彼の先輩に居酒屋でエッチな事をされて3人でホテルへ行き3Pに興奮

私に彼氏が出来ました。

仕事のミーティングをする時に
少しだけ会う方なのですが、
会えばドキドキしてしまう私が居て、
お付き合いしたいなぁと
思っていたら、

「ぼくと付き合ってくれませんか?」
って。

その方は、私より少し年上。
名前は「かずくん」

何度か会ってデートして
私がMっ子だということも
知っていましたが、
30歳になってもやっぱり
イチャイチャはしたいもので…

そんなとき、夜かずくんから
『今近くに居るんだけど来れる?』
とメール。
『うん。行く‼行きます。』
と返事をしてから
指定された場所に行くと居酒屋…

着いたけど、
一人だと入りにくいなぁと
思ってたら
タイミング良く電話が鳴ったと当時に
かずくんが入り口から出てきて
ビックリ‼

『あ、何だ。ゆな着いてた(笑)
おいで。一緒に席行こ。』

手を引っ張られて行くと
知らない男の人が1人居たので
『こ、こんばんわ。』
と挨拶しました。

『こちらぼくの同僚でセンパイ。
でこっちぼくの彼女のゆな。』

かずくんが紹介してくれました。

『お邪魔します。ゆなです。』
『ま、ま、座って。ゆなちゃん。』
『あ、はい。
ありがとうございます。』
そう言うと、席に着きました。

その日私は
かずくんに会えるのが嬉しくて、
ヒラヒラのミニスカートに
胸元の開いたブラウスを着ていました。

でも何だかちょっと、
やってしまった感があって。

だって、かずくんは隣で、
私の目の前には
かずくんの先輩が居て…

それでも普通におしゃべりし、
時間が経ち…
3人ともお酒が入っていたから
エッチな話になると、
『ゆなちゃんはMなんだって?』
『え?あ、、はい。』
『俺はSだから、
かずより相性いいんじゃない(笑)』
『えっ?
わ、私は、かずくんが好きなので…』
『そ、そうですよ。
ぼくの彼女タブらかすの
止めてくださいよ~。』
『だってさ、
さっきから胸しか見えてない(笑)』
『あ、、』

やっぱり…と思って
隠そうとしたらかずくんが
『これもぼくのです。
あんまり見ないでやってください。』
と抱き締められてしまいました。
ただでさえ酔って顔が赤いのに、
もっと熱くなるのを感じながらも
嬉しかったです。

それを見た先輩さんは、
『良いなぁ、、、リア充俺も混ぜて~』
と足を私の足に沿わせてきて
ビクッとなってしまいました。

その反応を見て
もっと足先で触って来る先輩さん。
この時かずくんは気がつかないで、
私にまだ、抱きついていました。

手で避けようとしたいけど、
かずくんが抱きついてて
うまくはらえないでいると、
『あ、箸が落ちたぁ。』と言って…
下は堀ゴタツになっていて、
そこに潜ってきた先輩さん。

やだっ‼早くっ‼
かずくん気づいて‼
…でも、寝てるし‼と思ってたら、
足に触られビクッ。

さらにストッキングの上から
舐めてきたから『やっ‼』

かずくんは横で寝てるし
どうしようと思いつつ、
足を開こうとしてる自分にビックリ。

『か、かずくん‼』
起こそうして
思わずかずくんの名前を呼びました。

『んー?ゆな?どうしたの?
あれ?先輩は?』
『あ、、、』
『俺ここです~。』
と下から出てきた先輩さん。
『箸が落ちちゃって、探してた。』

嘘ではないけど説明が足りず、
かずくんに目で訴えたら
『ゆなー、チュ。』とキス。

そしたら、
『俺もしたいなぁ。』と先輩さん。

3人でホテルへ行こーという話になり、
私は嫌な予感しかない。

居酒屋を出て近くのホテルへ行くと
普通なら二人でイチャイチャして
キスして…
お風呂も一緒に入って…
ってするのに
今日は1人多い。

しかも、かずくんの先輩。

何か逆らえないけど、
大丈夫かな?と思ってたら、
部屋に入ってそうそう、
かずくんから引き離され、
キスされてしまいました。

急に後ろから顎クイでキス。

そして、舌が入ってきて初めて
『いや‼』
とかずくんの後ろに隠れた私。

そしたら、
『ゆな、好きだよ。』
とかずくんからキスされ、
すぐトロンとしてきて、
『あぁっ、かずくんっ‼
ゆなもかずくん好きっ。』
と腕をかずくんの首に巻き
抱き締めました。

そしたら、後ろからブラを取られ首筋にキス。
『あ、やっ‼いやっかずくんっ。』
というと
『あれ?先輩!?何故ここに?
や、止めてくださいよ。
ぼくの彼女です。』

かずくんは抱き締めてくれたけど、
私のスカートの中に
手を入れてきていて、
太ももを撫でてきた先輩さん。

でも、目の前にかずくんが居るからか
嫌なのに感じてしまっている
自分がいました。
『あっ‼やっやだっやめて、
くださっ‼』
『せ、先輩‼
ちょ、ちょっとホントに‼』
『かず、3人で気持ち良くなろうぜ?
俺も混ぜて…
Mゆなちゃん犯してあげる。』

先輩さんはそう言うと
かずくんの首後ろで
私の手が抜けないように縛り、
スカートを下ろされてしまいました。

『やぁっ、かずく、
はぁっやだっ、やだあっ。』
と吐息混じりに
かずくんに助けを求めたものの、
かずくんはもう
すでに苦しそうにしていて、
かずくんの熱い息も耳に当り、
それだけで感じてしまっていました。

『ゆなちゃん、ホントにMなのかな?
こんな状況で濡れてるのかな?』

私の耳元で囁きながら、
私の秘部をパンツごしに擦ってきた
先輩さん。
『っ‼やぁっ、やめてっ。』
『お?湿ってる気がするけどどうかな?』
『せ、先輩?冗談ですよね?
止めてあげてください。』
かずくんはそう言ってくれるけど、
かずくんも息が
荒々しくなっていました。

そして、
ストッキングを太ももまで下ろされ、
パンツ越しに指でなぞったり、
一番感じる場所を摘まんだりされて、
ついに吐息混じりの声が
出てしまった私。
『あぁっンッ‼あっ、ダメっ‼』
その声を聞いた先輩さんは
パンツの横から指を入れてきたと同時に
「くちゅ」と音。

スゴい恥ずかしくて…
かずくんに申し訳なくて
悲しくなってしまいました。
『かずくん、、
ごめんなさいっっ‼‼あっ。』
そんな感情に浸ってるのも束の間で、
指が入れられ中で動かされた。

『ゆなちゃん、エロいね~。
かずは良いなぁ。
こんなエロい彼女とエッチ出来て…
でも今日は、俺が感じさせてあげるね。
ゆなちゃん。』
先輩さんはそう言うと、
かずくんを椅子に座らせ
私は立って
お尻を突きだす姿勢になったから、
先輩さんに
丸見えになってしまいました。

『これ、ほどいてくださいっ。
お願いします。』
『ち、違うんじゃない?
今日は、俺が主人だよ。
ちゃんとお願いしてよ。』
『やっ‼かずくんっ、
先輩さんやめせてっ。』
『こんな状況で
俺に逆らえないよな?かず。』
『か、かずくっ‼』

後ろから、舐めてきた先輩さん。
『ひあっ、やっぁっやっはぁっンッ‼
やっやめっおねがっ、っっ。』
じゅるじゅる
音を出しながら舐めてきて、
私はなんとか立っていられる状態でした。

『あ、っ、もっ、立ってられなっ、』
足がガクッとして
下に膝まづく感じになると思いきや、
指が一気に奥に入ってきて
腰を抑えられ、
片手は突起してる部分に、
もう一方の手は
くぱぁっと開いてる穴に入れられ、
『やっ、ダメやめてっ、
いやぁぁぁぁイッちゃ、ダメーーーーーー』
そう叫びながら
イッてしまいました。

でも休んでは居られず、
『かずのも苦しそうに…』
とかずくんの
ズボンとパンツを脱がした先輩さん。
反りたった物の上に
私が座る形で生でそのまま入れられました。

『あぁっ、かずくっ、
あっンッかずくっ、かずくっ、
はぁっ、あっ。』

『ゆなっ熱いっ、絞めすぎっ、
あーイくっあぁっ。』
『かずくっ、中にっっ、
ゆなもっイッちゃぁぁぁぁぁぁーーー』
中だしで、かずくんと二人でイきました。

私は2回目続けてイッて
もうクラクラ…

でも、先輩さんのモノは
まだ入れてなかったので、
『もー、俺も入れたい。
ゆなちゃんのヒクヒクしてる穴に
突っ込みたい。』
そう言うと
私の腰を持ち上げ
お尻をひょいと上げた先輩さん。
次の瞬間、奥まで入ってきて
『やーもー許してっ!!
おねがっ、っもーはぁっあっ、
あっ、あっ、あっ、はげしっ、ンッ。』
『あー気持ちよすぎっ。
あー1回イクっ。』
お尻に熱いものを
かけられてしまいました。

私は、
『も、やめ、、、やめてくださっ、、』
言い方なってないからお仕置き。

やっと手を解放されたと思ったら、
『かずのおっきくしてあげて。
俺のは手でして。』
と言われて
かずくんのは迷わず口の中に入れました。

いつもは口と手でするところを
手が使えないからやりにくかったけど、
かずくんのが愛おしくて
たくさん舐めました。

そしたら、
『ゆなちゃん、手がお留守だよ?』
と言われてしまい
先輩さんのも手でしごきました。

かずくんが先に
『あーゆな、もう出るっあーーーーっ』
と口の中に2回目。
そして迷わずゴックン。

『わーゆなちゃんは、飲めるんだね~
良いね~。
俺も口出しして
飲んでもらいたい。』
と先輩さん。

『マジで先輩、止めてくださいよっ‼
ぼくの彼女、虐めないで。
虐めていいのはぼくだけですから‼』
と言ってくれたかずくん。

だけど、
『お前だけ2回も気持ちよくなって、
俺もあと1回残ってるし。』
そう言いかずくんを突飛ばし、
私を自分の上に乗らせた先輩さん。
騎乗位で下から突き上げて来たから
『あ”ーやめっはっ、
あっ、あっ、あんっやっあーやーーも、
ダメダメダメダメぇーーー』
私はまたイってしまいました。

それでも
突き上げるのを止めてくれなくて
『あ”ーーーーっっとめっっっ
あ、あ、あ、あ、あ、ああ”ーーー』
私はあまりの気持ちよさに
そのまま失神。

そのあと気がつくと、
かずくんが隣で寝てて
先輩さんの姿はありませんでした…

っていう私の妄想でした。(笑)

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