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メル友と交際まで発展!複数の人とエッチしたけど初彼氏&初遠距離恋愛

私は、もしかして入れるより
舐められると感じるのかな?
とか色々考えてたけど、

一人ではよく解らず
他の人にサイト内で聞いてみました。

「入れられると
あまり気持ち良いって
感じがしないのはなぜ?」と。

そしたら
「相手が悪いんじゃない?」
「相手が下手なんだよ。
俺とやらない?」
「俺が気持ちよくさせてあげる。」
こんな返答ばっかりで、
もう良いや…と思いました。

そんな中、
私にメル友になりませんか?
という18歳の人からのメッセージ。

このサイトでは珍しい
「ゆうくん」と同じく
普通に友達になりたいという
人でした。

その人は
東北に住んでいて、
登録ネームが同じで
「ゆなくん」…

名前が変な感じだなぁと思いつつ、
メル友になりました。

ちょっと束縛する、彼女がいる人と

その人も同じく高校生だから、

昼間はあまり
メール出来ないだろうなと思ったら、

いつメールしてるの?
ホントに高校生?
って思うくらい
頻繁にメールが来て、

あまりメール返せないと
『どうしたの?大丈夫?』
などというメールが
ズラーっと来る人でした。

初めは良かったのですが
段々ウザくなってきて、
『そんなすぐにメール返せないよ。』
とメールしました。

そしたら、
『ごめんね。
メル友出来て嬉しくて。』
だって。

ゆなくんは
友達いない人なんだろうか?
と聞いたら
『男女友達も居るし、
彼女も居るし…』
と。

ん?え?…彼女も居るし?

『彼女居るけど、
ゆなちゃんと
友達になりたかった。』
と彼。

『それは、良いのかな?
友達だから良いのかな?』
と言うと、
『彼女も男のメル友、
居るみたいだし。』
と。

あ、なるほど。
ん~大丈夫なら
ま、いっか。

離れてるし、
会うこともないし。

と思い、メル友を続けて…
高校卒業間近の時、
『彼女と別れた。
もうやってけないから死ぬかも。』
とメール。

死ぬとか…え?大丈夫?
とこれは何となく嫌な予感がして、
電話嫌だけど
『電話していい?』とメール。
でも無言。

何度も何度もメール、
電話しても繋がらなくて
1人ハラハラして…
何も出来ないまま
夕方になってしまい、
やっとメールが来ました。

『私のなおに
ちょっかい出さないで‼』
と。

ん?これはゆなくんの名前?
そして彼女!?
と今度は冷や汗が出てきてしまい…

でも、同意のはずだし…と
『貴方が振ったんじゃないの?
彼の事。
死ぬかもって言ってるから
助けてあげてよ。
私には何も出来ないし‼』
とメールしました。

メールでのやりとりは、
ゆなくんの彼女と
そのあとも少し続きました。

しばらくすると、
電話かかってきて
『なおくんかも?』と出たら、

『私の方がなおのこと好きだし、
なおの事知ってるし‼
あんたなんかが入る
隙間なんかないんだから‼』
と彼女。

放心状態になってると、
急に
『ゆなちゃん?ごめんね。
一旦切るね…』
という声が聞こえて、
プツ、プープーと
電話が切れました。

イライラする気持ちも出たけど、
そんなことより
彼は平気なんだろうか…

それから何日かたち、
私もメールしたくても、
電話したくても出来ない日々が
続きました。

もしかしたら、
これでもうさよならなのかな?と
アドレス帳から
消そうかどうしようか悩み、
卒業式を迎えました。

春休み、
友達とTDLに泊まりで行こうか‼
という話が出ているとき
丁度なおくんからメールが。

『あれから、
返事出来なくてごめんね?
今、電話してもいい?』
とすぐに電話がかかってきました。

けど、
やっぱり話すのが怖くて考えてたら、
電話が切れてしまいました。

それからすぐに
『ごめんね。もう嫌だよね?
僕の事嫌いになった?』

とメールが来たから

『好き嫌いとかいうより、
なおくん…大丈夫?
落ち着いたの?その…彼女とは?』
とメールしたら、また電話。

何回かコールが鳴る…
やっぱり嫌だけど、
気になるし出ようかなと思ったら
また切れてしまいました。

意を消して
私から電話したら、
すぐ出た彼。

『ゆなちゃん?』という彼の言葉に、
やっぱり言葉が出ず。

『良いよ。
そのままでいいから聞いてほしい…
あ、でも、一旦切るね。
無言で良いから電話取ってね。』
と言うとプープーと切れました。

電話は待つことなく
すぐにかかってきたので、
今度は出てみました。

『も、もしもし…』
『あ、ゆなちゃん。
初めまして。なおです。』

『…うん。知ってる…。
彼女に聞いた。』
と言うと
『もう彼女は居ないよ。』と。

え?と思い、
無言でいたら
『あれから話し合って、
別れた。』
と彼。

そして『僕、ゆなちゃんの事
好きになったみたい。』
と…。

ん?今何か…
『え?』と聞き返したら、

『会ったことないけど、
好きになったみたい。』

『え?何で?
ゆなはなおくんの事
何も知らないし、
なおくんもゆなのこと
何も知らないよね?』

『そうだけど、
僕の事心配してくれたり、
たくさんメールしてくれるし、
電話もしてくれたし、
電話嫌いっていってたのに
お話してくれてるし…』

…それだけで、
好きになっちゃったの?
と思って無言で居たら、
『ゆなちゃんは、僕の事嫌い?』と。

『嫌いというか…メール、
電話だけじゃ解らないよ。』

『じゃ、会いたいな。』と彼。

いやいや、
そんな会えないよと思って
『近くないから会えないよ。』と言うと
じゃあ文通しようと、
初めての文通が始まりました。

初めて知らない土地にひとりで遠出

 

色々文通しあいその中で、
会えたらどこ行きたい?
何したい?とか

他には
家族の話や友達の話、
1日中暇な時は何をしてるとか
たまにエッチな話も
するようになりました。

そんな中二人とも卒業して、
彼が大学に通うために
1人暮らしをすることになり
部屋に招待されました。

その時は私も会ってみたいなという
軽い感じで、
親に
「友達と泊まりでTDL行ってくる」
と言って
初1人で知らない土地へ。

なおくんは
改札口で待っててくれました。

見た目はロック。

腰にチェーンを付け、
ゴツい指輪を何個もしてて、
外に行ったら煙草を吸う
何だかいかにも悪そうなんだけど、

私の趣味じゃなくて
ちょっと引いてしまいました。

ちょっとブラブラしつつ、
『夕食の買い物でもする?』
と言ったら

『今日は僕が作るよ。』と言い
家に帰り夕飯は
なおくんが支度。

私はその辺に座っててと
言われるもソワソワして、
なおくんの方へ。

料理作るのは好きで
ホントは料理の専門学校に
行きたかったと言ってたくらい。

手際がよくて見とれてたら、
部屋の隅にギター発見‼

そして
『なおくんが弾くギター
聞いてみたいなぁ。』
と言ってみたら
『良いよ。後でね。』と彼。

料理中も煙草を吸いながら…
その姿を見て
ホントに同い年なんだろうか?
と思いながら見てたら
『あんまり見つめないで。』だって。(笑)

『あ、ごめんね…
何かカッコ良いなぁって思って。』
と言いながら
キョロキョロしてたら、
階段を上ってみたくなり
あがって良い?と聞くと
良いよと。

上はロフトで狭いけど、
何だかホッとする空間。

そこから下を見たり
寝てみたりしたら、
『もうすぐ出来るよ』と言われ、
降りていきました。

夕飯はちゃんと
パラパラになってる炒飯に感動。

『すごいね。
なおくん料理上手いね。』
と言うと
『ありがとう。』と彼。

そのあともお話しながら
20歳じゃないけどカクテルもあるよと
少し飲んだら、
二人して顔真っ赤にして
ドキドキし、
話はエッチなことに。

『ゆなちゃんの事やっぱり好き。
会ってからもドキドキしてて、
平常心保つの大変だった。』
と。

そのあと、
『一緒にお風呂入る?』
という言葉に
え?という顔をしてたのか…

『先にお風呂入ってくる?』
ということになりました。

お風呂はユニットバス。
初めて
ユニットバスに入ったから、
どこで体を洗うのかな?
と悩み、

バスタオルで体を巻き
聞きに行きました。

扉を少し開けて
『なおくん、
どこで洗えば良いのかな?』
と聞いたら、
『トイレのとこで良いんだよ。』
と教えてくれました。

そして、
交代して待ってる間
またロフトに
行ってみようと思って行ったら
布団が敷いてあって
ちょっとビックリ…

寝る場所って
下か上ってことだよね?
もしかして?…
と1人考えてたら、
布団の上に寝そべることは
止めておきました。

そして
残ったカクテルを飲んだり、
メル友にメールしたりしてたら、
『何してたの?』
と後ろから声が。

ドキッとして
『友達にメールだよ?』と。

まだ、寝るには早いから
ギター見る?と言われて、
ギター見たり、
弾いてもらったり、
ゲームしたり…

横でなおくんがやっていた
ゲームを見てたら、
2時間、3時間なんて
あっという間でした。

ロフトの狭い空間で、、、

そろそろ寝ようか
ということになって、
『ゆなはどこで寝る?
でも、
布団が1つしかないから
一緒に寝る?』
という言葉に
思わずドキッとしてしまいました。

でも、遊んでる時間にも
ちびちびカクテル飲んでて
酔ってたのもあって
『うん。一緒に寝る。』と即答。

なおくんはトイレに行くと言い、
私は、先にロフトへ行って
なおくんが来るのを
待っていることにしました。

しばらくすると下から
『ゆなちゃん上?』
という言葉とともに、
階段がギシギシと音を立て、
彼が上がってきました。

『いつもここで寝てるの?』
と聞くと
『たまにね。』
と言って横に来た彼。

1人ドキドキして、
なおくんに背を向けてお話。

『ゆなちゃん、もう寝た?』
という言葉に
『寝てないよ。
ドキドキして眠れないよ。』
『ゆなちゃん…
こっち向いてよ。』
『えっ何か恥ずかしいもん。』
と言うとくすぐられて

『やっやめっ…』
と笑うのを堪えてたら
息が苦しくなり振り返り、

なおくんと向かい合わせになり
『やっぱり恥ずかしぃ…』
と言ったら、

『じゃ、電気消すね。』
と私の上になおくんが来て
電気の紐を引っ張り
真っ暗になって、
何だか
可笑しくなってしまいました。

『なおくんも、見えないよ。(笑)』
『このままの方が
恥ずかしくはないでしょ?』
静けさの中で口に何か触れる。
…ん?

『ゆなちゃん…』
『なおくん?今キス…した?』

『うん。
もうこんなんなっちゃった。』

そう言って
手をモノまで持っていった彼。

あぁ、なおくんも体目当てか
と思ったけど
ここまで来たし…と、
『ゆなも…なおくんとしたいな。』
って言ったら
『ちゅっ』
また触れるキス。

少し間が空き
『ちゅっ』
何かもっとしてほしくて
『もっと…』と言ったら、

『もっと…何?』と焦らす彼。

『…もっとキスしてぇ?』
と言うと
『ゆなちゃん、エッチ。』
『ゆなはエッチだよ?』
と返すとキス。

今度は舌が入ってきて
『ンンっあっはぁっ』
と吐息と共に声が出ました。

『ゆなちゃん、可愛い。』
と言われ
『なおくん、もっとぉ。』
とおねだり。

またキスをして、
首筋舐められキスされ、
吸われ…
『あっ、んンッっ』
と声が出ると服を捲られ、
ブラをズラされ
胸を優しく揉まれました。

『んっあぁっ、なおくんっ。』
『ゆなちゃん、体…』
と起こされ服を脱がされ、
ブラも取られ、
再び寝かされた私。

『なおくん?』
寝かされたあと、
ちょっと間が空き
『ゆなちゃん、腰少しあげて。』
と下も脱がされ
見えないけど全裸になりました。

『ゆなちゃん、、』
と言われたあと
私の秘部を触ってきて、
『あ、濡れてる。
良かった。嬉しい。』
と言うとまたモゾモゾ。

私はなおくんが触れなくて
何をしてるのかわからなくて
『なおくん?どこ?
なにしてっ…』

そこまで言った瞬間、
秘部を舐められ、
んあっ‼』と声が。

声抑えてと上からクレームが、、、

『あっやっんっダメっ。』
『ダメ。逃げないで。』
と太ももを抑えられて
舐めてくる彼。

『やんっあっンッ、
ダメっ、
そんなとこ舐めちゃっ。』


『ゆなちゃ、、
声もう少し抑えてっ。』
と言われるも

『えっあっ、やだっ、
そんなっこえっ…ンッ。』
と言ったあと
上からドンドンとクレーム。

『…ねっ、もう少し抑えてっ。』
恥ずかしさと気持ちよさで
声が抑えられず
なおくんの枕で口を押さえました。

『ンッんふっ、んんっふぅ‼
はっあっあっもう、
なおく、上に来てっ、
さみしっ‼ンンっ。』
と言うと、

『ごめんね。
…気持ちいいと声出して、
可愛くて。』
と舌が入りキスされて、

『んっはぁっはぁっ。』
『今度は、ゆながするっ。』
と言い起きようとするも、

『ゆなちゃんには
してほしくないっ。』
とキス。

今度は指を
私の秘部に付け、
『んあっ』と声が出ると
なおくんがキスしてきて
指が中に
ゆっくり入ってきました。

『んっふっはぁっ…
なおく、も、入れて?
なおくんの、
ゆなの中に入れてほしっ。』

『ゆなっ、エッチだねっ。』
そう言うと、
なおくんのものが入ってきました。

『んあっっ。』
『あぁ、ゆなっ。』
とお互いの名前を呼び合い、
2人で一緒にイキました。

2人して
『はぁはぁ』
と言いながら笑い合い、
『順番違うけど、
僕と付き合ってください。』
と言われました。

初めての告白に
『はい』と返し初の彼氏。
そして初の
遠距離恋愛でした。

だけどわたしが
メル友と切れてないとか、
なおくんの友達と
メールしてるとかで
喧嘩になり、
半年で別れました。

でも、そのあと
その悲しさから
私はなおくんの事が
本気で好きだったことがわかり、
なかなか悲しみから
抜け出せずにいました。

そして、
その穴を埋めてくれる人を
またまた探します。

メル友ゆうすけ君18歳との初ホテルエッチの思い出


何だか少し気持ち良い
エッチが出来たからか、
達成感があり、

今度は普通の男友達を
作りたいなぁと思い、

普通の…人…?
エッチの話もするけど、
別に…という人を探し、
何人かとメル友になりました。

 

 

その中でも、
最近よくメールしていた
同じ年の18歳。

名前は『ゆうすけ』くん。

彼とは長い間メル友だったし、
悩みを打ち明けたり、
他のメル友の事話したり、
カラオケへ行ったり、、、

本来の高校生らしい
男友達みたいな感じで、
遊びました。

会うときは横浜駅や
桜木町駅でした。

あまり遊んだことないから、
いつもゆうくんに
『こんなとこあるよ、
行ってみる?』
みたいな感じで、
ついていく感じ。

メールではよく話すけど、
やっぱり「話す」
というのが苦手な私は、
バイバイしたあとに
『楽しかった。
また、遊んでくれる?』
とメールしてました。

高校生だからというのもあって、
ずっと撮りたかったプリクラ。

ゲーセン行った時に
『プリクラ撮らない?』と言うと
初めは撮ったことないからと
言われるけど、

私が『撮りたいなぁ。』と言うと
『良いよ。』と言ってくれました。

男の子と初めてのプリクラで、
あの狭い場所に
いつもと違う雰囲気が流れて、

2人の間に少し隙間が空いた
初めてのプリクラは、

ピースした
何ともギクシャクしたものでした。

それ以来プリクラは、
遊んだとき気が向いたら
撮ったりするようになりました。

そのあとも、
何度か遊びました。

ある時、横浜に小さい遊園地があり、
そこに行ってみようかと
言う事になり行きました。

ホントに小さい遊園地。

でも、充実した1日になり、
観覧車に最後に乗りました。

それも、また変な空気になり、
何となくドキドキしてると、
タイミングよくライトアップ‼

『わぁ。綺麗だよ~ゆうくん…』
と言うと
いつもと違うゆうくんを察して
『ゆうくんは、ゆなといて
エッチな気分にならない?』
と問うと

『えっ?いや…』
と少し困った感じ。

私は
『今日プリクラの時も、
今もドキドキしてる…何でかな?
ゆなだけかな?』
と問うと

『いや、
僕も何かドキドキしてるよ。
今日だけじゃなく
いつもドキドキしてた。(笑)』

と彼。

何だかビックリして
無言になってると、

『ゆなは天然じゃない?
何かそんな気がする。

僕だけじゃないでしょ?
メル友。

…その人たちとはもう
エッチな事したんだよね?』
という言葉に

『う、うん。
でも、ゆうくんみたいに
エッチな事しない人も居るよ?
それだけで癒されるみたいで。』
と言うと、

『あぁ、確かに。』と彼。

さらに間を空けず
彼は続けました。
『この間、
マックで休憩したときも
知らないだろうけど、
胸がチラチラ見えて…
僕、目のやり場に困って
横チラッと見たとき、
隣の人(男)がスゴい見てたよ。』

へ?胸!?
何か申し訳なくなって
『ごめんね。』と言うと、

『いや、良いけど…
でもなんか他の人に
見られたのは嫌だなあ…』
とまた少し沈黙。

不馴れなキス

『ゆうくん、
ゆなとチュゥしてくれる?
…ゆな、ドキドキ止まらなくて。
…ゆうくんとキスしたいな。』
と言ったら

『キスしたら、
もっとドキドキするんじゃない?』
と良いながらも
横に座って来て
『チュッ』とされました。

何か展開が
想像と違うものだから、
心臓バクバク。

なんだか、
息が荒くなってるのを
感じてたら、
また顔が近づいてきて、
下から突き上げるキス。

舌も入ってきて
『んはぁっ。』と声が出ると、

ゆうくんも
『ヤバイ。ゆなちゃん。僕…』
と彼。

『…近くにホテルあるかな?』
と問うと

『うん。
でも、僕は行ったことないよ…
でも…』
悩んでる感じの彼に
ちょっとイラッとして

『ゆなもゆうくんとしたいな…』
と手を絡めて握ったら

ちょっと考え
『…行ってみようか。』って。

ドキドキ、ラブホへ

観覧車を降り手を繋いで
ホテルへ。

近くに着いたものの
ウロウロする彼。

ホテルの回りを
ウロウロしてる方が
嫌な感じがしたから
ゆうくんをひっぱりホテル内へ。

ちょっと
びっくりしてる顔のゆうくんに、

『だって、
ホテル前でウロウロしてる方が
恥ずかしい…』
と伝えました。

入ったものの
そこから先は初めて。

今までの人たちは
気づいたら部屋に居て
気づいたら部屋から出てたから、
どこからどう入るかも解らず
だったんだけど、

たまたま
鉢合わせしたカップルが
部屋に入るのを
後ろで待って見てたから、
何とか私たちも
部屋に入ることが出来ました。

『ゆなちゃん。』
後ろからぎゅっと抱き締められ、
体がビクッとなってしまった私。


『先、ちょっと
シャワー浴びてくる?』
と言われて、

シャワー浴びて
タオルで拭いてたらガウンを発見し、
『あ、これ着て良いのかな?』
と独り言。

出た後、ゆうくんと交代。
彼も、
シャワーを浴びに行きました。

待ってる間、何しようかな?
とキョロキョロしてたら、
出てきた‼

『ゆうくん、早いね。(笑)』と言うと

『ど、ドキドキしちゃって。(笑)』
と彼。

『ゆなも、スゴいドキドキしてる…』
と向かい合ったままキス。

そしたらゆうくんが
『僕、経験ないから
上手く出来るか…』
って言うから、

『ゆなもそんな経験ないよ…
でも、頑張ります。』
とフォロー。


『電気消していい?』
と言うと、
『うん。』と言ってくれたから、

電気の場所を探しに
ベッドの上に乗り、
四つん這いの状態で探したけど
よく解らず困ってしまって…

ゆうくんが
『ここじゃない?』
と見つけてくれました。

私の天然な行動に彼に火がつく
そのあと
『ゆなっ、
その格好はマジで天然か?』
と言われて

四つん這いのまま振り向いたら、
ゆうくんが
ゆなのガウンから見えてた秘部を
触ってきました。

突然触られ
『あんっ。』と声が出ると
『まだ、
キスしかしてないのに濡れてる。』
と言い、
何かを探すように触る彼。

『あっ、ゆうくっ、
やっんっっ。』
という言葉に、

『下着着けてないのに、
四つん這いになるとか…
もうダメ。』
と。

あ、そういえば
下着着けてないの忘れて…と
『あ、、、』と言うと、

『という事は、ブラもしてないの?』
と手が
そのまま上に上がってきたから、

『えっ?ひあっっ、
くすぐったいっ、んっっ‼』
とおっぱいに到達し、
手で包む感じに触ってきました。

『はうっ、ゆぅくっんっ、
あっ‼はっっんはぁっ‼』
と響く私の声。

『ゆなの声、良いね。
服取って良い?』
と紐をほどかれ、

『ゆな、こっち向いて?』
と体を起こされました。
そして、ハラリとガウンを取られ、

見えないけど
やっぱり恥ずかしくて
『ゆうくぅん…』と言うと
向かい合ったままキス。

ゆうくんを抱き締める形にし、
胸がゆうくんの胸に
当たったのを感じると
『ゆなの乳首、立っててあたるっ。』
と耳元で言われて、
私はまた濡れてしまいました。

そんな時、
ゆうくんのも触ってみたいと思って、
手でモノを探すと
スゴい立ってる!

触った瞬間
『ゆなっ、いいよ、
そんな事しないで。』
と言われたけど、
『今度はゆなが触りたいの。』
とゆうくんを押し倒して
ゆうくんのモノをにぎにぎ。

『わぁ。スゴい‼』
とゆっくりソフトに持ち、
片手で上下に動かしてみました。

『うっ、ゆなっ。』
とゆうくんの声に嬉しくて
少しスピードを上げて
上下してみました。

その時
どこからかヌルヌルしたものが
溢れてきて、
『何かヌルヌルしてるよ?』
と聞くと

『気持ちよくて、
ガマン汁だよっ‼はぁっ。』
と教えてくれました。

ふたりで、舐め合い

『ゆな、
足僕に向けて。
股がってっ。』
と言われて
股がる?足はゆうくんの方?
と言われた通りに
お腹らへんに股がると、

『ちょっと違う。
もうちょっと後ろに来て。』
と言われ下がったら
『もう少し‼』
と太ももをひっぱられ、
それと同時に膝がスレて
私の秘部が何かに当たって
熱いものを感じました。

私はゆうくんの顔だと思い込み、
『ごめんね。滑っちゃっ…‼‼』
と言い終わる前に
舐められてしまいました。

『やだっっ、あっんっ、
ゆうくっんっ。』

私の秘部を舐めてくる、ゆうくん。

『あっやぁっ、んんっ‼
はぁっ、あっっ。』

ぴちゃっぴちゃっ、レロレロ
という音とゆうくんの鼻息が
体を熱く感じさせ、
可笑しくなってしまった
みたいでした。

ゆうくんが
『気持ち良い?』
『んっ、気持ち良っ、
あっ、もぅ…』
とイキそうな時
『ゆなも僕の舐めてほしいな。』
と言われ、
先っぽをペロペロ舐めてみました。

『っく‼あぁ~』
と言うゆうくんの声を聞いて
ゆうくんのモノを指を添えて
口の中へ入れて
レロレロしてみたら

『うあっっ、んくぅ。』
という声と同時に
少しずつ大きくなるのを
口の中で感じて
スゴい嬉しかったです。

何だかいとおしくなって、
『ゆうくん、かわいっ。』
と言ったら
『ゆなはっ…』と言いかけ
指で、ゆなの秘部を触ってきました。

ぐちゅという音に
『さっきより濡れてるね。』
と指をゆなの中に
ツプッと入れてきた彼。

ゆうくんのを舐めるのをやめて
仰け反り
『あっ‼やっっ。』

『ここに入るんだね。』と言うと
ゆっくり指を出し入れしてきました。

『あっ、ダメっやっあんっ。』
と声が出る私。

『ここって
ちゃんと防音になってるのかな?』
という言葉に
えっ?と思ってたら、

ゆうくんが
『あ、何かきつくなったよ。』
とそのまま、また指を出し入れ。

『ゆうくっ、も、ダメっ。
おかしくなっ、ちゃ…』
と言うとゆうくんが、
『もう中に入れていい?』
と指を抜き、
抜いただけでも
アソコがジンジンしてるのが解り、
『うん。』と言うと
『待って、今付けるから。』
とモゾモゾ。

入れるよと言われて、
しばらく待っても入ってこない。

『ゆうくん?』と聞くと
『あ、ごめん、
どこに入れるか分からなくて。』
と彼。

『じゃ、ゆなが教えるから
ゆなに押し当てて?』
と言うと
押し当てて来ました。

何だか変な場所を
行ったり来たりするから
『はっあっんっ』
と声が出てしまって、

『ゆなっ?』と、
はぁはぁ言ってるゆうくんに
『ちょっ、難しいねっ、
ゆうくん寝てみて?
ゆながいれてみるっっ‼』
と少し動いた瞬間、
入ってきました。

『入ったね、はぁはぁ。』
とゆうくん。

それだけで何だか嬉しくて
思わず締め付けてたみたいで、
『ゆなっ、締めすぎっ。』
と動いてきました。

『あんっあっはあっ、
ゆうくっ、あっはっんっふぅ、
はぁっ。』
とあと一息でイク…
というときに、

『あーーやばっ、イクっっっうっっ。』
と先にゆうくんがイッてしまい…
そのままゆなに倒れてきて
『っく、ごめんね。
気持ちよくて…』
と。

私はイケなかったけど、
私でイッてくれたのが嬉しかったです。

エッチとしては
微妙だったけど、
舐め合いっこしたり…
ゆなで気持ちよくなって
くれたのが嬉しかったから、
『大丈夫♪良いよっ。チュッ。』
とほっぺにキスをしました。

『ありがとう。』
とその後バイバイしました。。

ゆうくんとのエッチは
1回きりだったけど、
そのあともメル友で居てくれて、
遊んだりしてました。

ゆうくんの他にも
同じ18歳で
メル友募集の人が居て
その人とも友達になりました。

次回はその人の話です。

バイクデートの次は野外(ベンチ)でエッチ?断ってホテルに行きました


普通のデートは
私が求めてるものと違うんだなぁ…
というのを感じていたものの、

興味がある人と会うのに
躊躇しているもう一人の自分がいて、

なかなか会うまでいかなかった
ある日、

サイト内で
昼間は普通のおしゃべり、

夜は
どんな行為に興味があるとかの
エッチなことを
話せる人が出来ました。

彼は、横浜在住の23歳。

バイクでドライブするのが
好きという人でした。

私はバイクの後ろに
乗った事がなく、

興味もあって
『乗ってみたいなぁ』と伝えると、

『良いよ、
じゃあ駅まで迎えに行くね。』
と、

返事してもいないのに、
日にち、場所、時間が
勝手に決められてしまい、

『待ってるね。』と彼。

当日、
悩みに悩んで…。

でも、待ってたら
申し訳ないし…
という考えもあり、

駅で見つけられないかも
知れないし…とか思いつつ、
横浜駅をウロウロ。

ちょうどその時、
メールが入り
『今どこ?』って。

ちょっと考えて、
『横浜駅です。』とメール。

そしたら、すぐ
『どこら辺?』と。

そのメールみたら
何だか怖くなって、
改札の方の柱に
隠れてしまいました。

なんてメールしようか考えてたら、
電話がかかってきて
またまたビックリ。

私は今もですが、
電話が嫌で
自分の声が嫌だったので、

電話に出ないでいると
メールが…。

『どこ?』
『電話でて。』
と。

そのあと
少し間が空き、
再度電話がかかってきました。

悩んだあげく電話に出たら
ちょっとキレてるような声で
『今どこ?』と。

聞かれるも答える事が出来ず、
あたふたしてると
『多分、みつけた。』
という声に思わず、
キョロキョロ。

後ろから『ゆな?』と言われ
思わず振り向くと、
ケータイを耳につけた
男性が立っていました。

『なんで、解ったの?』
しどろもどろ聞くと、
『なんとなく。(笑)』だって。

色々話して謝り同意し、
メールで言ってた
ドライブに行くことになり、
彼の自慢のバイクとご対面。

『これね。』と彼。
『スゴい‼カッコイイ‼』
って言ったら、

『だろ?俺の彼女だし。』

…正直、その言葉に
ちょっと引きました。(笑)

そんなことはさておき、
初めてのバイク♪

乗り心地は初めはスゴい怖い‼
スゴい風で飛ばされそうだし、
ヘルメットも重たくて…

無言で彼にしがみつき、
信号で止まった時
『怖い?
でも、良いね。
胸が当たる。』
と。

えっ!と体を放そうとすると
『危ないからちゃんと捕まって。
振り落とされるよ。』
という言葉に
彼の腹部に手を回して
振り落とされないようにと
しっかり捕まっていました。

と、着いたところは
海が見える場所。

止まった事に安心し、
海が見えてさらに安心。

だけどバイクから降りたら、
足がガタガタしてるのが
わかるくらい震えてて、

近くのベンチに座って
おしゃべりすることになりました。

『大丈夫?』
と彼は声をかけてくれて、
『うん』と返し
海を遠い目で見てると、

『メールしてるときと
雰囲気違うね。
ま、いいけど。』
と。

緊張していて話が続かなくて、
彼も私も
無言になってしまいました。

気持ちいいが解らない

次に彼が発した言葉は
『ゆなはエッチ嫌なんだっけ?』でした。

問いかけに私は
『嫌じゃないけど、
入れられて気持ちいいって言うのが
解らないしつまらないし、、、
怖い。』
と言うと、

『じゃ、俺ともしたくないし、
ドキドキもしないし、
つまらないし、怖い?』
と彼。

『いや、今は怖くないよ。
ドキドキするし…楽しいよ。
でも…』
と返すと、


『ま、今日はドライブだし
エッチはしないよ♪
だからもう少し楽しんで。』
っていう言葉に、

また、迷惑かけちゃったかな?
と下見つつ返事したら
『俺の話聞いてた?』って
顔を覗かれてしまいました。

ドキドキしながらも、
その日はホントにドライブだけ。
駅で下ろしてもらって
バイバイしました。

そのあとも
メル友の関係は変わらず続きましたが、
もう会うことはないかな?と
私は他にメル友を作ることにしました。

2回目会って、、、

しばらくメールも来なくて
忘れかけてた頃に
メールが入り
『また会わない?』と。

もう会わないのかと
思ってた人だったから
嬉しくて、

『会いたい』とメールしたら

『今バイク乗れなくて
駅前とかで会う感じだけど、
良い?』
と彼。

その言葉に、
一瞬事故?怪我?というのも
頭に浮かんだけれど
違う理由のようで安心し、
会うことに。

2回目ということで
変な安心感があり、

駅で待ち合わせをして
駅前をウロウロしながら
話したり、お茶したり。

気がつくと
夕方になっていました。

もうバイバイかな?と思ったけど、
『俺はもう少し
一緒に居たいんだけど。』
と彼。

その言葉にドキドキし
『うん』と同意したら、

『じゃ、
二人っきりになれるとこ
行こっか。』
と手を繋がれ、
着いた先は人通りの少ないベンチ。

場所は解らないけど、
回りにもたくさんのカップルが
たくさん居るところでした。

そんな事より、
手を絡めて来ることに
ドキドキしてた私は下を向き、
変な気分になってる自分が
恥ずかしかったけど、

彼の
『ドキドキしてるでしょ?』
って言葉に
ただただ頷くだけしか
出来ませんでした。


『ホテルじゃなくてごめんね。』
と言われ

『いやいや、そんな…別に。
一緒に居たいって
思ってくれたことが嬉しいです。』
と伝えると、

手をぎゅっと力強く繋がれ、
また顔覗かれたかと思ったら、
顔が近くに来て目を瞑ったら
チュッとキス。

『ごめんね。可愛くて。』
という言葉に
顔あげたらまたキス。

『んっ』と吐息と共に声が出たら、
舌が入ってきた‼

ちょっとびっくりして
『やっ!』と言うと、

『嫌だった?』
と放してくれたけど

『可愛くて…
もう俺1人ドキドキしてたわ。
それだと俺だけ変態だ。(笑)』
と彼。

そんな彼の言葉にちょっと和み、

『ゆなもドキドキしてるから、
変態ではないよ。(笑)』
と言うと
もう一度キスしてきました。

外なのに、、、

外なのに…
外だからか
それだけドキドキが半端なくて、
苦しくて…。

『んっはっ…あっ』
と声が出てしまうと

『ゆなは変態。
外なのに感じてるの?
回りにもカップル、
たくさん居るけど
声、我慢してね。』
と言われ、

体が熱くなるのを感じると
『俺も、こんなんなっちゃった。』
と手を股間に当てられ
一瞬手を離しました。

彼に耳元で『さわって』と言われて
ズボンの上からなでなで。

そしたら、
彼は無言になり何か考えて
『エッチしたい。』と。

エッチって…え?ここで?
と思ったので
『え、それは。』と返すと、

『さすがに外ではしないよ。
ホテル行かない?
行きたい。行こう!』
という言葉に
ちょっと怖くなり
無言になってしまいました。


『ゆなが怖いことはしないから。ね?』
という彼の言葉に同意して
近くのホテルへ行くことに。

ついにラブホへ、、、

彼にエレベーターの中で
服の上から体を触られ、
すでに変な気分になってて

部屋に着いた時には
もう何か立ってるのが辛く
ベッドに腰を下ろしたら、
後ろに座られ、顎クイでキス。


『ンッあっ…』
と声が出ると

『やっぱりエロい。
今は我慢しないで声出して。』
と言われもう一度キス。

キスだけで、
頭朦朧とするのか?ってくらい
感じてしまいました。

『ゆなはおっぱい大きいよね。』
って言葉に
へ?って思ってたら、

ホックが外され服の中に
手が入ってきて
『ひあっ』と変な声が。

でも、後ろから
『あれ?』って言葉に

『ごめんなさい、大きくなくて…』
と謝ると、
『いや、俺の好きな大きさ。
B、Cかな?』
と言って揉まれ、

『やっあっ…あのっ…C。』
と何とか答えたら

『たくさん揉まれたら
大きくなるんだよ。』
と揉まれ
また声が出てしまいました。

その声が私には恥ずかしくて
手で口を抑えたら、
『なんで?声出して。
感じてるの聞きたい。』
という耳元での声に
体がまた熱くなってしまいました。

『脱がせるね。胸みたい。』と言われて
『明るいのは嫌…電気暗くして?』
とお願いしたら

『暗くしたら見えないじゃん。
ま、良いよ。
じゃ、今日はゆなに感じてもらう。』
と。

先にシャワー浴びてきてと
お風呂場に行かされ、
簡単で良いからねと言われて
シャワーを浴びに…

浴びて出てくると、

『長い。
なんで、服来てるの?』
と怒られベッドに
押し倒されてしまいました。

『あ、電気。』と言うと
『あ、忘れてた。(笑)』
とベッドの横のスイッチを押し
暗くしてくれたと同時にキス。

嫌な事はしないって言ったのに、、、

暗いので、
スゴいドキドキし

『んっあっ…はっ…んっあっ』
と声が。

いつのまにか
またホックが取られ
胸を出され、

見えないけど
手で思わず隠したら、

『見えないんだから、
隠しても意味ないよ。』
と手をどかされ、
胸に暖かいものを感じた。

『えっ何?やっ。』
といってもやめる気配はなく、
両手抑えられ、

『可愛いおっぱい。』
チュッチュッと乳首の回りにキス。

『あっダメ、やっ何かっ…』
と言うと乳首をベロっと舐められ、

『んあっ』と声に

『気持ち良いみたいで安心。』
と片乳は揉まれ、
指でつままれ、弾かれ、
もう片方は舌でベロベロされたり、
吸われ…

『あーっもーダメっ、
そんないっぱ…いっ、やっ、
あっんあっ…』

息するのもやっとで、
何だかもぞもぞしてたら

『ここはどうかな?』
という言葉とともに、
スカートの中に手が入り

パンツ越しに指でなぞられ、
『ひあっ、やっいやっ』
手を何とかほどこうとして、
無理だと首を振りました。

『大丈夫。エッチはしないよ。』
と言われたけど、

体がやっぱり
怖がってるのがわかったのか、
パンツ越しに
私の突起してる部分を
指でツンツン。

『ひっ、やあっん』

『感じてるの解る?
気持ちいいでしょ?
声エロッ。』

『まっ、えっ、いやっ』
とお願いも届かず、
パンツの横から指が入り
『くちゅ』っていう音に
恥ずかしさとビックリと…

『ゆな、スゴい濡れてる。エロい。』

『だって、あんなに弄る…から。』
と言うと

『何?俺なんかした?』だって。

えっえっ?ってなってる間に、
スカート、パンツを
下ろそうとしてるから
『なんで?』って聞くと、

『帰るとき
パンツ気持ち悪いでしょ?』
と脱がされてしまいました。

『見えないけど、
ゆな、毛少ないね。
丸見え(笑)。剃ってるの?』
といいながら指で撫でてくる彼。

『んっやっ、剃ってな…んっ。』

『そうなの?これ見たいわ。』
と言われたので

『やだ、このまま(電気)…』
と私は電気の事を言った
つもりだったのですが、

『エロッ。このまま…ね。(笑)』
と言うと手を放して
彼は私の股の間に入って来ました。

『何…ダメ、汚いよっあぁっ!』

彼は私の秘部を舌で舐めてきました。
『シャワー浴びたでしょ?』と言って
舌でベロベロ。

『やっあっ…はっあっやあっん…ンッ。』
とクリトリスを舌の先で押したり、
ベロベロされ

『もっ…なんかっあっ…』

『イク?』

『んっっ、ダメダメっあぁっっ、‼‼』
と一瞬腰が上がり、
頭がクラクラしてたら、、、

もう限界と、、、

『ゆなに入れたい。俺ももう限界。』
と息を切らしてキス。

『エッチしない予定だったけど、
ゆな、エロすぎて、
俺も苦しい。』

ズボンとパンツを
脱いでるのが解り、
私の手にモノを握らせました。

その大きさにビックリしたけど、
ホントに苦しそうな彼に
『ゆなに出来るか解らないけど…』と、

今度は私が舐めてあげようと
彼に寝てもらって
私が彼の股の間に入り、
ぎこちなく舐めることにしました。

『うっ。良いよ。口の中に入れて。』

と言うので口に含みつつ
舌をベロベロ中で動かし舐めた。

『ゆなっ。気持ち良いっ。
ゆなっ、ゆなっ。』
と言われ嬉しかったです。
役に立ててる事が。

でも、彼はもう限界だったようで
『もう良いから。』と体を放し、

私を寝かせゴムをつけ、
私の秘部に先っぽを擦ってきた。

それだけで熱くて嬉しくて
早く入れてみて欲しかった。

でも、なかなか中に入れてくれず
『入れて?』という自分の言葉に
ビックリしながらも
私を焦らす彼。

『何を入れるの?』と擦ってきました。

それだけで
『んっっ、はぁっ。』
と気持ちよくなってて、

『何か意地悪っ。お願いっ….!』
って言ったら
『エロい。』と一気に入れられ

『ひあっ‼』


『あんだけぐちょくちょだったから
痛くないよね。』
と彼は初めは
ゆっくりモノを出したり入れたり…

それだけで
『はぁっ…んっっ、はぁっ…』
と吐息混じりに息するのが
やっとでした。

『動くよ。』という
彼の耳元での言葉に感じたのか、
『ゆな。絞めすぎ‼
キッツ。アッツ、はぁっ。』
と彼。

私は意味が解らず
もう息をするので
いっぱいいっぱいでした。

『はあっあっ、はっあっ、
ンッあっ、あっあっあっはぁっ‼
ンッあっ…』

ベッドのギシギシという音と、
ぐちゅぐちゅぱつっぱつっという音と、
私の声と、たまに彼の苦しそうな声。

彼が
『もうイク。…イクよっ。』
と言ったあと
最後奥に突かれました。

このときまだ、
私はイクというのが解らず
ただただぐったり…。

シャワー浴びてくるという
問いかけにも首を振り、
落ち着いて髪の毛だけとかし
服を着てバイバイしました。

このあともこの彼とは
何度かデートしたり、
エッチしたりします。

 

…このとき、何人かのメル友から
たくさんのメールが入っているのを
帰りの電車で気付きましたが、
ボーッとしてたのでスルー。
次の日にメールしました。

次回は、
彼とは別のメル友と会うお話です。

レイプされても懲りずに出会い系利用!普通のデートは物足りないと実感

前回の出会い系で
出会った人とのエッチで
レイプのような体験をしたので、

数ヶ月間は、
男の人に対して
恐怖感が抜けませんでした。

しかし、
徐々に普段と変わらぬ
毎日がやって来て、

以前のように
出会い系サイトを
開くようになりました。。

でも以前よりは
少し慎重に
メル友を選ぶようになりました。

メル友と食事デート

そんなある日。

『一緒にドライブしたり、
お食事したりしませんか?』
というお誘いが
メールで来ました。

初めは、
『また車か…怖いな。』

と思っていましたが、

日が経っても変わらず
優しい感じの男性からのメールに
会っても良いかな?と思い、
会うことになりました。

仕事の関係で
夕方から駅で待ち合わせをし、

海ほたるへ「デート」として、
散歩しながら会話をして
時間を過ごしました。

その人は私より背が小さく、
それがコンプレックスで
あまり女性と会ったりして
こなかったみたいです。

ちなみに私は170㎝あり、
逆に背が高いことが
コンプレックスだったので、
背丈に関しては同じだなぁと共感。

散歩のあと普通に食事をし、
会話して
楽しい時間を過ごせたことが、
とても嬉しかったです。

お会計も彼が
全て出してくれて、

今までの人たちとの違いに
何だか申し訳なくなってしまい
少し黙って居ると、

『何か嫌なこと
感じさせちゃったかな?
ごめんね?』
と言われたので、

『いや、
今までの人たちとの違いに
ビックリしてます。』
と返すと、

『ゆなちゃんは
僕の他に会った人は居るの?
あのメル友募集のサイトで?』
と聞かれたので

『はい。何人か…』
と答えました。


『少し悲しいな。
そんな遊んでる風には
見えないのに…』

彼はそう言い、
少ししょんぼりしてしまいました。

そんな彼を見て
私が今、
してあげられることはなんだろう…
と考えたけど、
答えが出なかったので、、、
危ない発言


『こんなゆなだけど、
何かしてあげられることは
ないですか?』

問うと、

少し間が空き
『…ゆなちゃん、
その問いかけは危ないよ。
ぼくだから良いけど。』
と頭をポンポンとされ、

また少し間が空き、

『じゃ、手繋いで?
デートだし。
握手じゃないよ。(笑)』

ちょっと照れ隠しを入れながら
手を差し出されたので、
恋人繋ぎにしてまた散歩をしました。

少しお話したあと、
『やっぱりドキドキするね。』
と言われたので

『はい。』と返すと、

『ぼくみたいな
背の低い男でもドキドキする?』
と彼。

『背丈は関係ないです。
逆に私も背が高くてごめんなさい。
こんなんじゃ彼氏がもし
背の低い人だったら
チュウするときは
どうするんだろう…ね?』
と何も考えずに言うと

『また、ゆなちゃん危ないよ。
その発言。』
と。

少し天然入っているよね?と
学校で言われていましたが、
その天然さが解らなく
「はてな?」みたいな
顔してたら…

『(笑)ゆなちゃん、
ホントに危ない。(笑)
…もう帰ろっか。』
と、

私の最寄り駅まで
送ってくれました。

このあとは何もなく帰り、
何度か同じく食事をし、
お話をしたあと送ってもらう
というデートが続き、

逆に私には魅力がないのかな?
と疑問を持つようになり、
バイバイする前に、、、

私に魅力はない?

『私には魅力ってないですか?
比べてしまうのはごめんなさい。
だけど、、
食事したりお話したりは、
私じゃなくても…』
と言うと

『ぼくは、
ゆなちゃんとデートしたいの。
男女が会ってデートしたあとは
エッチするのは
決まり事じゃないよ?
お話だけでも食事だけでも
ぼくは楽しいし、
また会いたいって思うよ。

それは、
ゆなちゃんに魅力が
あるからだと思うよ。』と。

それを聞いて私は嬉しいけど、
その関係が
ずっと続きそうだなぁと
感じました。

その気持ちが伝わったのか
『今日で最後にしよっか。』と彼。

え?と顔を上げたら、
チュっと
一瞬触れるだけのキス。

『いつも、
エッチな事したいとか
考えてたよ。

でも、我慢してた。

食事やお話しただけで
ぼくは癒されてたし。

それにエッチな事したら、
今までの人たちと
同じになるでしょ?』って。

その後
『もう1度キスして良い?』
という言葉に頷き、
初めより長いキスをして
『ありがとう。』
って言われました。

私こそ楽しい時間をありがとう。
バイバイってしたら、
ちょっと悲しくなってしまった…。

 

次回は、
その悲しさを埋めてくれる人を
探します。

写真と違う!出会い系で出会った、太った不潔な男に騙されて汚い部屋で初イマラチオ

初めての人
初体験は高校2年生!
処女喪失は出会い系サイトで知り合った人と
一瞬で終了
)は
その1回で終わり、

相手から拒否されたこと
ショックで、

次の人を探しました。

年上の人が良いのかも?と思っていたら
かなり年上の30歳の男性が
メル友になりました。

しかし…会った瞬間、
見た目、50歳くらいのおじさんで
怖くなってしまって、

『ホントにいいの?
このままホテル行く?…』
という問いかけに

もじもじしてたら、
『もっと自分大切にした方がいいよ。
じゃ、今度があるときはホテルね』
とバイバイしました。

イイ人だったな…と思いつつ、
もうちょっと格好いい人が
良いなぁと思って出会ったのが、

ラグビーをしていて
ガタイの良い、
エッチが好きな男性
でした。

その人は
ちょっと山の方に住んでいて、

車でお迎えするからと言ってくれ
たのですが…

写真と違うし、太ってる‼

『やっぱり…怖いから帰りたい。』
と言ったら
『じゃ、送るから。』
という言葉を信じて車に乗りました。

着いた先は
駅ではなく彼の寮。

彼の汚く狭い部屋に連れて行かれ、
抵抗も力及ばず怖くなり
声も出なくなってしまいました。

それを良いことに、
彼はズボンを脱ぎ
パンツを下ろし下半身を露出し、
『舐めて。お願い。口に入れて。』
って。

私はそんなことしたことないし、
無理だと首を振り続け
拒みました。

それでも
『お願い。少しで良いから。』

私を汚い布団に押し付け、
とても臭くて汚い彼のものを
私の顔に付けてきました。

それにもめげず、
拒み続けてたら
『良いから口開けろ。』って

髪の毛を気にすることもなく、
無理矢理両手を抑えられ、
口に臭いのをペタペタ付けてくる彼。

鼻で息をするのも
臭くて苦しくなって、

口を開けた瞬間、
太くて臭くてカスが付いた
汚いものが口の中に入ってきました。

『んー…』
舌で外に出そうとしたけど、

『もっと舐めて。口あけて。
歯立てるなよ。』
と逆に挑発させてしまい、
激しく私の口の中を出たり入ったり…

…もう嫌だ、バカだわ…
前の人が注意してくれたのに…
と考えながらも、

早く終わって‼と思った瞬間、


『でるでるぅ~…』
と言いながら、
口の中に大量の臭いものを放出され
『飲んで‼』と言われたけど、
無理で吐きました。

それで終わったかと思ったのも束の間…

その日は夏で、
私は素足にスカートのみという
スタイルで、

後ろに押し倒されたあと
足を抑えられ、
パンツ越しに触られた瞬間
『恐怖』で身の毛がよだちました。

両足で何とかしようとするも
力には勝てず、
パンツの隙間から指が入ってきて
『濡れてる。
くちょくちょ聞こえるね。』
と彼は私に言い、

『良いよね?入れたい…良い?』
と言うので、

それも首を振り拒んだけど、
聞いてくれず。

彼は私のパンツを
脱がそうとするけど、
私は何とか拒み、

結局パンツはなかなか下がらず
『解ったじゃ、諦める…』
と両手を解放してくれた…と思って

気を緩めた瞬間…

キスされ私の上に覆い被さり、
パンツを下ろされて
しまいました。

『嫌、やだ‼嫌…』
何とか声が出たけど、

彼はその言葉も聞かず、
私の秘部に顔を埋めて
舐めてきました。

『嫌っ。やめてっ。』という
私の言葉と

彼が私のを舐めて吸う
ぴちゃぴちゃ、
じゅるじゅるという音で、

私は嫌なのに声が変わって
『あっ…んっ』
一瞬言ってしまったのを聞いた彼。

『気持ち良いんだね。
嫌がってたのに、
それ嘘だったんだね。』
とキス。

今度は舌を入れられ
『おぇっ』ってなった瞬間、
指が秘部にゆっくり入ってきて
『ひぁんっ…や…はぁっ』
吐息に変わり、

徐々に指が動き
『やっ、痛い、やだっ。』
私が言っても

『気持ちいいでしょ?』
指を出し入れされました。

それも嫌で痛くて
『ホントに痛いっ、嫌‼怖い。』
と言ったら、
『しょうがないから
もう少しほぐすか』
と言って、
指を抜き、

また私の秘部に顔を埋めて、、、

『この突起してるところが
クリちゃんなんだよ~』

そこだけを舌で舐め吸って、
指が中で動いて嫌で気持ち悪いのに、
ザラザラした舌で
一点だけを責めるから、

『いや、やめてっあんっ、
ダメ…いやぁっ、
はぁっん!!…あっ』

声が大きくなってしまいました。

臭い枕を顔に被せ
『声、出しすぎ!』と彼。

また指で触り、
嫌なのに‼臭くて無理なのに、
声が、吐息が彼を熱くさせてしまい、
『もう…』と彼が言うと

太くて臭くて
無理だと思ったものを
入れてきました。

枕で息するのが苦しくて
ボーッとしてた瞬間に
入ってきた彼のもの。

突然の異物に
『い”やーーーー』
大声出したから、

焦ったのか
私にビンタし、
口を枕で塞ぎ
『うるさい‼黙れ‼』と彼。

私は
『いやー痛い、抜いて‼やだっ。』
と泣いて訴えたけど、
枕で聞こえないのか
激しく突いてきました。

もう、気持ちいいとか
そういうんじゃなくて、
早く終わって
抜いてほしかったです。

何度も何度も突かれ…
『うっ、イクっ。』
彼だけ達しました。

そして、その時初めての出血

痛さも解らないくらい
体が痺れていただけの
記憶はあったものの、

その後、
どうやって家に帰ったのか
記憶がないです。

次回は、後悔と恐怖が残り、
エッチは拒否で
メル友を作り、
会うお話しです。

初体験は高校2年生!処女喪失は出会い系サイトで知り合った人と一瞬で終了


私が高校生の17~18歳の頃は、
現代のようにスマホじゃなく
ガラケーが主流。

出会いアプリではなく
出会い系サイトが
世の中で流行っていました。

私もその流れに乗りたくて
サイトを見たり読んだりしていたのが
Mに目覚める
そもそもの始まりでした。

私が見ていた出会いサイト内では

『痴漢してほしい』
『SMのご主人様募集』
『セフレ募集』
『1日泊まるとこ探し中』

などなど
男女ともに様々な
募集をしていました。

怖いけどエッチな興味が勝って
出会い系サイトを
ちょくちょく見ていました。

まだその頃の私には
過激な言葉に「怖い」という
感情がありました。

ニュースでも、
出会い系サイトで知り合った
女性が殺された!とか
出会い系サイトの
良くないニュースが流れていたので…

出会い系サイトに
悪い印象がある反面、

エッチの興味と出会いがほしいという
願望が私にはあり、

当時はメル友募集から入る人が多く、
私もメル友からならと
何人かの男性とメル友になりました。

 

出会う相手の希望は、
同い年より年上が良かったので
19~29歳までの男性を探しました。

 

そして、19歳の彼「あやとさん」と
メールでやり取りしていくうちに
仲良くなって会うまでになりました。

見た目は、細めのホスト。
スーツを着てたというのもあり、
ホントにホストなんじゃないか?
という感じでした。

初めての出会いという事に
ワクワク、ドキドキな私♡

友達に話すと
『やめな。』と止められました。

しかし私は、
会ってみたくて仕方なかったので、
「そこまで心配ならついてくれば?」
と言い、
友達は待ち合わせの原宿駅まで
ついてきました。

 

あやとさんと友達と私の
何とも不思議な3人でしたが、
結局、夕方まで遊びました。

初めはそこで終わりかな?と思いました。

友達と別れて彼と二人きりになって初体験

しかし、彼が
『2人でもう少し遊ばない?』

と誘ってくれたのが嬉しくて、
友達にお願いして
1人で帰ってもらいました。

友達とバイバイしたあと、
あやとさんに
『ちょっと疲れたから
2人っきりになれるとこ行かない?』

と誘われ、

『うん。』と返事をすると
話は急展開!

『泊まる?』
と言う言葉にビックリし
固まっていたら、

『いや、冗談、休憩しよ。』
と言うと
慣れた感じで手を繋がれ
ホテルの部屋に入りました。

 

ついにか‼と思い
ドキドキで突っ立っていると、、、

愛撫もしないセックスが初体験

後ろから
『はじめてだったよね。
いいよ、今日は僕に任せて。』

といわれ、
振り向くと同時に初めてのキス。

 

いきなりのキスに
ビックリしている間に、
ブラのホックを外され
後ろからおっぱいモミモミ…

慣れた手つきで
手際よく進めていくあやとさん。


『え?何かくすぐったい。』
と笑ったら、

パンツの中に手が入ってきて
いきなり指を中に入れてきました。

私はエッチの経験ないけど、
初めは愛撫するんじゃないの!?
とビックリしてたら、

『もう入れるね。』と。

え?もう?
これじゃ絶対痛いよね…
と思ってたら、

意外にもすんなり入ってきて
一瞬で終わりました。

あれ?初めてのエッチって
こんなものなのかな?
思っていたのと違うな…
と思ってたら、

『血出てないし、
あまり気持ちよくなかった?』
だって…。

そして
『疲れたから少し横になるよ。
時間になったら起こしてね。』
とベッドで寝てしまった彼…

もうちょっと刺激的なのがいいかな?
と思いました。

次回は『私のMのはじまり 2人目』