はじめての緊縛!縛り方覚えるのはDVDらしい


何日か経ち、
またアツシさんからの
お呼び出しがありました。

この日は、即行ラブホへ。

突然
『今日はゆなを縛るよ、
これで。』
と彼の手には、
ちょっと細い普通の綱…。

『これでゆなの体を縛るよ。』
『へ、へぇ。』
『大丈夫、痛くは締めないから。
そして、またこれつけてね。』
とアイマスク。

そして、初めはお風呂に入らず
全裸にさせられ、
アイマスクを
つけられてしまいました。

縛られるなんて
何をどうやって縛るんだろう…と
たくさんの疑問が。

しばらく無言の状態が続いたので
『あ、アツシさん?
質問良いですか?』
と私。

『何?』
『もう一人の方にも
こういうことしたことあるんですか?』
『いや、今日が初めて。(笑)
ゆなが初めて♪』

その言葉は嬉しかったですね。
縛られてるけど、
私がアツシさんの
初めてになれて、
ホントに嬉しかったです。

『でも、どこでおぼえたの?』
『ん~、DVD。
…ちょっと静かにしてて。』
『あと、手で隠さないで。』

と怒られてしまいました。

でも、縄が変に体に当たるから
『アツシさんっっ….』
と少し吐息混じりになるけど
構ってもらえず、
一人体がウズウズして、
お股に縄が擦れてきて、
普通に考えたら痛いハズなのに
体がくねくね…

『あっ、んっっ。』
『ダメ。動かないで。
もう少し。我慢して。』

と言われてしまいました。

うーと思ったけど、我慢。

しばらくすると
『出来た。』という声が。

『お疲れ様。』
『アイマスク外して見て。』

外すと私が
芸術作品にされたみたいで
何か嬉しかったです。
だって、縄があるから
私が気にしてる場所が気にならない‼
と触って見てたら

『感想は?』
『あ、えっと綺麗に見える。
ゆなはおっぱいがピンクのも、
あそこの毛が少ないのも
嫌だったけど、
何か隠れてる気がするし。』
『そう思ってくれて嬉しい。
ゆなにして良かったわ。
じゃ、今日はこのままで
こっちおいで…』

そういって鏡のところに
私を呼んだアツシさん。

今日の部屋は、
ベッドの目の前が
鏡張りになってるところでした。
勿論、アツシさんとは
電気は消さずだから全身が見える。
鏡に写ると何かエロくて、
自分じゃないみたいだったから
鏡の前に行くと
とっさに手で隠してしまいました。

『隠すのダメだよ。』
『それから、今日から返事は
「はい。」だよ。
あと、俺の事はご主人様ね。
返事は?』
『えっ?あ、はい。
…あの、アツシさん?』

『違うよ。』
『…ご主人様?』
小声で言ったら、
『聞こえないよ。もう一回。』
と言われたけど
なかなか言えず。

『ゆなは、
アツシさんって呼びたいっ。』
と言ったら
少し間が空き、
『お仕置き。』と彼。

鏡の前で
『自分で触って。』と言われ
『え?』
『あれ?自分でしたことない?
…今日は特別ね。
俺が教えてあげる。』

アツシさんの股の間に
足を開いた状態で座りました。

『ちなみにこの状態はM字開脚ね。』
『…はぃ。』
『片手は、自分のおっぱい。
もう片手は…ここね。』
『んっっ。』
『ゆなはこんな体を見られて、
感じてるの?』
『いやらしい体。
しかも自分で触って、
こんなにしてるし。
ほら。鏡見て。
ゆなスゲーエロいよ。』
『はぁはぁっ。
あ、アツシさんがみてるから…』

体は縄で縛られ
後ろにはアツシさんがいて、
自分の胸と秘部を触ってるのをみて
「これ自分?すごいエロいっ。
アソコは熱くて赤くなってるし、
それを自分で触ってるのを
見られてるっ。」と思っていました。
アツシさんは無言で
ん?という顔。
あ、言い方がダメなのかな?
と思って
『ご..しゅじんさまに見られてるから…』
と言うと
『えらい。いいこ。
声は小さいけど、
言えたからご褒美ね。』
と私の手を取り胸を揉み、
私の手をクリトリスに
持って行きました。

『あんっ、あっ。』
『自分の指でやってるんだよ?』
『んっ、あっ。』
『自分で触って見て。ほら。』
と手を取られる。

『はぅっ…』
体はもう熱くて触ってほしくて、
こんな鏡の前で、
アツシさんが見てる…

でも、ゆなだけ
見ててくれてるんだと思い、
自分で触りました。
『ゆな、見られて
オナニーしてるの?』
『んっ、ゆなだけ見ててっ、
あっっんっ‼』
『見られて感じて、
ホントにM…いや、ドMだね♪
俺は好きだよ。ドM。』
『でも、自分じゃ、きもちよくなっ。』

『そう?もうこんななのに?』
と触ってきました。
『あっ。
声と共にくちゅくちゅと音が。

『少しお手伝いしてあげる。』
と言うと、
アツシさんは私の秘部に触れ、
指が中に入って来ました。

『あっんっ‼ア..ツシさんっ。』
その間も自分で触るように言われてたけど、
アツシさんに触られて
電気が走ったみたいになり、
それだけで気持ちよくなってしまいました。

連続の初体験

『ゆな、今日は色々するよ』と言われ、
触ってた手をどけて
アツシさんが後ろに少し下がりました。
『ゆな、俺の服脱がせて。』
と言われ、
アツシさんの前に正座になり
ボタンを1つずつ外して脱がせました。

『下もね。』と言うと
枕を使い少し体を寝かせたアツシさん。

私はアツシさんのベルトを外し、
ボタン、チャックを外しました。

『あ、アツシさん、
あの…ちょっとお尻あげられますか?』
と言うと少し上げてくれました。

パンツ越しにアツシさんのモノの形が見える。
こんな風に見たのは初めてで、
何だかワクワクしました。

『パンツもね。』
と腰をあげてくれたアツシさん。

ドキドキしながら、
アツシさんのパンツを下げると。
少しフニャッとしてるモノが
出てきました。

『ゆな、今日は俺の体を
気持ちよくさせるお勉強だよ。』
と言い、
『まずはキスから…』
『キスも吸い付くようにね。
そしたら、音も出るし、、、
はい。やって。』
『はぃ…』
『はっむっ。くちゅっ。んっ。』

『ゆな、今日は俺を感じさせるんだから、
あんまり自分だけ
気持ちよくするのはダメ。
我慢だよ。』
『はぃ…』
『そしたらそのまま舌を口から首に、
キスしながら舐める感じで
舌は体から離さないでね。』
『はぃっ。』

私は言われた通りにするけど
縄が秘部に食い込むし、
キスしてアツシさんの体を舐めてって
言われてることにドキドキして
「我慢」が難しくて、
もうトロンとしながら頑張りました。

『熱い吐息と混じってエロいよ。
でも、まだまだだね。
片手は空いてるだろうから、
指は俺の乳首触って。
指で触ったり摘まんだり、
回りを触るのもキモチイイ。
舌はまだ、乳首まで行かないで。
行ったり来たりを繰り返して。』
『はぃっ。』
『乳首は、初めは
乳首の周りから焦らす感じで。
そうそう。
片方は指でイジってね。いいこ。』
アツシさんに褒められ嬉しかったです。

『アツシさん、キモチぃ?』
『喋ったらダメ。
はい、反対もしてね。

『…はぃ。』もう舌が痛くて
何だかジンジンしてて、
私が舐めて
気持ちよくなってくれてるのは
嬉しかったけど、
もう疲れて来てしまっていました。

ご褒美

『アツシさん、もう舌が痛い…』
と言うと、
『初めてにしては上出来だね。
いいこ。ありがと。
じゃ、ちょっと休憩ね。』

今度は私が寝る形になりました。
そして、アツシさんに
私の秘部に触られながらのキス。
今アツシさんに
言われた通りのキス。

『んっあふっっ。』

『ゆな、もうトロトロだよ。
俺の舐めてて感じてたの?
エロいね。
やっぱり、ゆなは感度が良いね。
俺が教えたこと
今度はゆなにしてあげる。』と
口をキスして吸われ、
舌で首筋をなぞるようにして
「くちゅっ」という音と共に
耳の中にも舌を入れられ、
ますますゾクゾクしてしまいました。

『あっはぁっんっ、、、』
『ちょっと感じすぎ。』
と首元を噛んで吸われました。

『噛んだのに、感じたの?(笑)』と彼。
私が言葉を話す前に、
胸へと舌が下がっていきました。

熱くてヌルヌルしたものが
首から鎖骨へ来たとき
『ひぁんっ。』
くすぐったいのと
ゾワゾワする感じが混ざった感じで
変な声が出てしまいました。

アツシさんの片手は
私の片方のおっぱいを揉んだり
乳首の周りをなぞったりしてて、

もう片方のおっぱいは、
乳首の周りを舌が這っていました。

早く触ってほしいという
「焦らし」が
さらに私を感じさせました。

『ぅんっ、やぁっ、
ちゃんと触ってほしいよぉ。』
と言うけど
なかなか乳首に触れてくれなくて、

アツシさんの名前を
呼ぼうとしたとき、
急に乳首に吸い付いてきて
私は仰け反って感じてしまいました。

『ひあっっ‼あっンッはぁっっ、、』
『くちゅっレロレロ、
じゅるっっはぁっ。』
とアツシさんの熱い吐息が
乳首にかかり、
さらに体が仰け反って
1度ベッドから落ちそうになった私。

『っと、あぶなっ。大丈夫?』
とキャッチしてくれました。
アツシさんが助けてくれたことが
嬉しかったです。

でも『感じすぎもダメ。』
と言われてしまって、
『だって、ビリビリするんだもんっ、
でも、ゆなは、いけない子ぉ?』
と問うと

『そうだね。
今日は俺を気持ちよくって
言ってるのに、
1人でこんなにしちゃって…』
『アツシさん、すきぃ。
もっとしてほしぃっ。』
『違うでしょ?
俺は主人だよ。言い方違う。』
『ご主人様、ゆなの体もっと…
ゆなのおまんこもう、
ご主人様の入れてほしいです。』

『俺の何?指かな?』
と指が入ってきました。
『あんっ。あっあっ、
ちがっっだめっ、あンンッッ。』
『ちゃんと言わないと解らないよ。』
『あぅ、、ンッ。
あの、ご主人様の
その熱いものがほしぃ。』
『熱いものってこれ?
これ名前あるんだよ?言ってみて。
これをどうしたいの?』
と体に擦り付けてきました。

『あっ、あのね、ゆなのおまんこにっ。』
『名前抜けてるよっ。もう1度。』
『あ、、、はぅっ、
ぉちんちん、
ゆなの中にいれてくださぃ…』
『良くできましたっ。』
言い終わる前に奥まで入って来ました。

『あ”んっ‼』
急に激しくするもんだから、
また仰け反って
『あ”ーっアンアンっ、
はっはぁっあっあっ。』

アツシさんは、
『ふっはっ、はっんっ、はっはっ。』
と私の腰を抑えて
激しく突いてきました。

もう気持ちよすぎて、
またベッドから頭が落ちてしまいました。

そのままの状態で
行為を続けていたので、
違う感覚が私を襲いました。

でもそれは
アツシさんも一緒みたいで
『あー、ゆなっ』と声が。

お腹にゴリゴリ当たる感じが
もう私を可笑しくさせて
『あっ、イクっ、アツシさっ、、
イくっっうぅぅぅぅっっっっ。』
と1度耐えきれずイき、
『っはぁはぁっ。』と呼吸してると
『いいよって言ってないのに…
そんなに
お仕置きされたいんだね。』
と、、、

イッたばかりなのに後ろから

今さっきイッたばかりなのに、
アツシさんのが入ったまま
1度ベッドに戻され、
ベッドの真ん中に鏡の方を向いて
四つん這いにされました。

『あっ、え?』
とふらふらしてると
『ちゃんとお尻突き出してね。』
と猫が伸びしてるポーズのまま
後ろから突かれ、
『あっ、やっんっ。』

『ダメ。
逃げたらもっとお仕置きだよ。』
『ンッあぁっ、はっんっ、
ヤダッでもっっ、あんっ。』
『ほら。鏡みて、エロいよ。
ゆな。自分見てみてほら。』
と顔を上げられ、
また四つん這いの状態になり
『あっ、やだぁ。』
アツシさんは私の胸を揉みながら、
腰を激しく突いてきました。

『ダメ。ちゃんと自分のことみて。』
と言われて見るだけで、
自分のアソコがアツシさんのを
絞めてる感じがわかりました。

『はっ、はげしっ、
また、イくっ。』
と言うと
入ったまま動きが止まりました。

『あへ?』と思って後ろを向こうとしたら
『形変えるね。俺の上に乗って。』
と入れたまま後ろに倒れてきてと…
『え?それ、何か怖いょ。』
『大丈夫だからっ。』
と体を引っ張られて
後ろにひっくり返る感じで、

仰向けの状態になり
少し背中を押され、
『コッチ向いて俺に股がって。』
と言われました。

もうホントに体に力が入らなくて、
言われた通りに動いたけど、
アツシさんのものが
1度抜けてしまって
『あ、じゃあ、
ゆなが自分で入れてね。』
と彼。

また、次回も続きます。

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