専業主婦から仕事復帰!職場の先輩(年下)の家で看病からの不倫エッチ

最近、私は仕事に復帰しそして、私より若いけど新しい職場の先輩として、色々教育してもらっています。
その人は、「佐藤くん」…いや、先輩だから、佐藤さん?佐藤先輩?でも、20代だから…ま、その佐藤くんに何故か気に入られてる私。

よく皆で飲み会に行くのだけど、私はあまり強くないのでちびちび飲みつつ、周りを見ては注文したり、お酌したり…で、すぐに終電の時間…そして、1人そそくさと帰らせていただくということがあり、次の日佐藤くんに
『ねぇ、ゆなさんは何でいつも飲み会1人帰るの?』
『え?終電間に合わなくなりますし、仕事もありますし…』
『…あと、その敬語やめない?』
『いや、それは…先輩ですし』
『でも、年は俺の方が下だよ?じゃ、命令ね(笑)‼』
『め、命令ですか!?』
『うん。先輩からの指示だから、敬語なしでしゃべってね。敬語だったら、返事しなーい(笑)』
『え?ちょ、ま‼』
と話してると午後の仕事が始まり、解らない資料があり佐藤くんに聞こうといつも通り
『佐藤くん、すみません。ちょっとお聞きしたいのですが…』といっても、応答なし….「あれ?聞こえなかったかな?」ともう一度、
『佐藤くん…』「は、もしかしてさっきの!?ホントに敬語ダメなの!?」と考えてたら
『ゆなさん、なに?何かわからないとこある?』
『あ、はい‼あ、、、うん。えっと…』
『(笑)急に敬語止めろはキツかったね(笑)ごめんね。徐々にで良いよ(笑)』
『あ、ごめんなさい。そして、ありがとうございます‼』

『で?なんだっけ?』
『あ、これなんですが…』
とまた、敬語になると笑われた。
そんな感じで少しずつ、標準語混じりの敬語になりながら日が経ち…

『あ、佐藤くん、これ出来ました。これでいい?』
『あ、うん。ありがとう。』
なんだか今日は、元気ない佐藤くんに…顔色伺うとなんだか…
『佐藤くん、熱ない?』と、おでこに手をやるとスゴい熱い‼
『佐藤くん、だいっ‼』いい終える前に口を塞がれた。
『ゆなさん、俺は大丈夫だから、熱の事秘密にしてて‼ね?まだ、やることたくさん…』
『でも、、、』
というとお願いと言われて無理だけはしない‼と、約束をしてチラチラ心配しつつなるべく、負担にかけないように自分で仕事をこなしてみた。
そして、終わって帰るのに皆が「お疲れ様」と帰っていくなか、
『お疲れ~』と佐藤くんは普段通りに話してる…けど、見るからに、もう限界そうで、
『佐藤くん、お送りしますから帰りましょ?おうちどこですか?』
『え?いや、大丈夫だよ』
『…いや、大丈夫じゃないでしょ?仕事終わったから、私の方が年上だし、私の言うことに従って下さい‼』
と言い、課長にお願いして佐藤くんの住所を教えてもらい、タクシーで二人佐藤くんのおうちに帰った。
そして、足元もフラフラしていたのでタクシーの運転手さんにお願いしてアパートまで肩を貸してもらった。そして、タクシーの方にお礼を良い、部屋に戻り、佐藤くんをベッドに寝てもらった。

『あ、佐藤くん、着替えた方が良いですよね‼上着だけでもかけないと‼』と上着だけでも脱いでもらいハンガーにかけた。何か食べて、薬をと思って勝手に冷蔵庫やら開けたけど全く入ってない…
『佐藤くん、ちょっと買い物いってくるけど、何か食べたいものある?』
『んー、…』
もう考えるのも辛いみたい…
『ちょっと買い物行ってくるね。ちゃんと寝ててね‼』とおうちを後にした。出てから、思った「彼女がいるかも!?…会社の人が家まで押し掛けて…ご飯作ってってどうなんだろう…いや、でも、今は佐藤くん熱あるし、その時は、説得し解ってもらうしか…」と近くのスーパーを発見し買い物済ませて、おうちへ帰りました。
みてみると何とか着替えたと思われるズボン、シャツ、靴下が散乱していて。靴下以外はハンガーにかけた。
それから、台所お借りしたけど、包丁がない…仕方ないから、ハサミで切り卵粥を作って、飲み物と薬と持っていった。
『佐藤くん』と声かけて、おでこに手を当てると熱い…食べる前にと体温計を脇に入れようと首から手を入れたら
『…きもちいい…』
『あ、手冷たくてごめんね。今熱計ろうとしてるよ』
その問いかけには、無言だったから、そのまま計ると39.2℃。
平均体温解らないけど、高い…食べてもらいたいけど、薬飲んでもらいたいけど、まずは体を温めて冷やそうと思い、脇にタオルで巻いた保冷剤を挟んだ。布団あるのかな?と思ったけど、あんまり漁るのもなぁと思いながらも、押し入れをみたけど、ない…うーん。大丈夫かな?と思いつつ考えて居ると、
『あ、ゆなさん?…』
『あ、起きた?大丈夫?今、かける布団探してたけど、見当たらなくて』
『布団?あー、この間捨てたんだ。大丈夫だよ。』
『でも、寒くない?熱スゴいから、これから寒いよ?』
『…でも、ないし。…じゃ、』
と手招きされ、しゃがんで顔近づけてみると
『ゆなさんで、暖めて』と。
『は!?いや、それはダメダメ‼え?何言って‼』
『(笑)嘘だよ。動揺しすぎ‼(笑)少しお腹空いたなぁ…』

『あ、、お、お粥作ったから、食べれたら…』
『え!?作ったの?なんもなかったでしょ(笑)』
『うん、でも、大丈夫。味はどうか解らないけど…』
『頂きます』
と「美味しい」と言い食べてくれた。半分くらいで手が止まったから、
『あんまり食べるのも負担大だから、お薬飲んで寝てください。』
『あー、ありがとう。』
と、飲んでくれた。
『ゆなさん、もう帰る?』
『帰りたいけど、、』
『1人にしないで…』
『か、、彼女着たら帰るよ』
『彼女…居ないよ。だから、もう少し、ここにいてほしい…』

『じゃ、眠るまでここに居ますよ。』というと手が出てきて、
『繋いでて…』寂しいんだろうなと思って、手を握った。そうすると、落ち着いたのか、寝てくれた。
少し経ってから、手を離そうとしたけど、、離れない…がっしり繋がれてて取れない…もう少し待ってみよう…と思ったら、仕事終わってから、来たせいか疲れて、寝てしまった…。

何か暖かいのを感じて「あ、寝ちゃった。帰らなきゃ」と目を開けたら、目の前に佐藤くんが居てビックリして
『えっ!?』と声が出たら
『あ、ゆなさん?何か寒そうだったから、ベッド中入れてみた(笑)』
『だ、ダメだよ、こんなっ』
と後退りしたら手が滑って、ベッドから落ちた。
『いったー…』
『だ、大丈夫!?…ゆなさん、、、俺もう熱のせいか…』
と息が荒くなってるのに気がつき、起き上がろうとすると、足を触ってきて
『さ、佐藤くん!?ま、やだ、なにしてっ‼』
『ゆなさん、今スゴい格好ですよ。俺もう、、』と
いうから、自分の格好を確認した。
スカートは、めくれあがり、黒のストッキングは丸見えで、うっすらパンツが見えて…
『あ、ごめんなさっ』と手で隠そうとしたら、
『隠さないで』とストッキングの上から、太ももに手を這わせて来た。
『やっ‼ダメっ』
『も、無理っ‼はぁはぁ…ゆなさんが誘ってっ…』

とパンツ越しに触ってきた。
『やっあっっ‼ダメっ佐藤くっ』
『その声ヤバっ』
と親指でグリグリ押してきて
『やあっ、んっダメっやめっ佐藤くんっ‼はぁっんっ』
『止めてって声してないよ』
というと落ちたままの私の足を少し上にあげてアソコがもっと丸見えな体勢に。
『やだ、こんなっ』というと自分の肩に私の足をかけるようにして、顔をうずめてきてそのまま舐めてきた。
『ンッダメっ、やっ‼ほ、やっ、はぁっ、あっんっ』ストッキングとパンツ越しなのに息が熱くてジワっと濡れてきてるのが解った。
『ゆ、ゆなさっ、はぁはぁ』とスカートのホックを外しチャックも下げて、一気にストッキングとパンツを脱がそうとしてきた。
『ま、待って‼それはダメだよっ。』
『な、何で?俺の事嫌い?』
『えっ、嫌いじゃないけどっ、こんなされたら..』
『嫌いになる?…嫌われてもいい…もー、ゆなさんとしたいっ』
と言うとまた、一気に脱がせてきた。お尻は丸出しになり、脱がされないように手でガードしてみたけど、、
『見えはしないけど、もう、、』すると隙間からアソコを直接触ってきた。
『ひゃぁっ‼』「くちゅっ」という音が聞こえると
『体はしたいみたいだね』と。
『ちがっ、やっっやめよ?も、やめよ?ダメだよっこんなっ』
『もう無理。止められない』
と指中に入れてきた。格好のせいか「ぬっぷぷぷぷっ」と音と共に空気が入ってきたのが解った。
『やっ、空気っ、ね、佐藤くっ、この格好イヤぁっ』と言うと床に下りてきて、腰を下ろしてくれた。
「ありがとう」と言う前にそのまま、覆い被さってきて、顔が近づいてきて、顔を横に避けたら、首筋を舐めてきた。耳元で「ぴちゃ」っという音が聞こえると
『ふンッ』と声が出た。
『ゆなさん、実はエロいんだね。スゴい感じて濡れて…俺のも触って』口で抜いてあげたら、熱あるからそれで終わってくれるかもと思って、ご奉仕してあげた。
『はぁはぁっ、スゲー口の中熱いっ‼はぁっ、はぁっ、もー入れたい』というから
『ダメっ。口の中でイって?』
『!?急にエロい…そんなん言われたらっっ』

「んっんっんっはぁっんっんっんっ」とたまを触りつつ頭を上下に揺らした。
『あー、ゆなっ、イくっ。出るっっ‼』と口の中に勢いよく出してきた。それをゴクッと飲むと
『ゆな、、スゲーエロい…俺の飲んだの?はぁはぁっ』
『んっ。濃くて美味しかったよ。佐藤くんのミルク』
というと、
『今度は俺が気持ちよくさせる』と下を全て脱がされ、上もちょっと床から体を離されたかと思ったら「プチっ」とブラを外された。
『や、ダメっ‼』
『あんだけエロくて、ダメって言われても、無理だよ』
「えー!?抜いてあげたのに、また!?…はっ!!佐藤くん若いんだった…」と考えてたら、
『なに考えてるの?』ともう胸が丸見えになってた。
そして、直接お腹から触ってきて
『やっ、くすぐったっ』と思ったら、そのままゆっくり胸を触ってきた。
『ンッ‼』
『…ゆなさん、もうイヤって言わないの?俺、もうほんとに…』
というと顔が近づいてきて、やっぱり、避けてしまったけど、それでも、キスされた。
『んっ、はぁっふっはぁっ』強くて熱いキス。唾液が絡み合い、離れるときに糸を引いてる。
それだけで、気持ちよくてクラクラしてる。
『エロい顔…』というと舌を這わせて胸を舌で弄ってきた。
『ンッ、あっ‼』声が出ると指が私の下の突起してる部分を摘まんできたから
『ひっっあ、ダメぇっ‼』
『ゆなさん、声っ抑えて。苦情くるよ…』
『だ、だってっっ』
『…』
急に無言になり、指が中に入ってきて「くちゅっ」というと急に激しく出し入れされた。
『ひっ、んっやっ、そっ‼、まっ、ンンッ‼』中で、指が動き余計に、もう、意識飛びそうになって
『だめぇっっーンンンッ』くちゅっって音が変わり「ぐちゅっぐちゅっぢゅぷぢゅぷ」という音になり
『はぁはぁっ‼、もー…』「ぇ?」と思ったら一気に奥にいれてきて、体がビクビクしながら反れた。
『さっ、さとっ、ダメ、激しっ‼はぁっンッあっあっ』正常位で、激しく突いてきた。
『ふっ‼ンッはぁあっ‼んっ、んっ』
『はぁはぁっスゲっ‼気持ち良すぎっ‼』
『んっあっふっ、、くっ、、』
私はこえを我慢出来なくてするのでいっぱいいっぱい。でも、おかしくなるっ、と
『さっ、もっ、、はぁはぁっ』と何とか声出したけど、入れたまま片足を上げられ 逆に倒された。
『あ‼やっ』中で擦れて向きが変わったから変な感じがした。そして、私は横向きだけど、佐藤君は正常位で?何か変なところ圧されてる。
『やっ、めっ‼ンッ』気持ちいいのか痛いのかわからない。でも、格好が何か嫌だった。
一度抜かれて四つん這いになってと言われ今度は後から一気に入れられた
『はぁっ‼ンんッ』
『あー、良い‼ゆなさっ、きもちいっ‼』
と激しく腰を振るから「ぱぢゅっ、ぱぢゅっ」と変な音が部屋ん中で響いてる。
『あー、出る‼あー‼、もーっ….』と、一気に抜かれて背中に熱いのをかけられました。

※これは私の妄想です。

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