「 2019年05月 」一覧

サイトで知り合い即ラブホで即エッチ


私は、
寂しいと他の人に頼る癖がある。
彼氏に会いたいけど、
会えない日々が続きましたが
元々旦那とエッチ、
イチャイチャが出来ないのを
彼氏に会って
ドキドキしてたのに
それが急に遮断され苦しくて泣き
メールだけでも繋がりたいと思って
彼氏居るということを言っても
メールしてくれる人をサイトで
探したりしていました。

はじめはただ、
メールだけでも暇潰しになればと
思っていましたが、
直接やりとりをしていて
会うことに。
エッチはしたい!
イチャイチャもしたい!
だけど、、、

今まで「はじめまして」では、
何となく
お話だけとお願いしていたから、
すごいドキドキで…。
その方は、
すごい考えも
行動も隙のない方で
初めて会うけど、
話しやすい方でした。

名前は「みーちゃん」

ホテルは
すごい高級ホテルに
ただただビックリして
満室だと、少し待ってから部屋に入りました。
無料の飲み物
食べ物が置いてあり、
すごいとしか言いようがない
ホテルでした。
普通に話してるだけでも
楽しいだけど、
隣にある綺麗なベッド…

こんな高そうなホテルに
来させてもらって
話すだけでも良いと言うけれど、、、
と考えてるだけで変にドキドキ。
そしたら、

『シャワー浴びてくる?』
って言葉に
『へ!?』
裏返った声が出てしまった。
『いや、
このままお話でも俺はいいけど。
どうする?』
という問いかけに
考えた結果

『シャワー浴びてきます!』
となんだか、
ぎこちない返事に
笑われながらも、
シャワーを浴びに。
シャワー浴びてる時も
『だ、大丈夫か?私?』
自分に問いかけたりしてたけど、
何か普通のホテルみたいな
見た目のお風呂に
癒されつつ普通に上がりました。

下着はつけるのか?と迷い
パンツだけ履き
ガウンを着て交替(笑)
みーちゃんを
待ってる間、
ウロウロしながら
寒くなって
布団の中へで待ってると。
モソモソベッドに入ってきて…
『おいで…』
みーちゃんの
腕の中に入りぎゅってすると
『良いね。癒される…』
『ゆなも…ぎゅって好き。
手繋いで?』
『あ、そういや言ってたね』
『うん。』

手を繋ぐと
みーちゃんが私の名を呼び
ちゅっとキス。

そしたら、

私の中のエッチなスイッチが入り
自分からキス。
そして、
濃厚なキスをしてたら、
みーちゃんが足を絡めてきた。
『んっっ』
『キスだけで感じてんの?やらし』
『だって…』
『だって何?』

キスしながらガウンの隙間から、
太ももを触ってきた。

それだけで、体が熱くて
触って欲しくて体がうねる。
『ゆな?どうしてほしい?』
『んっ、あっ。
えっ?んと、、触って?』

言うとガウンの縛りを解き、
胸を下から触ってきて、
『んっ』
声と同時に、乳首を舐めてきた。
『あっっ』
ちゅっ、くちゅっと音をたててキスをしてくるから、すごいいやらしい…
『みーちゃ、、エッチ…』
『エッチ嫌い?』
『…嫌いじゃない、好きです』

言うと
パンツの上から
指でなぞるから
『ひゃっっ』と声が出た。
『ゆな、もう濡れてる(笑)』
耳元で言うから
余計に感じてしまう…

でも
もっと触って欲しかったけど、
みーちゃんが「ちょっとトイレ」と
トイレへ…
待ってる間、
私もトイレへ行きたくなり

交替でトイレへ。
このとき、
パンツは履かず、そのまま布団の中へ。

『寒いね』
私はみーちゃんの腕の中へ
『ゆな』と呼ばれてキス。
『んっはぁっあっ』
『触って』
という言葉に、触ってみると
『みーちゃんのもうおっきい…』
『そう?ずっと触ってて』

というから、
握ったり上下したり…
みーちゃんも、
私の頬、首、肩と
キスしたり舐めたり…

『んっあっ…はぅっあっ』
くすぐったいのも初めだけ
すぐに快感にかわり
吐息とともに声が出る

『何かいって?どう?』と問われ
乳首を舐められる。
『うんっ、あっんはぁっあっ』
『ゆな?気持ち?』
『ぅんっ、きもちい、みーちゃんっんっ』

というと体を何度も舐められ
また、胸を舐められ…
『ふっ!はぁっあっ』
くすぐったい快楽で
頭もくらくらでした。

『ゆな、パンツ履いてない。そんなに触って欲しかったんだ』
『うん。』
というと、くちゅっと同時に触ってきた。
『はあっ!んんっ』
耳元で、
『すごい濡れる…』といい、クリをグリグリ指で触って来た
『ひあぁっ、あっやっそれダメっ』
『ダメなの?じゃ、止める?』
というけど、止めず、グリグリしてきて
『あっ!やだっっあぁっ』
『クリより中が良いのかな?』
と中に指を入れてきた。
『あぁっあっあっあぁっんっやっ、んあっ』
『ゆな?どう?』
と聞かれるけど、
もうそれどころじゃなくて
ただただ喘いで息するので
いっぱいいっぱいだった。

脚を開かれ、腰下に枕を入れ
何を始めにするかと思えば
みーちゃんは顔を入れてきた。
『ひやっ!あっ!んんっ』
もう何されてるのか解らないけど
気持ちいい。
指を中に入れられたり、、、
クリをコリコリされたり、、、
『あっ!ダメっやっまっ!あっ!!』
『みーちゃっ、何か出そっ』
『いんだよ出して。』
『えっ?あっんんっ!
ダメっヤダヤダっ出ちゃっ!』
『我慢しないで。良いよ。出して』
『やっ、出なっ!あっんっ!やっ、出っ…』
『ほら。ほらほらっ』
と指は中で
すごい動いてる。

中とクリと両方弄られ、
もう感覚がない…
『やっやだやだっ
ほんとにダメッ』
『出しちゃいな!

ほらっ良いよ!』
といわれ続けて、
出してみたい!だけど…
無理だったから
『無理ー。
やっぱり無理だよ』

また、
『大丈夫だから!』
言われるけど、
ベッドで出すのは
生理的に無理だった。

もう、息するのがやっと…
そんなんだから、
『ちょっと休憩しよっか?』って。
言葉に頷くしか出来なかったけど、
少し休憩したら、
今度は私が!と
『みーちゃん、今度はゆながする』
というと、
みーちゃんの大きくなった
ものを手に取り、口に含んだ。

『あっ!』とみーちゃんの
声にビックリしたけど、
口の中で舐めてみた。
そしたら、体ビクッとさせて
『あっ!』って声…
声出す人はじめてで、
何か虐めたくなって上下してみた(笑)
『あっきもちぃ!』って。
声とビクッと動く体に、
おもしろーい!!
と言う気持ちで、フェラ。
舐めたり、吸ったり、上下したり…

ただ大きくて、疲れて来たから、手も使った。
唾液を垂らしてヌルヌルにして…
手を上下。
『あぁっ!
ゆな上手いね…あぁっ!』
『気持ちよくて眠気が…』
っていうから、
『良いよ?寝ても。
寝ても、舐めてるから(笑)』
『うん、、、ありがと…』
と静かになった。
それでも、
ふにゃふにゃに
なるどころか血管浮き出て、
赤くなってきて、
反ってきた。
寝てる人にしたことも
初めてだったから
何か嬉しかった(笑)

でも5分しないうちに、
『…あぁ、異世界飛んでた(笑)』と。
『こんなに長い間
されたことないから、良いね』
『ゆなは、舐めるの好きそうだし』

と言われたから
『もっとどういう風に
舐めたら気持ちいい?』
と聞くと
『手と同じように口も動かしてみて』
と言われてやってみた
『あー、良いね。飲み込早いわぁ』
『あー、それ!あーきもちぃ』

っていうから止めたりして…
を繰り返してみた。
『あー、もうイきそう』
いうから早めてみると
『ゆな!
入れたいから、やめて』
と止められ
寝かされ…
ズズズッと入ってきて
『あああっ!ちょ、待ってまっ!』
やっぱり大きくてすごい擦れる!
『あー、きもちぃ、、』
『あっ!だっやっ、ゆっっ!』
『ダメ?やめる?
はぁっ、俺はきもちぃっ』
と激しくする。
『んっ、やっ
あぁっき、、ちぃけどっもっ』

入れながら、クリも触られ
『ひやぁっっ!みーちゃっっ、、』
『あああっ!もっイきそう。ゆなっ』
『ん、イって?ふっはぁっんっ!』

というと達したみたいで、
抜いたあと、横に倒れてきた。
ゴムつけっぱだから、取ってあげた。

『あぁ、気持ち良かったぁ。
でもゆな、イかせてあげられなかった…』
というから、
『イけなくてごめんね?』と謝りました。でも、楽しい1日でした。

出会い系でワンナイト