写真と違う!出会い系で出会った、太った不潔な男に騙されて汚い部屋で初イマラチオ

初めての人
初体験は高校2年生!
処女喪失は出会い系サイトで知り合った人と
一瞬で終了
)は
その1回で終わり、

相手から拒否されたこと
ショックで、

次の人を探しました。

年上の人が良いのかも?と思っていたら
かなり年上の30歳の男性が
メル友になりました。

しかし…会った瞬間、
見た目、50歳くらいのおじさんで
怖くなってしまって、

『ホントにいいの?
このままホテル行く?…』
という問いかけに

もじもじしてたら、
『もっと自分大切にした方がいいよ。
じゃ、今度があるときはホテルね』
とバイバイしました。

イイ人だったな…と思いつつ、
もうちょっと格好いい人が
良いなぁと思って出会ったのが、

ラグビーをしていて
ガタイの良い、
エッチが好きな男性
でした。

その人は
ちょっと山の方に住んでいて、

車でお迎えするからと言ってくれ
たのですが…

写真と違うし、太ってる‼

『やっぱり…怖いから帰りたい。』
と言ったら
『じゃ、送るから。』
という言葉を信じて車に乗りました。

着いた先は
駅ではなく彼の寮。

彼の汚く狭い部屋に連れて行かれ、
抵抗も力及ばず怖くなり
声も出なくなってしまいました。

それを良いことに、
彼はズボンを脱ぎ
パンツを下ろし下半身を露出し、
『舐めて。お願い。口に入れて。』
って。

私はそんなことしたことないし、
無理だと首を振り続け
拒みました。

それでも
『お願い。少しで良いから。』

私を汚い布団に押し付け、
とても臭くて汚い彼のものを
私の顔に付けてきました。

それにもめげず、
拒み続けてたら
『良いから口開けろ。』って

髪の毛を気にすることもなく、
無理矢理両手を抑えられ、
口に臭いのをペタペタ付けてくる彼。

鼻で息をするのも
臭くて苦しくなって、

口を開けた瞬間、
太くて臭くてカスが付いた
汚いものが口の中に入ってきました。

『んー…』
舌で外に出そうとしたけど、

『もっと舐めて。口あけて。
歯立てるなよ。』
と逆に挑発させてしまい、
激しく私の口の中を出たり入ったり…

…もう嫌だ、バカだわ…
前の人が注意してくれたのに…
と考えながらも、

早く終わって‼と思った瞬間、


『でるでるぅ~…』
と言いながら、
口の中に大量の臭いものを放出され
『飲んで‼』と言われたけど、
無理で吐きました。

それで終わったかと思ったのも束の間…

その日は夏で、
私は素足にスカートのみという
スタイルで、

後ろに押し倒されたあと
足を抑えられ、
パンツ越しに触られた瞬間
『恐怖』で身の毛がよだちました。

両足で何とかしようとするも
力には勝てず、
パンツの隙間から指が入ってきて
『濡れてる。
くちょくちょ聞こえるね。』
と彼は私に言い、

『良いよね?入れたい…良い?』
と言うので、

それも首を振り拒んだけど、
聞いてくれず。

彼は私のパンツを
脱がそうとするけど、
私は何とか拒み、

結局パンツはなかなか下がらず
『解ったじゃ、諦める…』
と両手を解放してくれた…と思って

気を緩めた瞬間…

キスされ私の上に覆い被さり、
パンツを下ろされて
しまいました。

『嫌、やだ‼嫌…』
何とか声が出たけど、

彼はその言葉も聞かず、
私の秘部に顔を埋めて
舐めてきました。

『嫌っ。やめてっ。』という
私の言葉と

彼が私のを舐めて吸う
ぴちゃぴちゃ、
じゅるじゅるという音で、

私は嫌なのに声が変わって
『あっ…んっ』
一瞬言ってしまったのを聞いた彼。

『気持ち良いんだね。
嫌がってたのに、
それ嘘だったんだね。』
とキス。

今度は舌を入れられ
『おぇっ』ってなった瞬間、
指が秘部にゆっくり入ってきて
『ひぁんっ…や…はぁっ』
吐息に変わり、

徐々に指が動き
『やっ、痛い、やだっ。』
私が言っても

『気持ちいいでしょ?』
指を出し入れされました。

それも嫌で痛くて
『ホントに痛いっ、嫌‼怖い。』
と言ったら、
『しょうがないから
もう少しほぐすか』
と言って、
指を抜き、

また私の秘部に顔を埋めて、、、

『この突起してるところが
クリちゃんなんだよ~』

そこだけを舌で舐め吸って、
指が中で動いて嫌で気持ち悪いのに、
ザラザラした舌で
一点だけを責めるから、

『いや、やめてっあんっ、
ダメ…いやぁっ、
はぁっん!!…あっ』

声が大きくなってしまいました。

臭い枕を顔に被せ
『声、出しすぎ!』と彼。

また指で触り、
嫌なのに‼臭くて無理なのに、
声が、吐息が彼を熱くさせてしまい、
『もう…』と彼が言うと

太くて臭くて
無理だと思ったものを
入れてきました。

枕で息するのが苦しくて
ボーッとしてた瞬間に
入ってきた彼のもの。

突然の異物に
『い”やーーーー』
大声出したから、

焦ったのか
私にビンタし、
口を枕で塞ぎ
『うるさい‼黙れ‼』と彼。

私は
『いやー痛い、抜いて‼やだっ。』
と泣いて訴えたけど、
枕で聞こえないのか
激しく突いてきました。

もう、気持ちいいとか
そういうんじゃなくて、
早く終わって
抜いてほしかったです。

何度も何度も突かれ…
『うっ、イクっ。』
彼だけ達しました。

そして、その時初めての出血

痛さも解らないくらい
体が痺れていただけの
記憶はあったものの、

その後、
どうやって家に帰ったのか
記憶がないです。

次回は、後悔と恐怖が残り、
エッチは拒否で
メル友を作り、
会うお話しです。

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