彼氏が居るのに出会い系で知り合っ人とお風呂で洗いっこエッチ

部屋に入るとやっぱりドキドキ。
いろいろなドアをあけて、
『久々~。色々あるね~(笑)』
とたっくん。
なんだか笑っちゃいました。

『すぐ何かされるのかと思って
ドキドキしちゃいました(笑)』
『してほしかった(笑)?』
『いや…』
『何だ。残念(笑)
でも、ホテル来たからって
エッチだけじゃないから安心して。
やっぱり人目気にしてだと
疲れるしね。』
『ぅん。疲れた?ごめんなさい。』
『じゃ、おいで。僕を癒して。』
と、
ソファでぎゅっとされました。

『これだけでも癒される…
けど、キスしたいなぁ。』
『え?エッチしなくてもって…』
『言ったけど、キスは違うでしょ?』
と息を荒くしてキス。

舌も入ってきて、
私も息が熱くなり
『たっくん…』
『ゆな、エロいね(笑)
漫喫であんな嫌がってたのに(笑)』
『だって、二人だし…
ゆなはエロいんです‼』
『(笑)自分で言ってる。
知ってるけど。』
『服脱がせるね。』
彼はそう言い
下着姿にされてしまいました。

『たっくん、、電気はぁ?』
『ん?消したら見えないでしょ?
僕目悪いから大丈夫。
それに、そのまま見たいし(笑)』
『え?やだぁ。』
『だーめ。
はい!隠さない。見せて。』
『大丈夫。
ほんとに嫌なことはしないよ。
ゆなを気持ちよくしたいだけ。
だから、僕のいうこと聞いて。』
『…はぃ…』
『いいこ。』
そう言った彼はチュッとキス。
その間にブラを取られました。

『はい、手で隠さないで。』
『やっぱり、恥ずかしいよ。』
『あんな写真見せといて、
恥ずかしいとかはないよね?』

(私はたっくんと
チャットエッチしたあと
メル友になり、
写真見たい、撮って送って、
と言われ
送ったりしてました)

『だって、褒めてくれるから…』
『ちゃんと、みたいな。
ゆなのピンクのおっぱい。』
『みせなさい‼』
『う、命令ダメだよ~。』
といいつつ、
命令されたし…と
手をどけました。

『やっぱり綺麗。可愛いねぇ。』
『…ゆなはこの色
嫌なんだけどなぁ…
皆は茶色なのに、
ゆなだけ子どもみたいな
おっぱいの色だし…』
『肌も白いから、
余計に良いね~』
『う~、ありがとう(照)
褒められると嬉しいです。』
『じゃ』
彼はそう言うと、
胸を揉み舐めてきました。

『んんっ』
『ゆな、声我慢しないで。
出してね。』
『う、うん。
で、でも、
舐められるとっ、あっ‼』

『舐められると(笑)?』
『下が熱くなるよぉ』
『下?どこ?』
『…ここだよぉ』
『言ってみて』
『…う、…ゆなのここ。』
『うん。わからない。名前は?』
その間も胸は揉まれ、
体触られてるから、
もうドキドキが止まりませんでした。
『ゆなの…』
『ん?なに?』
耳元で言ってみました。

『うん。あってるから、
聞こえるように言ってね。』
『ゆなの、おまんこ…』
『うん?そこがどうしたの?
言わなきゃ解らないなぁ(笑)』
『意地悪しないでっ。』
『…でも、ほら。
意地悪されてこんなに濡らして、
ゆなは変態だね。』
パンツの上から触って来て、
濡れてると言われてしまいました。

『あ、買ったやつ使ってみようか。
使い方解らなければ、
使えないしね。』
としばらく放置。

戻ってきたたっくんに
『ゆな、こっち来て…』
とベッドの上に誘われ、
M字開脚されてしまいました。

『たっくん、この格好ヤダぁ…。
あ、あとお風呂入ってきたい。
汚いよ…臭うし…ね?』
『じゃ、一緒に入ろっか。』
『え?』
『だって、ゆな、
ほぼ全裸だしさ。
大丈夫。僕が洗ってあげるから。』
『えっ?』

私はそう言い、
考えているうちに

二人でお風呂へ。
『ゆな、髪あげておいて。』
『あ、うん。』
と髪を1つに縛りました。

お風呂で初の洗いっこ

『先に洗ってあげる。
ここ座って?
ボディソープ取って?』
『うん。取ってあげたいんだけど、
どれか見えない…何番目かなぁ?』

私は裸眼で0.0以下だから、
見えない…
『うんと、右側かな?』
これかな?と少し前屈みになり
後ろに戻ったら、
何かが当たりました。
『ゆな~。
もうこんなになってしまった。』
『あら…ゆなが洗ってあげる。』

初めて男性のモノを洗った私。
多分手で洗うんだろうと思ったから、
手にボディソープ出して
泡立てたら
『え?ゆな。タオルあるよ…』
『え?タオルで洗って平気?
痛くない?』
『んー痛くはないと思うけど、
手でも洗うから
そのまま洗って。』
私は頷いて、
恐る恐る握るように触りました。

そしたら、
『あぁ、良いね~』と彼。

何か嬉しくて
アワアワの両手を
上下に動かしたり、
玉部分も持ち上げて
洗ってみました。
『じゃ、あとは体もね。』
と言うと
『よろしくお願いします。』と彼。

「何か介護してるみたいだなぁと
思いつつ、
介護と違うのは
手で洗ってるくらいかな?
あとは私も裸だしなぁ。」
なんて思っていたら、
熱くなってきました。

そんなに大きくないけれど、
ソープ貰うのに
胸を押しつけてみたり。

『たっくん、泡もっとほしい。』
と背中から洗うために
抱きつく感じで
両手を出してみました。

『ゆな…わざとでしょ(笑)』
『あ、バレました。
こんな小さい胸じゃ
やっぱり大きくならない?』
と後ろから触ってみる。
『ゆな…僕我慢出来なくなるから
そうやって誘うのダメ。』
『えぇ。』
『出たら、もう大きくならないよ~。
体力的に。』
『うー、じゃやめる。
でも、体は全身手で洗いますよ(笑)?』
『あ、あぁ。じゃお願いします(笑)』

背中から肩、腕、手に指。
戻って肩から乳首、お腹、
足の付け根から太もも、
ふくらはぎ、足裏から爪先まで
手でマッサージするように
洗いました。

お尻だけがまだ洗えてなくて
『たっくん、1回立って?
と言ったけれど、
『何で?あ、流す?いや良いよ。
今度は僕が洗ってあげるから。』
と彼。

『え?ちがっ、
まだお尻っ‼ふっ‼‼』
と言い終わる前に
場所をチェンジして
背中をなぞられてしまいました。
『ゆなスゴい反ってる(笑)』
『それ洗ってないっっ。』

そのまま手が脇にきて
『やっ、それ』
『何で?僕も洗ってるだけだよ。』
『うー、そうだろうけど…
くすぐったいしっ。』
『我慢して。
ただ、洗ってるだけだよ。』

そう彼は言い、
洗ってもらってるだけなのに
変な気持ちになるなんて
ダメな子だなぁと思いながら
耐えました。

耐えたけど、
私の太ももの付け根は
指が動くのに
触って欲しいところには
指が触れなくて
『たっくん、
まだ洗ってないところあるよっ。』
『え?どこだろ…あ、胸かな?』
『あっうんっ、
そ、だけどっ、
ゆなはここも洗ってほしい…』

『あ、そうだね。』
彼はそう言うと指が触れ、
手のひらでクリを
押しつけてきました。

思わず『あっ』と声が出る。

『ん?どうしたの?』
『んー、何かもう苦しぃ…』
お風呂場だからか、
息苦しさと感じすぎで
ボーっとして、
ちょっとのぼせた感じに
なってしまっていました。

『たっくん、も、ベッドいこ?
ゆな、クラクラする…』
『じゃ、体流すね。』
と洗い流し、
フラフラしながらベッドへ。

気持ちいいけど…

『ゆな~』
と裸のまま
後ろからぎゅってされたから
ぎゅって返してみました。

『大丈夫?フラフラ…?』
『んー、少しよくなったよ~』
『ちょっと飲みもの飲む?
ちょっと休もうか?』
と言われたけど、
私はぎゅってしてほしくて
『ここでぎゅってしてて?』
とおねだり。

『じゃ、風邪引かないように、
布団の中入ろう?』
と布団をかけてくれました。
『ありがと。たっくん…』
見つめて、
ほっぺにチュってしてみました。

『今のゆなの気持ち(笑)』
『意味わからないけど、
それは再開して平気って事かな?』
と私のアソコを触ってきました。

「くちゅっ」
という音と共に指が触れて
『はぁっ‼』
『ゆなもうこんななの?』
『これはお湯だよ~』
『どうかな?』

「ぐちゅっ」という音と共に
中に指が入ってきました。

『あぁっつ‼』
『あれ?可笑しいね?
お湯じゃないみたいだよ~。
あ、でも中は熱いからお湯かな?』
と彼は指を中で動かす。

『あっ、ダメぇ。』

『ゆな、ここは?』
とクリを触られて
ゾクゾクしました。

『ここに今日買ってきたやつ
当てると気持ちいいんだよ~。
今日はやめてあげるけど…』
そう言うと布団に潜って下へ…
そしてモゾモゾと
足の間に入ってきました。

『たっくん、見えないのやだよ~』
と言ったものの聞こえていなくて、
舐められた感触に
『やだっ』と思わず
足を閉じようとする私。

次の瞬間、
ガバッと布団から出てきて
ビックリ‼

『ゆな、寒い?』
『え?さ、寒くはないけど…』
という言葉を聞くと
そのまま、舐めるの再開。

『あっ、やっ、』
『いやって言うわりに、
スゴいよここ。』
と指で触ってきました。
『あっ、そこダメっ、
クリ触っちゃうと
何かビリビリくるっ。』
『ビリビリ?
それは気持ちいいんだよ。』
ぺろっと舐められてしまいました。
クリだけ口の中に入れられて、
ビリビリきてました。

『うあぁっっ、んんんっ、
何か出そう‼』
『良いよ。出して。』
でも、私は寂しくて
『たっくん、チューして?
上に来て~』
とおねだり。

そしたら『仕方ないなぁ。』
とチューしながら、
いつの間にかゴム付けて入ってきて
『んあぁっ!!急にっ‼ンッ』
先にイカれた…

『あぁ、ゆなの中熱いっ。』
『うぅんっ、
たっくん急に入れないで~。
ビックリするぅ、でも、嬉しい。』
『何が嬉しい?』
『繋がってること。
ゆなで大きくしてくれたら事。』
『良かった。』
次の瞬間、グッと突いてきた彼。

『ぅ、んっ‼
あぁっ、たっくん
抱っこ~ぎゅってして?』
『はぁーっ、今、むりっ‼』
と息切らして腰を振ってきました。
『あぁっ…ンッ、
じゃ、手にぎってっっ、欲しっ。』
と言うと絡めて握ってくれました。

『ゆな、はぁっはぁっ。』
と声を荒げて呼吸してるのを聞いてたら、
胸のあたりに何かが落ち
目を開けたら顔にも
ポタポタ降ってきて、
『あっ、ゆな、ごめっ、』
『た、くっん、スゴい汗‼
だ、じょ、ぶっ?』
と途切れ途切れ言うと

『ごめっ、汚いねっ。』
と一旦止まり、
顔をシーツで拭かれました。

『た、たくさん、大丈夫だよ?
汚くないよ?ビックリしただけ…
それならたくさん汚していいよ?』

そういうと何か笑われて
急にまた突いてきたから。
『あっ、きゅっあぁっ
あっあっあったっくんっ‼』
中で何か大きくなるのを感じて
『あっ、なんかっ‼
ンッはぁっあっ。』
でも、もう言葉がでなくて、
ただただ感じていました。

『あーイくっ‼』
先にイキそうになったのが
たっくんで
『あーゆなっ‼もーーーーっ。』
と先にイカれてしまいガックリ。

次回は、初の電マで…
というお話です。
まだまだたっくんとのエッチです。

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