アナル開発後にセフレ・ペットじゃなくて彼女になりたいと言ったら別れた話


私はもう、
アツシさんの事が(体が)好きで
少し離れてるだけでも
早く会いたいと
思うようになっていました。

私が会いたいと言っても
いつも断られていたけれど、

今回は『会いたい。』とメールすると、
『俺も会いたいよ。』
メールが返ってきました。

そして、いつもの通りホテルへ直行し
今日は何するんだろうか…
と思って聞いてみました。

『アツシさん、今日は何するの?』
『ゆなはまだ、
わからないみたいだね。』
『え?』
『俺は御主人様だよ。
あと今日はこれ(アイマスク)と
これ(犬用の首輪)付けてもらうよ。
それからこっち(首輪)は、
俺と会うときは
来るときからつけてきてね。』
と言い、
首輪を渡されました。

『、、、犬でも飼ってるんですか?』
と問うと
『ゆながつけるんだよ。』
といつもと何か違う感じに、
少し恐怖心が出てきました。

『それから今日は、
ゆなのアナルを解禁するよ。』
『え?アナル?どこ?』
『尻の穴だよ。
ここは初めてかな?
だと思って、
これ(浣腸)も持ってきた。』
『え?お尻に何するの!?
痛いのやだよぉ。』
『主人の事は絶対ね。
あといつも以上に写真撮るよ。』

『…何か、アツシさ…御主人様
いつもと違いますよ?
何かあった、、んですか?』
と途切れ途切れに言葉を発した私。

『教えてあげるよ。
今日は、もう1人
連れてくるハズだったけど
ドタキャンして、
しかも止めるとか言い始めて、
着拒しててイライラしてるから。
俺をこれ以上、
イライラさせないでね。』

『はぃ。…あのっ、
でも、痛いのは、
無理矢理とかは嫌だな…』
『それは、ゆな次第。』

そう言うと、
アツシさんは
私の首に首輪を付けました。

私は犬なの?

今日は自分で脱いでと言われ、
しぶしぶ脱いでたら、
アツシさんはもう脱いで
後ろで待っていました。

『遅い、お仕置き。』
『四つん這いで足舐めて。』

怖くてその通りにしました。
舌先でチロチロ舐める感じで。

『もう良い。
ゆな、もっと御主人喜ばせる様にして。
そんなんじゃ満足しない。』
『…はぃ。』
『声小さいよ。
犬みたいに「ワン」の方が良いかな?』
『ゆなは、犬じゃないよ。』
『口答えは要らない。』
『もっと痛くしないと
解らないのかな?』
『あ、嫌っ。痛いのは…』
『言葉‼』
『あ、ごめんなさい。御主人様。』

すると突然、
私の秘部に
アツシさんが指を入れてきました。
『あっ‼』
声と共にくちゅっという音。

『いやらしい。
なにもしてないのに濡らして。
お仕置き。』
と言ってさらに指を入れてきました。

『あっ、やっ、やめてっ、
はぁっンッ。』
『嫌だって言ってるのに
こんなにしてるゆなは、
変態ゆなだね。』
アツシさんに奥を掻き回され、
ぐちゅぐちゅという大きな音。

『んあっ、だめっンッはあっあっ‼
そんなにしないでっ‼』
『お仕置きなんだから我慢だよ。
あと、ちゃんと四つん這いになって。』
『は、はぃっ‼』

今度は指で秘部を広げて
舐めてきました。
舌を中に出し入れしたり、
指でクリを摘まんだり押したりされ、
身震いがしていました。
『んンッ、あぅっ、
はぁはぁっ、はぅっっ‼』

でも、イキそうなときに寸止めされる。

そして『ここね。』
お尻の穴を触ってきました。

『急に入れるのは可哀想だから、
特別に指で少し広げてあげる。』
『え?やっ、痛いっ。
やだ、汚いよ‼』

アツシさんの唾液が
お尻の穴の辺りに落ちてきて、
それを指でなぞり、
くぷっと少し指が入ってきたのを
感じました。
『あ、ダメ。
お願い。痛いよぉ。やめて。
そんなところ弄らないでっ‼』
『もう入れるから
出そうでも我慢ね。』
と何かが
お尻の中に入ってきました‼

『やだやだ、何!?』
『今浣腸入れた。
数分で下剤聞いてくるよ。』

え?え?え?と思ってたら、
お腹がゴロゴロいいだして…
『あ、アツシさん、トイレ行きたい。』
『ダメ。まだ我慢だよ。』
我慢と言われても、
勢いよく出そうで…
『お願い、トイレ行きたいっ。
もぅ、っっ。』
『はぁ。じゃ、良いよ。』
とトイレへ行かせてもらいました。

そして、
『そのまま、お風呂で洗うから。』
とお風呂へ。

アツシさんとの
行為の前のお風呂は
初めてだったけど、
何だか嫌な気分でした。
ホントにシャワーだけ。

お尻を突きだしてと言われ、
手袋をしたアツシさんの指が
お尻に入ってきました。

初めは、痛くて抜いて欲しかったけど、
ローションを使ってもらったら
吐息が出るようになりました。

『ふぅっ、あっ、はぁっん‼』
『お尻で感じてるの!?
ダメな子。かなりのドMだね。』
『…御主人様の指だからですっ。』
頑張って言ったけどスルー。

『こっちにもついでに触って
ローションつけておこうかな。』
と手袋を取り、直接触ってきました。
『ひあっ、あぁっ。』

アツシさんは
指でクリの回りを触ってきました。

胸も触ってほしくて、
舐めて欲しくて、
気持ちよくイキたかった。

『もっと、弄ってください。
もっと、虐めてくださいっ。』
『虐めてほしいんだ…
じゃ、入れてあげる。』
触ってほしい方じゃなく
お尻に入れようとしてる彼。

『やっ、痛いっ‼入らないよっ。
アツシさんのはお尻には入らないっ‼
イタッやだっ‼
お願い、痛いよやめて‼』
『うるさいよ。』
メリメリ入れようとするアツシさん。

『イヤー、痛いっ。』
私の腕を後から引っ張り、
何とか入れようとしていました。

『無理だよ。入らないよっ。』
『じゃぁちょっとこれで、、、』
とまた、ローションを指で
多めに入れてきました。
『あぁっ、だめっ、指抜いてぇ。』
『指だと気持ちよく
なってきてるみたいだね。
やっぱり、ドMだね。』

アツシさんの指が
お尻を出たり入ったりして、
何か変な気持ちになっていました。

初体験なのに気持ちよくて…

『あぅっ、あぅっっ‼んンッ‼』
お尻に指が入ってきて
痛いというより…
変な感じだけど、、、

『きもちぃ、、、』
声に出していました。
『ドM。きもちぃとか声に出して。
俺のは追々で良いや。
ね、ゆな。』
と指が抜かれました。
そして、そのままお風呂から出て
ベッドに寝てと言われ、
仰向けに横になりました。

『ゆなのを広げるよ。
そのために、
大人のおもちゃの
これ(ローター)で…』

ローターを見たのは、
その時が初めてでした。

『初めてみ、、ました。』
『おもちゃも初めてなんだね。
でも、ゆなは絶対気に入るよ。』

そう言うと、
スイッチを入れて
お尻に押し込んできました。
ローションのお陰なのか、
すんなり入ってきました。
『はあぁぁっ。な、中でふるえてっ、
しんどうっっしてっ。』
『どう?
もう気持ちよくなってきてる?』
『あっ、わかんなっ、』

『じゃ、このままこっちも…』
秘部にアツシさんの手が
伸びてきました。

『ひっ、あぁっ‼』
『あ、あ、あ、あっ、ダメ。
何か来るっ‼』
『じゃ、ここも虐めてあげる。』
とローターをクリに
グリグリ押し付けてきました。
『はぁぁぁぁっ、
あっ、やっ、めっ、も、』
と潮吹き…

『あ、あ、あ、あ、
はぁっ、はぁっ、ごめ、なさっ。』
『勝手にイッたね。
今度は、ちゃんと我慢してね。』

『えっ、やっ、今はっダメっツッ‼
やめっひやぁっ、あぁぁぁぁっ、
やっイッっっ。』

『ダメ、我慢。』
と1度離してくれたけど、
すぐに押し付けられて
『やぁぁぁぁぁあぁぁっ‼』
とまた、イッてしまいました。

『ゆなは我慢出来ない子だったんだね。
俺そういう子、好きになれないなぁ。』
『やだっ。ゆな、がんばるっ‼
だ、からっ。
嫌いにならないでっっ。』

『じゃ、次は頑張ってね。はい。』
とフェラを要求され、
考える暇もなく、しゃぶりつきました。
『ンッんっはぁっ、ンッあぁっンッ。
ンッんっんっんぽっ、
んふっんはぁーっ、んっんっ。』
『ゆなはドエロだね。
そんなに俺のちんぽ好きなんだね。
…ほら、目線は?
ゆな。ゆな‼目線、俺だよ。』

と言われ、
しゃぶりながら御主人様を見ました。

『俺をイカせて。ゆなの口で。
そして、俺のは飲んでね。
っ、ほらっ出るよっ、もっと頑張れっ、
ツッはぁっ、良いよぉ。
イクよっふっ、
はぁっはぁっくぅぅーっ‼』
口の中に勢いよく出てきて、
ビックリしてゴクッと
一気に飲んでしまいました。

初めてのゴックンでご褒美

『あ、御主人様の、飲んじゃった…』
『ありがと。イイコ。
イイコにはご褒美だよ。』
とお尻に入ってたのを
取ってくれました。

そして、
『ゆな。いまなら入るんじゃない?』
とまたググッとお尻に
押し込んできた彼。

『んンッ、イタッあぁっでもっ、
がんばっっ‼ふぅっうっ‼』
『あ、少し入ったけど、
俺が無理かもっキツすぎっ‼』
先っぽだけ少し入っただけで、
もう痛くて下半身の感覚が
マヒしてきていました。

そんな中、アツシさんが動く。
『先っぽだけ、
ゆなのお尻で
出たり入ったりしてるよ。
…あぁ、入れたいっ。
ゆなのアナルの形も
俺で満たしたい。
俺の形にしたいっ、あぁっくぅっ。』
『あっも、おっきくなってきたっ、
ゆなこわれ、ちゃっ。』
『俺で満たしたいけど、
これからがあるから、
今日はやめてあげるっ。』

そう言うとアナルから抜き、
一気におまんこに…
ぐちゅぐちゅの中に突いてきました。

『あぁっ‼』
『あぁっ、もっとっ、もっとぉ。』
気持ちよすぎて可笑しくなっていました。

『アツシさんっ、あっあっ‼
ごしゅじ、さまぁっ、んふっっ‼
きもちいぃよぉ。あぁっあぁんっ。』
何度もイッて
体に力が入らないくらい、
可笑しくなっていました。

『ゆな、俺に掴まって。』
と言われたけど、
腕をあげる事もできなくて、、
『あ、あ、あ、あっはぁっはぁっ。』
『ゆなっ。』

アツシさんは私の足を持ち上げて
そのまま入れてきました。

『ほら。ゆなと繋がってるの丸見え。
すごい。これで…』
とクリを弄ってきた。
『ひやっっ。』
『あぁ、締まる‼
ゆな、俺のちんぽ
そんなに離したくないんだね~。
でも、もうイクよ。口開けてっ。』
言われなくても口は開いていて
もう、イクだけでした。

『あぁっ、イクっ。』
とおまんこから抜き、
ゆなの口に白いものを出してきた。
『はぁはぁっあはっ(笑)。
アツシさんのっ、ねっとりしたの、
ゆなの口に出てきてっ、
嬉しいっ。』
と口から手のひらに出してみました。
そして、また舐めて
口に含み飲みました。

その後、
ゆなはアツシさんのセフレじゃなくて、
ペットじゃなくて
彼女になりたい。と告白したけど、
『俺は彼女居るから、
ゆなはセフレでペットだよ。』
という言葉に、
『え?彼女居るのに、セフレいるの?』
『そうだよ。
彼女は好きだけど、
彼女とのエッチはつまらないんだよ。
アイツは、俺とエッチしてるとき
普通にテレビ見てるんだよ。
感じる声も出してくれないし。』
『じゃ、別れたら良いのに…。
それで、ゆなを彼女にしてっ‼』
『別れるのは無理。
体の相性はゆなが一番。
ゆなが一番なんだよ。
それでいいじゃん。ね?』

『俺は、ゆなを手放す予定も
彼女と別れる予定もないよ。』
とスゴいこと言われたけど、
私はその言葉を聞いて、
あんだけ好きだと思った気持ちも
一気に冷めてしまいました。

何だか写真もたくさん撮られて
色々されたけど、、、
一瞬にして
気持ちが冷めてしまいました。

『これ、返す。』
と首輪を返した私。
『なんで?』
『ゆなは、アツシさんのセフレ止める』
『は?なんで?
あぁ、彼女になれないから?』

『俺は年下を彼女にはしないから。
残念。
でも、体は俺を欲すると思うよ(笑)
そんときは、連絡してね。
待ってるよ。』

と言われたけど、絶対ない‼
とアツシさんとは、
これでおしまい。

だけど、これから先
ドMにされたことで、
刺激が足りなくて妄想が強くなり、
エッチしてもイかなくなるのですが、
まだまだセフレとエッチは続きます。

次回は、バイクの彼が
また出てきますが…

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