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専業主婦から仕事復帰!職場の先輩(年下)の家で看病からの不倫エッチ

最近、私は仕事に復帰しそして、私より若いけど新しい職場の先輩として、色々教育してもらっています。
その人は、「佐藤くん」…いや、先輩だから、佐藤さん?佐藤先輩?でも、20代だから…ま、その佐藤くんに何故か気に入られてる私。

よく皆で飲み会に行くのだけど、私はあまり強くないのでちびちび飲みつつ、周りを見ては注文したり、お酌したり…で、すぐに終電の時間…そして、1人そそくさと帰らせていただくということがあり、次の日佐藤くんに
『ねぇ、ゆなさんは何でいつも飲み会1人帰るの?』
『え?終電間に合わなくなりますし、仕事もありますし…』
『…あと、その敬語やめない?』
『いや、それは…先輩ですし』
『でも、年は俺の方が下だよ?じゃ、命令ね(笑)‼』
『め、命令ですか!?』
『うん。先輩からの指示だから、敬語なしでしゃべってね。敬語だったら、返事しなーい(笑)』
『え?ちょ、ま‼』
と話してると午後の仕事が始まり、解らない資料があり佐藤くんに聞こうといつも通り
『佐藤くん、すみません。ちょっとお聞きしたいのですが…』といっても、応答なし….「あれ?聞こえなかったかな?」ともう一度、
『佐藤くん…』「は、もしかしてさっきの!?ホントに敬語ダメなの!?」と考えてたら
『ゆなさん、なに?何かわからないとこある?』
『あ、はい‼あ、、、うん。えっと…』
『(笑)急に敬語止めろはキツかったね(笑)ごめんね。徐々にで良いよ(笑)』
『あ、ごめんなさい。そして、ありがとうございます‼』

『で?なんだっけ?』
『あ、これなんですが…』
とまた、敬語になると笑われた。
そんな感じで少しずつ、標準語混じりの敬語になりながら日が経ち…

『あ、佐藤くん、これ出来ました。これでいい?』
『あ、うん。ありがとう。』
なんだか今日は、元気ない佐藤くんに…顔色伺うとなんだか…
『佐藤くん、熱ない?』と、おでこに手をやるとスゴい熱い‼
『佐藤くん、だいっ‼』いい終える前に口を塞がれた。
『ゆなさん、俺は大丈夫だから、熱の事秘密にしてて‼ね?まだ、やることたくさん…』
『でも、、、』
というとお願いと言われて無理だけはしない‼と、約束をしてチラチラ心配しつつなるべく、負担にかけないように自分で仕事をこなしてみた。
そして、終わって帰るのに皆が「お疲れ様」と帰っていくなか、
『お疲れ~』と佐藤くんは普段通りに話してる…けど、見るからに、もう限界そうで、
『佐藤くん、お送りしますから帰りましょ?おうちどこですか?』
『え?いや、大丈夫だよ』
『…いや、大丈夫じゃないでしょ?仕事終わったから、私の方が年上だし、私の言うことに従って下さい‼』
と言い、課長にお願いして佐藤くんの住所を教えてもらい、タクシーで二人佐藤くんのおうちに帰った。
そして、足元もフラフラしていたのでタクシーの運転手さんにお願いしてアパートまで肩を貸してもらった。そして、タクシーの方にお礼を良い、部屋に戻り、佐藤くんをベッドに寝てもらった。

『あ、佐藤くん、着替えた方が良いですよね‼上着だけでもかけないと‼』と上着だけでも脱いでもらいハンガーにかけた。何か食べて、薬をと思って勝手に冷蔵庫やら開けたけど全く入ってない…
『佐藤くん、ちょっと買い物いってくるけど、何か食べたいものある?』
『んー、…』
もう考えるのも辛いみたい…
『ちょっと買い物行ってくるね。ちゃんと寝ててね‼』とおうちを後にした。出てから、思った「彼女がいるかも!?…会社の人が家まで押し掛けて…ご飯作ってってどうなんだろう…いや、でも、今は佐藤くん熱あるし、その時は、説得し解ってもらうしか…」と近くのスーパーを発見し買い物済ませて、おうちへ帰りました。
みてみると何とか着替えたと思われるズボン、シャツ、靴下が散乱していて。靴下以外はハンガーにかけた。
それから、台所お借りしたけど、包丁がない…仕方ないから、ハサミで切り卵粥を作って、飲み物と薬と持っていった。
『佐藤くん』と声かけて、おでこに手を当てると熱い…食べる前にと体温計を脇に入れようと首から手を入れたら
『…きもちいい…』
『あ、手冷たくてごめんね。今熱計ろうとしてるよ』
その問いかけには、無言だったから、そのまま計ると39.2℃。
平均体温解らないけど、高い…食べてもらいたいけど、薬飲んでもらいたいけど、まずは体を温めて冷やそうと思い、脇にタオルで巻いた保冷剤を挟んだ。布団あるのかな?と思ったけど、あんまり漁るのもなぁと思いながらも、押し入れをみたけど、ない…うーん。大丈夫かな?と思いつつ考えて居ると、
『あ、ゆなさん?…』
『あ、起きた?大丈夫?今、かける布団探してたけど、見当たらなくて』
『布団?あー、この間捨てたんだ。大丈夫だよ。』
『でも、寒くない?熱スゴいから、これから寒いよ?』
『…でも、ないし。…じゃ、』
と手招きされ、しゃがんで顔近づけてみると
『ゆなさんで、暖めて』と。
『は!?いや、それはダメダメ‼え?何言って‼』
『(笑)嘘だよ。動揺しすぎ‼(笑)少しお腹空いたなぁ…』

『あ、、お、お粥作ったから、食べれたら…』
『え!?作ったの?なんもなかったでしょ(笑)』
『うん、でも、大丈夫。味はどうか解らないけど…』
『頂きます』
と「美味しい」と言い食べてくれた。半分くらいで手が止まったから、
『あんまり食べるのも負担大だから、お薬飲んで寝てください。』
『あー、ありがとう。』
と、飲んでくれた。
『ゆなさん、もう帰る?』
『帰りたいけど、、』
『1人にしないで…』
『か、、彼女着たら帰るよ』
『彼女…居ないよ。だから、もう少し、ここにいてほしい…』

『じゃ、眠るまでここに居ますよ。』というと手が出てきて、
『繋いでて…』寂しいんだろうなと思って、手を握った。そうすると、落ち着いたのか、寝てくれた。
少し経ってから、手を離そうとしたけど、、離れない…がっしり繋がれてて取れない…もう少し待ってみよう…と思ったら、仕事終わってから、来たせいか疲れて、寝てしまった…。

何か暖かいのを感じて「あ、寝ちゃった。帰らなきゃ」と目を開けたら、目の前に佐藤くんが居てビックリして
『えっ!?』と声が出たら
『あ、ゆなさん?何か寒そうだったから、ベッド中入れてみた(笑)』
『だ、ダメだよ、こんなっ』
と後退りしたら手が滑って、ベッドから落ちた。
『いったー…』
『だ、大丈夫!?…ゆなさん、、、俺もう熱のせいか…』
と息が荒くなってるのに気がつき、起き上がろうとすると、足を触ってきて
『さ、佐藤くん!?ま、やだ、なにしてっ‼』
『ゆなさん、今スゴい格好ですよ。俺もう、、』と
いうから、自分の格好を確認した。
スカートは、めくれあがり、黒のストッキングは丸見えで、うっすらパンツが見えて…
『あ、ごめんなさっ』と手で隠そうとしたら、
『隠さないで』とストッキングの上から、太ももに手を這わせて来た。
『やっ‼ダメっ』
『も、無理っ‼はぁはぁ…ゆなさんが誘ってっ…』

とパンツ越しに触ってきた。
『やっあっっ‼ダメっ佐藤くっ』
『その声ヤバっ』
と親指でグリグリ押してきて
『やあっ、んっダメっやめっ佐藤くんっ‼はぁっんっ』
『止めてって声してないよ』
というと落ちたままの私の足を少し上にあげてアソコがもっと丸見えな体勢に。
『やだ、こんなっ』というと自分の肩に私の足をかけるようにして、顔をうずめてきてそのまま舐めてきた。
『ンッダメっ、やっ‼ほ、やっ、はぁっ、あっんっ』ストッキングとパンツ越しなのに息が熱くてジワっと濡れてきてるのが解った。
『ゆ、ゆなさっ、はぁはぁ』とスカートのホックを外しチャックも下げて、一気にストッキングとパンツを脱がそうとしてきた。
『ま、待って‼それはダメだよっ。』
『な、何で?俺の事嫌い?』
『えっ、嫌いじゃないけどっ、こんなされたら..』
『嫌いになる?…嫌われてもいい…もー、ゆなさんとしたいっ』
と言うとまた、一気に脱がせてきた。お尻は丸出しになり、脱がされないように手でガードしてみたけど、、
『見えはしないけど、もう、、』すると隙間からアソコを直接触ってきた。
『ひゃぁっ‼』「くちゅっ」という音が聞こえると
『体はしたいみたいだね』と。
『ちがっ、やっっやめよ?も、やめよ?ダメだよっこんなっ』
『もう無理。止められない』
と指中に入れてきた。格好のせいか「ぬっぷぷぷぷっ」と音と共に空気が入ってきたのが解った。
『やっ、空気っ、ね、佐藤くっ、この格好イヤぁっ』と言うと床に下りてきて、腰を下ろしてくれた。
「ありがとう」と言う前にそのまま、覆い被さってきて、顔が近づいてきて、顔を横に避けたら、首筋を舐めてきた。耳元で「ぴちゃ」っという音が聞こえると
『ふンッ』と声が出た。
『ゆなさん、実はエロいんだね。スゴい感じて濡れて…俺のも触って』口で抜いてあげたら、熱あるからそれで終わってくれるかもと思って、ご奉仕してあげた。
『はぁはぁっ、スゲー口の中熱いっ‼はぁっ、はぁっ、もー入れたい』というから
『ダメっ。口の中でイって?』
『!?急にエロい…そんなん言われたらっっ』

「んっんっんっはぁっんっんっんっ」とたまを触りつつ頭を上下に揺らした。
『あー、ゆなっ、イくっ。出るっっ‼』と口の中に勢いよく出してきた。それをゴクッと飲むと
『ゆな、、スゲーエロい…俺の飲んだの?はぁはぁっ』
『んっ。濃くて美味しかったよ。佐藤くんのミルク』
というと、
『今度は俺が気持ちよくさせる』と下を全て脱がされ、上もちょっと床から体を離されたかと思ったら「プチっ」とブラを外された。
『や、ダメっ‼』
『あんだけエロくて、ダメって言われても、無理だよ』
「えー!?抜いてあげたのに、また!?…はっ!!佐藤くん若いんだった…」と考えてたら、
『なに考えてるの?』ともう胸が丸見えになってた。
そして、直接お腹から触ってきて
『やっ、くすぐったっ』と思ったら、そのままゆっくり胸を触ってきた。
『ンッ‼』
『…ゆなさん、もうイヤって言わないの?俺、もうほんとに…』
というと顔が近づいてきて、やっぱり、避けてしまったけど、それでも、キスされた。
『んっ、はぁっふっはぁっ』強くて熱いキス。唾液が絡み合い、離れるときに糸を引いてる。
それだけで、気持ちよくてクラクラしてる。
『エロい顔…』というと舌を這わせて胸を舌で弄ってきた。
『ンッ、あっ‼』声が出ると指が私の下の突起してる部分を摘まんできたから
『ひっっあ、ダメぇっ‼』
『ゆなさん、声っ抑えて。苦情くるよ…』
『だ、だってっっ』
『…』
急に無言になり、指が中に入ってきて「くちゅっ」というと急に激しく出し入れされた。
『ひっ、んっやっ、そっ‼、まっ、ンンッ‼』中で、指が動き余計に、もう、意識飛びそうになって
『だめぇっっーンンンッ』くちゅっって音が変わり「ぐちゅっぐちゅっぢゅぷぢゅぷ」という音になり
『はぁはぁっ‼、もー…』「ぇ?」と思ったら一気に奥にいれてきて、体がビクビクしながら反れた。
『さっ、さとっ、ダメ、激しっ‼はぁっンッあっあっ』正常位で、激しく突いてきた。
『ふっ‼ンッはぁあっ‼んっ、んっ』
『はぁはぁっスゲっ‼気持ち良すぎっ‼』
『んっあっふっ、、くっ、、』
私はこえを我慢出来なくてするのでいっぱいいっぱい。でも、おかしくなるっ、と
『さっ、もっ、、はぁはぁっ』と何とか声出したけど、入れたまま片足を上げられ 逆に倒された。
『あ‼やっ』中で擦れて向きが変わったから変な感じがした。そして、私は横向きだけど、佐藤君は正常位で?何か変なところ圧されてる。
『やっ、めっ‼ンッ』気持ちいいのか痛いのかわからない。でも、格好が何か嫌だった。
一度抜かれて四つん這いになってと言われ今度は後から一気に入れられた
『はぁっ‼ンんッ』
『あー、良い‼ゆなさっ、きもちいっ‼』
と激しく腰を振るから「ぱぢゅっ、ぱぢゅっ」と変な音が部屋ん中で響いてる。
『あー、出る‼あー‼、もーっ….』と、一気に抜かれて背中に熱いのをかけられました。

※これは私の妄想です。

ノーパンノーブラで満員電車へ!知らないおじさんに後ろから触られて濡れた


今の私の彼氏「かずくん」は、私に恥ずかしい思いをさせ、それを見るのが好きみたいで今回は、
「下着なしで満員電車に乗って」という指示です。

はじめは、一駅だけということで彼氏の為に頑張って上下下着なしで、下は膝丈のヒラヒラなスカート、上は胸元開けてYシャツにガーデン1枚着てみた。
ドキドキしながら、彼氏と待ち合わせして
『ちゃんと、下着着けてないか見てあげる』と駅の男子トイレの個室へ入り、スカートの中に手を入れ手を入れてきた。
『あ、いいこいいこ。ご褒美…』と指をそのまま、入れてきた。
『んっ、かずくっっ‼』
『外だから、声は我慢して』
とゆっくり出し入れしてきた。
『ンッふっっはぁっっ‼』
『ゆな、エロい』
『だって、、、』
『もう、ボクの指3本食わえてるよ(笑)?』
といいながら、上下に出し入れしてくるから声を抑えるのが精一杯。
『ふっ‼ふっンッはぁぁぁ、ンッ』立ってる足もガクガクしてきて、イきそう!!って時に指を抜かれた。
『あとは、電車の中でね』と耳元で言われ、かずくんに捕まりながら、満員電車を待つ列に二人で並びました。

電車は、入る前から満員で、これに入れるのかな?ってくらい…。
ドアが開き、すごい人たちが出てきたと思ったら、次は後ろから押されて電車の中に入る…。
私は、スカート片手で抑えながらも、かずくんと手を繋ぎ中に入った。
何とか電車の中に入ったけど、体動かすこと出来ない‼
私は、かずくんと向い合わせになったけど、後ろが気になって仕方なかった。
そして、電車は動き始めたけど、掴まる場所がないから不安定なまま発車した。
『ゆな、僕に掴まって』と言ってくれたから、かずくんのベルト部分を掴んだ。
かずくんは、私の腰に手を回して自分に引き寄せてくれた。
その日は、それですぐ一駅着いてしまって終わったけど、ドキドキした。

そして、また会う日今度は、ちょっと長めにと気長に電車内が空くまでという感じにした。
長い時間、人が出たり入ったりするから、その度に乳首は擦れて、お尻には鞄が当たって擦れて、色んな人に触られてる感が私の息を荒くした。
『か、かずくん、、、』
『ん?どうしたの(笑)?すごい混んでるね~』
『…う、うん。かずくん、あのねぇ…』
と吐息漏らしながら、かずくんにお願いしようとしたら、またお尻に違和感。それに感じてしまって
『ンッ』と吐息共に声が出た。
『僕は、なにもしてないよ?』
『かずくんっっ、』
とぎゅっと抱きしめた。
そしたら、前から、触って来てくれた。
「くちゅっ」と言う音が聞こえ、体がビクッとした。
『ゆなぁ』と耳元で言われるから、それだけで足の力が一瞬抜けガクッとした。
そしたら、かずくんが支えてくれたのと混んでたから、倒れる事はなかった。

『あ、ありがと…』でも、そのまま、指は穴の周りを這ってる。クリに指が触れるとビクッと体がなり、体が熱くなってきたのが解った。
立ってるとまた、違う感覚が押し寄せてきて、ゾワゾワした。

でも、周りの人には聞こえるんじゃないかって何か怖くなったから
『か、かずくん、やっぱり…』と降りる提案をしようとしたら急に、電車が停止してアナウンス。「お急ぎのところすみません。只今、線路に人が立ち入ったという情報が入り、急停止いたしました。暫く止まります。…」というのを聞いてかずくんは、ゆっくり中に指を入れてきた。
『ふっ‼ンッっ‼』と声が出てしまったから1回咳払いをした。
それでも、ゆっくり中で指を動かしてるかずくん。
絶対回りに居る人は気づいてる。ゆっくり中で動いてるけど、「くちゅっ」て音がたまに聞こえる。
そして、その度に私が吐息を吐くし、声が出ないように頭をかずくんの肩において何とか我慢してた。

そんなとき、お尻にタッチする感覚が新しく出てきて、初めは気にしてなかったけど、それが動いてる気がした。かずくんは、前に居るから、別の人!?と思い
『かずくん、あのっ…‼』と言った瞬間直に触ってきたから
『やっ‼』という声にかずくんも気づき、私を引き寄せてくれたけど、意味なし…。
後ろから攻めてくる手は、下着を履いてないと解ると後ろから押し付けてきた。
そして、手は胸も揉もうとモゾモゾしていて、少しかずくんが体を私から離したから後ろの人の手が私とかずくんの間に入ってきた。
「え?なんでっ」と思ってるのもつかの間で、かなりゴツい人の手が私の胸を服の上から掴んできた。
『はあっんっ‼』
『か、かずくん、やだ…』
と小声でいったけど、なんだか楽しそうな顔してただけだった。それを見てた後ろのおじさんは、服の上から胸を揉んだり、手のひらで擦ったり…
『んっっはんっ‼いやぁ…やだよぉ、やめてくださっ』といっても、やめる気配なしで、触ってる。かずくんは耳元で
『ゆな、スゴい濡れてきてる』
『か、かずくんやだよぉ、、も、やめよ?はぁっはぁっ』
『でも、ゆなも興奮してる』
『だって、かずくんに見られてるからっ』
『ゆなの中スゴい熱い…指離してくれない』
『あぁ、言わないでっ』
二人のやり取りを見ておじさんが服の中に手をいれてきた。
『ひゃっ‼んっ』
『あ、締まった。僕じゃないのに、感じてるなんて変態』
とまた耳元で言われ立ってるのがやっとだった。
そんなとき、アナウンスが入り少し立ってから、電車が動いた。
それでも、止めてくれず、かずくんは、私の中をゆっくりかき回し、おじさんは、乳首を指先でコロコロ転がして…私は声を我慢するのに精一杯でしたが、
『やっ、ンッ…も、ふっ‼はぁっ‼』と声とともに後ろのおじさんが耳に息かけてきてゾワーっと鳥肌と共に力が抜けて絶頂した。
それと同時に電車が駅に着き、大量の人が出ていく中を、かずくんが私の腰を抱えて何とか駅に出て、椅子に座らせてくれた。
『…ゆな、大丈夫?やり過ぎた?』というから息を整えてかずくんを見ると、見知らぬ人が隣でニヤニヤしてて、また鳥肌がたち
『か、かずくん…もー、やだ』と手を伸ばして、かずくんにしがみついた。
『ごめんね…?』
『もーいいから、いこ?』
とニヤニヤしたおじさんを置いて、二人でそのまま、ラブホへ。そして、
『かずくん、やり過ぎ‼あれでおじさんにされたらもっと嫌だよぉ?』
『ゆなはそれでも、興奮するんじゃない(笑)?』
『…』
私は黙ってしまった。興奮するのは好きな人の前だけが良いのに…彼氏が、他の人としてほしいって言ったら、私はしちゃうんだろうか…と考えてた。
『ゆな?ごめんね。嘘だよ。そんときはちゃんと助けるから。ゆなのここは僕だけのものだよ』とキスしてたくさん愛撫され、舐められ、この日は、今までで一番感じてぐちょぐちょになって気持ちいい1日でした。

※これは私の妄想です。

彼の先輩に漫画喫茶に呼び出されて嫌だったのに生で入れてとお願いしてしまった

この間、会った
彼氏の先輩にされたことが
忘れられず、
彼氏に会っても
少し上の空だった私。

そんな中、
知らない番号から
よく電話がかかってきてた。
いつもは出ないけど、
毎日同じ番号から
かかってくるから
さすがに出てみた。
『はい、もしもし?
どちらさま?』
『やっと出た~』

何か聞いたことあるような…
無いような声に無言で居ると
『俺だよ‼もう忘れた?』
『…どちらさま?』

思っている人と違うともっと失礼だし、
何故に私の番号を知ってるの?
って感じだった。
『何かショックー。
あんなに感じてたのに、
忘れちゃったの?
これはお仕置きだね‼』
『…なぜ私の番号知ってるのですか?』
『秘密~(笑)
あ、かずからじゃないよ。
絶対教えてくれないだろうし』

え?
じゃー何でしかも何用?
と思って無言で居ると
『ゆなちゃん今どこ?』
『え?今は…なぜ?』
『ちょっと会いたいから』
『いや、それは流石に。』
『じゃ、言葉変えるね。
ゆなちゃんの落とし物返したい』
『落とし物?
でも、あのとき、
先に帰りましたよね?
…申し訳ないのですが、
それかずくんに
渡してくれませんか?』
『ダメ。
直接渡したいの。
渡すだけならいいでしょ?』

と言われて、
落とし物がなんなのか解らないけど、
会うことにした。
『俺今漫画喫茶に
居るんだけど、
入ったばかりだから、
ゆなちゃん来てくれたら嬉しいな』
『え、じゃ、別の日でも、、、』
『落とし物俺
なくすかもしれないよ~』
『落とし物って
どんなものですか?』
『まー、
見に来たら早いでしょ。
取りに来るだけなんだから。』
『…場所何処ですか?』
『池袋の…』
『えっ。近い。。。』
『解らなかったら、
電話してね~。じゃ』

と電話が切られた。
何か不安なまま行くと
入り口に先輩の姿があって
「あれ?出てこれないんじゃ?」
と思ってたら
『さ、中入ろっ』
『え?中?
や、待ってください。』
『落とし物中だし、
せっかくならお話しよ。
かずの話もさ』

「か、かずの話!?
…気になるけど…」
なんて考えてたら、
手引っ張られて
エレベーターで上がった。

エレベーターの中は
二人きりで変に
ドキドキしてしまい、
手汗が凄かったら、
急に暗くなり頭をあげたら、
先輩の顔が近づいてきて
一瞬キスされてビックリ。
『え、なっ‼』
『もうすぐ着くよ。』

と手をぐっと掴まれた。
『あ、私、
入り口で待ってますから。』

というもお客さんが、
次から次へと来て
入り口では待てそうになく、
仕方なく中へ。
『さ、立ち話もなんだから中入って。』
と渋々入ろうと
靴を脱ごうとしゃがんだ一瞬で、
ブラのホックを取られ
「え?何?取れた?
トイレいかなきゃ」と思い、
先輩にトイレへと
言おうと立ち上がったら、
少し押されて中に倒れてしまった。
そのせいでブラはズレて、
スカートは捲れ上がり
すごい格好だった。
『あ、ごめんなさい。』
『わぁ、誘ってるの?』
『えっ、違っ‼』

と言う発言も虚しく、
先輩が覆い被さってきて、
スカート捲り
パンツを下ろされたからビックリ。
小声で
『ま、やっ、やめてください』
と体起こそうとしたり、手で抑えるも
『あんまり引っ張ると、
帰りパンツないよ(笑)』

「えっ、やっ」
と少し手が緩んだ瞬間
一気に下ろされた。
『出るまで、
これは俺が預かっておく。
あと、これも』

とブラをスルーっと取られた。
取られたら、
乳首が立ってるのが見える。
「やだ、
何でこんなことするの?」
と胸の前を手で隠したけど、
『飲み物取りに行こうか』と手を引っ張られて、
上も下も落ち着きないまま、
飲み物を取りに行くハメに。
他にお客さんが
素通りする中1人私は、
ドキドキしてた。
『あの、
早くお部屋に戻りたいのですが…』
『えー、あと
、漫画取りに行かなきゃね』

とウロウロ。
「うー、早く戻りたいけど、
部屋がどこだか解らない」
と先輩のあとを
着いていくしかなかった。

そんな中先輩は、
腕を胸に押し当ててきたり、
擦ってきたりして
スカートの上からお尻を
触ったりしてきたから
1人我慢をしていた。
人が通る度に、
止めてくれたけど、
もう自分でも限界が来ているのが解り、
先輩に
『あ、あの、
もう…無理です、、、』

と先輩の腕に
しがみついてしまった。
『ゆなちゃん、
どうしたの?』

とわざと言い、
部屋に戻ってくれた。
ようやく、
部屋に戻れたと思いきや、
後ろから魔の手が
忍び寄ってきていた。
ガシッと後ろから胸を掴まれ、
体がびくっとした。
『あ、あのっ
やめてください。』
『今声だすと、
ただの痴女だよ。
こんなとこで下着つけないで居るんだし』
『で、でも…』
『でもじゃないんじゃない?
じゃあ、、、』

と入り口の方に私を向け、
誰かがドアを開けたら丸見え、
という形になってしまって
言う声も小さくなってしまった。
『あ、あの、
やめてください。
私は彼氏居るから…』
『居るのに、
こんなところで、
彼氏の先輩に
弄られて感じて濡れて、
変態じゃね?』
『濡れてなっ‼』

と言う前に、
股を拡げられて指でなぞられ
「くちゅっ」と音が聞こえた。
『あれ?
こんなんなってるよ~?』
『違っ、
気のせい‼お願い…やめっ‼』

と言ったら、
指が中に入ってきた
『っ‼‼』
『お願いされたら、
入れてあげなきゃね。』
『やっ、やめてっほしっ‼』
『欲しい?
もっと欲しいのかぁ。
エロいなぁ、ゆなちゃん』

と中で指を動かされた。
『んーーーっ‼
やめっ‼っっ‼』
『気持ちいい?
そっか良かった(笑)』

と「くちゅくちゅ」
聞こえるくらい音がしてて
恥ずかしいのと、
かずくんに申し訳ないのと、
かずくんに会いたいのと
色々混ざり、
かずくんのこと考えたからか、
一気にイッてしまった。

もう抵抗する気もなくなり、
先輩に、
『かずだと思って、
甘えてみて?』
と言う言葉に
『か、かずくん?』
『そう、僕におねだりしてみて』

と言われて、
もう頭が真っ白で、
目の前はトロンとして、
もう入れて欲しかったから耳元で
『かずくん、
1回だけいれて?』
『…今は無理だな。
ゴムないし。それ以外なら…』
『いやっ、
一瞬入れてほしっ…
はぁっあっ一瞬で、
良いからっ、
もうかずくんの入れて欲しい
…お願いっ』

といったあと、耳をカミカミ。
首に噛みついたり、舐めたり…。
そのあと
『やっぱり、
1回入れて欲しい
…ダメぇ?一瞬で良いから
…っねぇ?もう、ゆな、
入れて欲しいよぉっっ』

と言うと先輩は私を押し倒し、
スカートを捲り上げた。
そして、奥まで入れてくれた。
『んンッ‼
ありがとうっかずくっ‼』

そのまま腰を動かしてきて、
何かいつもと違うと気がつき
『あっ‼
やっ‼ダメっせっ、ぱいっ‼
かずくっ‼ふっっんっ‼はぁ。』

口を抑えながら、
やめてもらおうとしたけど、
先輩は止まらず
『あー、出る‼』
『ダメっやめてっ』

とそれだけは別の場所に出してくれた。

『も、もう…
私に電話しないでくださいっ。
私、かずくんが好きなんです。
…あの、
それから落とし物って何ですか?』
『(笑)落とし物、ないよ』
『え!?』
『物じゃないな。』

物じゃない?
なんだろう…と考えてたら
『ただ、
俺の気持ちが
ゆなちゃんに会いたい
って思ったから』
『へ?わ、私には彼氏いますので、、、』
『かずより、
絶対俺の方が合うと思うよ』
『合う合わないは、
二人で決めますから‼失礼します。

というと手を
引かれたけど振り向かずに居たら、
手を離してくれた。

それからは「かずくんの先輩」には会っていません。

※上記は、私の妄想です。

欲求不満主婦は月に1回出会い系で知らない人と激しいセックスをする

今日は、月に1度私を虐めてもらう日。
朝から夜まで。でも、夜から、次の日の朝になるまでは、優しくしてもらう。だから、私の中の欲望を無くさせるための儀式みたいなものです。

旦那は、私の欲望をなくすためのものは持っていないので、他の方にお願いをしていますが、刺激を求めて毎月違う方にしています。
今日は、SMプレイで拘束し、放置。内容は、男性にお任せ。血を流すとか中出しなどそういうのはなしでというお話のみしています。
今日は、どんなかな?と指定のホテルへ行くと、ガタイのいい男性が1人…近寄ってきて
『ゆなさんですか?』
『あ、はい。よろしくお願いいたします。』
『何か真面目そうだけど…大丈夫?』
『あ、はい。大丈夫です。』
と部屋に入るとSM部屋。わぁ、、、
と思った瞬間後ろから当て布され気絶しました。
起きると全裸で両腕、両足開いた状態で拘束されていました。
『やっと、起きたか。寝てる間にしてても良かったが、一応承諾必要だしな』と私に承諾を取ってきた。
『はい。それでお願い致します。』というと、目隠しをされ、急に「ブブブブ」という音が聞こえて来たと思ったら、それをお股に押し当て縄で取れないように縛ってきた。
『あっ、えっ、急に!?』その問いかけには無言。

基本、放置でお願いしているため返事は帰ってこない。
クリにちょうど強く当たってもうすでに可笑しくなりそうだった。
『あ”ーっいやっ、あ”ーっ‼あ”ーいやいやもーやーーーーーーっ‼‼』叫んで一瞬頭真っ白になるもそれでも縛られてるから、
『あーっ‼もー‼ひぃーーーーったすけっ』と今度は、おしっこ出てしまい…それでも、関係なく電マは押し当てられていた。
『やー、こわれちゃうっ、やっ、あっ、もっ、だっ‼』押し当てられもう体が硬直し、言葉が上手くでない。
何分そんな状態だったのか解らないけど、それでも、電マは動いていて、下半身が麻痺していて、気持ちいいのか痛いのかすら解らなかった。
そんな時、私の下の口にバイブが入ってきた。
中でウネウネしながら膣を押す。
その度に、ぐじゅっ…ぐじゅ音が聞こえて、私も声が出る
『あぁっっうぅっ‼….ンあッ』もうこんなオモチャじゃなくて…違うものが欲しがった。
そんな時、耳に何かを感じ
『ひやぁっ』と声が出ると
「ふー」と息かけられたり、耳舐められたりして
『あっ、やっ、めっ』
『気持ちいいんでしょ?』
と低い声が聞こえてびビクッとなった。声かけられた‼と思ったら、
『頼まれた時は、どんな子かと思ってたけど、見た目より、体はエロくて安心したよ。キスとかダメってなかったからいいんだよね?』と急にキスされ、
『んふっはぁっ』と吐息が漏れると、同時に今ハズしてあげると拘束を全て外して電マもバイブも取ってくれた。
『も、おわ、、りの、じか、、ん?』と途切れ途切れに聞くと
『まだまだこれからだよ。汚くなっちゃったからお風呂に行こうか』と目隠ししたまま手招きされ、お風呂へ。お風呂へつくと、M字開脚にしてと言われてしたら、そこでも足を縛られ、両手はそのままだった。
『今からヌルヌルで体洗ってあげる』とヌルヌル?と思っていたら冷たいものが肩に垂れてきた。とそれがそのまま、全身に垂れてきて、火照ってる体を冷やしてくれて、気持ち良かった。
『どう?冷たい?』と耳元で囁かれ耳に舌を入れられ「くちゅっ」という音にドキドキしてたら、肩から手が滑り落ちてきて、胸を揉まれた。
ヌルヌルで、乳首が痛いくらい立っていてそこを摘ままれたり、押されたり…
『あっ、あぁっ、』もう開いている下半身がうずいて仕方ないけど、まだ、胸をイジってる。
『あ、あのっ』
『ん?なに?何かもう我慢出来そうにない顔してる。でも、虐めてるんだから自分の好きなときには出来ないよ』
と脇をくすぐられた。
『ひゃっ、くすぐったっ‼あっ‼』そのまま両腕、指先まできたら絡めて握ってきた。握り返そうとしたら、スルッと腕まで戻り、1度手を離したかと思ったら、後ろに引っ張られ少し壁に寄りかかる感じになった。
『これ、触って』と男性が前に来て、私の手を触らせる。太くて長くて熱くて。指で触ると血管が浮き出てるのが解った。

両指で触って…
『あ、あのっ舐めてもいいですか?』と問うと
『舐めたいの?』
『うん…口に入れたい、、ですぅ。』
『あぁ、はぁっ、はぁっ』
『ダメ。ゆながしたいときには出来ないよ。今は手動かして』
私は全身にヌルヌルで、スゴい指もヌルヌルだったから、スゴい反り立ったものを手で感じながら、動かした。
『あー、』と男性からも声。嬉しくて、もっとしてあげたくなった。だけど、ダメって言われてるから、、、と悩んでたら
『ゆな』と名前呼ばれたと同時に、下の口に指が入ってきた。
『あっ‼』
『スゴいね。これなら、何でも入りそう』
『え?』
と手とは違う何かが入ってきた。
『ああっ‼なにっ‼なんか、動いてっ‼』
『何か当ててみて』
『え?何!?や、わかんなっ』
『手じゃないよ、ほら』
と両手で胸揉んできた
『あっンッっ‼….え?あぁっ、なに!?動いたっ‼やっ、怖いですっあぁっ‼』見えないから、余計に怖いしかも、クリを噛まれたと思い
『いやっ、なに!?生き物!?』とパニック。そして、呼吸困難になってしまって、一時中断しました。
目隠しも、取ってもらい気づいたらベッドに横になってた
『気がついて良かった。ごめんね。さっきのは私の足でした。そして、噛まれたってのは、指で摘まんでみたんだよ。怖い思いさせてしまってごめんね?ちょっと早いけど、止めようか。』と言われたから。
『あの、じゃ、、ぎゅって、、してくれませんか?』
『良いよ。』
と抱き締めてくれた。それだけでとても安らぎ、恐怖もなくなり、
『ありがとうございます。そして、パニックになってしまってごめんなさい。』
『いやいや、私もやり過ぎました。申し訳ないです。』
『あ、あのっもう少し、したら普通にエッチしませんか?』
『え?大丈夫?平気?また、気失うかもしれませんよ?』
『で、でも、私がしたいんです。お願い出来ませんか?』
『…もう少ししたらね。』
ポンポンと頭をナデナデしてもらうとなんだか眠気が襲ってきて、、、眠ってしまったみたい。
気がつくと、もう男性はいなくなっていて、その代わり置き手紙が。
『怖い思いさせてしまい、申し訳ないです。sexはまた、今度しましょう。気分乗ったら、ここに連絡ください。お待ちしています』と電話番号が書いてある。

でも、1度きりの出会いと決めて今までしてきたから、ビリビリにして棄てました。

※上記は私のただの妄想です。

彼の先輩に居酒屋でエッチな事をされて3人でホテルへ行き3Pに興奮

私に彼氏が出来ました。

仕事のミーティングをする時に
少しだけ会う方なのですが、
会えばドキドキしてしまう私が居て、
お付き合いしたいなぁと
思っていたら、

「ぼくと付き合ってくれませんか?」
って。

その方は、私より少し年上。
名前は「かずくん」

何度か会ってデートして
私がMっ子だということも
知っていましたが、
30歳になってもやっぱり
イチャイチャはしたいもので…

そんなとき、夜かずくんから
『今近くに居るんだけど来れる?』
とメール。
『うん。行く‼行きます。』
と返事をしてから
指定された場所に行くと居酒屋…

着いたけど、
一人だと入りにくいなぁと
思ってたら
タイミング良く電話が鳴ったと当時に
かずくんが入り口から出てきて
ビックリ‼

『あ、何だ。ゆな着いてた(笑)
おいで。一緒に席行こ。』

手を引っ張られて行くと
知らない男の人が1人居たので
『こ、こんばんわ。』
と挨拶しました。

『こちらぼくの同僚でセンパイ。
でこっちぼくの彼女のゆな。』

かずくんが紹介してくれました。

『お邪魔します。ゆなです。』
『ま、ま、座って。ゆなちゃん。』
『あ、はい。
ありがとうございます。』
そう言うと、席に着きました。

その日私は
かずくんに会えるのが嬉しくて、
ヒラヒラのミニスカートに
胸元の開いたブラウスを着ていました。

でも何だかちょっと、
やってしまった感があって。

だって、かずくんは隣で、
私の目の前には
かずくんの先輩が居て…

それでも普通におしゃべりし、
時間が経ち…
3人ともお酒が入っていたから
エッチな話になると、
『ゆなちゃんはMなんだって?』
『え?あ、、はい。』
『俺はSだから、
かずより相性いいんじゃない(笑)』
『えっ?
わ、私は、かずくんが好きなので…』
『そ、そうですよ。
ぼくの彼女タブらかすの
止めてくださいよ~。』
『だってさ、
さっきから胸しか見えてない(笑)』
『あ、、』

やっぱり…と思って
隠そうとしたらかずくんが
『これもぼくのです。
あんまり見ないでやってください。』
と抱き締められてしまいました。
ただでさえ酔って顔が赤いのに、
もっと熱くなるのを感じながらも
嬉しかったです。

それを見た先輩さんは、
『良いなぁ、、、リア充俺も混ぜて~』
と足を私の足に沿わせてきて
ビクッとなってしまいました。

その反応を見て
もっと足先で触って来る先輩さん。
この時かずくんは気がつかないで、
私にまだ、抱きついていました。

手で避けようとしたいけど、
かずくんが抱きついてて
うまくはらえないでいると、
『あ、箸が落ちたぁ。』と言って…
下は堀ゴタツになっていて、
そこに潜ってきた先輩さん。

やだっ‼早くっ‼
かずくん気づいて‼
…でも、寝てるし‼と思ってたら、
足に触られビクッ。

さらにストッキングの上から
舐めてきたから『やっ‼』

かずくんは横で寝てるし
どうしようと思いつつ、
足を開こうとしてる自分にビックリ。

『か、かずくん‼』
起こそうして
思わずかずくんの名前を呼びました。

『んー?ゆな?どうしたの?
あれ?先輩は?』
『あ、、、』
『俺ここです~。』
と下から出てきた先輩さん。
『箸が落ちちゃって、探してた。』

嘘ではないけど説明が足りず、
かずくんに目で訴えたら
『ゆなー、チュ。』とキス。

そしたら、
『俺もしたいなぁ。』と先輩さん。

3人でホテルへ行こーという話になり、
私は嫌な予感しかない。

居酒屋を出て近くのホテルへ行くと
普通なら二人でイチャイチャして
キスして…
お風呂も一緒に入って…
ってするのに
今日は1人多い。

しかも、かずくんの先輩。

何か逆らえないけど、
大丈夫かな?と思ってたら、
部屋に入ってそうそう、
かずくんから引き離され、
キスされてしまいました。

急に後ろから顎クイでキス。

そして、舌が入ってきて初めて
『いや‼』
とかずくんの後ろに隠れた私。

そしたら、
『ゆな、好きだよ。』
とかずくんからキスされ、
すぐトロンとしてきて、
『あぁっ、かずくんっ‼
ゆなもかずくん好きっ。』
と腕をかずくんの首に巻き
抱き締めました。

そしたら、後ろからブラを取られ首筋にキス。
『あ、やっ‼いやっかずくんっ。』
というと
『あれ?先輩!?何故ここに?
や、止めてくださいよ。
ぼくの彼女です。』

かずくんは抱き締めてくれたけど、
私のスカートの中に
手を入れてきていて、
太ももを撫でてきた先輩さん。

でも、目の前にかずくんが居るからか
嫌なのに感じてしまっている
自分がいました。
『あっ‼やっやだっやめて、
くださっ‼』
『せ、先輩‼
ちょ、ちょっとホントに‼』
『かず、3人で気持ち良くなろうぜ?
俺も混ぜて…
Mゆなちゃん犯してあげる。』

先輩さんはそう言うと
かずくんの首後ろで
私の手が抜けないように縛り、
スカートを下ろされてしまいました。

『やぁっ、かずく、
はぁっやだっ、やだあっ。』
と吐息混じりに
かずくんに助けを求めたものの、
かずくんはもう
すでに苦しそうにしていて、
かずくんの熱い息も耳に当り、
それだけで感じてしまっていました。

『ゆなちゃん、ホントにMなのかな?
こんな状況で濡れてるのかな?』

私の耳元で囁きながら、
私の秘部をパンツごしに擦ってきた
先輩さん。
『っ‼やぁっ、やめてっ。』
『お?湿ってる気がするけどどうかな?』
『せ、先輩?冗談ですよね?
止めてあげてください。』
かずくんはそう言ってくれるけど、
かずくんも息が
荒々しくなっていました。

そして、
ストッキングを太ももまで下ろされ、
パンツ越しに指でなぞったり、
一番感じる場所を摘まんだりされて、
ついに吐息混じりの声が
出てしまった私。
『あぁっンッ‼あっ、ダメっ‼』
その声を聞いた先輩さんは
パンツの横から指を入れてきたと同時に
「くちゅ」と音。

スゴい恥ずかしくて…
かずくんに申し訳なくて
悲しくなってしまいました。
『かずくん、、
ごめんなさいっっ‼‼あっ。』
そんな感情に浸ってるのも束の間で、
指が入れられ中で動かされた。

『ゆなちゃん、エロいね~。
かずは良いなぁ。
こんなエロい彼女とエッチ出来て…
でも今日は、俺が感じさせてあげるね。
ゆなちゃん。』
先輩さんはそう言うと、
かずくんを椅子に座らせ
私は立って
お尻を突きだす姿勢になったから、
先輩さんに
丸見えになってしまいました。

『これ、ほどいてくださいっ。
お願いします。』
『ち、違うんじゃない?
今日は、俺が主人だよ。
ちゃんとお願いしてよ。』
『やっ‼かずくんっ、
先輩さんやめせてっ。』
『こんな状況で
俺に逆らえないよな?かず。』
『か、かずくっ‼』

後ろから、舐めてきた先輩さん。
『ひあっ、やっぁっやっはぁっンッ‼
やっやめっおねがっ、っっ。』
じゅるじゅる
音を出しながら舐めてきて、
私はなんとか立っていられる状態でした。

『あ、っ、もっ、立ってられなっ、』
足がガクッとして
下に膝まづく感じになると思いきや、
指が一気に奥に入ってきて
腰を抑えられ、
片手は突起してる部分に、
もう一方の手は
くぱぁっと開いてる穴に入れられ、
『やっ、ダメやめてっ、
いやぁぁぁぁイッちゃ、ダメーーーーーー』
そう叫びながら
イッてしまいました。

でも休んでは居られず、
『かずのも苦しそうに…』
とかずくんの
ズボンとパンツを脱がした先輩さん。
反りたった物の上に
私が座る形で生でそのまま入れられました。

『あぁっ、かずくっ、
あっンッかずくっ、かずくっ、
はぁっ、あっ。』

『ゆなっ熱いっ、絞めすぎっ、
あーイくっあぁっ。』
『かずくっ、中にっっ、
ゆなもっイッちゃぁぁぁぁぁぁーーー』
中だしで、かずくんと二人でイきました。

私は2回目続けてイッて
もうクラクラ…

でも、先輩さんのモノは
まだ入れてなかったので、
『もー、俺も入れたい。
ゆなちゃんのヒクヒクしてる穴に
突っ込みたい。』
そう言うと
私の腰を持ち上げ
お尻をひょいと上げた先輩さん。
次の瞬間、奥まで入ってきて
『やーもー許してっ!!
おねがっ、っもーはぁっあっ、
あっ、あっ、あっ、はげしっ、ンッ。』
『あー気持ちよすぎっ。
あー1回イクっ。』
お尻に熱いものを
かけられてしまいました。

私は、
『も、やめ、、、やめてくださっ、、』
言い方なってないからお仕置き。

やっと手を解放されたと思ったら、
『かずのおっきくしてあげて。
俺のは手でして。』
と言われて
かずくんのは迷わず口の中に入れました。

いつもは口と手でするところを
手が使えないからやりにくかったけど、
かずくんのが愛おしくて
たくさん舐めました。

そしたら、
『ゆなちゃん、手がお留守だよ?』
と言われてしまい
先輩さんのも手でしごきました。

かずくんが先に
『あーゆな、もう出るっあーーーーっ』
と口の中に2回目。
そして迷わずゴックン。

『わーゆなちゃんは、飲めるんだね~
良いね~。
俺も口出しして
飲んでもらいたい。』
と先輩さん。

『マジで先輩、止めてくださいよっ‼
ぼくの彼女、虐めないで。
虐めていいのはぼくだけですから‼』
と言ってくれたかずくん。

だけど、
『お前だけ2回も気持ちよくなって、
俺もあと1回残ってるし。』
そう言いかずくんを突飛ばし、
私を自分の上に乗らせた先輩さん。
騎乗位で下から突き上げて来たから
『あ”ーやめっはっ、
あっ、あっ、あんっやっあーやーーも、
ダメダメダメダメぇーーー』
私はまたイってしまいました。

それでも
突き上げるのを止めてくれなくて
『あ”ーーーーっっとめっっっ
あ、あ、あ、あ、あ、ああ”ーーー』
私はあまりの気持ちよさに
そのまま失神。

そのあと気がつくと、
かずくんが隣で寝てて
先輩さんの姿はありませんでした…

っていう私の妄想でした。(笑)

旦那に不倫がバレて離婚話からの1回のセックスで妊娠子供が出来た

あれから何度かホテルや職場、
たかくんのおうちで
エッチを繰り返してきてたある日、

私はいつもと変わらずな
毎日でしたが、
旦那の様子が変なのに
気づきました。

その日は、
また、たかくんと同じ夜勤の日。
夜、突然旦那からのメールに
血の気が引きました。

『もう君の事信じられないし、
愛せない。』
って。

電話をしたかったけど、
今ここで取り乱したらダメだと思い
平常心で聞いてみました。

そしたら、
『昨日、君の携帯みた。
やさしいたかくんに心代わりした?
良かったね。
俺はもう一緒に居られない。
離婚届、明日書いて置いとくから。』
というメールにただただ放心状態の私。

でも、元はといえば
触れてくれず
してくれない旦那が悪い‼と思うと
平常心を持てて
何とか朝まで何事もなく
仕事を終えることが出来ました。

その事をたかくんに打ち明けると
『俺は関係ない。』とか
『俺はなにもしてない。
ゆなが誘って来たんだ。』
と言い出して…

もう、言っても無駄だと思い
そのまま帰りました。

夜になっても夜中になっても
帰ってこない旦那に
出るまで電話。

出たと思っても、
すぐに切れる。

終いには
電源オフにしたらしく
音信不通になってしまって、
悲しくなってしまいました。

それでも仕事を
休む訳にはいかないと
試行錯誤していたら、
入って何年もいる訳じゃないのに、
変化に気づいてくれた
先輩が居ました。

もう私にとっては一大事だったので、
泣きながら
全てを先輩に打ち明けました。

それを聞いてビックリされたけど、
そのままだと
仕事にならないと思うからと
2、3日休みなさいと
おっしゃっていただきました。

帰ると旦那が居てビックリしましたが、
それより何より
一応謝ることにしました。

でも、旦那も悪いことを言ったら、
『知らない。
セックスはあんまり好きじゃないし、
子供を作るためにしか…』
なんて悲しい事を言い出し、
『それで、ダメならもう終わりだな。』
だって。

女性が泣くと、
それだけで武器になるから
我慢して話がしたかったけど、
話してるとき語ってるときには
もう涙があふれ出て
引っ込んでくれませんでした。

『君がしたことは、
俺を殺すようなもんだ。』
『でも、なおくんが
私にキスとかエッチするのを
拒まなかったら、
こんなことはならなかった。』
『そんなの知らない。
俺の事好きなら我慢してよ。』
『我慢ってしてたよ?
なおくん大好きだから、
なおくん1人で寝てる横で、
1人でするのスゴい悲しいんだよ?
そういうのって、
1人でするもんじゃないでしょ?
しかも旦那がいるのに…』
『…..。』
私の言葉に、
すっかり黙り込んでしまった旦那。

『ゆなは必要としてくれてる人に
甘えてるだけ。
なおくんはゆなを
必要としてくれないじゃん。
ゆなが好きって言っても
「好き」って返してくれたことないよね?』
『結婚だってさぁ…』
ここまで言ったところで
旦那がようやく口を開きました。

『俺の事好きなら、
言葉に出さなくても解るよね?』
『たまには言葉に出さないと
ゆなだけ1人苦しいのも
わからなかった?』
『ゆなだって
ずっと生き地獄だったよ。
でも、好きだから
我慢してたんじゃん‼』
旦那に対する不満があふれて
愚痴が止まらなくなってしまった私。

『もう、いいよ。解った。別れよ。
今日からは、会社に泊まるから。』
旦那はそう言い、
出て行ってしまいました。

もう、、、

「わかってないじゃん…」と泣きました。
ずっと好きで
ようやく入籍も出来て、
仕事も充実して…って
毎日でしたが、
浮気がバレて一気にドン底。

もう生きていく気力もなくなり、
これからどうしよう、
これから実家に帰るか…と悩んだけど、
それでも一緒に居たかった。
もっと、イチャイチャしたかった。
そして、子供も欲しかった。

何で自分だけ責められなきゃ
いけないんだろうと思いました。

そしたら、
いっそここで死んで
一生まとわり憑いてやろうと
怖い考えが出て、
目の前にあったハサミで
手首切れるんだろうか…
と考えだし押し当ててみました。

なんだか痛さは解らず
ただ赤く線が入っただけ。
だから、もう1度、もう1度と
手首にハサミを当てていると、
急に玄関が開き、
振り向くと
旦那が靴も脱がずに入ってきて、
私を叩きました。

『な、、、』
『何か変な気分になって帰ってきた。
何してるの?死のうと思った?』
『そ、、、』
『なにやってんの?
バカじゃない?
年下にタブらかされてエッチして。』
『だっ、、、』
『そんで、ハサミで死のうとしてるとか。
バカだね。』
『な、、なおく、がいけないっ、
ゆなは、ただ、なおく、と、
イチャイチャ、したかっ、、、』
『ごめんね。
でも、俺、
あんまり好きじゃないんだよ。
…エッチするのがだよ?』
『じゃ、また、ゆなは1人で、、
しなきゃ、いけないし、
他の人に頼まなきゃいけないの?っ、、、』
『いや、俺だって君としたいけど、
そういうとき立たないって
あったでしょ?
色々考えるから出来ないんだよ。』

『じゃ、子どもも無理なの?』
『んー、わからん。』
『じゃ、ゆなが立たせるから…』
『いや、そういうのも嫌なの。
てか、これで
上手くても悲しくなるじゃん。』
『…バナナとかで、、、』
『いや、言わないで。』
『ゆなはいつでもしたいんだよ!!
寝てるときでも、
お風呂入ってる時でも、
どこにいるときでも、
なおくんといるとドキドキするから、
いつでもしたいっておもうんだよ?
それもダメ?』
『いや、、、』

「嫌なんだ、、、」
そう思うとさらにあふれる涙。

『いや、「嫌」じゃなくて、
俺だってしたいよ。
でも、たたなかったら、
悲しくなるでしょ?
また、ゆなは1人でしなきゃって
思うでしょ?』
『思うかも知れないけど、
そういう感じにならないのは
もっと苦しいの。』
『だから、毎日ギュッてして寝よ?
ちゅってしたいよ。それもだめ?
それだけでも良いんだよ?
好きな人にされるんだから、
それだけで満足だよ?
それでしたくなったら
そのまますれば良いんだし…』

その後、エッチはなかったけど
仲直りのチュウはしました。

一発で、、、

そのあと、子供も欲しいという話になり
タイミングをみてホテルへ行って、
旦那と…入籍してから初めてのエッチ。
ホテルに来たものの、
普通の会話して
普通に二人でお風呂に入り、
普通に寝る…感じになってるから

『なおくん?立ちそうにない?』
『今集中してるから。』
というと手を掴ませてきました。
『あ、少し大きい?』
でも、すぐに萎んでしまって、
テレビ見たらどうかな?
とAVつけたりしたけど
『演技でつまらん。』って言うし…

「集中して大きくなるのか?」
と思ったりしながら、
ちょっと触ってみたり…
舐めてみようとするけど、
『いや、やめて。』と拒否られ…
ゆなにはどうしてあげたら
良いのか解らない…と悩んでたら、
『俺がしてあげる。』
と珍しく自分からやると言われてビックリ‼
だけどキスしただけで、
スゴいビリビリしびれる感じに、
吐息混じりに声が出たら
それだけで
少し固くなってくれた事にビックリ。

『もう少し…かも。』とかなおくん。
『え?』と思ったら、指が入ってきて
『あっっ、はあっ、なおくん?』
『スゴい。』
『だって、好きな、、人だもん。』
『あ、今入るかも。』
と急に入れようとするけど、
焦りからか
『あ、萎んできた…』って。

また、指だけ入れてきたから
『あっ、まっ、ちょっ‼』
『え?ゆなの声聞くと大きくなるから。』
となおくん。

嬉しいし私はドキドキはするけど、、
でも、仕方ないかなと思い
我慢しました。

そして、また
『大きくなった…』と言うけど
なかなか入れられず…

何とか入ったけど
無理してるかも?と思ったから、
『もう、そんな無理しなくていいよ?
こうやって頑張ってくれたことが
嬉しいよ?』
その直後、
中で大きくなるのを感じました。
別に大きい訳じゃないけど、
あんだけしてないからか
スゴい嬉しくて泣けてきた。

『なおくん、大好きっ。』と言うと
『俺も大好きだよ。』と彼。

号泣しながら
なおくんが動くもんだから、
『はっあっ‼ああっンッ‼ズズッ』
と鼻をすする音が入り、
二人して笑っちゃいました。

でも、気持ちよくて
何とか中に出してくれたけど、
あまり中に入ってる
感じはしなかったので、

お尻あげたりしてたら、
一発で赤ちゃんが出来ちゃいました。

嬉しいような…悲しいような。
ここで、一旦終わります。
でも、こんな旦那様なので、
また、誰かにお願いするかも?

そのとき、貴方だったら、
こんな私ですが
よろしくお願い致します。

次回からは、私の妄想です。

漫画喫茶でフェラ&セックス、ゴムを用意していた年下の彼

休みの日、たかくんから初めて
「外で遊ぼう」とLINEが来て
遊ぶ事になりました。

たかくんはPCが好きで
麻雀、パチンコ、PCのゲームで
賞金貰えるとかいう大会に
出たりしてるみたいで、
それがあるからとPCがある
漫画喫茶へ行くことになりました。

私はそれが普通のデートみたいで
嬉しかったですが、
いつも割り勘もしくは、
たかくんが多めに出してくれてる
ことが嫌で、
ずっとそれが気がかりでした。

入ったところは、
家から近い漫画喫茶。

部屋に入ると、
狭い空間に椅子が2つ。
PCが1つ。
ライトが両側に1つずつありました。

荷物を置いて
漫画や飲み物を取りに行き、
初めは普通に
漫画を読んでいたものの、
暗いからか…
『触って。』と。
『また?なぜに外でそんなになって…』
『ゆなといるから。』
と恥ずかしい言葉を
さらっと言われてしまいました。

『舐めて。』
『え?ここで!?』
『うん。早く。』
…ま、マジか…若い子は大変だなぁ。
でも、私といて
こんなになってると言うことは
私のせいかな?と思ったら、
申し訳なくなり触ってみました。
『口でして。』と催促され、
何か嫌だったけど…
たかくんの股の間に膝まづき
彼のモノを口の中に入れました。

『…動かして。』
何か従いたくなかったけど、
動かしてみました。
口の中で舌を動かし、舐める私。
『はぁー、いい。』
と吐息を漏らしてるのを聞き
嬉しくなり、
1度口から出して、
玉部分も口の中に吸って入れたり…
『あー。くわえて、もうすぐ…』というので、くわえなおし上下した。
『あー出るよ‼‼』とグッと頭抑えられ、勢いよく口の中に出てきて、それを出そうとティッシュを取ろうとすると、
『飲んで。』と…前は飲んだら何だかって言ってたのに…と思って出そうとしたのに…と考えてたら
『飲んで。』と催促…やっぱり何かイラッとしながら飲んだら、飲み物渡され
『一応ね』だって。
『ありがと』というと
『飲み物取ってきて』って…

「あー、お礼いわなきゃ良かった~」と思いながらも、飲み物取りに言って、戻ったら、入る前に言ってた大会のやつかな?ってのをしてた。私にはよくわからない…麻雀は何となく解るものの…ゴルフは、よくわからない。いれるために角度やらを計算して正確にホールインワンさせるらしい…。しかも、テレビゲームとは違って、キーボード使ってゲームを動かしてる事事態、良く解らなくて横で見てた。
そしたら
『やってみる?』
『いやいや、無理‼見てる方が楽しいし。』
というと
『ふーん』と。

さっきしたのに…

そのまま見てたけど段々眠たくなって来て後ろにあった、ソファに座り椅子に足をかけて寝ようとしたら、
『何1人で寝ようとしてんの?』
『眠たくなってきたから?』
『じゃ俺も寝る』
『大会終わったの?』
『ん。何か微妙だったから止めた』
とたかくんが寝ようとしてるから少し端に寄ろうとすると
『何でそんな端に居るの?』
『え?だって、たかくんも寝るって…』
『寝るけど…』
と後ろから、抱き締められたから何か嬉しくなった。でも、そのあと、手が胸にきて
『たかくん!?』
『シー。静かにね』
と言われ、手で払い除けようとしたけど、
『手邪魔』と言われ、上に股がってきて手を抑えられた。
『た、たかくんっ‼』と小声で言ったけど「シー」っていうだけで、下に手が入ってきて
『ンッ‼』
『声ダメ。我慢して。でも、濡れてんじゃん(笑)』
とパンツを少し横にずらして入れようと、擦り付けてくるから
『た、かくっ!!』と声が出たら口封じされて
こんなところでしかもゴムは?と思ったら、持ってきたみたいで、チラっとたかくんみたら片手で着けてたのをみて…いつも持ち歩いてるのか!?と疑問浮かんでたら
『声ダメだからね』と言われた瞬間、パンツ下ろされ入れられた。
『ふんーーー‼‼』初めはゆっくりしてくれたけど、激しくされて私は口抑えるので精一杯だった
『はーはーっ‼』
『っ、っ、ふっ、ンッ』

段々涙目になり、息が苦しくて、早くイッて欲しかった。
『あぁーイクっっ‼』と言い、たかくんはイきました。
『…たかくん‼こんなとこでしないで‼さっき、したでしょぉ?』と言うと
『したくなったからしただけ』
『いや、だから…』
もう…いいやと諦めた。
『ゆなだって興奮したでしょ?』と言われて、
『もう帰る‼』ってパンツはいて出ようとしたら、
『俺も出るかな』って…たかくんとのエッチは気持ちいいかもしれないけど…一緒に居て疲れる。
一緒に楽しむじゃなくて、つれ回されてる感じが嫌だった。
しかも、私より多くお金支払ってくれるのは腑に落ちなくて
『支払い、いつも多く支払ってくれてるけど、私と給料同じくらいでしょ?』
『まーね。でも、良いんだよ』
『年上ならまだしも、私の方が年上だから何か申し訳ない。だから、、、ちゃんと割り勘か、、、』
『俺、大会とかでも貰ってるからいんだよ』
そう言う問題じゃない…
『真面目すぎもつまんないよ?』と言われるから…
『じゃ今日は、私が奢る。一緒に来てて割り勘とか嫌いだし、、、』
『何で嫌なの?』
『だって、一緒に居るのに割り勘寂しくない?』
『意味わからん』
『えー。良いよ。別に解らなくて。』
とその言葉を言ったからか、次から私がお金を支払う事になるとは…想定外でした。

このあとも、仕事場でしたりホテルでしたり…でも、そんなとき、大変な事件が起きます。

次回は大変な事件です。

仕事中に介護用トイレで同僚をフェラしてゴックンしてホテルへ


仕事をしながら
たかくんとの
秘密の関係が始まりました。

だからといって
私は家庭があるため、
そんな毎日
会える訳じゃないのに、
たかくんは何かしら
理由を考えては
私に言って来ました。

「夜勤が急に居なくてって
言えば?」
「朝番居なくて、
続けて出ることになった
って言えば?」
「友達と遊んでくるって
言えば?」

いやいや、
入って間もない私に
そんな事ないでしょ~?
しかも地元じゃないから
友達は前の職場の人しか居ないし…
とお断りしてたのですが、
人が足りなくて
入って1、2ヶ月で
前日の15時~翌日の15時まで
というのはありました。

こんなにも酷いのか?
と思いながら、
人の役に経ってることは
嬉しかったから頑張りました。

そんな中、夜勤がたかくんと
同じになりました。
その日はすごい平和な日で、
たかくんに言われて
(まじめ~と言われて)
ちらっとベランダに出たりして
月や星を眺めてたら、
呼び出し音がなりました。

行ってみると、
『今何時?』とおばあちゃん。
『まだまだ夜中ですよ~。
眠れませんか?』
『んー、そんなことはありませんよ。
おやすみなさい。』
『おやすみなさい。
電気真っ暗で大丈夫ですか?』
と聞くと
少し明るい方が…から始まり
少しお話をしました。

フロアに戻り
携帯を見たら
ピカピカ光っていて、
見てみるとLINEでした。

仕事中なのに…

『大丈夫になったら、下に来て。』
まあ、さすがに仕事場では
しないだろうと思い行ってみました。
『遅い。もう終わっちゃったよ~。』
『出来たならいいじゃん…』
『おれ、トイレ誘導苦手なんだよ~』
『…やりたくないから
人任せにするの?』
『ゆなはしてくれるでしょ?』
『いやいや…』
と話してたら、

ちょっと来てと
夜は誰も居ない
フロアのトイレへ。
介護用トイレはかなり広い。

『って、何でこんなとこ‼』
と振り向いたらキス。
『ちょ、ちょっ、待って‼
何してるの?』
『え?キス?』
『いや、そうじゃなくて、、』
『ほら。早くしないと。』
とズボンを下ろされそうになったので
拒みました。

『じゃ、口でして。』
『は?いや、だから、無理‼』
『こんななったから、してよ。』
『…1人ですればいいでしょ‼』
突き放して
フロアに戻ろうとしたら、
手を引っ張られて
ズボンの中に手が入ってきました。

『なっ‼』
『ここは濡れてるけど?
お願い。してよ。』
『はぁ。これっきりだよ?
もうしないからね?』
『ゆなありがと。はい。』
と言われたからフェラ。

『あー、きもちいー。』
と言いながら
胸まで触ってきて
早く終わってーと思ってたら、
『もっと奥までくわえて、
あーそれそれ、
あー出る出る‼‼』
と口の中に出されたから、
そのまま飲んでしまいました。

『はい。ティッシュ。』
と渡されるもハテナで
『何に使うの?』
『え?口の中の…』
『飲んじゃった…
飲んじゃいけなかった?』
と聞いたら、
『(笑)いや、良いけど、エロ。
もう1回しようか。』
『は?しない‼
これっきりって言ったよ?
もうしない。
もうフロア戻る‼』

『えーこれはぁ?』
彼はそう言い、
大きくなっている彼のモノを
指さしました。

『自分でしなさい‼』
と言い、
たかくんだけ残して
フロアに戻りました。

戻って歯を磨いて
翌朝を向かえ、
この日も残業。

終わってから、
帰る時LINEをみたら、
たかくんからメール。
「このあと暇?」

「暇じゃない。」と返信し
家に帰ろうとしたら、
ばったりまた、
帰りに会ってしまいました。

『お疲れ様です。』
と声をかけて
素通りしようとしたら、
『うちに来ない?』と彼。
『行かないよ。
今日は、帰ります。』

『えー、残念。
じゃ、遊ぼ~』
『お風呂入って寝るんだよ~』
『じゃ、ホテルいこ~』

となかなか諦める様子が無い。

『ホントに、自分勝手‼
他の人にしてよ。
私じゃなくて。』
と言ったら
『俺はゆなが良いけど。
ダメなの?』
『結婚してるから‼
そうやって誘うのやめて。』
『でも、体は寂しいんでしょ?
昨日も濡れてたじゃん…』
『それは…でも‼ダメ。
もうたかくんとは出来ません。
もう…』
『体は欲してるから(笑)?』
『もー、やめて。』
『やめるから、ホテルいこ?
いくだけなら良いでしょ?
俺も少し寝なきゃいけないし。』

言い合いが疲れてしまって
一緒にホテルへ。

休憩に入ったつもりが

『じゃ、先にお風呂入ろうか、』
と1人でソファで待ってたら、
全裸で出てきて、
『ゆなも入るんだよ。ほら。』
へ?と思ってたら、
『ゆな、全身洗って。
利用者さんへの洗い方
みてあげるから。
ほら。ゆなも脱ぎなよ。』
『…仕事でなんで
脱がなきゃいけないの?』
『服濡れるよ?いいの?』

濡れるの嫌だなぁと思って
脱いでタオルを巻こうとしたら、
『それいる?』と彼。

『えぇ?だって…』
『だってじゃない。
はい。ちょうだい。
寒いから早く。』

寒いなら1人で洗って
入ればいいのに…と思いながら、
もう面倒になって、
体洗うために、
『タオル取って。』と言うと
『手で洗って』だって。

『利用者さんには
出来ないことだけ
お手伝いするから、
たかくんの場合、
私見守りだけなんだけど?』
と言ったものの、

『いいから、全身洗って。
頭から爪先まで。』
何てやつだ‼と思ったけど、
ホテルに来てしまったし
彼の言う通り、
洗うことにしました。

そしたら、やっぱり大きくしてる…
気にしないで洗ってたら、
『ゆな、もう少し擦って。』
と彼。

『やだよ~。
しかもここは、普通は
洗ってもらってるところじゃん。』
『俺は特別でしょ?』
『嫌だよ~』
『じゃ、俺出るわ。』
と人に洗わせといて
1人お風呂から出た彼。

ま、ゆっくり入れるし~♪と
1人でゆっくり入ってたら、
またお風呂に入って来て、
『遅いんだけど。』と言い
湯船に入ってきました。

『何で入ってくるの!?』
『寒いじゃん。』

彼が足伸ばしてきたので
私は隅の方に体育座りしてたら、
『もっとこっち来なよ。』
と股の間に…

『あんな嫌がってたのに、、、』
『毎回毎回、
こんなの当てられたら
もうするのかな?とか考えるよ…』
『お!解ってんじゃん。』

次の瞬間、
私をお風呂の縁に座らせ
『ちょ、ちょっと待って‼
この高さだと丸見えっ‼』
『いんだよこれで。』
と指を添わせてきました。
『やぁっ、あっ‼』
『スッゲ、もう入れれそ。』
彼はそう言い指を入れると
「くぷっ」と音が出る。

『あっ。やめっ。』
『体はもう欲しがってるよ。』
と後ろ向きにされ
腰を押されて
お尻を突き出す形になりました。

『ちょっ、待って‼
ゴムは?たかくん?』
『俺は生がいい。』
そう言うと
大きくなった彼のモノを入れてきて
激しく突いてきました。
『まっ、あっダメっやめてっ
あぁっ‼』

『ダメ‼』
『大丈夫だから、このままっ‼』
『ダメっホントにっ。』
『でも‼
俺の放さないってされてる感じっ‼』
『もー、やだ、、、んんっやぁ。』
『1回イクっ‼』
『出さないでよ‼抜いて‼』
っと言うと
抜いてお尻に出されたけど…

『もー、ゴムなしやめて‼
訴えるから。』
『ごめん。
でも、相性は良い感じだよ。
ゆなの穴も俺のくわえてたし。』
『先に出てるわ。』
とまた先にお風呂から出てしまった彼。
私は再度体を洗って中も洗って…

「ホントに大丈夫なんだろか?」とか
「でも、生で気持ち良かった。」
とか思ってる自分が居ました。

でも、これで出来ちゃったらと
思うと怖かったです。
お風呂を出た後も
バックで入れられましたが
きちんとゴムしてもらいました。

次回は、漫画喫茶へ…です。

出会い系で知り合った彼と結婚・・・だけど、職場の年下の男の子と不倫関係に

自分にも職をと思って、
30歳を目の前にして
何年もやって来た仕事を辞めて、
資格もないけど
続けながら資格が取れるという
介護施設に派遣社員として
入りました。

これを機に
長年付き合ってきた彼氏とも
入籍しました。

想像とは違う仕事で
入って何も解らないまま
夜勤の時は1人で
10名のお爺ちゃんお婆ちゃんを
見守り、
徘徊、トイレ誘導、
オムツ替えなどをしていました。

18時間勤務という
かなりハードなものでしたが、
苦ではありませんでした。

救急車を呼んだりするのが
一番ハードでしたが、
3フロア内に
1人スタッフが居るという事が
唯一安心出来るところでした。

私と同じ時期に
資格なしで入ってきた
男の子がいました。

27歳の『たかくん』は
スゴい個性的で
誰にでも好かれる感じの人。

担当フロアも違うし
挨拶もしたことないし、
ただ、そういう子が
私の他に居るということだけは
知っていました。

そんな時、
私は仕事が休みで
バスを待ってた時
制服姿のままの彼を発見。

その時は
名前を知らなくて
とりあえず挨拶したら、
バス停に来てビックリ。

そして
『もしかして、別のフロアの人?』
と聞かれたから、
『あ、はい。』
と名前を言うと、
『ようやく会えたね~。
同じ夜勤の時はよろしく。』
『あ、はい。
よろしくお願いします。』

こんな感じで会話を交わし
彼は職場へと戻っていきました。

この日は、
これから起こる
予期せぬ事態が起こるとも知らず
友だちと遊びに行ったのです。

年下に気に入られる

挨拶を交わした後も
フロアが違うから
会うこともなかったのですが、
夜勤で別のフロアにて問題発生。

自分のフロアを巡回したあと、
フロアに降りていくと
「たかくん」がいました。

『どうしたんですか?』
『3人から呼び出しあって、
ちょっと助けて。
○号室の人トイレ誘導して!!』
と言われて誘導していました。

自分のフロアからも
呼び出しのバイブレーションが
あったので、
『ごめんなさい。一旦帰ります。
また、何かあったら連絡ください。』
と伝えて戻りました。

それから何事もなく朝を迎え、
朝になり
『7時です。』と声かけして
起床していただき
やっと帰る時間~。

するとばったり
外でたかくんに会い
『お疲れ様です~。』
『このまま家帰るの?』

『え?あ、はい。眠いし。
でも、夜勤終わった後って
変に元気ですよね~』
『そうそう。』

結婚してることを伝えると
『え?』と驚かれたり、

他のフロアの人も
私が25くらいだと
思っているようで、
それにもビックリ。

『じゃ、敬語変だから、
普通に話して。』
と言われたのですが、
『慣れないと敬語取れないし、
たまに旦那にも敬語で
話してるくらいなので…』
と私。

変なテンションだからか
昼間の公園でエッチな話もして
そこで旦那とレスだというと
『勿体ない』
と言われて笑ってしまいました。

『セフレいないの?』
と聞かれたので、
『結婚してからは居ないよ。』
『1人してるんだ…』
と彼。

なんかグイグイ聞いてくるなぁと
思いながらも、
うんと答えたりして。

いつもその話をすると
「可哀想」とか
「俺にすればいよ」とか
言われるけど、

さすがに結婚してるから
それはないだろうと
お話してました…

でも、『俺んちくる?』とたかくん。

そう言われて思わず「へ?」
となってしまいました。

『いやいや?なぜ?』
『何となく。
別にやましい意味じゃなくて、
暇なら遊ぼって
思ったんだけど?』
『(笑)いやいや、
これでも私、結婚してるんだよ?
旦那が居るのに?
私より、同じ子とか友達
誘えばいいのに。』
『俺、年上が好き。』
『…』

ダメだ、何かこの子変。
話通じてないと思っていたら、

『じゃ、また誘うわ。
今日は諦める。
じゃ、お疲れ様~』
そう言って帰って行きました。

「今の若い子はこんなんなのか?」
と思いながらも、
お風呂入って寝ないと…
と家に帰りました。

そのあとも仕事で会うことなく
何事もなく過ごしていましたが、
たまにフロアに遊びに来ても
仕事だからなのか
スルーされると
気になってしまう私が居て…

夜勤の時に
よろしくお願いします。
と同じ夜勤の人に
挨拶したときに
居ることに気づきました。

ま、何もないだろうと思っていたら
また夜中に
フロア内の電話がなりました。

『はい。』
『あ、ゆな?今これる?』
『は?へ?名前…今?』
『そう。今一服中。
今日、星が綺麗だよ~』

そう言われてベランダに出たら、
ホントに星が綺麗でした。
だけどタバコを吸わない
私からしたら、
何しに行くのか
意味がわからなかったから、
行けませんとお断り。

でもベランダから
喫煙所が見えるので
覗いてみたら居ました。

ベランダから見ているのを
気づかれ手招きされたけど、
手でバツを作り
すぐにフロアに戻りました。

そして朝になり、
帰るときまた会いました。
『なんで来なかったの?』と彼。
『仕事中だし。』
『タバコ吸わないのに
何で下に降りなきゃ
いけないのですか?』
『まじめ~。いいんだよ~。
呼ばれたら。
ブザー持ってるでしょ?
そん時行けばいいんだよ~。』

『あ、持ってきちゃった。』
とブザーを返そうと
『じゃ、お疲れ様です~』
と後ろ向きになろうとすると
『コンビニで待ってる。』と彼。

そんな彼の言葉に見向きもせず、
ブザーを戻しに行きました。

その時おばぁちゃんに捕まり
お話しを聞いてたら
時間が過ぎ、

他の方に離れる機会を見て
バトンタッチしてもらったら、
1時間経っていました。

さすがに
もう居ないだろうと思い、
外に出て帰ろうとしたら
『お疲れ。
何帰ろうとしてるの?』
という声が聞こえ、ビックリ。

『なんでいるの?』
『待ってるって言ったから。』
『いや、でも、時間。』
『待つの好きじゃないのに、
待たされて疲れた。』
『いや、待ってって
頼んでないです。
1人で待ってたんじゃん。』
『約束は
どんなんでも守る主義なの。』

『ふーん。じゃ。お疲れ様です。』
と帰ろうとしたら、

『LINE教えて。』と彼。
もうしつこい。
と振り切ろうとしたのですが、
『LINEの方が楽だし。
ゆなだけLINE知らないし。
夜勤で電話なると
うるさいでしょ?
せっかくじーちゃん、
ばーちゃん寝てるのに。』

んーと考えたあげく、
仕方なくLINE交換をしました。

しつこく迫られて

今までこんなに
つけ回されたことがなかったので、
疲れてしまいました。

『家寄ってよ。』
という彼の言葉に
無言でいると、
『同じく資格ないから勉強しよ。』と彼。
それもそうだなぁ。
私も色々知りたいと思ったので、
おうちにお邪魔することに。

初めは趣味の話や
仕事の話してたけど、
ふとレスの話になり、
『俺としてみない?』と。

『いや、だから、、、』
と言うと顔が近づいてきて
『ちょ、ちょっと待って、
君は誰でも
良いかもしれないけど、
私はそうじゃないし、
もう旦那が居るの‼
やめてそういうの‼』
『え~。顔にエッチしたいって
書いてあるよ~。』
などと言われて
思わず顔隠しました。

『ほら。やっぱり
エッチしたいんじゃん‼』
『いや、まーそれはね‼
したいけど、君じゃない。
ホント待って‼』
と手で押し返す私。

『あ、別に誰でも
いいわけじゃないよ。
ゆなが良いと思った。
その人が人妻だったってだけ。』
『え?いや、
だけじゃないでしょ?
他にいるじゃん‼
年上で綺麗な人が。』
『んー。俺が嫌だから。
しかもこんなんなっちゃった。』
彼はそういい、
モノを手を押し付けてきました。

『ば、ばかじゃない‼
こんな状況で‼
バカッ、ヤダ。
ホントに1回離れて‼』
『離れたら、逃げるでしょ?』
『当たり前っ‼
こんなんされたら、
もう仕事出来ない‼
…ね?止めよう?』
『って、何でズボン脱いで‼』
『だって、苦しいし?』
『いやいや…』
『1回してみよ~』

逃げられないように押さえられ
顔が近づいてきてキス。
1度放れて、
今度は舌が入ってきました。
『もーヤダ。』
『俺は相性良いと思うよ~』
『相性は旦那とが一番が良いの‼
っっンッやぁ。』
『ほら。キスだけでこんな感じて…』

この時にはまだ
後戻り出来たのだろうけど
久々のキスで
自分でこんなにしてしまった事が
申し訳なくて
拒めなくなってしまいました。

『ゆな、ありがと。』
なんて言われて
キュンと来てる自分が居ました。
あれだけ嫌がってたのに、
あれだけ旦那が居るって
言ってたのに
受け入れてしまうなんて
と考えてたら、
急に指が秘部に入ってきて、
『あっ、やめっっ。待ってっ。』
『俺はもう待てないの。
もう濡れてるじゃん。』
とズボンとパンツを
一気に下ろされてしまいました。

『ヤダ!待って明るいから
そんな足あげないでっ』
『しょうがないよ~。
今昼間だし見えるもんは見える。
しかも、こんなんなってる
ゆなが悪いね‼』
そう言うと指を出し入れしてきた彼。

『あっ‼ンッっんっんっ』
『すご‼』
と言うと入れてきた。
『んあっ‼』
『ゆな、声我慢してっ。』
『あぁっ、
何かゾクゾクするっはぁっんっ。』
私は今までにない
初めての感覚を感じて
声を我慢出来ませんでした。

『はあっ、あっ、
やっんっああっ‼』
『ゆなっ声っ‼
でも、あー俺も気持ちよすぎて
声出るっあぁっ‼
はぁはぁっ。』
『たかくんっ、もう。』
『俺もっ!!』
と二人で達しました。

『どうだった?
相性よかったでしょ?
これからもよろしくね。』
と彼。
いけない関係の始まりです。

次回は、たかくんと
夜勤内に出来たことです。

外壁工事のおじさんに聞こえる位大きな声でカーテン開けてエッチ

今日は初めて
たっくんのおうちへ
お邪魔しました。

マンションで
たっくんのおうちは1階でした。
たっくんのおうちに
入る前に住民の人に会うと
いつものくせで
『こんにちわ~』と私。

『挨拶しなくていいんだよ~』
って注意されながら
おうちに入ると、
すごい殺風景にビックリ。

『なんにもないね。』
『帰ってきたら寝るだけだしね。』
台所見ても、
使ってないみたいで
すごい綺麗でした。

ウロウロしてると
『あんまり、
見てもなんもないよ(笑)
こっち座って。』

『うん。』と手招きされて
部屋の真ん中にあるテーブルの横の
二人がけのソファに座り、
おうちに来る前に
お昼をと買ったものを
机に出してくれたけど、
『お腹まだ空いてないよ。』と言うと
『あ、僕も(笑)
じゃ、まったりしようか。』
とソファで手繋いでまったり…
お話してたら、
外から工事の音がして
二人してビックリ(笑)

『あ、何か工事してるみたいだね~』
という言葉に何かを察し
『たっくんなにするのっ?』と言うと、
『今日、ゆなにコレプレゼント。』

何だろうと思ってみると
持つ部分がある…
あ、コレこの間見たなぁ
なんだっけ?と思ってたら、
『バイブだよ。』って。

ふーんて、感じで
手渡してもらったあと…
『コレ、たっくんの!?』
と聞いたら
『いやいや、僕のじゃないよ。
ゆなのために買ったんだよ。』
と言われました。
『…透明…』
『うん。』
『すごいリアル…』
『うん(笑)』
『…これ、入れるの?
無理‼こんなの入らないよ‼』
『ん~。意外と入るかもよ?』
『う~ん…って
これ、くれるの!?』
『え、うん。
僕持っててもね~(笑)』
『どうやって持って帰るの…?』
『要らない?』

『え?…もらう(笑)
だって、たっくんのおうちに
置いておいたら、
誰かに使うかもしれないじゃん…
それは嫌だし。』
『ゆなだけだよ。
部屋に入れたのもゆなだけ。
今はゆなだけだよ。』
とキス。
『ありがとっ。』

すぐそこに人が居るのに

『ゆな、今日は、
すぐそこに工事の人居るから、
声我慢ね?』
『う、頑張る。』
『この間、僕だけ
イッちゃったからゆな、
気持ちよくしてあげる。』

そう彼は言い、
後ろからぎゅってしてくれたあと、
服の裾から指が入ってきて、
胸を揉まれました。
『んっっ、はぁっ。』
声が出ないように
口を塞ぐけど、吐息は漏れる。

『ゆな、いいこ。我慢上手。』
と耳元で囁かれ
『たっくん…
はぁぁっ、熱いよぉ。』
と言うと
『洋服脱ごうか(笑)』
『うん…』
と下着姿になりました。

『下着は脱がないの?』と彼。
『たっくん脱がせてぇ?』
と言ったら脱がせてくれました。

『ゆな、ここもうすごいよ…』
と指でなぞってきました。
それだけで、くちゅって音。

『んんっ、』
『ゆな、我慢してね。』
と言われ
たっくんはソファの前に来て、
ゆなの足を開きました。

『やっ、まってっ、』
舌でペロッと舐められ
『ひあっ。』思わず声が。

『ゆな、声、工事の人に
聞こえちゃうよ~?
良いのかな?』
私は首を振りました。
『そしたら、ちゃんと我慢だよ。』
とぴちゃぴちゃ音をたてて舐められ、
『ふーふーんっっ‼
んーっはぁっんっっ。』
と歯を食いしばるけど苦しくて、
気持ちよくて、
頭がクラクラしてました。

『ゆなっ、立って‼
窓に手ついてっ。』
と言われ
「え、これダメだよ。
外に工事の人いるのにっ。」
と思って振り向こうとしたけど、
後ろから固いのが
行ったり来たりしてて
入る場所を探していました。
『たっくん、これはっ。』
『シーだよ。もっとお尻出してっ。』
と背中を押されて
お尻突き出した瞬間
ゆっくり入ってきました。

『んんーっはぁはぁっ、』
『ゆなっキツいよ。
見られるかも知れないから、
声も我慢しなきゃね。』
『ぅっ、んっ‼』
『あ、絞まった(笑)
でも、あんまり絞められると、
僕またイッちゃうよ。』
『ダメっ、たっくんも我慢してぇ。』
『ゆなは声ねっ‼』

立って片手で体押さえて、
もう片方は自分の口を押さえて、
手汗でズルッとカーテンが
少し開いてしまって、
その空いた瞬間
少しまた、激しく突かれて
『はぁっっん、
ダメったっくん
っカー、テンっみえちゃ、』
『あー見えちゃうかもね~』
『んんっ、ふーふーンッ。』
『あぁ、絞まるっ』
『だっっ、てっ、』
『見せてみる?』
『えっ、ダメっ。』
『大丈夫だよ。
おじさんたち仕事
もっと頑張ってくれるよ。』
『やっ、やだっ、いやっっ。』

体が見えるくらい
カーテン開けられてしまいました。
『いやぁっっ。』
『あ、残念。今居ないみたい。』
という言葉に
恐る恐る目を開いたら、
重機だけしかありませんでした。

すぐにカーテンしめて
『…たっくん嫌いになるよぉ?』
と言ったら
『ごめんね。』と彼。

床に寝て普通に入れて
ついてきました。
手は両手絡み握られ、
激しく突かれる。
『あーっもー、
ダメっはげしっ、あっあっ。』
外に居ないと思ったら
緊張が解けて声がでちゃう。

『ゆなっ、こえっ!!
ホテルじゃないから、
丸聞こえだよ。』
『あっ、だって、、
何かっも、我慢できなっ‼』
『ま、、僕は良いよ。
ゆなっ。…好きになりそうっ‼』
『ゆなも、好きぃ。
たっくん好きぃ。
はぁっあっ、あーっイク‼
あっ、たっくん‼』
『良いよ‼一緒にっ‼』
『あぁーーーーーーーーっ‼』

絶対外に誰かに居たら
声丸聞こえだっただろう
ってくらい声が出てしまいました。

そのあと、
たっくんとの予定が
なかなか合わず、
会いたくても会えない日々が
続きました。

そんなとき私は仕事を変え、
お爺ちゃんお婆ちゃんを
お世話する仕事に就きます。

次回はそこでの事を書きます。