。』
『ここは?』

お湯に浸かってるから
濡れてるか解らないかな?
と思ったけど
『ヌルヌル~。ゆな、エロい。』
『これは、さっき、
たっくんに弄られたからっっ。』
『今度はゆながしてあげる。』
『ダメ。ほんとに。
僕には2回も出来るとは思わないし、
ゆなにされたら、
そのまま眠りそう(笑)
そしたら、ゆな、
1人放置だよ?』
『うー、ん。良いよ?放置でも。
今日は別に入れなくても
ゆなは別に…』
『だーめ。僕が入れたいの。』
『うー、じゃ、今度ね?
今度してあげる。ね?』

『その前に…』
彼はそう言い、
湯船に浸かったままで
指が入ってきました。
『やっ、たっくん!?な、ダメぇ。』
『ん?でも濡れてるの解るよ?』
と中で指を動かしてきました。
私は前屈みになって
たっくんにしがみつく。

そしたら、
『ゆな、起きて?』
『はぁーっ、だって、、
じゃ、指抜いてぇ?』
と首元で言ったら
『ゆな、それ反則っ。』
『え?なっっやぁっ‼』
と1度指抜かれ、
『お仕置き。』と言い
お尻に指を入れてきました。

『なっ、ダメだよ汚いよっ!!』
『指1本入ったよ。』
『やだぁ…お尻はそんなこと
するとこじゃないよぉ?』
『…痛い?』
『いや、変な感じ…』
『じゃ…』
と少し抜かれ

『あ、あ、あっま、
待って何か変だよぉ。』
『ん?じゃ、戻す?』
と指をまた中に入れてきて
『や、ダメっ何か…』

お尻で何か変な気分になってる
自分に恥ずかしくなって、
たっくんに抱きつきました。

動いてないのにイかれてしまった

『…ベッド行こう。』
と指を抜かれ
『んんっ‼はぁはぁ…』

なんとかベッドへ行くと
後ろから入れたいと言われて
四つん這いに。

『は、はいるかなぁ?』
『大丈夫。
もうすごい濡れてるから。』
と先端を押し付けてきました。

『あぁっ、やぁ、
焦らすのやだぁ。』
『ゆなはこれだけでも
気持ち良いのっ!?』
彼はそう言い
奥まで入れられてしまいました。

『んぁっ‼急に突くのっ‼
だ、っめっ‼はぁっ。』
『あぁ、ゆなっ。
もうイきそう…熱い…』
『たっくんっ、ぎゅってして?』
『…ゆなぁ、ちょっと…も、』
『えっ…うん。いいよっ。
たっくん、イって良いよ‼』
そういうと、私のクリを触ってきて
『んっ、え?そこダメっ。』
『あぁ、ゆな締め付けっ‼
あーイク‼』

動いてないのに
イかれてしまいました。

でも、気持ちいいなら、
ゆなを必要としてくれたことが
嬉しかったから
『良かった?』と聞いてみました。

『うん。ごめんね。』
彼はそう言ったので、
私は首を振りました。

次回は、初めて
たっくんのおうちへお邪魔しました。

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