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お風呂場でおしっこしてって言われても出ないので目隠しして立ったまま放尿

たっくんと待ち合わせして、
ホテルへ行くと
そこには衣装のレンタルがあり、

私はセーラー服が着たくて、
たっくんにお願いし
頼んでもらいました。

早速着てみると、
想像通り
上下丈が短かかったけど、
せっかく頼んで貰ったし
見せに行きました。

『良いね~。制服。
何かいけないことしてるみたいだわ。
あ、今日はカメラ持ってきてみた(笑)
撮って良い?

とカメラを出して、
「うん」と私が言う前に
アングル指示を言われて、
「下から」
「お尻突きだして」
「ベッドで四つん這いになって」
「下着半分脱いで」
「上着少し捲って」
とか色々言われながら
撮ってもらいました。

撮られてるとき
ベッドの隅に気になるものを
発見したので聞いてみると、
『マッサージ機だね。
普通だと肩とか…』
『へぇ…マッサージねぇ。
あ、ゆながマッサージしてあげる。』

パンツ履いて
制服のまま股がり
普通にマッサージを開始。

『あー、眠気が(笑)』
『いいよ?寝てくれても。
そしたら、
ゆなが意地悪するし(笑)』
『えーゆな、Mだから
意地悪する方じゃなくて、
される方でしょ?』
『でも、たまに虐めたいって
思うんだよ(笑)』
『え?そうなの?
じゃ、知らない振りして
されてみようかな(笑)
でも、隙を見て逆転するけど(笑)』
『えーやだなぁ…』

普通の会話をしながら
足裏までマッサージしてたら、
ホントに眠ってて
「あら?ホントに寝てる…
虐めたいけど、
お疲れなんだろうなぁ。」と思い、
手のひらをマッサージしてたら

『意地悪するんじゃないの?(笑)』
と声がして、
『意地悪しようかと思ったけど、
お疲れなんだろうし、
気持ち良いのかな?と思ったら
普通に嬉しかったので(笑)
ダメでした?』
『いや、ありがとう。』
と彼。
今度は私が
ベッドに寝かされてしまいました。

『何か、制服だからかエロい(笑)』
『それは、
たっくんにとって嬉しい事?』
『うん。』
『ならよかった、
あ、マッサージってことは
うつ伏せ?』
『あ、うん。
そうだね最初はね。
ゆなにはこれ使おうかな。』
と彼は電マのスイッチを入れました。

初の電マに…

『これ気持ちいいの?
何か痛そうだけど…』

マッサージチェアには、
よくパパの会社に
あったものを使っていたので
経験はあるけれど、
ハンドマッサージ的なのは
初めてでドキドキでした。

初めは肩、
背中に当てたりされてたけど、
くすぐったくて、
気持ちいいが解りませんでした。
『たっくんは、
これ気持ちいいの?』
『いや、僕も
くすぐったい派かもね(笑)』
『でも、今度は逆になって。
仰向けに。』
と言うので言われる通りにしました。

そしたら、
上着捲られブラの上から当てられ
『ンッ』という声に
『ん?どうしたの?』と彼。

『いや、何でもないけど…
そこはあてるとこじゃ
ないんじゃ…?』
『ここにあるんだから、
気持ちよくなるかもね。』

『そっか。うん。
じゃ、お願いします。』と言うと
今度は直接当ててきました。

『あ、っ、何かっ。』
『ん?どうしたの?』
『何か、痛きもちい?』
『あ、痛い?ごめんね。
じゃここに当ててみていい?』
と普通じゃ当てない秘部に…
当てた瞬間
『いやっ‼』と手で抑えた私。

『マッサージだよ?
気持ちよくなるかもよ?』
『で、でも…うん。解った。』

パンツ越しでもすんごい振動に
身体が後退するくらい
一瞬で頭の中真っ白になってしまいました。

『あーもーだめーやー、』
と言ったものの
今度は直接当ててみようって
言われて、
パンツを脱がされ
少しクリにかすった瞬間、
『や”ーーーダメダメ、』

もうこれ以上
後退出来ないし
何とか逃ようとするも
逃げようとすればするほど、
押しが強くなって
『あーもーだめ、
あ、あ、あ、あ、あも、
や、何か出そう、』
『良いよ出して。』
『や、や、や、だめ、
や、ほ、、んど止めて、
お願いっ!!』
お願いしたら、
1度離してくれました。

『気持ちいい?』
『変になりそ、
これ(制服)汚くなっちゃうし、、』
『でも良かった?
また、してみたくなった?
多分体は
気持ちいいんだと思うよ。
こんなに濡れてるし、
垂れてるし。』
『う~ん。』
と考えてる間に
また当てられてしまいました。

『や、たっ、ゃめっ、
あ、あ、あ、あ、あ、
や”あ、あ、あ、あ、あ、』

体がガクガクしてきてて、
自分の体じゃないみたいに
なってしまいました。
『たっ、コワッ、
ほ、んと、、止めっ、、
あ、あ、あ、あ、あ、い、やっ、
いやっ、や”ーーーーーーーーー』
と叫んでお願いしたら
ようやく離してくれました。

『は、は、は、あ、は….』
『大丈夫?』
私の秘部というより、
下半身が麻痺してる感じがして
解りませんでした。

トイレじゃなくて…

『と、とりあえず、トイレっ』
『ここで出してみて。
見てみたい。』
『え?できな、、、そんなっ、』
『出るまで待ってる。』
『や、やだ、トイレ行きたい。』
『…じゃ連れていってあげる。
でも、トイレだと見えないから
お風呂場に。』

「え?え?」と思ってたけど、
1人だと上手く歩けないから、
お願いするしかありませんでした。

『はい。じゃ、ここで。』
『うん…』
初めはM字開脚してたけど、
したいけど出ない。
だって、
目の前に居て見られてるから。

『やっぱりできな、、』
『えー僕は見てみたいなぁ。
おしっこ出るところ。
だから、頑張って見せて。』
『…頑張るけど、、、
そんな近くにいると…』
『じゃ、立ってみて。』
『えぇ‼
…出そうなんだけど、
見られてると出ないよ~』
『う~ん…』
『じゃ、目隠ししても良い?』
『そしたら、出そう?』
『う、う~ん。多分。』

そう言うと
タオルで目隠ししてくれました。
「今はおうちでしてるんだ‼」
と思ったら、
少し間が空いたけど
立ったまま出ました。
『あー出てる出てる(笑)
ゆな見られてるのに、
おしっこしてる(笑)』
とたっくんは嬉しそう。

そして、そのまま洗って、
今度は湯船に二人して入りました。
『みて、良かった?』
『なにが?』
『おしっこしたこと…』
『うん。
今度は潮吹きさせてみたいなぁ。』
『う~ん。
潮吹きっておしっこと違うの?
何かおしっこ出そうだったよ?』
『んー。解んないけど、
調べると違うって言うけど?』
『んー…わかんないね~。
てか、今度はゆなが
たっくん虐める番ね(笑)』
『(笑)ゆなのこと、
虐めてないよ?』
『ゆなも、
たっくんのおしっこしてるとこ
見てみたい‼』
『だーめ。』
『えー、何で~?
だって、見たことないもん。』
『じゃ、考えとくね(笑)』
と言われた時また背中にあたる(笑)
だから、クルっと向きを変えて
膝立ちで向い合わせになり、
『たっくん、
ここ何でこうなってるのぉ?』
と握ってみたら
『え?ゆなが綺麗だからだよ。』と彼。

その言葉に動揺してたら
『だってほら。
おっぱい目の前に来てるし。
これは触って欲しいのかな?』
『えっ‼違っ‼
だめっ、ゆなが虐める番だもん。
たっくんは我慢して?』
『無理だな。
目の前にピンクの乳首あったら、
これは…』
と舐めてきました。
『あっ、ダメだよぉっ、
ンッ‼はぁっンッ』

お風呂場だから、
音が響いてその音を聞いて
さらに体が熱くなってしまいました。
『たっくん、、ダメっ。』
『ここは?』

お湯に浸かってるから
濡れてるか解らないかな?
と思ったけど
『ヌルヌル~。ゆな、エロい。』
『これは、さっき、
たっくんに弄られたからっっ。』
『今度はゆながしてあげる。』
『ダメ。ほんとに。
僕には2回も出来るとは思わないし、
ゆなにされたら、
そのまま眠りそう(笑)
そしたら、ゆな、
1人放置だよ?』
『うー、ん。良いよ?放置でも。
今日は別に入れなくても
ゆなは別に…』
『だーめ。僕が入れたいの。』
『うー、じゃ、今度ね?
今度してあげる。ね?』

『その前に…』
彼はそう言い、
湯船に浸かったままで
指が入ってきました。
『やっ、たっくん!?な、ダメぇ。』
『ん?でも濡れてるの解るよ?』
と中で指を動かしてきました。
私は前屈みになって
たっくんにしがみつく。

そしたら、
『ゆな、起きて?』
『はぁーっ、だって、、
じゃ、指抜いてぇ?』
と首元で言ったら
『ゆな、それ反則っ。』
『え?なっっやぁっ‼』
と1度指抜かれ、
『お仕置き。』と言い
お尻に指を入れてきました。

『なっ、ダメだよ汚いよっ!!』
『指1本入ったよ。』
『やだぁ…お尻はそんなこと
するとこじゃないよぉ?』
『…痛い?』
『いや、変な感じ…』
『じゃ…』
と少し抜かれ

『あ、あ、あっま、
待って何か変だよぉ。』
『ん?じゃ、戻す?』
と指をまた中に入れてきて
『や、ダメっ何か…』

お尻で何か変な気分になってる
自分に恥ずかしくなって、
たっくんに抱きつきました。

動いてないのにイかれてしまった

『…ベッド行こう。』
と指を抜かれ
『んんっ‼はぁはぁ…』

なんとかベッドへ行くと
後ろから入れたいと言われて
四つん這いに。

『は、はいるかなぁ?』
『大丈夫。
もうすごい濡れてるから。』
と先端を押し付けてきました。

『あぁっ、やぁ、
焦らすのやだぁ。』
『ゆなはこれだけでも
気持ち良いのっ!?』
彼はそう言い
奥まで入れられてしまいました。

『んぁっ‼急に突くのっ‼
だ、っめっ‼はぁっ。』
『あぁ、ゆなっ。
もうイきそう…熱い…』
『たっくんっ、ぎゅってして?』
『…ゆなぁ、ちょっと…も、』
『えっ…うん。いいよっ。
たっくん、イって良いよ‼』
そういうと、私のクリを触ってきて
『んっ、え?そこダメっ。』
『あぁ、ゆな締め付けっ‼
あーイク‼』

動いてないのに
イかれてしまいました。

でも、気持ちいいなら、
ゆなを必要としてくれたことが
嬉しかったから
『良かった?』と聞いてみました。

『うん。ごめんね。』
彼はそう言ったので、
私は首を振りました。

次回は、初めて
たっくんのおうちへお邪魔しました。

彼氏が居るのに出会い系で知り合っ人とお風呂で洗いっこエッチ

部屋に入るとやっぱりドキドキ。
いろいろなドアをあけて、
『久々~。色々あるね~(笑)』
とたっくん。
なんだか笑っちゃいました。

『すぐ何かされるのかと思って
ドキドキしちゃいました(笑)』
『してほしかった(笑)?』
『いや…』
『何だ。残念(笑)
でも、ホテル来たからって
エッチだけじゃないから安心して。
やっぱり人目気にしてだと
疲れるしね。』
『ぅん。疲れた?ごめんなさい。』
『じゃ、おいで。僕を癒して。』
と、
ソファでぎゅっとされました。

『これだけでも癒される…
けど、キスしたいなぁ。』
『え?エッチしなくてもって…』
『言ったけど、キスは違うでしょ?』
と息を荒くしてキス。

舌も入ってきて、
私も息が熱くなり
『たっくん…』
『ゆな、エロいね(笑)
漫喫であんな嫌がってたのに(笑)』
『だって、二人だし…
ゆなはエロいんです‼』
『(笑)自分で言ってる。
知ってるけど。』
『服脱がせるね。』
彼はそう言い
下着姿にされてしまいました。

『たっくん、、電気はぁ?』
『ん?消したら見えないでしょ?
僕目悪いから大丈夫。
それに、そのまま見たいし(笑)』
『え?やだぁ。』
『だーめ。
はい!隠さない。見せて。』
『大丈夫。
ほんとに嫌なことはしないよ。
ゆなを気持ちよくしたいだけ。
だから、僕のいうこと聞いて。』
『…はぃ…』
『いいこ。』
そう言った彼はチュッとキス。
その間にブラを取られました。

『はい、手で隠さないで。』
『やっぱり、恥ずかしいよ。』
『あんな写真見せといて、
恥ずかしいとかはないよね?』

(私はたっくんと
チャットエッチしたあと
メル友になり、
写真見たい、撮って送って、
と言われ
送ったりしてました)

『だって、褒めてくれるから…』
『ちゃんと、みたいな。
ゆなのピンクのおっぱい。』
『みせなさい‼』
『う、命令ダメだよ~。』
といいつつ、
命令されたし…と
手をどけました。

『やっぱり綺麗。可愛いねぇ。』
『…ゆなはこの色
嫌なんだけどなぁ…
皆は茶色なのに、
ゆなだけ子どもみたいな
おっぱいの色だし…』
『肌も白いから、
余計に良いね~』
『う~、ありがとう(照)
褒められると嬉しいです。』
『じゃ』
彼はそう言うと、
胸を揉み舐めてきました。

『んんっ』
『ゆな、声我慢しないで。
出してね。』
『う、うん。
で、でも、
舐められるとっ、あっ‼』

『舐められると(笑)?』
『下が熱くなるよぉ』
『下?どこ?』
『…ここだよぉ』
『言ってみて』
『…う、…ゆなのここ。』
『うん。わからない。名前は?』
その間も胸は揉まれ、
体触られてるから、
もうドキドキが止まりませんでした。
『ゆなの…』
『ん?なに?』
耳元で言ってみました。

『うん。あってるから、
聞こえるように言ってね。』
『ゆなの、おまんこ…』
『うん?そこがどうしたの?
言わなきゃ解らないなぁ(笑)』
『意地悪しないでっ。』
『…でも、ほら。
意地悪されてこんなに濡らして、
ゆなは変態だね。』
パンツの上から触って来て、
濡れてると言われてしまいました。

『あ、買ったやつ使ってみようか。
使い方解らなければ、
使えないしね。』
としばらく放置。

戻ってきたたっくんに
『ゆな、こっち来て…』
とベッドの上に誘われ、
M字開脚されてしまいました。

『たっくん、この格好ヤダぁ…。
あ、あとお風呂入ってきたい。
汚いよ…臭うし…ね?』
『じゃ、一緒に入ろっか。』
『え?』
『だって、ゆな、
ほぼ全裸だしさ。
大丈夫。僕が洗ってあげるから。』
『えっ?』

私はそう言い、
考えているうちに

二人でお風呂へ。
『ゆな、髪あげておいて。』
『あ、うん。』
と髪を1つに縛りました。

お風呂で初の洗いっこ

『先に洗ってあげる。
ここ座って?
ボディソープ取って?』
『うん。取ってあげたいんだけど、
どれか見えない…何番目かなぁ?』

私は裸眼で0.0以下だから、
見えない…
『うんと、右側かな?』
これかな?と少し前屈みになり
後ろに戻ったら、
何かが当たりました。
『ゆな~。
もうこんなになってしまった。』
『あら…ゆなが洗ってあげる。』

初めて男性のモノを洗った私。
多分手で洗うんだろうと思ったから、
手にボディソープ出して
泡立てたら
『え?ゆな。タオルあるよ…』
『え?タオルで洗って平気?
痛くない?』
『んー痛くはないと思うけど、
手でも洗うから
そのまま洗って。』
私は頷いて、
恐る恐る握るように触りました。

そしたら、
『あぁ、良いね~』と彼。

何か嬉しくて
アワアワの両手を
上下に動かしたり、
玉部分も持ち上げて
洗ってみました。
『じゃ、あとは体もね。』
と言うと
『よろしくお願いします。』と彼。

「何か介護してるみたいだなぁと
思いつつ、
介護と違うのは
手で洗ってるくらいかな?
あとは私も裸だしなぁ。」
なんて思っていたら、
熱くなってきました。

そんなに大きくないけれど、
ソープ貰うのに
胸を押しつけてみたり。

『たっくん、泡もっとほしい。』
と背中から洗うために
抱きつく感じで
両手を出してみました。

『ゆな…わざとでしょ(笑)』
『あ、バレました。
こんな小さい胸じゃ
やっぱり大きくならない?』
と後ろから触ってみる。
『ゆな…僕我慢出来なくなるから
そうやって誘うのダメ。』
『えぇ。』
『出たら、もう大きくならないよ~。
体力的に。』
『うー、じゃやめる。
でも、体は全身手で洗いますよ(笑)?』
『あ、あぁ。じゃお願いします(笑)』

背中から肩、腕、手に指。
戻って肩から乳首、お腹、
足の付け根から太もも、
ふくらはぎ、足裏から爪先まで
手でマッサージするように
洗いました。

お尻だけがまだ洗えてなくて
『たっくん、1回立って?
と言ったけれど、
『何で?あ、流す?いや良いよ。
今度は僕が洗ってあげるから。』
と彼。

『え?ちがっ、
まだお尻っ‼ふっ‼‼』
と言い終わる前に
場所をチェンジして
背中をなぞられてしまいました。
『ゆなスゴい反ってる(笑)』
『それ洗ってないっっ。』

そのまま手が脇にきて
『やっ、それ』
『何で?僕も洗ってるだけだよ。』
『うー、そうだろうけど…
くすぐったいしっ。』
『我慢して。
ただ、洗ってるだけだよ。』

そう彼は言い、
洗ってもらってるだけなのに
変な気持ちになるなんて
ダメな子だなぁと思いながら
耐えました。

耐えたけど、
私の太ももの付け根は
指が動くのに
触って欲しいところには
指が触れなくて
『たっくん、
まだ洗ってないところあるよっ。』
『え?どこだろ…あ、胸かな?』
『あっうんっ、
そ、だけどっ、
ゆなはここも洗ってほしい…』

『あ、そうだね。』
彼はそう言うと指が触れ、
手のひらでクリを
押しつけてきました。

思わず『あっ』と声が出る。

『ん?どうしたの?』
『んー、何かもう苦しぃ…』
お風呂場だからか、
息苦しさと感じすぎで
ボーっとして、
ちょっとのぼせた感じに
なってしまっていました。

『たっくん、も、ベッドいこ?
ゆな、クラクラする…』
『じゃ、体流すね。』
と洗い流し、
フラフラしながらベッドへ。

気持ちいいけど…

『ゆな~』
と裸のまま
後ろからぎゅってされたから
ぎゅって返してみました。

『大丈夫?フラフラ…?』
『んー、少しよくなったよ~』
『ちょっと飲みもの飲む?
ちょっと休もうか?』
と言われたけど、
私はぎゅってしてほしくて
『ここでぎゅってしてて?』
とおねだり。

『じゃ、風邪引かないように、
布団の中入ろう?』
と布団をかけてくれました。
『ありがと。たっくん…』
見つめて、
ほっぺにチュってしてみました。

『今のゆなの気持ち(笑)』
『意味わからないけど、
それは再開して平気って事かな?』
と私のアソコを触ってきました。

「くちゅっ」
という音と共に指が触れて
『はぁっ‼』
『ゆなもうこんななの?』
『これはお湯だよ~』
『どうかな?』

「ぐちゅっ」という音と共に
中に指が入ってきました。

『あぁっつ‼』
『あれ?可笑しいね?
お湯じゃないみたいだよ~。
あ、でも中は熱いからお湯かな?』
と彼は指を中で動かす。

『あっ、ダメぇ。』

『ゆな、ここは?』
とクリを触られて
ゾクゾクしました。

『ここに今日買ってきたやつ
当てると気持ちいいんだよ~。
今日はやめてあげるけど…』
そう言うと布団に潜って下へ…
そしてモゾモゾと
足の間に入ってきました。

『たっくん、見えないのやだよ~』
と言ったものの聞こえていなくて、
舐められた感触に
『やだっ』と思わず
足を閉じようとする私。

次の瞬間、
ガバッと布団から出てきて
ビックリ‼

『ゆな、寒い?』
『え?さ、寒くはないけど…』
という言葉を聞くと
そのまま、舐めるの再開。

『あっ、やっ、』
『いやって言うわりに、
スゴいよここ。』
と指で触ってきました。
『あっ、そこダメっ、
クリ触っちゃうと
何かビリビリくるっ。』
『ビリビリ?
それは気持ちいいんだよ。』
ぺろっと舐められてしまいました。
クリだけ口の中に入れられて、
ビリビリきてました。

『うあぁっっ、んんんっ、
何か出そう‼』
『良いよ。出して。』
でも、私は寂しくて
『たっくん、チューして?
上に来て~』
とおねだり。

そしたら『仕方ないなぁ。』
とチューしながら、
いつの間にかゴム付けて入ってきて
『んあぁっ!!急にっ‼ンッ』
先にイカれた…

『あぁ、ゆなの中熱いっ。』
『うぅんっ、
たっくん急に入れないで~。
ビックリするぅ、でも、嬉しい。』
『何が嬉しい?』
『繋がってること。
ゆなで大きくしてくれたら事。』
『良かった。』
次の瞬間、グッと突いてきた彼。

『ぅ、んっ‼
あぁっ、たっくん
抱っこ~ぎゅってして?』
『はぁーっ、今、むりっ‼』
と息切らして腰を振ってきました。
『あぁっ…ンッ、
じゃ、手にぎってっっ、欲しっ。』
と言うと絡めて握ってくれました。

『ゆな、はぁっはぁっ。』
と声を荒げて呼吸してるのを聞いてたら、
胸のあたりに何かが落ち
目を開けたら顔にも
ポタポタ降ってきて、
『あっ、ゆな、ごめっ、』
『た、くっん、スゴい汗‼
だ、じょ、ぶっ?』
と途切れ途切れ言うと

『ごめっ、汚いねっ。』
と一旦止まり、
顔をシーツで拭かれました。

『た、たくさん、大丈夫だよ?
汚くないよ?ビックリしただけ…
それならたくさん汚していいよ?』

そういうと何か笑われて
急にまた突いてきたから。
『あっ、きゅっあぁっ
あっあっあったっくんっ‼』
中で何か大きくなるのを感じて
『あっ、なんかっ‼
ンッはぁっあっ。』
でも、もう言葉がでなくて、
ただただ感じていました。

『あーイくっ‼』
先にイキそうになったのが
たっくんで
『あーゆなっ‼もーーーーっ。』
と先にイカれてしまいガックリ。

次回は、初の電マで…
というお話です。
まだまだたっくんとのエッチです。

元彼と復縁できたけどセックスレスに、そしてまた出会い系で出会った男性とエッチな関係に

あの事件から
なかなか恐怖感が抜けず、
セフレは諸事情ということで
お断りを入れ、
全て切ったけど
男性への恐怖は抜けませんでした。

そんな中
成人式を終え
専門学校も卒業。

仕事にも就かず遊んでいた私を
パパの紹介で
受付事務仕事を経験し、
徐々に恐怖が薄れてきたのち
初のリストラ。

でも、お手伝いとして
やっていたので仕方がないこと。

でも楽しい職場で、
初めて受け入れられた感が
快感でした。

第2の人生

そんな時
元カレから連絡がありました。

『元気?』と彼からのメール。
『うん。まぁ、元気だよ(*^^*)。
なおくんは?』
と返信すると
元気だと彼。

「大学は楽しい?」とか
「つまんないよ~」とか
普通のメール。

何故急に連絡が来たのか
解らなかったから
聞いたところ、
『友達からまた繋がらない?』
とのこと…

色々あったから悩んだけど、
友達なら良いよ~と伝え
友達としてまた繋がりました。

そして、大学の夏休みに
会うことになりました。
そして、
久々に会った「なおくん」は
変わらずロックだけど、
優しい人でした。

ブラブラデートして何事もなく
「なおくん」のおうちへ。
そして、夜になり、、、

『やっぱり、
ゆなのこと忘れられなくて、
付き合って欲しい。』

嬉しい言葉に思わず涙が。

『なんで泣くの?嫌だった?
…ねぇ?』
と言われるも、
なかなか言葉が出ずに
首を振るだけの私を
抱っこしてくれて
ギュッとしてくれました。

ようやく、声が出て
『ゆなも、なおくんの事
忘れられなかった。色々ごめんね?
…こんなゆなだけど、
よろしくね(照笑)』
その直後、
顔が近づいてきて「チュッ」と。

「なおくん」は私が知ってる
男性とは違う何だかウブな?
普通な?人。

キスも舌が入ってくる訳じゃない、
ホントに触れるだけのキス。

そのあともエッチしたけど、
もの足りず…

でも、好きだったから
我慢してたのも初めだけ。

付き合いが落ち着き
キスされたとき、
何かがプツンと切れて
私から舌を入れました。

そしたら、なおくんも舌舐めてきて…
でも、なかなかエッチにいかなくて
私の欲求がピークに。

短いスカート履いたり、
バスの中でなおくんの
触ったりしてたけど、
夜はただ1つの布団で寝るだけの関係に…

頑張って布団の中で誘っても嫌がられ…
もう付き合うの無理かもと思い
ケンカしたけど、
次の日には仲直り。

それでもエッチするわけでもないから、
一人でオナニーしてました。

物足りなくて…

会うことはないものの、
チャットで違う男性と
チャットエッチしたり、
画像を撮っては送ったりして
見てもらい、
褒めてもらえるだけでも
嬉しかったです。

男性には
「会いたい、会いたい。」
としつこく
「俺が気持ちよく
させてあげるから会おう。」
と何度も言われたけど、
やっぱり他の人と会ったり、
エッチしたりするのは
怖くてできませんでした。

その繰り返しでしたが
付き合って7年が経ち、
なおくんと同棲をすることになり
これでエッチ出来る時間は
増えるのかな?と
ワクワクしてたけど全く変わらず、

バイト先の人にも親にも、
なおくんが病気なんじゃないかとか
浮気してるんじゃないかとか
色々言われ、
また悲しくなり…
隠れてチャットの男性に
相談する感じで
メールしたりしてました。

一人は川崎の年上の人で
音楽関係の仕事をしてる人。
当時私は24歳。

その人には会いはしないものの
長い付き合いで、

色々
相談に乗ってもらったり、
エッチな指示をしてもらったりと、
それだけで私の欲求は
ピークにはならなかったのですが、

やっぱり人肌恋しくなるときは、
彼氏がいながら
こんなにも苦しい思いを
してる自分が可哀想になり、
新しい場所で
デートしてくれる人を
探しました。

初めはチャットで
お話しするだけで楽しかったです。

楽しい分、
この人はゆなの他に
別の人とも楽しい話をしているのかな?
ゆなとじゃなく
こっちの人と話そうとか
思ってるかもとか思ったら、

チャット内でメールじゃなくて、
普通にアドレスを教えた方が
いいんじゃないか…と思って、
アドレスを教えメル友になりました。

新しいメル友

その人はチャット内では
30代前半の人で、名前は『たく』。

初めは「たくさん」と
呼んでいましたが
何だか変だったから
「たっくん」と呼んでいました。

30歳くらいなら良いかな?
と思ってメル友になったのですが、

メールで
『年をかなり下にしてました。
ごめんね。』
と送ってきたので、

いったいいくつなんだろう…
と思って聞いてみたら
『38』だって….

24歳の私からすると
おじさんでビックリ。

でも、メールして楽しかったし、
『ビックリしたけど、
別に気にしないです。
教えてくれてありがとうございます。』
とお返事しました。

メールが続くにつれ
私の性欲か出てきて、
『ゆなの性欲、
俺が気持ちよくさせたい。』
と言われたときは
やっぱり怖くなってしまいました。

だから、
中出しされた過去を
話したりしたけど、
『俺はそんなことしないから。
じゃ、会って決めたら良いよ。
嫌だったら、帰れば良いし。』
と彼。

何ヵ月か悩んだ結果
『会ってドライブなら。』
ということになりました。

彼の愛車は、
二人乗りの黄色いスポーツカー…
「この目立つ車に乗るのか!?」
と思いながら、
乗り近くをドライブ。
『ここ、来たことある?』
『いや、初めてです。』
『ゆなとこれて良かった♪』
『…うん。』

私は、色々経験はしてるけれど、
極度の人見知りで
話をするのが苦手なので、
なかなか話が続かないのです。

そんな空気を読んで、
『やっぱり、つまらない?
こんなおじさんでごめんね?』
と彼。
『いや、そんなことは…ないです。』
『…帰ろうか、
どこか行きたい場所ある?』

何か申し訳なくなって考えて
『海行きたい。』というと
『今は寒いから少しになるし、
入れるか解らないよ?』
『うん。』

海へ連れていってくれたものの、
やっぱり入れず、
『また、春とかに来てみよう。』
と言ってくれました。

じゃあ、出発しようかと言われたけど
止まってお話がしたかったから
『…少しお話しませんか?』
と車を駐車場に止めたまま
お話しました。

『メールでは、話せるんですが、
直接が苦手で…』
『チャットとかメールでは、
スゴいエッチだから
会うだけで大丈夫かな?
と思ったけどね(笑)』
『ごめんなさい。』
『いや、良いよ。大丈夫。
俺が嫌とかじゃなくて良かった。』
と彼。

『こんな私でもドキドキしますか?』
と聞くと、
『ドキドキするよ。
エッチなゆなと二人きりだしね(笑)』
だって。

少し間があり、
『じゃあ、帰ろうか。』

彼はそう言い、
車に乗った場所付近で
下ろしてくれました。

『また、があったら嬉しいけど。
じゃあね。気を付けてね。』

と初めて会った日はそれで終わりに。

その日から、
私の性欲は変わらずで
彼氏が寝てる横で
寂しく一人でする日が続き、
今度は私から会いたいと連絡しました。

2回目のデート

前回同様
同じ場所で待ち合わせして、
今日は少しドライブして
漫画喫茶に初めて
連れていって貰いました。

薄暗くて狭い空間に
ソファとベッドがあり、
変にドキドキしていると…
『ちょっとダメだね。
この空間(苦笑)。』

『は、はい。
あ、あの漫画持ってきますね。』と私。
『飲み物もみてきな?
入り口付近にあったでしょ?』
『あ、はい。
でも、あまりウロウロしたら
迷子になりそうなので、
戻ってきます(苦笑)。』

私はかなりの方向音痴なので、
いつも1人迷子になります。

少し、漫画をみたけれど…

私がみる漫画といえば、
恋愛もの、TLなど
ドキドキするような漫画で…
そんなの持って行くわけにいかず
ウロウロしてたら
探しに来てくれました(笑)。
『なかなか帰ってこないから、
ホントに迷子になってるのかと
思ったよ。』
と彼(笑)。
『決まらないんだったら、
お部屋帰ろう?
飲み物だけ持ってさ。』
と彼に言われて、
その通りにして部屋に戻りました。

『ネットも使えるんだよ。』
という言葉に、
普通にへぇ。
なに調べるんだろう?
くらいの感じで
『そうなんですか?』と私。

彼はパソコンを立ち上げ、
『音は出せないから、イヤホンしてね。』
と渡され、
何見るんだろう…と
画面みてたらAV‼

「え?いま?ここで?」
と彼の顔を見ると
『ゆなはどれが好き?』
と普通に聞いてきました‼

『え?たっくん、これ見るの…?』
『あ、ダメだった?(笑)』
『え、うん。だって、ここ…』
『けっこう皆みてるんだよ~。
声出さないでね(笑)』
『や、今は…』

『いや?あ、ごめんね。
…じゃ、今度買うもの見てみようか。
それならいいんじゃない?』

「買う物?
あ、バイブとかローターとか、
下着とか?
それならいっか。」
『見る。見てみたい。』と私。

周りにエッチな画像やら
sexyなおねぇさんがいて、
それだけでドキドキしてしまいました。

このとき、
初めておもちゃを買うページを見た私。
『な、何かたくさんある…』
『初めてみた?』
という言葉に私は頷きました。
『これ、何?』
『これがローター。
これがバイブだよ。』
『へぇ…これを?』
『ん?ゆなの体に当てるんだよ。』
『気持ちいい…のかな?』
『じゃ、後で時間あったら
見に行こうか。
買ってあげるよ。』
『え?これ?
…興味はあるけど、、、高いよ。
こんなの貰えない。』
『安いのだったらいいのかな?』
『や、でも、
これどうやって持って帰って、
何処にしまうの…』
『そうだね(笑)
ゆなは持ってるって思うだけで
濡れちゃうもんね(笑)』
『え?…うん。
ち、ちょっとトイレ行ってきます。』
『濡れちゃった?…』
『だって、こんなの見たら、
誰でもドキドキするし…
1人でって考えたら…』
とうつ向いて答えました。

『ゆな、俺もずっと
ドキドキしてるんだけど?』
と私の顔を覗いてきた彼。
そして、手を握ってきました。
『あ、ごめんなさい。』というと
『嫌?』
『あ、嫌じゃないけど、えっと…』

『ここで…?』
『大丈夫、ゆなが我慢すれば。』
「えぇ‼天上開いてるし、
扉も真ん中しかないのに!?
こんなとこでなにするの⁉」
と考えてたら、キス。
1度離れて、もう一度‼
『んっ』
『ダメだよ。我慢‼』

「こんな状況で我慢なんて無理~‼」
と考えて
口に舌が入ってこないように
力入れてたけど、
片手が脇に触れた瞬間
『やっ。』
と少し声が出ました。

その瞬間に舌が入ってきて、
体の力が抜け
ソファベッドに倒れてしまった私。

『静かにねっ。』
『だって、こっ。』
喋り終わる前に、
服がめくり上げられてしまいました。
『たっくん、ダメだよ‼』
小声で言うと
『シー。』と彼。

『ちょっと見えないけど、
綺麗だねっ。』
とブラを上にあげてきました。
『ダメダメっ‼
ね?ここはイヤだよ…だめっ。』
『じゃ、ホテルならいいの?』
『えっ…ぅん…』

『じゃ、出ようか』と彼…。

次回は、ホテルで
たっくんとエッチです。

セフレの告白を断ったら首絞められて無理やり中出しされた

バイクの彼からの思いがけない告白に、
たくさん悩みました。

でもやっぱり
「なおくん」が好き。

何でこんなに好きなのかは
解らないけど、
多分彼とお付き合いしても、
未来は見えてる感じがしたから、
メールしました。

『告白の返事考えた。
やっぱり、
元カレが忘れられない。』

すると、
『もう一度会いたい。
会って話したい。
メールだけじゃ嫌だ。』
と彼。

そうだよね。
告白してくれたのに、
メールだけで終わらせるのは、
申し訳ないもんねと思い
また会うことに。

はじめは、
駅でお茶でもって事でしたが、
落ち着かないから家で話そうと
いうことになり、

初めはお断りしてたけど、
『少しだけ。
今日は、母親いるから少しだけ。』

その言葉に安心して
おうちに行くことにしました。
この日の私は
決意を見せるために、

元カレに貰った指輪とネックレスを
付けて行きました。

おうちに着き彼のお部屋へ。
何かベッドの方には
行っちゃいけない気がして、
入口入って勉強机の方に座りました。
『何でそっち?こっちにおいで?』
『今日は、いけない。
やっぱり、元カレが好きだから。』
『もしかして、今日着けてきたやつ…』
『うん。カレがくれたやつ。』
『…元カレね。
でも、忘れたいだいんだよね?』

『でも、今はまだ好き。』
『解った。
ゆなの気持ちは解ったから
ちょっとこっちにおいで。』
『今日で最後だと思って来たんなら、
最後くらいは良い終わり方にしたいな。』

悩みに悩んだ結果…彼の近くへ。
そしたら、
ぐいっと引っ張られて、
押し倒された。
『え?なに?』
『ゆな、俺と付き合ってよ。』
とキスしようとするから
手で押さえました。

『ダメ。
ゆなは彼が好きなの。だから…』
『元カレじゃん。
忘れたいのに指輪着けて、
こんなん着けて…』
そう言い外そうとする彼。

『ダメ…だよ。
ゆなは、元カレだとしても
好きなんだもん。』
『今は良いよ。それでも。
でも、俺を選んで欲しい。』
『ダメ。返事はしたよ。
別に嫌いだからとか
そういうんじゃないけど…。
一緒にいるのも楽しいけど…
付き合うとは違う気がする‼』
と伝えたら、いきなりキス‼

『んっ。んんっ』
そのまま手が
服とブラをまくり上げる。
『ゆなが、いけないよ。
ゆなが、俺を選ばないからっ。
俺を選んでよ。ね?
俺はゆなが、好きなんだよ?
泣かせたりしない‼
たくさんエッチも出来るし、
デートも出来るし、俺を選んでよ。』
『泣かせたりって、
こんな風にされたらっ、嫌い‼
もう嫌いだよ‼』

『ダメ。』
彼はそう言うと乳首を噛んできました。

『いや、やめっ、いたい‼』
『痛いので感じてるくせに‼』

彼は、パンツの横から
指を入れてきました。
『やぁっつっ‼ダメっ嫌い‼
きらいっも、やっ。』
と首を振り
手で振り払おうとしたり、
体を退けようとするけど、
片手で抑えられてしまいました。

『あ、お母さん呼ぶよっ‼やめてっ。』
『ちょうど、来たときに車で出てったよ。』
『うそっ。』
その言葉に恐怖を感じてた矢先
パンツを下ろされ、

『えっ、やだっ、やめてっ、いやっ。』
その声も虚しく
ゴムなしで入れられてしまいました。

『いやーーー、
抜いて抜いて。ゴムして‼』

なんとかしようとするけど、
男の人には力は勝てず、
しかも叫んだからか
手で口を抑えてきた彼。

『んー、ん、ん、ん。』
だんだん涙目になり
目で訴え、
手で彼の体を退けようとするけど、
全く意味なくて
『あー、生気持ちいっ、
はぁ、嫌がってる割にっスゲー音っ。
しかも、もう出るっ。』

『んーんー』
と首を振り
手を何とか振り避け
『ぃやーっ‼‼』と声を出したら、

両手で首を閉められ、
腰振りも早くなり、
そのぶん力が入るのか強く絞められ、
私は意識朦朧の中、
中出しされてしまったのです。

…そのあと、
『こんなハズじゃなかったんだ。
ごめんね。ほんとごめんね。』
という彼の言葉は頭に残ってるものの
他の事は一切覚えていません。

名前も姿も。
全く頭に出てこない。

赤ちゃんは出来なかったけど、
セフレが恐怖だと思った
出来事でした。

でも私はこれからも、
セフレが必要なようです。

次回は、元カレからのメールです。

S男性(ご主人様)と別れた後のM女の気持ちと以前出会い系で会った男性と再会


アツシさんとのエッチは
スゴい良かったけど、、
彼女が居るのに…というのか嫌で、

もう会いたくなかったけど、
体が疼いて、
欲求が治まるまで大変でした。

アツシさんと別れてから
何ヶ月か経ち、
久々にバイクの彼から連絡が。

彼が出来たことは伝えてたけど、、
別れたことは伝えてなかったので
伝えると、
久々に会いたいと言われました。

まぁ、暇だし
また会おうとメールすると、
今は仕事が忙しいらしく
お休みの日に会うことに。

バイクで迎えに来てもらい、
ドライブしました。

その日は、
なんだかお疲れのご様子で、
家に来ない?と。

家?
でも確か、
実家にいるとか
言ってた気がするなぁ。
上がって良いのかな?
と悩んでたら、
『今日はイチャイチャするだけ(笑)
ホントに疲れてて、
癒してもらいたい。』
とのこと…

う~んまぁ、
疲れてるなら大丈夫かな?
しかも、実家なら
誰か居るだろうしと思って、
初めて男の人の実家へ
お邪魔しました。

お家は一軒家で大きい犬がいました。
ワンワン吠えられ、
ビクビクしてると、
『うるさいよ‼』と怒る彼。
何だか新鮮だなぁと
微笑ましくなりました。

お家に入ると、シーンとしてたから
『あれ?誰も居ないの?』と聞くと
『親共働きだからねぇ。』
『俺の部屋、
階段登ってすぐ右だから、
部屋入ってて。』
『あ、はいっ。お邪魔します。』

靴を揃え2階に行ったら、
ホントにすぐ部屋。

ここかな?と思って、
入ると狭いけど綺麗に整頓されてて、
入り口入ったところに
漫画の棚がありました。

左側に勉強机、
真ん中に小さなテーブル、
右側(窓側)にベッドがありました。

綺麗すぎる部屋に
どこに座っていいのか悩んでたら、
後ろから
『ゆな、ベッドの方行って座って。』
え?ベッド!?と思ってると、
『ゆなが入り口塞いでるから俺、
中に入れないんだけど?』
と彼。

『あ、ごめんなさい。』
とベッドの方に移動したけど、
ベッドの上に座るのは出来なくて
下に座ったら
『(笑)ゆなは、俺を誘ってるの?』
『え?なっ、』
『だって、足まる見え出し、
俺がゆなの前に座ったら、
パンツも丸見えだよ(笑)』

『や、違うもん。
だってこんな綺麗だから、
座れなくて…』

『(笑)ゆなは汚くないから、
ベッドに座って。』

そう言われたものの、
申し訳なくはしっこに座りました。

久々のお話しは楽しいものでした。

彼の仕事の事、家の事、
犬が好きとかいう話から、
彼氏とはなんで別れたの?
ということも話したり。

この時、私はまだ
「なおくん」のことを忘れられず、
ケータイから消すことも
出来ていなくて、

あれからもうすぐ
3ヶ月が経つというのに、
指輪もネックレスにしたり
お財布に入れたりと
いつも持って歩いてたくらい。

お疲れ様…

彼は
ホントに疲れてるみたいで、
私の横に座って
『ゆな、もう少しこっちきて
ちゃんと座って。
ちょっと太もも貸して。』
と。

『(笑)ゆなのでよければ、
どうぞ(笑)』
と返すと
横になってきたから
頭を撫で撫で。

『あぁ、ホントに疲れてるから、
良いね~。
ゆなの太もも(笑)
プニプニで(笑)』
と彼。

『そういうこと言うなら
貸してあげない‼』
『いや、褒めてるんだよ。
でも、少し太った?』
だって。

『そんな怒らないでよ。
俺は痩せてるより
好きなんだから。』
と言うと少し静かになり、
ふと彼の顔をみると、
目を閉じていました。

「ホントに寝たのかな??
でも、何だか顔色悪いもんなぁ」
とちょっと不安になりました。

『寝ちゃった?大丈夫?』
と声をかけても、応答なし。

「う~ん。これは、
ゆなが癒してあげられるのかな?」
と思ったけど、
頭を撫でてあげることくらいしか
思い付きませんでした。

段々と足が徐々に痺れてきて…
でも、こんなに疲れてるのに
起こすのは
可哀想だと思って起こさず、
私もベッドに倒れました。
そしたら、
『あ、ゆな?』
『あ、起きちゃった?ごめんね。
足が痺れて来てて…』
と言い、
私はすぐに起き上がりました。

『あぁ、俺もごめんね。
マジで寝てたわぁ。』と彼。
あくびをしつつ、
起きてしまいました。

『顔色も悪いから、
無理しないで寝てて?』
『もう大丈夫だよ。ありがとう。
…やっぱり、
ゆなに言いたい事あるんだけど、
良いかな?』
『ん?なに?』

伝えたい事

『ゆなはまだ、
元カレの事好きなんだよね?』
『え?…う、うん。
でも、忘れなきゃって思ってるよ。
なかなか難しいけど…』
『…全然俺が入る隙間ないのかな?
と思ったけど、
今日誘ったら来てくれるし、
部屋にも入ってくれて、
俺を起こさず
眠らせてくれてるし、、、』
『だって、疲れてるって言うから。』
『…ゆなはバカなの?
男の部屋に入る
イコールエッチしよって
言ってるようなもんなんだよ?』
『え?だって実家って言うから。』
『それでも、男はするんだよ。
こんなヒラヒラした
スカート履いてさ、
太ももで寝かせてくれてさ、
少し手が滑った‼
とか言ったら
もうパンツなんだよ。
『う、ごめんなさい。』

『あ、いや、違う違う…。
俺こそごめんね。
怒りたい訳じゃないんだけど、
そういうの全て誘ってるんだと
思うんだよって伝えたかった。』
『ごめんなさい…』

何だか怒られて、
無言になってると
一瞬ぎゅっとしてくれて
『…俺は、ゆなの事好きになった。
こんな事言った後だから
信じられないと思うけど、俺は、、』
『ま、待って‼
ゆなは他の人の事
忘れられないでいるんだよ?』
『俺を好きになってもらいたい。
初めは一番じゃなくていい。
元カレが一番で良いから、
俺はゆなとセフレじゃなく
付き合いたい。』

突然の告白にビックリ、、、

でももし、
ここでお付き合いしたら
「なおくん」忘れられるのかな?
…でも、と考えてたら、
『今日は、お返事しなくて良いから。
でも、俺はゆなの事大事にするし、
たくさん会えるよ。
ドライブもたくさんしよ。』
『たくさん考えて。
答えください。
ちゃんと待つから。』
『うん…。』
と言うとゆなの後ろに来て座り、
『今日は、俺我慢するから…
これだけ。』
とほっぺにチュッとしてきた彼。

「え?何か口にするより
恥ずかしい…」
と思ったら、
顔が赤くなってたみたいで

『(笑)ゆな顔が赤い…耳までも。』
と触ってきました。
『え?やだっ。』と隠すと
『やっぱり可愛い…。』

『ちょっとだけ…良い?』
そう言うと
ぎゅっとしてきました。

『ゆなで、癒してあげれてる?』
『え?あぁ、うん。』
『良かった(*^^*)』
と言ったら、

少しだけ味見…

『じゃ、俺を癒して』
と今度は口にキス。
『んっ。
今日は我慢するんじゃないの?』
『少しだけ…味見だけ。』
『え?味?…ぁっダメだよぉ。』

服の裾から手を入れてきた彼。
『き、嫌いになっちゃうよぉっ。
…あっダメっ』
『少しだけ。俺を癒して…』
『んんっ。
…う~じゃ、少しだけ…』
『ありがとう。』
と言うと、
胸を直接触ってきました。

『ンッ‼』
『…ゆな、少し胸大きくなった?』
『そんなことないよっ。』

『直接見たい。』
と服を上げてきたから
『あ、ダメだよっ。』
と手で隠しました。

『俺を癒して。
ゆなのおっぱい見たら
スゴい癒される気がする…』

『う~。え~。でも~。』
と悩んでたら

『お願いっ見せて。』
と両手を退かされて
見られてしまいました。

『可愛いおっぱい。しかもピンク。』
『ゆなは、ぴんくなの嫌なの‼』
と手で隠そうとしたら
『なんで?俺は好き。癒されるよ‼』
『ゆなのおっぱいで癒されるの?
(笑)変なの。』

と褒められてたことが嬉しくて
『じゃ、恥ずかしいけど…』
と手を退けたら
『やっぱり、好き。』
と乳首を摘ままれ
『あっ、やっ、それはダメっ。』
『ゆな…入れないから、
俺だけを考えて。
たくさん感じて。』

『ゆなにちゃんと俺を感じてほしい。
泣かせないから。
俺の事ちゃんと考えて。』
『んっ、ダメっ。
あっ、解ったからっ、やめっ。』
『いや、ゆなは、解ってないよ。
俺の好きは、元カレよりデカイ事を。』
と耳元でささやき、
耳を舐めてきました。

『ンッ。はぁっ、やだっ。
声出ちゃっ…』
『ゆな。俺で感じてくれて嬉しい。
たくさん感じて。俺を癒して。』
とキス。
舌が入ってきて、
『んふっ、はぁっ、ンッ。』
『も、ダメっ、
そんなに弄らないでぇっ…』
自分で口を塞いでるから逃げられず、
前屈みになってしまいました。
『ゆな、今日は俺だけを見て。
ね?ここには俺の入れないから。
最後まではしないから。ね?』
『んっ、はぁはぁ。
ゆながしてほしくなったらぁ?』
『(笑)チュッ。ゆなエッチだね。
それでも、今日はしない。
答え出してくれるまで、
俺のは入れないよ(笑)、付き合う?』
『えっ、んっ。
それ意地悪っだよっ‼ンッはぁっ、、』

彼はスカートに手を入れて
パンツの上から触ってきました。
『ンッっはあっはぁはぁっ。』
『ゆな、エッチ。もうヌルヌルだよ。
パンツ越しにでも解る。
直接触ったら、どうかな?』
とパンツめくって
指を入れてきました。
『ふっんんっ。直接ダメっダメだよぉ。』
『ここはこんなにしてるのに?』
と彼も息が熱くなってようでした。
『あっ、ダメっゆながしてあげるっ。』
と言い振り返ったけど、
『ダーメッ、
ゆなにそんなことされたら、
約束守れないから。』
と逆に押し倒され、
その時にパンツを
下ろされてしまいました。

『えっ、ダメっ見えちゃう、汚いよぉ。』
『あ、やっぱり毛少ないね~丸見え。

そう言うと、
指で割れ目をなぞってきた彼。

『ひゃっっ。』
『ゆな。好きだよ。』
とキス。

『ふっンッはぁっ、んンッ‼』
キスしながら秘部は触られ、
『ほら。ゆな、
くちゅくちゅ聞こえる。』
と耳元で囁かれ、

『やだっ、いわないでぇ?』
『言わないで、
ゆなは俺にどうしてほしい?』
『ねぇ、ゆなぁ?』
彼は、少し呼吸を早くして
耳元で言ってきました。

『やめて…ほしぃ。』
『それは、ダメだよぉ。』
そう言うと
指を中に入れてきた彼。

『ひンッ‼…ダメだよぉ。
やめてっ。お願いっんんんっ。』
『そんなに感じてくれて、
可愛い声聞いてて、
やめてって言うのは、
もっとしてってしか聞こえないよ~』
って言うから、

『え?…じゃ、
もっとしてほし…?』
『やっぱりねっ。』
とキスに舌が入ってきて
『やっ違っンッ。はあっンッ。』
その間にも秘部は指で
ゆっくり中を出たり入ったりして
中を刺激され、
それのせいなのか
指がヌルヌルしてて
その手でクリを摘まむから、
『‼ンッあぁっはぁはぁっ。』
『ゆな。声出てる。』
『ああぁっ、だってぇ、もう…』

『きれいにしてあげるから、
声我慢ね。』
とゆなの足の間に入り
舌で舐めてきました。
『んーっ、ンフッふーふーっ。』
くちゅっくちゅっ、
レロレロレロレロっ、
じゅるっという音が聞こえる。

『ンッはぁっ、ふっ‼んンッ。』
舌でしてるのに
指でもクリ触ってきて、
『ダメっンッっっっ‼‼』
と声にならない声が出て
イッてしまいました。

『ゆな、お疲れ様(笑)』
彼は私の頭をなでなで。
『少し目閉じてな?』
と言われ、何とか返事。

何分だったか
近くには彼が居なくて、
下に居るのかな?と思ってたけど、
あんまり
ウロウロするのもなぁと思って
下着を着け服を直してたら、
突然「ガチャ」と
扉が開きました。

顔を上げたら、彼のお母さん!?
『あら、ごめんなさいっ。』
と上品なお母さんにビックリ‼

『あ、いえっ。
あ、お邪魔してます‼』
と言い終わる前に
扉が閉まってしまいました。

その後
彼の大きい声が聞こえて…
また扉が開いたから、
何となく床に座ったら、
『今、母親来たでしょ。ごめんね。
親帰ってきたから、
もう外行かない?』
『あ、うん。
あ、お疲れなのに、ありがとう。』
『(笑)良いよ。俺は癒されたから(笑)。
さ、行ける?』

家を出た後またドライブをし
暗くなってきたので、
駅まで送ってもらい
バイバイしました。

次回は、彼への返事をします。

アナル開発後にセフレ・ペットじゃなくて彼女になりたいと言ったら別れた話


私はもう、
アツシさんの事が(体が)好きで
少し離れてるだけでも
早く会いたいと
思うようになっていました。

私が会いたいと言っても
いつも断られていたけれど、

今回は『会いたい。』とメールすると、
『俺も会いたいよ。』
メールが返ってきました。

そして、いつもの通りホテルへ直行し
今日は何するんだろうか…
と思って聞いてみました。

『アツシさん、今日は何するの?』
『ゆなはまだ、
わからないみたいだね。』
『え?』
『俺は御主人様だよ。
あと今日はこれ(アイマスク)と
これ(犬用の首輪)付けてもらうよ。
それからこっち(首輪)は、
俺と会うときは
来るときからつけてきてね。』
と言い、
首輪を渡されました。

『、、、犬でも飼ってるんですか?』
と問うと
『ゆながつけるんだよ。』
といつもと何か違う感じに、
少し恐怖心が出てきました。

『それから今日は、
ゆなのアナルを解禁するよ。』
『え?アナル?どこ?』
『尻の穴だよ。
ここは初めてかな?
だと思って、
これ(浣腸)も持ってきた。』
『え?お尻に何するの!?
痛いのやだよぉ。』
『主人の事は絶対ね。
あといつも以上に写真撮るよ。』

『…何か、アツシさ…御主人様
いつもと違いますよ?
何かあった、、んですか?』
と途切れ途切れに言葉を発した私。

『教えてあげるよ。
今日は、もう1人
連れてくるハズだったけど
ドタキャンして、
しかも止めるとか言い始めて、
着拒しててイライラしてるから。
俺をこれ以上、
イライラさせないでね。』

『はぃ。…あのっ、
でも、痛いのは、
無理矢理とかは嫌だな…』
『それは、ゆな次第。』

そう言うと、
アツシさんは
私の首に首輪を付けました。

私は犬なの?

今日は自分で脱いでと言われ、
しぶしぶ脱いでたら、
アツシさんはもう脱いで
後ろで待っていました。

『遅い、お仕置き。』
『四つん這いで足舐めて。』

怖くてその通りにしました。
舌先でチロチロ舐める感じで。

『もう良い。
ゆな、もっと御主人喜ばせる様にして。
そんなんじゃ満足しない。』
『…はぃ。』
『声小さいよ。
犬みたいに「ワン」の方が良いかな?』
『ゆなは、犬じゃないよ。』
『口答えは要らない。』
『もっと痛くしないと
解らないのかな?』
『あ、嫌っ。痛いのは…』
『言葉‼』
『あ、ごめんなさい。御主人様。』

すると突然、
私の秘部に
アツシさんが指を入れてきました。
『あっ‼』
声と共にくちゅっという音。

『いやらしい。
なにもしてないのに濡らして。
お仕置き。』
と言ってさらに指を入れてきました。

『あっ、やっ、やめてっ、
はぁっンッ。』
『嫌だって言ってるのに
こんなにしてるゆなは、
変態ゆなだね。』
アツシさんに奥を掻き回され、
ぐちゅぐちゅという大きな音。

『んあっ、だめっンッはあっあっ‼
そんなにしないでっ‼』
『お仕置きなんだから我慢だよ。
あと、ちゃんと四つん這いになって。』
『は、はぃっ‼』

今度は指で秘部を広げて
舐めてきました。
舌を中に出し入れしたり、
指でクリを摘まんだり押したりされ、
身震いがしていました。
『んンッ、あぅっ、
はぁはぁっ、はぅっっ‼』

でも、イキそうなときに寸止めされる。

そして『ここね。』
お尻の穴を触ってきました。

『急に入れるのは可哀想だから、
特別に指で少し広げてあげる。』
『え?やっ、痛いっ。
やだ、汚いよ‼』

アツシさんの唾液が
お尻の穴の辺りに落ちてきて、
それを指でなぞり、
くぷっと少し指が入ってきたのを
感じました。
『あ、ダメ。
お願い。痛いよぉ。やめて。
そんなところ弄らないでっ‼』
『もう入れるから
出そうでも我慢ね。』
と何かが
お尻の中に入ってきました‼

『やだやだ、何!?』
『今浣腸入れた。
数分で下剤聞いてくるよ。』

え?え?え?と思ってたら、
お腹がゴロゴロいいだして…
『あ、アツシさん、トイレ行きたい。』
『ダメ。まだ我慢だよ。』
我慢と言われても、
勢いよく出そうで…
『お願い、トイレ行きたいっ。
もぅ、っっ。』
『はぁ。じゃ、良いよ。』
とトイレへ行かせてもらいました。

そして、
『そのまま、お風呂で洗うから。』
とお風呂へ。

アツシさんとの
行為の前のお風呂は
初めてだったけど、
何だか嫌な気分でした。
ホントにシャワーだけ。

お尻を突きだしてと言われ、
手袋をしたアツシさんの指が
お尻に入ってきました。

初めは、痛くて抜いて欲しかったけど、
ローションを使ってもらったら
吐息が出るようになりました。

『ふぅっ、あっ、はぁっん‼』
『お尻で感じてるの!?
ダメな子。かなりのドMだね。』
『…御主人様の指だからですっ。』
頑張って言ったけどスルー。

『こっちにもついでに触って
ローションつけておこうかな。』
と手袋を取り、直接触ってきました。
『ひあっ、あぁっ。』

アツシさんは
指でクリの回りを触ってきました。

胸も触ってほしくて、
舐めて欲しくて、
気持ちよくイキたかった。

『もっと、弄ってください。
もっと、虐めてくださいっ。』
『虐めてほしいんだ…
じゃ、入れてあげる。』
触ってほしい方じゃなく
お尻に入れようとしてる彼。

『やっ、痛いっ‼入らないよっ。
アツシさんのはお尻には入らないっ‼
イタッやだっ‼
お願い、痛いよやめて‼』
『うるさいよ。』
メリメリ入れようとするアツシさん。

『イヤー、痛いっ。』
私の腕を後から引っ張り、
何とか入れようとしていました。

『無理だよ。入らないよっ。』
『じゃぁちょっとこれで、、、』
とまた、ローションを指で
多めに入れてきました。
『あぁっ、だめっ、指抜いてぇ。』
『指だと気持ちよく
なってきてるみたいだね。
やっぱり、ドMだね。』

アツシさんの指が
お尻を出たり入ったりして、
何か変な気持ちになっていました。

初体験なのに気持ちよくて…

『あぅっ、あぅっっ‼んンッ‼』
お尻に指が入ってきて
痛いというより…
変な感じだけど、、、

『きもちぃ、、、』
声に出していました。
『ドM。きもちぃとか声に出して。
俺のは追々で良いや。
ね、ゆな。』
と指が抜かれました。
そして、そのままお風呂から出て
ベッドに寝てと言われ、
仰向けに横になりました。

『ゆなのを広げるよ。
そのために、
大人のおもちゃの
これ(ローター)で…』

ローターを見たのは、
その時が初めてでした。

『初めてみ、、ました。』
『おもちゃも初めてなんだね。
でも、ゆなは絶対気に入るよ。』

そう言うと、
スイッチを入れて
お尻に押し込んできました。
ローションのお陰なのか、
すんなり入ってきました。
『はあぁぁっ。な、中でふるえてっ、
しんどうっっしてっ。』
『どう?
もう気持ちよくなってきてる?』
『あっ、わかんなっ、』

『じゃ、このままこっちも…』
秘部にアツシさんの手が
伸びてきました。

『ひっ、あぁっ‼』
『あ、あ、あ、あっ、ダメ。
何か来るっ‼』
『じゃ、ここも虐めてあげる。』
とローターをクリに
グリグリ押し付けてきました。
『はぁぁぁぁっ、
あっ、やっ、めっ、も、』
と潮吹き…

『あ、あ、あ、あ、
はぁっ、はぁっ、ごめ、なさっ。』
『勝手にイッたね。
今度は、ちゃんと我慢してね。』

『えっ、やっ、今はっダメっツッ‼
やめっひやぁっ、あぁぁぁぁっ、
やっイッっっ。』

『ダメ、我慢。』
と1度離してくれたけど、
すぐに押し付けられて
『やぁぁぁぁぁあぁぁっ‼』
とまた、イッてしまいました。

『ゆなは我慢出来ない子だったんだね。
俺そういう子、好きになれないなぁ。』
『やだっ。ゆな、がんばるっ‼
だ、からっ。
嫌いにならないでっっ。』

『じゃ、次は頑張ってね。はい。』
とフェラを要求され、
考える暇もなく、しゃぶりつきました。
『ンッんっはぁっ、ンッあぁっンッ。
ンッんっんっんぽっ、
んふっんはぁーっ、んっんっ。』
『ゆなはドエロだね。
そんなに俺のちんぽ好きなんだね。
…ほら、目線は?
ゆな。ゆな‼目線、俺だよ。』

と言われ、
しゃぶりながら御主人様を見ました。

『俺をイカせて。ゆなの口で。
そして、俺のは飲んでね。
っ、ほらっ出るよっ、もっと頑張れっ、
ツッはぁっ、良いよぉ。
イクよっふっ、
はぁっはぁっくぅぅーっ‼』
口の中に勢いよく出てきて、
ビックリしてゴクッと
一気に飲んでしまいました。

初めてのゴックンでご褒美

『あ、御主人様の、飲んじゃった…』
『ありがと。イイコ。
イイコにはご褒美だよ。』
とお尻に入ってたのを
取ってくれました。

そして、
『ゆな。いまなら入るんじゃない?』
とまたググッとお尻に
押し込んできた彼。

『んンッ、イタッあぁっでもっ、
がんばっっ‼ふぅっうっ‼』
『あ、少し入ったけど、
俺が無理かもっキツすぎっ‼』
先っぽだけ少し入っただけで、
もう痛くて下半身の感覚が
マヒしてきていました。

そんな中、アツシさんが動く。
『先っぽだけ、
ゆなのお尻で
出たり入ったりしてるよ。
…あぁ、入れたいっ。
ゆなのアナルの形も
俺で満たしたい。
俺の形にしたいっ、あぁっくぅっ。』
『あっも、おっきくなってきたっ、
ゆなこわれ、ちゃっ。』
『俺で満たしたいけど、
これからがあるから、
今日はやめてあげるっ。』

そう言うとアナルから抜き、
一気におまんこに…
ぐちゅぐちゅの中に突いてきました。

『あぁっ‼』
『あぁっ、もっとっ、もっとぉ。』
気持ちよすぎて可笑しくなっていました。

『アツシさんっ、あっあっ‼
ごしゅじ、さまぁっ、んふっっ‼
きもちいぃよぉ。あぁっあぁんっ。』
何度もイッて
体に力が入らないくらい、
可笑しくなっていました。

『ゆな、俺に掴まって。』
と言われたけど、
腕をあげる事もできなくて、、
『あ、あ、あ、あっはぁっはぁっ。』
『ゆなっ。』

アツシさんは私の足を持ち上げて
そのまま入れてきました。

『ほら。ゆなと繋がってるの丸見え。
すごい。これで…』
とクリを弄ってきた。
『ひやっっ。』
『あぁ、締まる‼
ゆな、俺のちんぽ
そんなに離したくないんだね~。
でも、もうイクよ。口開けてっ。』
言われなくても口は開いていて
もう、イクだけでした。

『あぁっ、イクっ。』
とおまんこから抜き、
ゆなの口に白いものを出してきた。
『はぁはぁっあはっ(笑)。
アツシさんのっ、ねっとりしたの、
ゆなの口に出てきてっ、
嬉しいっ。』
と口から手のひらに出してみました。
そして、また舐めて
口に含み飲みました。

その後、
ゆなはアツシさんのセフレじゃなくて、
ペットじゃなくて
彼女になりたい。と告白したけど、
『俺は彼女居るから、
ゆなはセフレでペットだよ。』
という言葉に、
『え?彼女居るのに、セフレいるの?』
『そうだよ。
彼女は好きだけど、
彼女とのエッチはつまらないんだよ。
アイツは、俺とエッチしてるとき
普通にテレビ見てるんだよ。
感じる声も出してくれないし。』
『じゃ、別れたら良いのに…。
それで、ゆなを彼女にしてっ‼』
『別れるのは無理。
体の相性はゆなが一番。
ゆなが一番なんだよ。
それでいいじゃん。ね?』

『俺は、ゆなを手放す予定も
彼女と別れる予定もないよ。』
とスゴいこと言われたけど、
私はその言葉を聞いて、
あんだけ好きだと思った気持ちも
一気に冷めてしまいました。

何だか写真もたくさん撮られて
色々されたけど、、、
一瞬にして
気持ちが冷めてしまいました。

『これ、返す。』
と首輪を返した私。
『なんで?』
『ゆなは、アツシさんのセフレ止める』
『は?なんで?
あぁ、彼女になれないから?』

『俺は年下を彼女にはしないから。
残念。
でも、体は俺を欲すると思うよ(笑)
そんときは、連絡してね。
待ってるよ。』

と言われたけど、絶対ない‼
とアツシさんとは、
これでおしまい。

だけど、これから先
ドMにされたことで、
刺激が足りなくて妄想が強くなり、
エッチしてもイかなくなるのですが、
まだまだセフレとエッチは続きます。

次回は、バイクの彼が
また出てきますが…

フェラのやり方をご主人様(S男性)に教えてもらって我慢できないM女

もうホントに体に力が入らなくて、
言われた通りに動いたけど、
アツシさんのモノが
1度抜けてしまって、

『あ、じゃあ、
ゆなが自分で入れてね。』
と彼。

私はアツシさんの上に股がる形で、
アツシさんのモノを
自分の穴の中に入れようと、

アツシさんのモノを
指先で持ち
入れようとしたけど、
なかなか入らない…。

それだけでもヌルヌルと
たまに縄が突起してる
部分に当たり
吐息混じりの声が
出てしまいました。
『あぁっ、、はぁっはぁ。』
『ゆなは擦れてるだけでも
気持ちいいの?』
『ぅんっ、きもちぃっ、、
はぁはぁっんっ。』
『でもっ、入れたいよぉ。』
『じゃ、頑張って。』

そう言うと
アツシさんは私を見上げて、
手で私の太ももを撫でました。

でも、なかなか
自分で入れるのは難しくて、
アツシさんのモノが
ちょっとふにゃふにゃに
なってきてしまいました。

『…あっ、ごめんなさい。
柔らかくなってきちゃった…』
『じゃ、俺のを舐めて
大きくしてもらおうかな。』
『したことは?』
『…ちゃんとはないので、
教えてください。』
『よし、じゃ、
乳首からやってみて。
俺がゆなにやったみたいに
やってみて。

『はぃ。』

私にやってくれたように、
アツシさんの乳首を
コリコリ舌で舐めたり、
じゅるじゅると
音を立ててやってみました。

そのまま、
乳首からおへそまで舌を這わせて
舐めたりキスしたり。

頑張ったけど
なかなかモノは
大きくなりませんでした。

実技フェラ講座

『ゆな、俺の舐めて。
初めは、先っちょだけ
舌の先でアイスクリーム
舐めとるみたいにね。
…唾液垂らしたりして、
自分の手使って
優しく上下に動かしたり…
少ししたら、
少しずつ唇使ってくわえたり…』
『そうそう、上手っ。』
『そしたら、
唇だけでキスしたり、
吸ったり。
唾液口に含んで
音を出したりして。』
『根本まで丁寧にしたら、
今度は玉ね。』

「…玉も気持ちいいのかな?
うーんよくわからないけど、
これで固くなってくれたら
嬉しいなぁ♪」
と思いながら、頑張ってやりました。

『たまに目線だけ俺の方見て、
しゃぶって。
それだけでもエロいよ。』
『玉を下から口で吸ったり、
口の中で優しく
転がしたりして舐めて。
玉やってる時も、
手はちんぽね。
指先で触ったり、
手のひらで包んで上下して。』

スポッ、くちゅっ、
ちゅっレロッと
色んな音を出しながら舐めました。
徐々にではあるけど、
気持ちいいのか
大きくなってきてるのが嬉しくて、
もっとしたいと思いました。

その変化が嬉しくて、
少しずつスピードが早くなってて、
『ゆなっ。手を使うときは、
もっと自分の唾液使って。
じゃないと気持ちよくない。』
と言われて、
自分の唾液を垂らしながら、
手を上下に動かしていると、
くちゅっ、くちゅっという
音を聞いてなのか
体が熱くなってきて、
『あはぁっ。』と思わず声が。

自分の体が
モジモジしてる感じが
何だか切なくて、
触って欲しくて…

それでも、
自分が舐めてあげてることで
気持ちよくなってくれてるのは
スゴい嬉しかったから、
モジモジしながら頑張りました。

『次、口の中で上下して。
舌も使いながら、
初めは丁寧に。
徐々に根本まで
くわえて欲しいけど、、、』
『はむっ、んっレロレロッ、
んはっ、んっんっ。

根本まで
くわえ…ようとしだけど、
長くて入らなくて、
おえっとなってしまいました。

『あっ、ごめんなさい。
長くて口の中に入らなくて…』

『そんなに初めからは
無理だと思うから、
くわえられるところまで
口の中に入れて、
根本を手で上下に動かしたり、
玉は手で優しく
触ったりで良いよ。』

『ふぁい。』
目線を送りつつ、
アツシさんに返事。

『あぁ、ゆなの口の中も熱い。
口の中から内頬に付けて
斜めにしても、
根本までくわえられないかな?』

言われた通りにやったけど…
あと少しなんだけど入らなかった…
『こふぇんなふぁぃ(ごめんなさい)….』

私は、根本が気持ちいいのかな?
と思って、
モノから舌は離さず
1度玉を口の中でくわえた後、
そのままの根元を唇で
ハムハムしながら、
後ろの筋を舌先で舐めたりしてみました。

そしてモノの先は、
今までとは逆で
手で上下してみました。

そしたら、
『あっ、ゆな。それ良いよ。
そんなのどこで覚えたのっ‼』
とアツシさんの声が
出たのが嬉しくて、

『ふぇ?』と1度口から離して
『根本が気持ちいいのかと思って、
逆にしてみただけ…きもちぃ?』
と聞くと、
『喋らないでちゃんと続けて。』
と言われてしまいました。

同じ事を繰り返したり
先っちょに戻るときも舌は離さず
裏の筋を舌でなぞりながら先端に戻る…。

『あぁ、良いね。ゆなの事好きだわ。』
その言葉が嬉しくて、
『ゆなもアツシさんの事好きぃ~。
ゆながだけを見てほしい…』
と言うと、

『束縛は、嫌いだよ。』
と言われたから、
『じゃ、我慢するから、
ゆなと居るときはゆなだけを見て?
それもダメ?』
『う~ん。ダメ。
それに俺は御主人様だよ。』

ちょっとしょんぼりしてたら、
『でも、ゆなとのエッチが
一番相性良いよ。
フェラももっと教えたいわ。』
と言われて嬉しくなりました。

嬉しい言葉に疼く

『ご主人様?
…ゆなももう
気持ちよくなりたいです。
もう入れられるかなぁ?』
『(笑)おねだりするなんて、
ダメなヤツだけど…
ちゃんと言ってくれたから、
入れてみて。』
ゴムはアツシさんに
付けてもらいました。

教えられる前に、
ゴムを着けたアツシさんのモノ
が少し苦しそうに見えて、
自分の唾液を垂らして
少し手で上下に動かしてから
入れる準備をするために
アツシさんにまたがりました。

先っちょだけが擦れるだけで
気持ちよくなるのを感じ、
体が疼いてる感じもあったので
ゆっくり穴に入れたけど、
やっぱり全部入れるには
ジンジンしました。
『ぁあっ、アツシさん、
ちょっとここまででっっ。』
『ゆなの中やっぱりまだキツいね。
…で、もっ‼』
と下から一気に突いてきました。

『あ”ぁっ。やっ、
いたっっまっ、あっうごっっ。』
動くのを
待ってもらおうと思ったけど、
ちゃんと言えなくて、
下からゆっくりだけど
一気に上下にしてきました。

『ずじゅっ、ずじゅっ、』
という音と
『あぁっ、あっ、んっあぁっ。』
という私の声。

痛いけど、
段々気持ちよくなってきて、
しまいには
『ゆなが動くのっ。
アツシさんのだめっ。』
と言っていました。

『じゃ、どうぞ。(笑)』
と言われて、
私が動くのは初めてだったけど、
頑張ってやってみました。

アツシさんは動いてないのに、
アツシさんのモノが
中で動いてるみたいで、
1人で気持ちよくなって
しまいました。

『あぁっ、
アツシさんのが
奥まで来てるのがきもちぃっ。
あぁっ、アツシさんっ。』
と言うと
アツシさんはゆっくり動くのが
何だかもどかしいみたいで、

『ゆな、遅いっ。』と1度抜いて
鏡の前に立たされ、
少しお尻を突きだした状態で
後から突いてきました。

『んあっ、あぁっ。』
『ゆな、ほら前見て、
縛られてるゆなの体も、
乳首も気持ち良さそうに
なってるよ。』
乳首を触ったり、
首から肩にかけて
舐められたりされて

『あっ、アツシさん、
キスしたぃっ。』
とおねだり。
『仕方ない子だね~』
と濃厚なキスをしてくれました。

『キスきもちぃっ、あっ、もっとぉ。』
『もっとどうしてほしいのっ‼』
と突きながら言われました。

『ゆなは言葉責めの方が
感じるみたいだね。』
と耳元で言われ
『俺のちんぽ、離さないと、
ゆなのおまんこが締め付けるよ。』
『あっ、だって、きもちぃっ。』
『ゆな、手をベッドに付けて
もう少しお尻突きだして。』

そう言うとアツシさんは、
さらに奥を突いてきました。

『あ”ぁっそれ、
だめっあっ、はげしっ、
あぁっあっあっ、
あっ、あっ、あっ、』
『何でダメなの?
気持ちよくない?』
『んあっ、きもちぃ、
よすぎて、、おかしくなるっ。

『ゆなはバックからが
好きなんだね。』
『あっ、きもちぃ、
けどっ、ア、ツシさんのっ
顔みたいっ。
はぁっ、キスしたいよぉ。』
『じゃ、ちゃんと言いなさい。』

『ごしゅじ、さまのっ、
顔見ながら入れてほしいですっ。』
『あれ?キスじゃないの?(笑)』
『えっ、あっキスもしたいよぉ。』
その間も、
ゆっくり後から突かれていました。

『続けて言わなきゃ解らないなぁ。』

変な形の挿入

『う~…ふあっ‼あっ、んっ‼
ごしゅじんさまの、
顔見ながら入れて、、
キスもしたいっですっ‼』
『じゃ、これで良いのかな?』
と対面はしてるけど、
私は寝ながら体育座りをしてる状態で
足はアツシさんの体に抑えられ、
突かれながらキス。

ぱちゅぱちゅ、ぐちゅぐちゅ
という音を響かせながら、
アツシさんに奥まで突かれました。

『あっあっ、
んっはぁっあっあっあっ。』
『どう?これで合ってるっ?(ニヤニヤ)』
『かおが、何か遠いよぉ…
もっと近くが良い…』
『ふつう?
あのっ、ゆながベットに寝る感じ?』
『(笑)正常位ね。』

やっと思ってるものになり、
『アツシさん、ギュッてして。
キスしてぇ?』
とおねだり。

もう体が限界に来てるのが解るくらい、
がくがくしていました。

『ゆな、、』
とキスしてくれたから、
アツシさんを
ギュッと抱き締めた瞬間、
腰を激しく振ってきた彼。
『あ”んっ、あっあっはぁっあっあっ。』
気持ちよくて、
両足先が伸びて吊る感じがし、
力が入る。
『あぁ、ゆな、きつく絞めすぎ、
もーイキそうだっ‼』
『あっ、アツ、シさんっ、
ゆなで、きもちぃ?
はぁはぁっはっんっ、嬉しっ‼』


そんなことと思っていたら
もっと激しくなり、
ッパン‼ッパン‼と大きな音が。

アツシさんも
『はぁはぁっ、ふっ‼
くぅっ‼はぁはぁっ。』
と吐息混じりの声が出てて

私は気持ちよすぎて仰け反り
今まで以上に
声が出てしまいました。
『あーーーーイくっ‼
あーーーーっアツシさ、も、あ。』
『良いよ。ゆな。俺もっ。』
と同時にイきました。

その後少し私は気を失うように
寝てたようでした。

体にも縄の後が数日消えず、
思い出し触っては
1人ドキドキしたりしてました。

この後もまだアツシさんとの
“初めて”が続きますが、
一瞬にして気持ちが覚める出来事が‼

それでは、また次回。(о´∀`о)

はじめての緊縛!縛り方覚えるのはDVDらしい


何日か経ち、
またアツシさんからの
お呼び出しがありました。

この日は、即行ラブホへ。

突然
『今日はゆなを縛るよ、
これで。』
と彼の手には、
ちょっと細い普通の綱…。

『これでゆなの体を縛るよ。』
『へ、へぇ。』
『大丈夫、痛くは締めないから。
そして、またこれつけてね。』
とアイマスク。

そして、初めはお風呂に入らず
全裸にさせられ、
アイマスクを
つけられてしまいました。

縛られるなんて
何をどうやって縛るんだろう…と
たくさんの疑問が。

しばらく無言の状態が続いたので
『あ、アツシさん?
質問良いですか?』
と私。

『何?』
『もう一人の方にも
こういうことしたことあるんですか?』
『いや、今日が初めて。(笑)
ゆなが初めて♪』

その言葉は嬉しかったですね。
縛られてるけど、
私がアツシさんの
初めてになれて、
ホントに嬉しかったです。

『でも、どこでおぼえたの?』
『ん~、DVD。
…ちょっと静かにしてて。』
『あと、手で隠さないで。』

と怒られてしまいました。

でも、縄が変に体に当たるから
『アツシさんっっ….』
と少し吐息混じりになるけど
構ってもらえず、
一人体がウズウズして、
お股に縄が擦れてきて、
普通に考えたら痛いハズなのに
体がくねくね…

『あっ、んっっ。』
『ダメ。動かないで。
もう少し。我慢して。』

と言われてしまいました。

うーと思ったけど、我慢。

しばらくすると
『出来た。』という声が。

『お疲れ様。』
『アイマスク外して見て。』

外すと私が
芸術作品にされたみたいで
何か嬉しかったです。
だって、縄があるから
私が気にしてる場所が気にならない‼
と触って見てたら

『感想は?』
『あ、えっと綺麗に見える。
ゆなはおっぱいがピンクのも、
あそこの毛が少ないのも
嫌だったけど、
何か隠れてる気がするし。』
『そう思ってくれて嬉しい。
ゆなにして良かったわ。
じゃ、今日はこのままで
こっちおいで…』

そういって鏡のところに
私を呼んだアツシさん。

今日の部屋は、
ベッドの目の前が
鏡張りになってるところでした。
勿論、アツシさんとは
電気は消さずだから全身が見える。
鏡に写ると何かエロくて、
自分じゃないみたいだったから
鏡の前に行くと
とっさに手で隠してしまいました。

『隠すのダメだよ。』
『それから、今日から返事は
「はい。」だよ。
あと、俺の事はご主人様ね。
返事は?』
『えっ?あ、はい。
…あの、アツシさん?』

『違うよ。』
『…ご主人様?』
小声で言ったら、
『聞こえないよ。もう一回。』
と言われたけど
なかなか言えず。

『ゆなは、
アツシさんって呼びたいっ。』
と言ったら
少し間が空き、
『お仕置き。』と彼。

鏡の前で
『自分で触って。』と言われ
『え?』
『あれ?自分でしたことない?
…今日は特別ね。
俺が教えてあげる。』

アツシさんの股の間に
足を開いた状態で座りました。

『ちなみにこの状態はM字開脚ね。』
『…はぃ。』
『片手は、自分のおっぱい。
もう片手は…ここね。』
『んっっ。』
『ゆなはこんな体を見られて、
感じてるの?』
『いやらしい体。
しかも自分で触って、
こんなにしてるし。
ほら。鏡見て。
ゆなスゲーエロいよ。』
『はぁはぁっ。
あ、アツシさんがみてるから…』

体は縄で縛られ
後ろにはアツシさんがいて、
自分の胸と秘部を触ってるのをみて
「これ自分?すごいエロいっ。
アソコは熱くて赤くなってるし、
それを自分で触ってるのを
見られてるっ。」と思っていました。
アツシさんは無言で
ん?という顔。
あ、言い方がダメなのかな?
と思って
『ご..しゅじんさまに見られてるから…』
と言うと
『えらい。いいこ。
声は小さいけど、
言えたからご褒美ね。』
と私の手を取り胸を揉み、
私の手をクリトリスに
持って行きました。

『あんっ、あっ。』
『自分の指でやってるんだよ?』
『んっ、あっ。』
『自分で触って見て。ほら。』
と手を取られる。

『はぅっ…』
体はもう熱くて触ってほしくて、
こんな鏡の前で、
アツシさんが見てる…

でも、ゆなだけ
見ててくれてるんだと思い、
自分で触りました。
『ゆな、見られて
オナニーしてるの?』
『んっ、ゆなだけ見ててっ、
あっっんっ‼』
『見られて感じて、
ホントにM…いや、ドMだね♪
俺は好きだよ。ドM。』
『でも、自分じゃ、きもちよくなっ。』

『そう?もうこんななのに?』
と触ってきました。
『あっ。
声と共にくちゅくちゅと音が。

『少しお手伝いしてあげる。』
と言うと、
アツシさんは私の秘部に触れ、
指が中に入って来ました。

『あっんっ‼ア..ツシさんっ。』
その間も自分で触るように言われてたけど、
アツシさんに触られて
電気が走ったみたいになり、
それだけで気持ちよくなってしまいました。

連続の初体験

『ゆな、今日は色々するよ』と言われ、
触ってた手をどけて
アツシさんが後ろに少し下がりました。
『ゆな、俺の服脱がせて。』
と言われ、
アツシさんの前に正座になり
ボタンを1つずつ外して脱がせました。

『下もね。』と言うと
枕を使い少し体を寝かせたアツシさん。

私はアツシさんのベルトを外し、
ボタン、チャックを外しました。

『あ、アツシさん、
あの…ちょっとお尻あげられますか?』
と言うと少し上げてくれました。

パンツ越しにアツシさんのモノの形が見える。
こんな風に見たのは初めてで、
何だかワクワクしました。

『パンツもね。』
と腰をあげてくれたアツシさん。

ドキドキしながら、
アツシさんのパンツを下げると。
少しフニャッとしてるモノが
出てきました。

『ゆな、今日は俺の体を
気持ちよくさせるお勉強だよ。』
と言い、
『まずはキスから…』
『キスも吸い付くようにね。
そしたら、音も出るし、、、
はい。やって。』
『はぃ…』
『はっむっ。くちゅっ。んっ。』

『ゆな、今日は俺を感じさせるんだから、
あんまり自分だけ
気持ちよくするのはダメ。
我慢だよ。』
『はぃ…』
『そしたらそのまま舌を口から首に、
キスしながら舐める感じで
舌は体から離さないでね。』
『はぃっ。』

私は言われた通りにするけど
縄が秘部に食い込むし、
キスしてアツシさんの体を舐めてって
言われてることにドキドキして
「我慢」が難しくて、
もうトロンとしながら頑張りました。

『熱い吐息と混じってエロいよ。
でも、まだまだだね。
片手は空いてるだろうから、
指は俺の乳首触って。
指で触ったり摘まんだり、
回りを触るのもキモチイイ。
舌はまだ、乳首まで行かないで。
行ったり来たりを繰り返して。』
『はぃっ。』
『乳首は、初めは
乳首の周りから焦らす感じで。
そうそう。
片方は指でイジってね。いいこ。』
アツシさんに褒められ嬉しかったです。

『アツシさん、キモチぃ?』
『喋ったらダメ。
はい、反対もしてね。

『…はぃ。』もう舌が痛くて
何だかジンジンしてて、
私が舐めて
気持ちよくなってくれてるのは
嬉しかったけど、
もう疲れて来てしまっていました。

ご褒美

『アツシさん、もう舌が痛い…』
と言うと、
『初めてにしては上出来だね。
いいこ。ありがと。
じゃ、ちょっと休憩ね。』

今度は私が寝る形になりました。
そして、アツシさんに
私の秘部に触られながらのキス。
今アツシさんに
言われた通りのキス。

『んっあふっっ。』

『ゆな、もうトロトロだよ。
俺の舐めてて感じてたの?
エロいね。
やっぱり、ゆなは感度が良いね。
俺が教えたこと
今度はゆなにしてあげる。』と
口をキスして吸われ、
舌で首筋をなぞるようにして
「くちゅっ」という音と共に
耳の中にも舌を入れられ、
ますますゾクゾクしてしまいました。

『あっはぁっんっ、、、』
『ちょっと感じすぎ。』
と首元を噛んで吸われました。

『噛んだのに、感じたの?(笑)』と彼。
私が言葉を話す前に、
胸へと舌が下がっていきました。

熱くてヌルヌルしたものが
首から鎖骨へ来たとき
『ひぁんっ。』
くすぐったいのと
ゾワゾワする感じが混ざった感じで
変な声が出てしまいました。

アツシさんの片手は
私の片方のおっぱいを揉んだり
乳首の周りをなぞったりしてて、

もう片方のおっぱいは、
乳首の周りを舌が這っていました。

早く触ってほしいという
「焦らし」が
さらに私を感じさせました。

『ぅんっ、やぁっ、
ちゃんと触ってほしいよぉ。』
と言うけど
なかなか乳首に触れてくれなくて、

アツシさんの名前を
呼ぼうとしたとき、
急に乳首に吸い付いてきて
私は仰け反って感じてしまいました。

『ひあっっ‼あっンッはぁっっ、、』
『くちゅっレロレロ、
じゅるっっはぁっ。』
とアツシさんの熱い吐息が
乳首にかかり、
さらに体が仰け反って
1度ベッドから落ちそうになった私。

『っと、あぶなっ。大丈夫?』
とキャッチしてくれました。
アツシさんが助けてくれたことが
嬉しかったです。

でも『感じすぎもダメ。』
と言われてしまって、
『だって、ビリビリするんだもんっ、
でも、ゆなは、いけない子ぉ?』
と問うと

『そうだね。
今日は俺を気持ちよくって
言ってるのに、
1人でこんなにしちゃって…』
『アツシさん、すきぃ。
もっとしてほしぃっ。』
『違うでしょ?
俺は主人だよ。言い方違う。』
『ご主人様、ゆなの体もっと…
ゆなのおまんこもう、
ご主人様の入れてほしいです。』

『俺の何?指かな?』
と指が入ってきました。
『あんっ。あっあっ、
ちがっっだめっ、あンンッッ。』
『ちゃんと言わないと解らないよ。』
『あぅ、、ンッ。
あの、ご主人様の
その熱いものがほしぃ。』
『熱いものってこれ?
これ名前あるんだよ?言ってみて。
これをどうしたいの?』
と体に擦り付けてきました。

『あっ、あのね、ゆなのおまんこにっ。』
『名前抜けてるよっ。もう1度。』
『あ、、、はぅっ、
ぉちんちん、
ゆなの中にいれてくださぃ…』
『良くできましたっ。』
言い終わる前に奥まで入って来ました。

『あ”んっ‼』
急に激しくするもんだから、
また仰け反って
『あ”ーっアンアンっ、
はっはぁっあっあっ。』

アツシさんは、
『ふっはっ、はっんっ、はっはっ。』
と私の腰を抑えて
激しく突いてきました。

もう気持ちよすぎて、
またベッドから頭が落ちてしまいました。

そのままの状態で
行為を続けていたので、
違う感覚が私を襲いました。

でもそれは
アツシさんも一緒みたいで
『あー、ゆなっ』と声が。

お腹にゴリゴリ当たる感じが
もう私を可笑しくさせて
『あっ、イクっ、アツシさっ、、
イくっっうぅぅぅぅっっっっ。』
と1度耐えきれずイき、
『っはぁはぁっ。』と呼吸してると
『いいよって言ってないのに…
そんなに
お仕置きされたいんだね。』
と、、、

イッたばかりなのに後ろから

今さっきイッたばかりなのに、
アツシさんのが入ったまま
1度ベッドに戻され、
ベッドの真ん中に鏡の方を向いて
四つん這いにされました。

『あっ、え?』
とふらふらしてると
『ちゃんとお尻突き出してね。』
と猫が伸びしてるポーズのまま
後ろから突かれ、
『あっ、やっんっ。』

『ダメ。
逃げたらもっとお仕置きだよ。』
『ンッあぁっ、はっんっ、
ヤダッでもっっ、あんっ。』
『ほら。鏡みて、エロいよ。
ゆな。自分見てみてほら。』
と顔を上げられ、
また四つん這いの状態になり
『あっ、やだぁ。』
アツシさんは私の胸を揉みながら、
腰を激しく突いてきました。

『ダメ。ちゃんと自分のことみて。』
と言われて見るだけで、
自分のアソコがアツシさんのを
絞めてる感じがわかりました。

『はっ、はげしっ、
また、イくっ。』
と言うと
入ったまま動きが止まりました。

『あへ?』と思って後ろを向こうとしたら
『形変えるね。俺の上に乗って。』
と入れたまま後ろに倒れてきてと…
『え?それ、何か怖いょ。』
『大丈夫だからっ。』
と体を引っ張られて
後ろにひっくり返る感じで、

仰向けの状態になり
少し背中を押され、
『コッチ向いて俺に股がって。』
と言われました。

もうホントに体に力が入らなくて、
言われた通りに動いたけど、
アツシさんのものが
1度抜けてしまって
『あ、じゃあ、
ゆなが自分で入れてね。』
と彼。

また、次回も続きます。

生理を黙っていたら外でお仕置きされました

今度は、外でアツシさんと、、、

『外でも何か
エロい事するのかな?』
と考えなから…

会ったのはちょうど
肌寒い秋に入る頃で、
ちらほらカップルがいるかな?
というところ。

当時
「南京錠を2人で
手すり部分に付けると、
ずっと一緒に居られる」
と言われていた有名な場所。

そこには
アツシさんの運転で
行きました。

『あんまり人居ないし、
少し肌寒いね。』
と言うと、
『このくらいの方が
ちょうど良いんだよ。』
と彼。

いまいち解らなかった
言葉の意味は
そのあと、すぐに解りました。

少し離れた場所に
ポツポツとカップルがいて、
イチャイチャ。

そこに着いたときには
暗くなっていて、
危ないからと
手を繋いでいました。

少し立ち止まり、
手すりの南京錠の多さに
『こんなにカップルが来たんだね~』
と私はキョロキョロ。

そしたら、後ろから…
『ゆな、寒い。』
後ろから抱き締められ、
私はキュンキュンして
『アツシさんっ。』
と振り返りキス。

暗かったからっていうのもあり、
熱いキスを自分からして…
『ゆな、いいね…』
と言われ、またキュンキュン。

そんなとき、
今日はアツシさんに
言わなきゃいけないことが1つ。

でも、こんなところに居るから
エッチな事はしないだろうと
思ってました。

生理黙っててお仕置き、、、

この時私は生理だったので、
それを言ったら
会ってくれないと思って
黙っていました。

後ろから胸をモミモミ…する彼。
『あんっ。』という声と共に
耳を舐められ
『んンッ。』とゾクゾク。

いつもだと「くすぐったいなぁ」
と返すのに、

アツシさんに触られると
ゾクゾクする感じが
なんともいえない気持ちに
させてくれていました。

そして、手は下の方へ。


『ぁ、アツシさんっ、
今日は出来ないの。』
と言うと
『なんで?生理?…良いよ。
俺には関係ない。』

少し短いスカートだったから、
すぐにパンツの中に指が入りました。

『えっ。あぁっ。』
『あ、でも、
俺に内緒にしてたからお仕置きね。
覚悟してね。』
と言われまたゾクゾク。

そのあと、
近くにあったベンチへ。
初めは横に座って肩を寄せ合い、
普通のカップルのように
見える光景でしたが、

その時にはもう
「お仕置き」されている真最中で、
私は何とか声が出ないように
我慢していました。

外でのお仕置き、、、

アツシさんの手は、
一方は私の肩に
もう片方は私の秘部にありました。

『ゆな、パンツ脱いで。』と彼。
言われるがまま従いました。

そして、ベンチに座ろうとすると
『そうじゃないでしょ?』と言われ、

私は解らず
『アツシさん、教えてください。』と私。

『お股広げて。』と言われ、

さすがに外で?
そんな格好するの?という疑問と
嫌だという気持ちもあり、
『それは出来ないよ…』
という私の返答に、

『聞こえない。
それにこんなに暗いんだから
見えないし見る人居ないよ。
あ、ゆなはMだから、
見られたいのかな?』
と。

アツシさんの
横に立ったまま考えていた私に
『わかった。
このままでも良いよ。
ゆなが立って居られるならね。』
と、立ったまま
アツシさんの指は
私の秘部の中に入ってきました。

『え?あっダメっっンッ。』
『生理だって言ってるのに、
スゲー濡れてるよ?』

『…うっんっっ。
だってぇ、
アツシさんに触られると、、、』

『え?俺が悪いの?、、
じゃ、止めるよ。』
と彼は言い、
指が私から離れてしまいました。

『帰る?』
『いや、、続けて?、、、
入れてほしぃ?』

『何を続けるの?』
『え?だから、あの、、、
さっきしてたこと…』

初めての言葉できちんとおねだり

『さっき?俺何してた?
ちゃんと言わなきゃ解らないよ。』
という言葉に

「え?言うの?
ホントに言葉に出して
言わなきゃいけないの?」
と考えてると、

『ほら。
言わないんだったら
寒いし、もう帰ろ。』
『えっ、やだぁ。』
『だーめ、
ちゃんとしてほしいこと
言って!!』

悩んだ結果、、、
『ゆなのここ触って?』
『どこ?ここかな?』
と足を触られ、

『ちがう、
そこもいいけど、ここぉ。』
『「ここ」じゃ、ダメ。
ちゃんと言わなきゃしない。』

すごい悩んで、、、
『ほら。寒いから帰るよ。』
とアツシさんが
立ち上がろうとしたから、

嫌だと思い
『やっ、、あの、
ゆなのおまんこ、
アツシさんの指でぐちょぐちょに
してほしぃ、、、です。』
と足は立ったまま、
アツシさんの耳元で何とか言いました。

『ま、初めてにしては良しとしよう。
いいこ。
じゃ、ご期待したことするけど、
声は我慢だよ?』
と言って
私の中を指で突いてきました。

『んっっ。』
私は立ったままで、
上半身を少し曲げて
アツシさんに抱きつき、
声が出ないように我慢しました。

『ふっんんっ、
ふーふっンックぅっ、
ンッふぅーンッ。』
声を我慢しても、響く音。

『くちゅくちゅ言ってるから、
エロい音は聞こえてるね。』

『あ、締まったっ。』

指を激しくされ
『ゆな~エロいおまんこに、
指2本食べられたよー。
この間はあんなにキツくて
入らないおまんこが、
こんなになってエロいねぇ。』

そんなことを耳元で言われるから
その度にキュンキュンしてました。

もう立って居られなくなって
『アツシさん、もう…』と言うと
『今日は生理なんだから、
指だけねっ。
でも、もう少しだね。
ヒクヒクしてるし。』
と彼。

でも、足がガクンっとして、
アツシさんに
もたれ掛かる状態になってしまったので
『じゃ、体制変えよう。
俺の股の間に座って…それで…』
とベンチに縦に座り、
お尻を少しベンチに付けた状態で
両足を持ち上げられました。

そのまま
『足、自分で開いて持って。』
と言われ、
「え?え?え?」と思ったけど、
頭が朦朧としてて言われるがまま。

『そのままね。えらいえらい。』
と耳元で言われ、

片手はおっぱいを揉み、
片手は、私の秘部を熱くする
アツシさん。

『はぅっぁっ。』
と少し声が出ると、
『ダメだよ。』と彼。

さらに
足を閉じようとしたら、
『ちゃんと開いて。』と、、、

色々我慢してきたけど
もう我慢の限界で、
『もっ、へんになるっ。』と言うと
『もう少し頑張って。』
という耳元での彼の声。

耳を噛んだり舐められたりして、
そして
くちゅくちゅ聞こえる
いやらしい音。

『んーっっっ。』
『イくかな?イキたいかな?』
私は声も出せず、
首を縦に振りました。

『ゆな、イっていいよ。
イキなさい。』
という声と共に
『ぷしゃーーー』とお漏らし。

何とか息をするので精一杯で、
体に力も入らず
アツシさんにもたれ掛かったまま
息をしていました。

そしたら、
いいこ。いいこ。
って頭撫でてくれて、
『外もいいけど、
やっぱりゆなの声
聞きたくなった。』
と言ってくれました。

次回はアツシさんとの
初のSMプレイです。

失恋でヤケになって出会い系サイトでS男性に会い初めてのSMプレイ体験

メル友からの初彼氏と別れ、
(→記事
心の穴はなかなか塞がらず、

送ってくれた手紙や
プレゼントしてくれた
アクセサリーを眺めてみたりして、
特に指輪は
なかなか外せませんでした。

空いてしまった
心の穴を埋めようと、
ゆうくんや横浜の人など
知ってる人に
手当たり次第メールしてたけど、

みんな忙しくて会えないという
なんとも悲しい事態に…

もしかしたら、
激しくしてもらえたら
わすれられるかな?
と思いながら
苛めてくれる人を探してたら、

「自分はSでM女探してます。」
という人を見つけて、
早速メール。

『Mなの?』
という彼からの返事に

『Mかどうかは解らないけど
苛めてくれる人や
命令してくれる人、
探してます。』
と私。

会う場所と時間が決まり、
即会うことに。

『会うときは
下着着けてこないでね。
これも命令。』
と言われたけど、

バスや電車に乗るのに
下着なしって無理だよね?

まさか冗談だろうと
下着を着けて
横浜駅改札口で待っていると
電話があり、
『今どこ?』
見た目と服装は写メしてたから
すぐ見つけてくれました。

名前は「アツシさん」。
年は29歳。

彼女はいないけど、
セフレはゆなの他に
1人いると聞いていました。

初めての命令破り、初めてのお仕置き

ちょっと人通りの少ない
ベンチへ行き、

『下着着けてきてないよね?』
手がスカートの中に
入ってきました。

『何で命令破るの?』と彼。

『え?ホントに言ってたの?』
というと、
『お仕置きだね。』
後ろから抱き締められました。

『声は我慢ね。』
そう言うと、
突然スカートを捲ってきた彼。

ビックリして
スカートを手で抑えたら、
『それは、ダメだよ。
お仕置き中だよ。』
と。

耳元での声に
ゾクゾクっとした時、
パンツの中に指が入ってきて
『っ‼‼』
『お仕置きなのに、濡れてる。
これじゃ、
お仕置きにならないなぁ…』

ちょうどその時、
隣のベンチにおじさんが
1人座りました。

『ちゃんと我慢出来たらご褒美ね。』
彼はそう言い、
秘部を指で触ってきたので

『はあっんっっ。』
と思わず声が出た私。

耳元で
『おじさんにバレちゃうよ?
こんなところで感じてる事。』
と言われ、
手で口を押さえようとすると

『同じこと言わせないで。』
と片手で手を抑えられて
「くちゅくちゅ」という
音が私にも聞こえました。

『んっふっはぁっ。』
何とか我慢するけど

また耳元で
『いやらしい音聞こえるね。
これ、
おじさんに聞こえてるねぇ。』
と言われ、

チラッとおじさんを見たら
こちらをチラチラ見てました。

『アツシさんっ、もう…』というと
『もう我慢出来なくなっちゃった?
ん~じゃ最後におじさんに
少し見てもらおうか。』
という声にビックリしつつ、

アツシさんの間に
私が座る形になり、
左足は
アツシさんの左足に
乗せられた格好の、
前から見たら丸見えの状態で
秘部を指で触ってきました。

しかもおじさんに見えるように
少し左側向いた状態で。

『くちゅくちゅ。』
という音も
『くちゅっぱぁ、くちゅっぱぁ、
くちゅぅっっ。』
という音に変わっていきました。

私は小声で
『んっ、アツシさんっ、
ダメっもうやめっ。』
と言うと
『ご主人様にいう
言い方じゃないね~』

さらに触り方は早く、
もう我慢も何も
どうでも良くなってきた時、

『今、声出したら…昼間だよ?
隣のオッサンだけじゃなく
皆がゆなを見るよ♪
それでも良いなら良いよ。
声出して。』
と言われ、

『アツシさんっ、
もうやめてください、
お願いします。』
と言うと…
『んーちょっと違うけど良いよ。
やめてホテルで続きにしよっ。』
と止めてくれて、
ガン見のおじさんを置いて
ホテルへ行くことにしました。

初めてのSMプレイでイく

『ゆなは、初めて?』
と言われ
『エッチはしたことある。』
と返すと、
『いや、SMプレイだよ。』と彼。

荷物を置いている時に
突然キスされ
舌が入ってきたと思ったら、
あっという間に
服を脱がされてしまいました。

『あ、あのっアツシさん、
電気消してほしい…です。』
と言ったら、
『何も見えないでしょ。』
とそのまま全裸にされ、
『可愛い、小さいおっぱいだけど
形綺麗で好きだわ。』
『CっていってたけどBじゃない?
でも、綺麗なピンク色で良いね~。
好き。』
と揉まれ舐められました。

そういえば、お風呂は?と思い、
『あの、お風呂は…?』と聞くと、
『別に入らなくて良いよ。』
と立ったまま、
おっぱいをちゅうちゅう吸われ、
乳首に歯を立てたりされ、

『あっ、やっいたっんっ。』と言うと
『噛まれたりするのは初めてなのね。
でも、調教しがいがある
体つきしてるから楽しみ。

今日は、じゃ初めてってことで
気持ちよくさせる。』と彼。

調教しがいがある体

『えっ?』
『まぁ、俺に任せてよ。』
といきなり
ベッドに押し倒され、
『恥ずかしいと思うなら
これつけて。』
アイマスクを渡されました。

『取ったらお仕置きね。』と言われ、
急に秘部をなめてきた彼。

『ひあんっ、えっ?
あんやっあっあっ、
あぅんっっ。』
と思わず声が。

『その感じてる声、
スッゲーそそられる。
もっと声聞きたい。』
と言うと
舌が中に出たり入ったり、
そのままクリを摘ままれて
『あぁーーーっつ、
ぅんあ”ぁーーーってやっ、
あっあっん‼あっはっあっっ。』
と腰が仰け反りました。

舌で弄られ指で弄られ
それだけでクラクラして
頭が真っ白でした。

『レロレロ、ぴちゃぴちゃ、
くちゅくちゅ。』
すごい音もエロく聞こえてて、

『スゲークリが大きくなってきたよ。
良いね~エロい体。』
と言うと、

『くちゅっ』という音と共に
指が中に入ってきて
『ぬぷぷぅっ。』
という音と共に指が抜かれ
『んはぁっあぁっん。』と声。

初めての痛みと気持ち良さに、、、

『スゲー、エロい、
指に絡み付いて
離してくれないよ。
ゆなは、スゲーわ。』
と激しく指を出し入れされ、

『あっあんっ
やっあっはっあっっ。』
『あぁ、ゆな。
俺もうギンギンだわ。
入れるね。』

『はぁはぁっ。』
と呼吸を整えてたら、
ギシッというと音と共に
『ゆなっ。』と舌を絡めたキス。
『ねちゅっ、くちゅ。』
という音と
二人の吐息が聞こえて
秘部に熱いものが当たるのを
感じました。
そしてゆっくり入ってくる…

『あっ、イタッ‼
あっ、いあっ‼痛い‼』
今までのエッチで
感じたことのない痛みで、
思わずアツシさんの体を
押し退けました。

あつしさんのモノは
さらに奥へと入っていき、
『あ”んっ‼』と私の声。

この時、
正直体が壊れるかと思いました。
アソコがミシミシと
無理矢理
広げられてる感じがして…

『はぁはぁっっ、全部入った。
ゆなの中すごい締め付け、
しかも熱い。
ゆっくり動くね。』
と、
初めはホントにゆっくり、
出して…入れて…を繰り返す彼。

その度に
『あっ、んっっ、
はぁっ、あっんっ。』
と声と共に
『くちゅっ、ぬぷっ、
くちゅっ、ぬぷっ。』
と聞こえてきて

『ゆな、気持ちいい?』と聞かれ、
初めはジンジンしてたのに、
熱くて、、、
『んっ、きもちよく、、
なってきたっ。』
と言い
アツシさんの首に手を回しました。

しばらくして、
『ゆなっ』と言い
急に激しい動きになった彼。

『あ”っあんっあっあっはっンッ、
あっあっんあっ。』
とベッドがギシギシ音を立て
激しくされ、
感じて腰が仰け反り
『あぁーーーっイクッイッ
あーっん、はげしっ、
あっも、あっ、
あ”ぁぁぁぁぁぁぁー』
『ゆな俺もぉっっっ。』
と奥に突かれイッてしまいました。

落ち着いてから、
アツシさんに
『今までで、一番体の相性良いわ。』
と褒められセフレで
ご主人様の関係になりました。

次もまた、
ご主人様とのエッチです。