外壁工事のおじさんに聞こえる位大きな声でカーテン開けてエッチ

今日は初めて
たっくんのおうちへ
お邪魔しました。

マンションで
たっくんのおうちは1階でした。
たっくんのおうちに
入る前に住民の人に会うと
いつものくせで
『こんにちわ~』と私。

『挨拶しなくていいんだよ~』
って注意されながら
おうちに入ると、
すごい殺風景にビックリ。

『なんにもないね。』
『帰ってきたら寝るだけだしね。』
台所見ても、
使ってないみたいで
すごい綺麗でした。

ウロウロしてると
『あんまり、
見てもなんもないよ(笑)
こっち座って。』

『うん。』と手招きされて
部屋の真ん中にあるテーブルの横の
二人がけのソファに座り、
おうちに来る前に
お昼をと買ったものを
机に出してくれたけど、
『お腹まだ空いてないよ。』と言うと
『あ、僕も(笑)
じゃ、まったりしようか。』
とソファで手繋いでまったり…
お話してたら、
外から工事の音がして
二人してビックリ(笑)

『あ、何か工事してるみたいだね~』
という言葉に何かを察し
『たっくんなにするのっ?』と言うと、
『今日、ゆなにコレプレゼント。』

何だろうと思ってみると
持つ部分がある…
あ、コレこの間見たなぁ
なんだっけ?と思ってたら、
『バイブだよ。』って。

ふーんて、感じで
手渡してもらったあと…
『コレ、たっくんの!?』
と聞いたら
『いやいや、僕のじゃないよ。
ゆなのために買ったんだよ。』
と言われました。
『…透明…』
『うん。』
『すごいリアル…』
『うん(笑)』
『…これ、入れるの?
無理‼こんなの入らないよ‼』
『ん~。意外と入るかもよ?』
『う~ん…って
これ、くれるの!?』
『え、うん。
僕持っててもね~(笑)』
『どうやって持って帰るの…?』
『要らない?』

『え?…もらう(笑)
だって、たっくんのおうちに
置いておいたら、
誰かに使うかもしれないじゃん…
それは嫌だし。』
『ゆなだけだよ。
部屋に入れたのもゆなだけ。
今はゆなだけだよ。』
とキス。
『ありがとっ。』

すぐそこに人が居るのに

『ゆな、今日は、
すぐそこに工事の人居るから、
声我慢ね?』
『う、頑張る。』
『この間、僕だけ
イッちゃったからゆな、
気持ちよくしてあげる。』

そう彼は言い、
後ろからぎゅってしてくれたあと、
服の裾から指が入ってきて、
胸を揉まれました。
『んっっ、はぁっ。』
声が出ないように
口を塞ぐけど、吐息は漏れる。

『ゆな、いいこ。我慢上手。』
と耳元で囁かれ
『たっくん…
はぁぁっ、熱いよぉ。』
と言うと
『洋服脱ごうか(笑)』
『うん…』
と下着姿になりました。

『下着は脱がないの?』と彼。
『たっくん脱がせてぇ?』
と言ったら脱がせてくれました。

『ゆな、ここもうすごいよ…』
と指でなぞってきました。
それだけで、くちゅって音。

『んんっ、』
『ゆな、我慢してね。』
と言われ
たっくんはソファの前に来て、
ゆなの足を開きました。

『やっ、まってっ、』
舌でペロッと舐められ
『ひあっ。』思わず声が。

『ゆな、声、工事の人に
聞こえちゃうよ~?
良いのかな?』
私は首を振りました。
『そしたら、ちゃんと我慢だよ。』
とぴちゃぴちゃ音をたてて舐められ、
『ふーふーんっっ‼
んーっはぁっんっっ。』
と歯を食いしばるけど苦しくて、
気持ちよくて、
頭がクラクラしてました。

『ゆなっ、立って‼
窓に手ついてっ。』
と言われ
「え、これダメだよ。
外に工事の人いるのにっ。」
と思って振り向こうとしたけど、
後ろから固いのが
行ったり来たりしてて
入る場所を探していました。
『たっくん、これはっ。』
『シーだよ。もっとお尻出してっ。』
と背中を押されて
お尻突き出した瞬間
ゆっくり入ってきました。

『んんーっはぁはぁっ、』
『ゆなっキツいよ。
見られるかも知れないから、
声も我慢しなきゃね。』
『ぅっ、んっ‼』
『あ、絞まった(笑)
でも、あんまり絞められると、
僕またイッちゃうよ。』
『ダメっ、たっくんも我慢してぇ。』
『ゆなは声ねっ‼』

立って片手で体押さえて、
もう片方は自分の口を押さえて、
手汗でズルッとカーテンが
少し開いてしまって、
その空いた瞬間
少しまた、激しく突かれて
『はぁっっん、
ダメったっくん
っカー、テンっみえちゃ、』
『あー見えちゃうかもね~』
『んんっ、ふーふーンッ。』
『あぁ、絞まるっ』
『だっっ、てっ、』
『見せてみる?』
『えっ、ダメっ。』
『大丈夫だよ。
おじさんたち仕事
もっと頑張ってくれるよ。』
『やっ、やだっ、いやっっ。』

体が見えるくらい
カーテン開けられてしまいました。
『いやぁっっ。』
『あ、残念。今居ないみたい。』
という言葉に
恐る恐る目を開いたら、
重機だけしかありませんでした。

すぐにカーテンしめて
『…たっくん嫌いになるよぉ?』
と言ったら
『ごめんね。』と彼。

床に寝て普通に入れて
ついてきました。
手は両手絡み握られ、
激しく突かれる。
『あーっもー、
ダメっはげしっ、あっあっ。』
外に居ないと思ったら
緊張が解けて声がでちゃう。

『ゆなっ、こえっ!!
ホテルじゃないから、
丸聞こえだよ。』
『あっ、だって、、
何かっも、我慢できなっ‼』
『ま、、僕は良いよ。
ゆなっ。…好きになりそうっ‼』
『ゆなも、好きぃ。
たっくん好きぃ。
はぁっあっ、あーっイク‼
あっ、たっくん‼』
『良いよ‼一緒にっ‼』
『あぁーーーーーーーーっ‼』

絶対外に誰かに居たら
声丸聞こえだっただろう
ってくらい声が出てしまいました。

そのあと、
たっくんとの予定が
なかなか合わず、
会いたくても会えない日々が
続きました。

そんなとき私は仕事を変え、
お爺ちゃんお婆ちゃんを
お世話する仕事に就きます。

次回はそこでの事を書きます。

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