ノーパンノーブラで満員電車へ!知らないおじさんに後ろから触られて濡れた


今の私の彼氏「かずくん」は、私に恥ずかしい思いをさせ、それを見るのが好きみたいで今回は、
「下着なしで満員電車に乗って」という指示です。

はじめは、一駅だけということで彼氏の為に頑張って上下下着なしで、下は膝丈のヒラヒラなスカート、上は胸元開けてYシャツにガーデン1枚着てみた。
ドキドキしながら、彼氏と待ち合わせして
『ちゃんと、下着着けてないか見てあげる』と駅の男子トイレの個室へ入り、スカートの中に手を入れ手を入れてきた。
『あ、いいこいいこ。ご褒美…』と指をそのまま、入れてきた。
『んっ、かずくっっ‼』
『外だから、声は我慢して』
とゆっくり出し入れしてきた。
『ンッふっっはぁっっ‼』
『ゆな、エロい』
『だって、、、』
『もう、ボクの指3本食わえてるよ(笑)?』
といいながら、上下に出し入れしてくるから声を抑えるのが精一杯。
『ふっ‼ふっンッはぁぁぁ、ンッ』立ってる足もガクガクしてきて、イきそう!!って時に指を抜かれた。
『あとは、電車の中でね』と耳元で言われ、かずくんに捕まりながら、満員電車を待つ列に二人で並びました。

電車は、入る前から満員で、これに入れるのかな?ってくらい…。
ドアが開き、すごい人たちが出てきたと思ったら、次は後ろから押されて電車の中に入る…。
私は、スカート片手で抑えながらも、かずくんと手を繋ぎ中に入った。
何とか電車の中に入ったけど、体動かすこと出来ない‼
私は、かずくんと向い合わせになったけど、後ろが気になって仕方なかった。
そして、電車は動き始めたけど、掴まる場所がないから不安定なまま発車した。
『ゆな、僕に掴まって』と言ってくれたから、かずくんのベルト部分を掴んだ。
かずくんは、私の腰に手を回して自分に引き寄せてくれた。
その日は、それですぐ一駅着いてしまって終わったけど、ドキドキした。

そして、また会う日今度は、ちょっと長めにと気長に電車内が空くまでという感じにした。
長い時間、人が出たり入ったりするから、その度に乳首は擦れて、お尻には鞄が当たって擦れて、色んな人に触られてる感が私の息を荒くした。
『か、かずくん、、、』
『ん?どうしたの(笑)?すごい混んでるね~』
『…う、うん。かずくん、あのねぇ…』
と吐息漏らしながら、かずくんにお願いしようとしたら、またお尻に違和感。それに感じてしまって
『ンッ』と吐息共に声が出た。
『僕は、なにもしてないよ?』
『かずくんっっ、』
とぎゅっと抱きしめた。
そしたら、前から、触って来てくれた。
「くちゅっ」と言う音が聞こえ、体がビクッとした。
『ゆなぁ』と耳元で言われるから、それだけで足の力が一瞬抜けガクッとした。
そしたら、かずくんが支えてくれたのと混んでたから、倒れる事はなかった。

『あ、ありがと…』でも、そのまま、指は穴の周りを這ってる。クリに指が触れるとビクッと体がなり、体が熱くなってきたのが解った。
立ってるとまた、違う感覚が押し寄せてきて、ゾワゾワした。

でも、周りの人には聞こえるんじゃないかって何か怖くなったから
『か、かずくん、やっぱり…』と降りる提案をしようとしたら急に、電車が停止してアナウンス。「お急ぎのところすみません。只今、線路に人が立ち入ったという情報が入り、急停止いたしました。暫く止まります。…」というのを聞いてかずくんは、ゆっくり中に指を入れてきた。
『ふっ‼ンッっ‼』と声が出てしまったから1回咳払いをした。
それでも、ゆっくり中で指を動かしてるかずくん。
絶対回りに居る人は気づいてる。ゆっくり中で動いてるけど、「くちゅっ」て音がたまに聞こえる。
そして、その度に私が吐息を吐くし、声が出ないように頭をかずくんの肩において何とか我慢してた。

そんなとき、お尻にタッチする感覚が新しく出てきて、初めは気にしてなかったけど、それが動いてる気がした。かずくんは、前に居るから、別の人!?と思い
『かずくん、あのっ…‼』と言った瞬間直に触ってきたから
『やっ‼』という声にかずくんも気づき、私を引き寄せてくれたけど、意味なし…。
後ろから攻めてくる手は、下着を履いてないと解ると後ろから押し付けてきた。
そして、手は胸も揉もうとモゾモゾしていて、少しかずくんが体を私から離したから後ろの人の手が私とかずくんの間に入ってきた。
「え?なんでっ」と思ってるのもつかの間で、かなりゴツい人の手が私の胸を服の上から掴んできた。
『はあっんっ‼』
『か、かずくん、やだ…』
と小声でいったけど、なんだか楽しそうな顔してただけだった。それを見てた後ろのおじさんは、服の上から胸を揉んだり、手のひらで擦ったり…
『んっっはんっ‼いやぁ…やだよぉ、やめてくださっ』といっても、やめる気配なしで、触ってる。かずくんは耳元で
『ゆな、スゴい濡れてきてる』
『か、かずくんやだよぉ、、も、やめよ?はぁっはぁっ』
『でも、ゆなも興奮してる』
『だって、かずくんに見られてるからっ』
『ゆなの中スゴい熱い…指離してくれない』
『あぁ、言わないでっ』
二人のやり取りを見ておじさんが服の中に手をいれてきた。
『ひゃっ‼んっ』
『あ、締まった。僕じゃないのに、感じてるなんて変態』
とまた耳元で言われ立ってるのがやっとだった。
そんなとき、アナウンスが入り少し立ってから、電車が動いた。
それでも、止めてくれず、かずくんは、私の中をゆっくりかき回し、おじさんは、乳首を指先でコロコロ転がして…私は声を我慢するのに精一杯でしたが、
『やっ、ンッ…も、ふっ‼はぁっ‼』と声とともに後ろのおじさんが耳に息かけてきてゾワーっと鳥肌と共に力が抜けて絶頂した。
それと同時に電車が駅に着き、大量の人が出ていく中を、かずくんが私の腰を抱えて何とか駅に出て、椅子に座らせてくれた。
『…ゆな、大丈夫?やり過ぎた?』というから息を整えてかずくんを見ると、見知らぬ人が隣でニヤニヤしてて、また鳥肌がたち
『か、かずくん…もー、やだ』と手を伸ばして、かずくんにしがみついた。
『ごめんね…?』
『もーいいから、いこ?』
とニヤニヤしたおじさんを置いて、二人でそのまま、ラブホへ。そして、
『かずくん、やり過ぎ‼あれでおじさんにされたらもっと嫌だよぉ?』
『ゆなはそれでも、興奮するんじゃない(笑)?』
『…』
私は黙ってしまった。興奮するのは好きな人の前だけが良いのに…彼氏が、他の人としてほしいって言ったら、私はしちゃうんだろうか…と考えてた。
『ゆな?ごめんね。嘘だよ。そんときはちゃんと助けるから。ゆなのここは僕だけのものだよ』とキスしてたくさん愛撫され、舐められ、この日は、今までで一番感じてぐちょぐちょになって気持ちいい1日でした。

※これは私の妄想です。

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