失恋でヤケになって出会い系サイトでS男性に会い初めてのSMプレイ体験

メル友からの初彼氏と別れ、
(→記事
心の穴はなかなか塞がらず、

送ってくれた手紙や
プレゼントしてくれた
アクセサリーを眺めてみたりして、
特に指輪は
なかなか外せませんでした。

空いてしまった
心の穴を埋めようと、
ゆうくんや横浜の人など
知ってる人に
手当たり次第メールしてたけど、

みんな忙しくて会えないという
なんとも悲しい事態に…

もしかしたら、
激しくしてもらえたら
わすれられるかな?
と思いながら
苛めてくれる人を探してたら、

「自分はSでM女探してます。」
という人を見つけて、
早速メール。

『Mなの?』
という彼からの返事に

『Mかどうかは解らないけど
苛めてくれる人や
命令してくれる人、
探してます。』
と私。

会う場所と時間が決まり、
即会うことに。

『会うときは
下着着けてこないでね。
これも命令。』
と言われたけど、

バスや電車に乗るのに
下着なしって無理だよね?

まさか冗談だろうと
下着を着けて
横浜駅改札口で待っていると
電話があり、
『今どこ?』
見た目と服装は写メしてたから
すぐ見つけてくれました。

名前は「アツシさん」。
年は29歳。

彼女はいないけど、
セフレはゆなの他に
1人いると聞いていました。

初めての命令破り、初めてのお仕置き

ちょっと人通りの少ない
ベンチへ行き、

『下着着けてきてないよね?』
手がスカートの中に
入ってきました。

『何で命令破るの?』と彼。

『え?ホントに言ってたの?』
というと、
『お仕置きだね。』
後ろから抱き締められました。

『声は我慢ね。』
そう言うと、
突然スカートを捲ってきた彼。

ビックリして
スカートを手で抑えたら、
『それは、ダメだよ。
お仕置き中だよ。』
と。

耳元での声に
ゾクゾクっとした時、
パンツの中に指が入ってきて
『っ‼‼』
『お仕置きなのに、濡れてる。
これじゃ、
お仕置きにならないなぁ…』

ちょうどその時、
隣のベンチにおじさんが
1人座りました。

『ちゃんと我慢出来たらご褒美ね。』
彼はそう言い、
秘部を指で触ってきたので

『はあっんっっ。』
と思わず声が出た私。

耳元で
『おじさんにバレちゃうよ?
こんなところで感じてる事。』
と言われ、
手で口を押さえようとすると

『同じこと言わせないで。』
と片手で手を抑えられて
「くちゅくちゅ」という
音が私にも聞こえました。

『んっふっはぁっ。』
何とか我慢するけど

また耳元で
『いやらしい音聞こえるね。
これ、
おじさんに聞こえてるねぇ。』
と言われ、

チラッとおじさんを見たら
こちらをチラチラ見てました。

『アツシさんっ、もう…』というと
『もう我慢出来なくなっちゃった?
ん~じゃ最後におじさんに
少し見てもらおうか。』
という声にビックリしつつ、

アツシさんの間に
私が座る形になり、
左足は
アツシさんの左足に
乗せられた格好の、
前から見たら丸見えの状態で
秘部を指で触ってきました。

しかもおじさんに見えるように
少し左側向いた状態で。

『くちゅくちゅ。』
という音も
『くちゅっぱぁ、くちゅっぱぁ、
くちゅぅっっ。』
という音に変わっていきました。

私は小声で
『んっ、アツシさんっ、
ダメっもうやめっ。』
と言うと
『ご主人様にいう
言い方じゃないね~』

さらに触り方は早く、
もう我慢も何も
どうでも良くなってきた時、

『今、声出したら…昼間だよ?
隣のオッサンだけじゃなく
皆がゆなを見るよ♪
それでも良いなら良いよ。
声出して。』
と言われ、

『アツシさんっ、
もうやめてください、
お願いします。』
と言うと…
『んーちょっと違うけど良いよ。
やめてホテルで続きにしよっ。』
と止めてくれて、
ガン見のおじさんを置いて
ホテルへ行くことにしました。

初めてのSMプレイでイく

『ゆなは、初めて?』
と言われ
『エッチはしたことある。』
と返すと、
『いや、SMプレイだよ。』と彼。

荷物を置いている時に
突然キスされ
舌が入ってきたと思ったら、
あっという間に
服を脱がされてしまいました。

『あ、あのっアツシさん、
電気消してほしい…です。』
と言ったら、
『何も見えないでしょ。』
とそのまま全裸にされ、
『可愛い、小さいおっぱいだけど
形綺麗で好きだわ。』
『CっていってたけどBじゃない?
でも、綺麗なピンク色で良いね~。
好き。』
と揉まれ舐められました。

そういえば、お風呂は?と思い、
『あの、お風呂は…?』と聞くと、
『別に入らなくて良いよ。』
と立ったまま、
おっぱいをちゅうちゅう吸われ、
乳首に歯を立てたりされ、

『あっ、やっいたっんっ。』と言うと
『噛まれたりするのは初めてなのね。
でも、調教しがいがある
体つきしてるから楽しみ。

今日は、じゃ初めてってことで
気持ちよくさせる。』と彼。

調教しがいがある体

『えっ?』
『まぁ、俺に任せてよ。』
といきなり
ベッドに押し倒され、
『恥ずかしいと思うなら
これつけて。』
アイマスクを渡されました。

『取ったらお仕置きね。』と言われ、
急に秘部をなめてきた彼。

『ひあんっ、えっ?
あんやっあっあっ、
あぅんっっ。』
と思わず声が。

『その感じてる声、
スッゲーそそられる。
もっと声聞きたい。』
と言うと
舌が中に出たり入ったり、
そのままクリを摘ままれて
『あぁーーーっつ、
ぅんあ”ぁーーーってやっ、
あっあっん‼あっはっあっっ。』
と腰が仰け反りました。

舌で弄られ指で弄られ
それだけでクラクラして
頭が真っ白でした。

『レロレロ、ぴちゃぴちゃ、
くちゅくちゅ。』
すごい音もエロく聞こえてて、

『スゲークリが大きくなってきたよ。
良いね~エロい体。』
と言うと、

『くちゅっ』という音と共に
指が中に入ってきて
『ぬぷぷぅっ。』
という音と共に指が抜かれ
『んはぁっあぁっん。』と声。

初めての痛みと気持ち良さに、、、

『スゲー、エロい、
指に絡み付いて
離してくれないよ。
ゆなは、スゲーわ。』
と激しく指を出し入れされ、

『あっあんっ
やっあっはっあっっ。』
『あぁ、ゆな。
俺もうギンギンだわ。
入れるね。』

『はぁはぁっ。』
と呼吸を整えてたら、
ギシッというと音と共に
『ゆなっ。』と舌を絡めたキス。
『ねちゅっ、くちゅ。』
という音と
二人の吐息が聞こえて
秘部に熱いものが当たるのを
感じました。
そしてゆっくり入ってくる…

『あっ、イタッ‼
あっ、いあっ‼痛い‼』
今までのエッチで
感じたことのない痛みで、
思わずアツシさんの体を
押し退けました。

あつしさんのモノは
さらに奥へと入っていき、
『あ”んっ‼』と私の声。

この時、
正直体が壊れるかと思いました。
アソコがミシミシと
無理矢理
広げられてる感じがして…

『はぁはぁっっ、全部入った。
ゆなの中すごい締め付け、
しかも熱い。
ゆっくり動くね。』
と、
初めはホントにゆっくり、
出して…入れて…を繰り返す彼。

その度に
『あっ、んっっ、
はぁっ、あっんっ。』
と声と共に
『くちゅっ、ぬぷっ、
くちゅっ、ぬぷっ。』
と聞こえてきて

『ゆな、気持ちいい?』と聞かれ、
初めはジンジンしてたのに、
熱くて、、、
『んっ、きもちよく、、
なってきたっ。』
と言い
アツシさんの首に手を回しました。

しばらくして、
『ゆなっ』と言い
急に激しい動きになった彼。

『あ”っあんっあっあっはっンッ、
あっあっんあっ。』
とベッドがギシギシ音を立て
激しくされ、
感じて腰が仰け反り
『あぁーーーっイクッイッ
あーっん、はげしっ、
あっも、あっ、
あ”ぁぁぁぁぁぁぁー』
『ゆな俺もぉっっっ。』
と奥に突かれイッてしまいました。

落ち着いてから、
アツシさんに
『今までで、一番体の相性良いわ。』
と褒められセフレで
ご主人様の関係になりました。

次もまた、
ご主人様とのエッチです。

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