仕事中に介護用トイレで同僚をフェラしてゴックンしてホテルへ


仕事をしながら
たかくんとの
秘密の関係が始まりました。

だからといって
私は家庭があるため、
そんな毎日
会える訳じゃないのに、
たかくんは何かしら
理由を考えては
私に言って来ました。

「夜勤が急に居なくてって
言えば?」
「朝番居なくて、
続けて出ることになった
って言えば?」
「友達と遊んでくるって
言えば?」

いやいや、
入って間もない私に
そんな事ないでしょ~?
しかも地元じゃないから
友達は前の職場の人しか居ないし…
とお断りしてたのですが、
人が足りなくて
入って1、2ヶ月で
前日の15時~翌日の15時まで
というのはありました。

こんなにも酷いのか?
と思いながら、
人の役に経ってることは
嬉しかったから頑張りました。

そんな中、夜勤がたかくんと
同じになりました。
その日はすごい平和な日で、
たかくんに言われて
(まじめ~と言われて)
ちらっとベランダに出たりして
月や星を眺めてたら、
呼び出し音がなりました。

行ってみると、
『今何時?』とおばあちゃん。
『まだまだ夜中ですよ~。
眠れませんか?』
『んー、そんなことはありませんよ。
おやすみなさい。』
『おやすみなさい。
電気真っ暗で大丈夫ですか?』
と聞くと
少し明るい方が…から始まり
少しお話をしました。

フロアに戻り
携帯を見たら
ピカピカ光っていて、
見てみるとLINEでした。

仕事中なのに…

『大丈夫になったら、下に来て。』
まあ、さすがに仕事場では
しないだろうと思い行ってみました。
『遅い。もう終わっちゃったよ~。』
『出来たならいいじゃん…』
『おれ、トイレ誘導苦手なんだよ~』
『…やりたくないから
人任せにするの?』
『ゆなはしてくれるでしょ?』
『いやいや…』
と話してたら、

ちょっと来てと
夜は誰も居ない
フロアのトイレへ。
介護用トイレはかなり広い。

『って、何でこんなとこ‼』
と振り向いたらキス。
『ちょ、ちょっ、待って‼
何してるの?』
『え?キス?』
『いや、そうじゃなくて、、』
『ほら。早くしないと。』
とズボンを下ろされそうになったので
拒みました。

『じゃ、口でして。』
『は?いや、だから、無理‼』
『こんななったから、してよ。』
『…1人ですればいいでしょ‼』
突き放して
フロアに戻ろうとしたら、
手を引っ張られて
ズボンの中に手が入ってきました。

『なっ‼』
『ここは濡れてるけど?
お願い。してよ。』
『はぁ。これっきりだよ?
もうしないからね?』
『ゆなありがと。はい。』
と言われたからフェラ。

『あー、きもちいー。』
と言いながら
胸まで触ってきて
早く終わってーと思ってたら、
『もっと奥までくわえて、
あーそれそれ、
あー出る出る‼‼』
と口の中に出されたから、
そのまま飲んでしまいました。

『はい。ティッシュ。』
と渡されるもハテナで
『何に使うの?』
『え?口の中の…』
『飲んじゃった…
飲んじゃいけなかった?』
と聞いたら、
『(笑)いや、良いけど、エロ。
もう1回しようか。』
『は?しない‼
これっきりって言ったよ?
もうしない。
もうフロア戻る‼』

『えーこれはぁ?』
彼はそう言い、
大きくなっている彼のモノを
指さしました。

『自分でしなさい‼』
と言い、
たかくんだけ残して
フロアに戻りました。

戻って歯を磨いて
翌朝を向かえ、
この日も残業。

終わってから、
帰る時LINEをみたら、
たかくんからメール。
「このあと暇?」

「暇じゃない。」と返信し
家に帰ろうとしたら、
ばったりまた、
帰りに会ってしまいました。

『お疲れ様です。』
と声をかけて
素通りしようとしたら、
『うちに来ない?』と彼。
『行かないよ。
今日は、帰ります。』

『えー、残念。
じゃ、遊ぼ~』
『お風呂入って寝るんだよ~』
『じゃ、ホテルいこ~』

となかなか諦める様子が無い。

『ホントに、自分勝手‼
他の人にしてよ。
私じゃなくて。』
と言ったら
『俺はゆなが良いけど。
ダメなの?』
『結婚してるから‼
そうやって誘うのやめて。』
『でも、体は寂しいんでしょ?
昨日も濡れてたじゃん…』
『それは…でも‼ダメ。
もうたかくんとは出来ません。
もう…』
『体は欲してるから(笑)?』
『もー、やめて。』
『やめるから、ホテルいこ?
いくだけなら良いでしょ?
俺も少し寝なきゃいけないし。』

言い合いが疲れてしまって
一緒にホテルへ。

休憩に入ったつもりが

『じゃ、先にお風呂入ろうか、』
と1人でソファで待ってたら、
全裸で出てきて、
『ゆなも入るんだよ。ほら。』
へ?と思ってたら、
『ゆな、全身洗って。
利用者さんへの洗い方
みてあげるから。
ほら。ゆなも脱ぎなよ。』
『…仕事でなんで
脱がなきゃいけないの?』
『服濡れるよ?いいの?』

濡れるの嫌だなぁと思って
脱いでタオルを巻こうとしたら、
『それいる?』と彼。

『えぇ?だって…』
『だってじゃない。
はい。ちょうだい。
寒いから早く。』

寒いなら1人で洗って
入ればいいのに…と思いながら、
もう面倒になって、
体洗うために、
『タオル取って。』と言うと
『手で洗って』だって。

『利用者さんには
出来ないことだけ
お手伝いするから、
たかくんの場合、
私見守りだけなんだけど?』
と言ったものの、

『いいから、全身洗って。
頭から爪先まで。』
何てやつだ‼と思ったけど、
ホテルに来てしまったし
彼の言う通り、
洗うことにしました。

そしたら、やっぱり大きくしてる…
気にしないで洗ってたら、
『ゆな、もう少し擦って。』
と彼。

『やだよ~。
しかもここは、普通は
洗ってもらってるところじゃん。』
『俺は特別でしょ?』
『嫌だよ~』
『じゃ、俺出るわ。』
と人に洗わせといて
1人お風呂から出た彼。

ま、ゆっくり入れるし~♪と
1人でゆっくり入ってたら、
またお風呂に入って来て、
『遅いんだけど。』と言い
湯船に入ってきました。

『何で入ってくるの!?』
『寒いじゃん。』

彼が足伸ばしてきたので
私は隅の方に体育座りしてたら、
『もっとこっち来なよ。』
と股の間に…

『あんな嫌がってたのに、、、』
『毎回毎回、
こんなの当てられたら
もうするのかな?とか考えるよ…』
『お!解ってんじゃん。』

次の瞬間、
私をお風呂の縁に座らせ
『ちょ、ちょっと待って‼
この高さだと丸見えっ‼』
『いんだよこれで。』
と指を添わせてきました。
『やぁっ、あっ‼』
『スッゲ、もう入れれそ。』
彼はそう言い指を入れると
「くぷっ」と音が出る。

『あっ。やめっ。』
『体はもう欲しがってるよ。』
と後ろ向きにされ
腰を押されて
お尻を突き出す形になりました。

『ちょっ、待って‼
ゴムは?たかくん?』
『俺は生がいい。』
そう言うと
大きくなった彼のモノを入れてきて
激しく突いてきました。
『まっ、あっダメっやめてっ
あぁっ‼』

『ダメ‼』
『大丈夫だから、このままっ‼』
『ダメっホントにっ。』
『でも‼
俺の放さないってされてる感じっ‼』
『もー、やだ、、、んんっやぁ。』
『1回イクっ‼』
『出さないでよ‼抜いて‼』
っと言うと
抜いてお尻に出されたけど…

『もー、ゴムなしやめて‼
訴えるから。』
『ごめん。
でも、相性は良い感じだよ。
ゆなの穴も俺のくわえてたし。』
『先に出てるわ。』
とまた先にお風呂から出てしまった彼。
私は再度体を洗って中も洗って…

「ホントに大丈夫なんだろか?」とか
「でも、生で気持ち良かった。」
とか思ってる自分が居ました。

でも、これで出来ちゃったらと
思うと怖かったです。
お風呂を出た後も
バックで入れられましたが
きちんとゴムしてもらいました。

次回は、漫画喫茶へ…です。

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